NHK

1: News茶畑がお送りします 2020/04/25(土) 16:53:26.84 ● BE:472367308-PLT(16000)
エヴァンゲリオンを特集した企画「エヴァンゲリオン大投票」がNHKによって開催されている。

エヴァンゲリオンのさまざまなジャンルに対してファンから投票してもらい、ランキング形式で発表するという企画だ。

好きなキャラクターや、好きなセリフなどに投票することができるのだが、そのひとつ「好きな使徒を選ぶ投票」が一部のファンの間で物議を醸している。

・選択肢に第18使徒が含まれず
エヴァンゲリオン大投票は「人気がある使徒」を決めるべくファンから投票を募っているのだが、選択肢に第18使徒が含まれておらず、

一部のファンから「おかしい」「リリンは使徒と認めず除外か」との声が出ているのである。

(以下略)

動画と全文はサイトで
https://buzz-plus.com/article/2020/04/25/nhk-evangelion-lilin-news/
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1: News茶畑がお送りします 2020/04/22(水) 16:06:16.33
NHKの桑子真帆アナウンサー(32才)が、小澤征悦(45才)と交際していることが女性セブンの取材でわかった。
ふたりは昨年から交際をスタートさせ、4月中旬には、小澤の自宅での“お泊りデート”を楽しんでいる。

桑子アナは2010年にNHKに入局。2015年に『ブラタモリ』のアシスタントに抜擢されると、タモリが「お高く止まってないし、いい子」と絶賛したことも手伝って、一躍人気アナに。

以後、2017年から2年連続で紅白歌合戦の総合司会や2018年の平昌五輪開会式のキャスターを任されるなど、NHKの看板アナに成長した。現在は『NHKニュース おはよう日本』のメインキャスターを務めている。

一方の小澤といえば、世界的指揮者・小澤征爾(84才)を父に持つセレブであり、その育ちの良さも多くの女性を惹きつけた所以か、芸能界でもモテ男として知られる。

かつては杏と滝川クリステルが、彼をめぐり激しい恋のバトルを繰り広げていた。

「最初に小澤さんと付き合ったのは杏さんでしたが、その後、滝クリさんとのデートが発覚。
杏さんが奪還と報じられたかと思えば滝クリさんが再奪還。結局、滝クリさんとは結婚間近と目されていましたが、2015年に完全破局と報じられました。ただ、滝クリさんとは腐れ縁なのか、昨年の春頃まで頻繁にふたりの姿が目撃されていましたよ」(芸能関係者)

独身を貫いてきた小澤と違い、桑子アナは結婚経験がある。2017年5月にフジテレビの谷岡慎一アナ(33才)と“局またぎ婚”を果たしたが、わずか1年で結婚生活にピリオドを打った。

4月23日発売の女性セブンでは、ふたりの出会いのきっかけや“お泊りデート”、桑子アナの離婚の真相や前夫にまつわる新情報などを詳報している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200422-00000012-pseven-ent
20200422-00000012-pseven-000-2-view[1]

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1: News茶畑がお送りします 2020/04/06(月) 09:31:39.94
報道番組が新型コロナ一色のなか、NHKエースアナの“異色のトレード”が行なわれた。3月30日、夜の「ニュースウオッチ9」から朝の「おはよう日本」に“異動”した桑子真帆アナ(32)は、高瀬耕造アナ(44)とコロナ対策で一定の距離を保った状態で登場。

「お出かけ前のアップデート、そのお手伝いができたらと思っています」と抱負を語った。

 同日、「おはよう日本」から「ニュースウオッチ9」のキャスターになった和久田麻由子アナ(31)は「今日からこの時間は私、和久田が担当します」と簡単な挨拶を済ませると、さっそく東京五輪のニュースを伝えた。

 それぞれの“初登場”は、視聴率で大きな差がついた。NHK関係者が言う。

「和久田の『ニュースウオッチ9』は12.4%で、桑子が担当した前の週の同じ曜日の12.9%とほぼ変わらず。一方、桑子の『おはよう日本』は6.3%で、前の週の和久田の12.7%から半減した。その日のニュースによっても左右されますが、先輩の桑子のほうが苦しいスタートとなりました」

「紅白歌合戦」の司会を2017、2018年に桑子、2019年は和久田が務め、ダブルエースとして並び立つ両者。水色のワンピース姿で華やかな雰囲気の桑子アナと、シックな髪型と服装でキャスターらしさが板についた和久田アナとは対照的だった。

「今回の異動には幅広い層から支持されている和久田を“夜の顔”に抜擢してテコ入れをしたいという上層部の思惑があった。上々のすべり出しでまずは一安心といったところです。

 一方の桑子もその軽妙さでアドリブや突発的な変更にも“はいはーい”と対応できるところは現場から支持されています。朝の番組は“朝ドラ送り”があったりして発言の自由度がより高いので、これから開花するのでは」(別のNHK関係者)

“一朝一夕”というわけにはいかないようだ。

※週刊ポスト2020年4月17日号

4/6(月) 7:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200406-00000008-pseven-ent

写真
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1: News茶畑がお送りします 2020/04/01(水) 11:17:04.26
 NHKは1日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、同局の連続テレビ小説「エール」(月~土曜前8・00、土曜は1週間振り返り)と、大河ドラマ「麒麟がくる」の収録を、当面見合わせると発表した。

スポニチ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-00000118-spnannex-ent
no title

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1: News茶畑がお送りします 2020/03/28(土) 07:20:40.19
俳優の長谷川博己さん主演のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」。当初の予定から2週遅れで始まったドラマは全44回を予定しており、3月29日放送の第11回「将軍の涙」をもって、ちょうど4分の1が終了する。第10回までの平均視聴率は15.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)を記録。日曜午後8時からの本放送(本麒麟)の2時間前に始まるBSプレミアム(早麒麟)でも、第4回「尾張潜入指令」(2月9日放送)以降、視聴率4.0%以上を常にマークしており、好調を維持している。早麒麟から本麒麟へと、1日で“2度見”するファンも多く、「毎回45分があっという間」という声も聞かれるなど、「視聴者の心をつかんだ」という評判も聞こえてきた。

 ◇「麒麟がくる」は“一人一人みんなが主役”の群像劇

 「麒麟がくる」は59作目の大河ドラマで、1991年放送の「太平記」などで知られる池端俊策さんのオリジナル作。若いころ、下克上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場を駆け抜けると、その教えを胸に、やがて織田信長のもとで、多くの群雄と天下を巡って争う智将・明智光秀が主人公。ドラマでは謎めいた光秀の前半生に光を当て、戦国の英傑たちの運命も描いている。

 ドラマの特徴の一つに挙げられるのが、光秀(長谷川さん)を中心にしながらも「エネルギッシュな群像劇」となっていること。制作統括の落合将チーフプロデューサー(CP)は以前、「『麒麟がくる』はある意味、一人一人みんなが主役というドラマ」と語っていたが、その言葉通り、魅力的なキャラクターが入れ替わり立ち替わり登場し、物語を盛り上げてきた。

 第2回「道三の罠(わな)」(1月26日放送)で“緑茶毒殺”が話題となった斎藤道三(本木雅弘さん)、ファンから爆死を期待され、“ボンバーマン”などと呼ばれている松永久秀(吉田鋼太郎さん)、さらには三淵藤英(谷原章介さん)、細川藤孝(眞島秀和さん)、足利義輝(向井理さん)、織田信秀(高橋克典さん)、今川義元(片岡愛之助さん)、織田信長(染谷将太さん)、帰蝶(川口春奈さん)らがこれに該当する。

 また、望月東庵(堺正章さん)や駒(門脇麦さん)、菊丸(岡村隆史さん)といったオリジナルキャラもいいスパイスとなり、大河ファンからも好評を博している。

 ◇鮮やかなバトンタッチ! 本木“道三”から帰蝶、そして染谷“信長”へ

 中でもスタートダッシュに最も貢献したとされるのが斎藤道三だ。役を演じているのは、今作が22年ぶりの大河ドラマとなった本木さん。娘婿(むすめむこ)の土岐頼純(矢野聖人さん)を自らの手で葬り去った“緑茶毒殺”以外にも、「美濃のマムシと恐れられた男」として、存在感を随所に発揮。ベテランらしい重厚な演技に加え、大人の色気や時にちゃめっ気さえものぞかせ、新たな道三像を作り上げている。

 そんな本木“道三”から、帰蝶(と光秀のほのかな恋バナ)を経由し、ここ数回で“主役”のバトンを受け継いだのが、染谷“信長”だ。初登場は第7回「帰蝶の願い」(3月1日放送)のラスト。染谷さん自身の“童顔丸顔”を含め、「イメージと違う」という声も上がっていたが、「打席に立てばホームラン」という高い演技力で、批判の声を一気に吹き飛ばした。

 きっかけになったのは、第9回「信長の失敗」(3月15日放送)での、父・信秀(高橋さん)に「祝いの品」として松平広忠(浅利陽介さん)の首を差し出すシーンだ。直前まで妻となった帰蝶の前でニコニコと笑顔を見せていただけに、場面としての緩和と緊張の“落差”も見事だったが、「ピュアすぎるがゆえに狂気的に見えてしまう信長」を体現する染谷さんの演技そのものに、思わず魅了されてしまう視聴者も多かったのではないだろうか。

 これは鮮やかに、染谷“信長”が主役に躍り出た瞬間で、「エネルギッシュな群像劇」ならでは。今後も藤吉郎(後の豊臣秀吉、佐々木蔵之介さん)や、竹千代(岩田琉聖君)の成長した姿としての徳川家康(風間俊介さん)といった英傑の登場が控えており、3年ぶりの戦国大河としての見どころは満載。ますます見逃せなくなりそうだ。

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