UberEats

delivery_jitensya

1: News茶畑がお送りします 2020/07/13(月) 11:27:24.13 BE:454228327-2BP(2000)
5月、緊急事態宣言中、UberEatsで月収100万円。

こんなウソみたいなことを成し遂げたのが、大村達郎( @tatsuro_omura )という人物だ。

彼はメディアで大げさにテクニックを披露することもないし、SNSで自慢げに何かを語ることもない。本人の言葉を借りるならば、「慢心したら人間は終わり」「上には上がいるから」だ。

とはいえ、稼いだ金額を聞くと……たくさんの質問が思い浮かんでくる。

どのエリアが一番稼げるのか? どの時間帯がおすすめなのか? 自転車とバイクはどちらがいいのか?

UberEatsの話を中心に過去のキャリアや今後の展望について、いろんなことを聞いてみた。


<中略>

──他にも、普段から気にかけてることはあります?

バイクは燃費のいいモデルに買い換えて、ハンドルにはグリップヒーターとハンドルカバーをつけました。あとは、雨の日にテンションが下がらないように屋根をつけたり、出し入れしやすい大きなボックスをつけたり。

UberEatsのアプリを使っているとバッテリーの消耗が激しいので、バイクから電源をとれるようにもしましたね。

ピックアップに向かうレストランでは、準備ができていなかった場合は「あと何分でできますか?」と、まず聞きますね。「5分以上かかります」と言われたら、ピーク時はキャンセルします。オフピークは10分かな。

10分~15分くらい待つこともあるので、そういう時間を削るようにしています。お茶とかアメとかを出されたら、ありがたいんですけど、時間がかかるかもしれないと思ってしまいますね。

詳細はソース記事を確認

1か月の収支
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使っているバイク
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月収100万円のUberEats配達員が大切にする「たったひとつのこと」
2020/07/11
https://tabi-labo.com/296235/ubereats-interview

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delivery_jitensya

1: News茶畑がお送りします 2020/06/09(火) 11:23:15.87 BE:902666507-2BP(1500)
 緊急事態宣言の解除により、飲食店などのさまざまな業種で営業の自粛が緩和されているが、まだまだコロナウイルスの影響は大きい。
生活様式がコロナ以前と比べて変化しているが、大きな変化の1つが“出前”の増加だろう。

 そのなかで急速に拡大しているのが、Uber Eats(以下、ウーバーイーツ)。
おとぎ話『舌切り雀』の“大きいつづら”のような巨大なリュックを背負い、街中を自転車で疾走している彼らだ――。

今回のコロナの影響によって、バイトができなくなった大学生、休職もしくは仕事がなくなった社会人が生活費のために始めるといったケースが急増しており、契約している飲食店も、今年2月中旬の1万7000店から3月末には2万店を超えたそうです」(フードジャーナリスト)

外出が自粛されるなか、家から出ずにスマホひとつで出前できるので、客側としても非常に便利なサービスであるが、“被害”に遭っている人が少なくないという。

「配達員自体は前々からいたわけなので、あまり気にしていなかったんですが、人数が増えてきたせいか自転車の運転マナーが悪い人も増えている気がします。

飲食店は人が集まる駅前や商店街に多いですが、そういったところに猛スピードで突進してきたり……。

 実際に私は駅近くの交差点でウーバーイーツの自転車とぶつかりました。交差点を渡ろうとしたときに横から追突された形ですね。
その自転車は車道を走っていて信号は赤だったのですが、渡りたい方向の歩行者用の信号は青だったので、“行ける”と思ったのでしょうか。
あまりスピードが出ていなかったので痛くもなく、あっけにとられているうちに走り去って行きました」(都内在住の男性)

配達員の“危険運転”が増えているのだ。別の男性も、

「夜でも無灯火、そのうえ右側通行の自転車がけっこういて、こっちも自転車に乗っているときは本当に怖いですね。
車に乗っていても信号などで停まっているところをすり抜けてくるので、背負っているあの大きなバッグで車体をこすられたり……」 

https://news.yahoo.co.jp/articles/3ccc43f7041d74dd79e1036dc29b8e08a7b356fb

【Uber Eatsの危険運転が多発…配達員「早く届けたいから危険運転は仕方ない」】の続きを読む

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