NHK

1: News茶畑がお送りします 2020/04/01(水) 11:17:04.26
 NHKは1日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、同局の連続テレビ小説「エール」(月~土曜前8・00、土曜は1週間振り返り)と、大河ドラマ「麒麟がくる」の収録を、当面見合わせると発表した。

スポニチ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200401-00000118-spnannex-ent
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1: News茶畑がお送りします 2020/03/28(土) 07:20:40.19
俳優の長谷川博己さん主演のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」。当初の予定から2週遅れで始まったドラマは全44回を予定しており、3月29日放送の第11回「将軍の涙」をもって、ちょうど4分の1が終了する。第10回までの平均視聴率は15.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)を記録。日曜午後8時からの本放送(本麒麟)の2時間前に始まるBSプレミアム(早麒麟)でも、第4回「尾張潜入指令」(2月9日放送)以降、視聴率4.0%以上を常にマークしており、好調を維持している。早麒麟から本麒麟へと、1日で“2度見”するファンも多く、「毎回45分があっという間」という声も聞かれるなど、「視聴者の心をつかんだ」という評判も聞こえてきた。

 ◇「麒麟がくる」は“一人一人みんなが主役”の群像劇

 「麒麟がくる」は59作目の大河ドラマで、1991年放送の「太平記」などで知られる池端俊策さんのオリジナル作。若いころ、下克上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場を駆け抜けると、その教えを胸に、やがて織田信長のもとで、多くの群雄と天下を巡って争う智将・明智光秀が主人公。ドラマでは謎めいた光秀の前半生に光を当て、戦国の英傑たちの運命も描いている。

 ドラマの特徴の一つに挙げられるのが、光秀(長谷川さん)を中心にしながらも「エネルギッシュな群像劇」となっていること。制作統括の落合将チーフプロデューサー(CP)は以前、「『麒麟がくる』はある意味、一人一人みんなが主役というドラマ」と語っていたが、その言葉通り、魅力的なキャラクターが入れ替わり立ち替わり登場し、物語を盛り上げてきた。

 第2回「道三の罠(わな)」(1月26日放送)で“緑茶毒殺”が話題となった斎藤道三(本木雅弘さん)、ファンから爆死を期待され、“ボンバーマン”などと呼ばれている松永久秀(吉田鋼太郎さん)、さらには三淵藤英(谷原章介さん)、細川藤孝(眞島秀和さん)、足利義輝(向井理さん)、織田信秀(高橋克典さん)、今川義元(片岡愛之助さん)、織田信長(染谷将太さん)、帰蝶(川口春奈さん)らがこれに該当する。

 また、望月東庵(堺正章さん)や駒(門脇麦さん)、菊丸(岡村隆史さん)といったオリジナルキャラもいいスパイスとなり、大河ファンからも好評を博している。

 ◇鮮やかなバトンタッチ! 本木“道三”から帰蝶、そして染谷“信長”へ

 中でもスタートダッシュに最も貢献したとされるのが斎藤道三だ。役を演じているのは、今作が22年ぶりの大河ドラマとなった本木さん。娘婿(むすめむこ)の土岐頼純(矢野聖人さん)を自らの手で葬り去った“緑茶毒殺”以外にも、「美濃のマムシと恐れられた男」として、存在感を随所に発揮。ベテランらしい重厚な演技に加え、大人の色気や時にちゃめっ気さえものぞかせ、新たな道三像を作り上げている。

 そんな本木“道三”から、帰蝶(と光秀のほのかな恋バナ)を経由し、ここ数回で“主役”のバトンを受け継いだのが、染谷“信長”だ。初登場は第7回「帰蝶の願い」(3月1日放送)のラスト。染谷さん自身の“童顔丸顔”を含め、「イメージと違う」という声も上がっていたが、「打席に立てばホームラン」という高い演技力で、批判の声を一気に吹き飛ばした。

 きっかけになったのは、第9回「信長の失敗」(3月15日放送)での、父・信秀(高橋さん)に「祝いの品」として松平広忠(浅利陽介さん)の首を差し出すシーンだ。直前まで妻となった帰蝶の前でニコニコと笑顔を見せていただけに、場面としての緩和と緊張の“落差”も見事だったが、「ピュアすぎるがゆえに狂気的に見えてしまう信長」を体現する染谷さんの演技そのものに、思わず魅了されてしまう視聴者も多かったのではないだろうか。

 これは鮮やかに、染谷“信長”が主役に躍り出た瞬間で、「エネルギッシュな群像劇」ならでは。今後も藤吉郎(後の豊臣秀吉、佐々木蔵之介さん)や、竹千代(岩田琉聖君)の成長した姿としての徳川家康(風間俊介さん)といった英傑の登場が控えており、3年ぶりの戦国大河としての見どころは満載。ますます見逃せなくなりそうだ。

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1: News茶畑がお送りします 2020/03/27(金) 20:58:55.97
 NHKの和久田麻由子アナウンサー(31)が27日、2015年3月からキャスターを務めてきた「おはよう日本」(月~金曜前6・00)を卒業した。

 番組エンディングで和久田アナは、「名残惜しいですが本当にみなさん、ありがとうございました。これからも毎日、みなさんが少しでも明るく穏やかな朝を迎えられるように心からお祈りしています」とメッセージ。

 SNS上では、番組ファンから「高瀬アナとはいいコンビだったのに」「とうとうこの日が来てしまった…」「6年間、しゃっきりと爽やかな朝を届けてくれて、ありがとうございました!」「お疲れ様でした。寂しいよー」といった声が上がっていた。

 和久田アナは30日から、同局の「ニュースウオッチ9」(月~金曜後9・00)にキャスターとして新加入することが決まっている。

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1: News茶畑がお送りします 2020/03/28(土) 08:22:18.90
NHK連続テレビ小説「スカーレット」(月~土曜、午前8時)の最終回が28日に放送された。

最終回で、主演の戸田恵梨香(31)演じる川原喜美子は、息子の武志と信楽の仲間とびわ湖に出かけ、すがすがしい思いに満たされる。武志は闘病しつつも作陶を続け、そばで喜美子も陶芸に励む日々。喜美子は武志との時間を大切に過ごす。そして喜美子に強く抱きしめられる武志の姿が描かれ、2人は幸せを胸に刻むと、舞台は2年後に移り、フィナーレを迎えた。

その結末にネットでは「楽しい半年だった。すごく良かった…。力強いラスト。終わるの寂しい」などの声があがった。

物語は焼き物の里の滋賀・信楽を舞台に、女性陶芸家の草分けとなる主人公、川原喜美子の波乱の人生を描いた。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

スカーレット「力強いラスト」最終回で“ロス”
3/28(土) 8:15 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200328-23280018-nksports-ent

スカーレット「力強いラスト」最終回で“ロス”
戸田恵梨香(2019年9月11日撮影)
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1: News茶畑がお送りします 2020/03/27(金) 12:21:46.05
アイドルグループ・AKB48、モーニング娘。’20、ももいろクローバーZら7組68人が共演したNHK総合『RAGAZZE!~少女たちよ!~』が、28日(後11:00~11:59)の番組内容と歌唱曲が公開された。

ガールズグループシーンの“いま”を渾身のパフォーマンスとともに伝える同番組は、2月28日に東京・NHKホールで無観客収録が行われ、=LOVE、AKB48、たこやきレインボー、BEYOOOOONDS、フィロソフィーのダンス、モーニング娘。’20、ももいろクローバーZ、(50音順)の7組68人が集結した。

セットリストやパフォーマンスは、メンバー自身が考案したものが数多く盛り込まれ、それぞれの持ち味全開。
AKB48は卒業を控える最後の1期生から最新曲でセンターを務めた16期生の山内瑞葵までの18人でスペシャルメドレーを披露する。


スタジオでは、ガールズグループの『今ならでは』の見どころを、カズレーザー、朝日奈央、DJ KOO、青井実アナウンサーが解説するほか、ガールズグループに思いのあるコメントゲストも登場。
南明奈、古川優香、平成ノブシコブシ徳井健太、そしてもう1人スペシャルゲスト(!?)が、それぞれの推しグループの魅力を熱弁する。

また、4月11日(後10:30~深0:30)のBSプレミアム版は、1時間拡大して2時間番組として放送。
7グループ68人によるクロストークシーンも放送。
お互いのグループへの思いから、疑問・珍問まで、メンバーの素顔が見えるトークが展開される。

■『RAGAZZE!~少女たちよ!~』セットリスト(グループ別)
▽AKB48
「会いたかった」 「大声ダイヤモンド」 「言い訳Maybe」 「RIVER」 「ポニーテールとシュシュ」 「失恋、ありがとう」
AKB48グループ総監督向井地美音コメント「『みんなの青春』をテーマにAKB48の歴史を感じるセットリスト。青春を思い出しながら観てもらえるとうれしいです」

▽モーニング娘。’20
「ジェラシージェラシー」 「One・Two・Three(updated)」 「LOVEマシーン(updated)」 「愛の軍団」 「LOVEペディア」
コメント「14人のフォーメーション移動の多さと、体力おばけといわれるダンスの激しさに注目してみてください」

▽ももいろクローバーZ
「ロードショー」 「Chai Maxx」 「笑―笑~シャオイーシャオ!~」 「走れ!-ZZ ver.-」
コメント「激しいダンスだけでなく、バラードなど聴かせる系の歌にも注目して少し大人になったももいろクローバーZを感じてください」

▽=LOVE
「ズルいよ ズルいね」 「手遅れcaution」

▽たこやきレインボー
「絶唱!なにわで生まれた少女たち」 「どっとjpジャパーン!」

▽フィロソフィーのダンス
「ダンス・ファウンダー」 「シスター」

▽BEYOOOOONDS
「眼鏡の男の子」 「ニッポンノD・N・A!」

【放送予定】
NHK総合 3月28日(土)午後11時~11時59分
BSプレミアム 4月11日(土)午後10時30分~深夜0時30分 ※拡大放送

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200327-00000329-oric-ent

AKB48のパフォーマンス
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AKB48
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モーニング娘。‘20
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ももいろクローバーZ
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「RAGAZZE!(ラガッツェ!)~少女たちよ!」 ステージの様子
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AKB48 新曲MV「失恋、ありがとう」
https://www.youtube.com/watch?v=uo9b-lYK97c


【NHK28日放送 AKB48×モー娘×ももクロ10年ぶり共演!AKB48はスペシャルメドレー披露】の続きを読む

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