GACKT

1: News茶畑がお送りします 2020/04/15(水) 12:01:40.22
昨日、真相坂上にKLから生出演をした。その中でボクの発言が別の受け取られ方をしたかもしれない。
ボクGACKTが言いたかったことを簡単にまとめる。

ボクたち日本国民は、何かがあるとすぐ安倍さんのリーダーシップのせいにしたり、政策のせいにしたり、強制力のない非常事態宣言のせいにしたり、会社がやってるのを補償金が出ないせいにしたりしてるが、そんなことを批判してる場合か?現状はもうそんなタイミングじゃないんだ。

「己の危機感の低さ・認識の低さ・行動の甘さで、オマエの大切な人を、オマエの愛する人を失うぞ」って言ってんだ。
ひいては仕事まで失うことにもなる。

今、医療機関はコロナ患者て溢れ返り、コロナ患者どころか他の病気の人たちまで受け入れられなくなってる。
本当に手術が必要な人たちにも手が回らなくなってるんだ これは自分だけのことじゃないんだ。
己の行動がそんな人たちの命まで奪うことに繋がっている。それを本当にわかってるか?ってことなんだ。

2020/4/10(金)
https://www.instagram.com/p/B-yvp2OF6AV/

GACKT「要請を受けて、危機感を感じて、自粛する方もいますけど、要請を受けてもそれを無視して、自分たちは大丈夫って言う方が実際に感染を広げているわけじゃないですか。それは、周りの国から見ると、本当に大丈夫かって思うんじゃないですか」

GACKTは日本国内の動きについて
マスク(配布)について議論されていますけど、(政府は)他にもいろんなことをいっぱいやっているんですよ。意味があるとか、どれくらい意味のないこととか議論はあると思うんですけど、僕からするとリーダーを選んでいるのは僕ら自身だよって話じゃないですか。リーダーに従って、生きていかなければいけない社会だと思う。こういうことがあって、リーダーを責める。そもそもリーダーを選ぶ意識の低さ、危機感の足らなさじゃないですか」と、ここぞとばかり政府に文句をつける風潮をチクリとやった。

2020/4/9(木)
https://news.livedoor.com/article/detail/18097646/

no title

【GACKT「ボクたち日本国民は、何かがあるとすぐ安倍さんのせいにしたり、現状はもうそんなタイミングじゃないんだ」】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/01/14(火) 18:44:17.81
歌手のGACKTさんが2020年1月14日、自身がネットオークションに出品した物にいたずら入札が相次ぎ、現在約100億円の値段がついていることに対し苦言を呈した

■リムジンエスコートのディナー付きブローチ

 GACKTさんは14日に自身のインスタグラムを更新し、「1日で100億って、、、どういうことよ?」とコメント。

 1月1日に放送されたテレビ番組「芸能人格付けチェック 2020お正月スペシャル」(テレビ朝日系)で、着用していた時価4000万円のダイヤモンドピンブローチをMCの浜田雅功さんにイジられ「個人の連勝が伸びた場合はオークションに、連勝が途切れたら視聴者プレゼントに」と語ったGACKTさん。最終的に個人の成績で62連勝を記録したため、公約通りにブローチを出品する流れとなった。また、落札者はリムジンエスコートにてGACKTさんとのディナーに参加することが出来、その場でブローチを手渡しされるというファンにとってはたまらない企画も付属している。

 13日14時から「ヤフオク!」で、999万9999円から開始したオークションだが、なんと14日現在入札価格が100億近くまで上昇。「お支払いは現金による銀行振込の一括支払いのみとなります。分割支払いは出来ません」「入札を希望される方は、下記情報をメールにて連絡の上、入札してください」といった厳しいルールが設けられたにもかかわらず、いたずら入札が絶えない様だ。

 この状況に対し、GACKTさんは「勘弁しろよ。本当に欲しい人達からクレームの嵐だ!」と怒りをあらわにし、ハッシュタグにも「#勘弁してくれよ」とつづっている。

 コメント欄には「見たことない桁すぎて」「規格外すぎる」と驚きの声が寄せられているほか「入札の流れをずっと見てましたけど...絶対冷やかしですよね」「ほんとに買うのかな」「これってやっぱりイタズラなのでしょうか」など、悲しむファンも数多く見受けられた。

1/14(火) 17:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00000013-jct-ent

写真
no title

【<GACKT>いたずら入札に苦言!「勘弁しろよ」ヤフオク出品のブローチが100億円にwww】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/01/04(土) 05:03:55.64
歌手のGACKTが、11日放送のフジテレビ系バラエティー特番『人志松本のすべらない話』(後9:00)に初出場を果たすことが決定した。

 番組冒頭、いつもと様子が違うことを松本人志から指摘されると、GACKTは「あまりプレッシャーを感じるタイプではないのですが、本当に胃が痛い」とぶっちゃけて、トーク開始前にさっそく笑いを奪った。本業の歌手活動をはじめ、俳優や実業家としての顔も持ち、その多才ぶりが際立つアーティスト・GACKTが、芸人たちばかりが居並ぶ『すべらない話』を舞台に、どんな話を披露するのかに注目が集まる。

 GACKTのほかにも、古舘伊知郎とファーストサマーウイカがゲスト出演。古館は、第30回記念大会で初出場ながら見事にMVS(Most Valuable すべらない話)を獲得、それ以来およそ3年半ぶり2度目の出場で、ウイカはGACKT同様に初出場となる。さらに、松本、千原ジュニア、宮川大輔、川島明(麒麟)、後藤拓実(四千頭身)、小籔千豊、初出場の中岡創一(ロッチ)、兵藤大樹(矢野・兵藤)、同日放送の事前番組『ジュニア千原と大輔宮川のすべらない話 THEオーディション』(後1:30)で勝ち抜いた1人を加えた計12人が登場する。

 GACKTは、今回の出演にあたって「デビュー20周年ということもあったので『良い形で20周年を迎えられればな』と、(出場は)運試し的な要素が大きかったです。周りのスタッフからは、みなさんのレベルが高いからと心配されましたが、案の定、楽屋に入った時から緊張で気分が悪くなりました(笑)。あまりの緊張に我慢できなくて、少しお酒を飲んでしまいました(笑)」と告白。

 緊張の理由は「いつもそうなんですけど、松本さんの横にいると、すごく緊張するんですよね。松本さんが天才すぎて、横にいると本当に落ち込むんです。『HEY!HEY!HEY!』の収録で、落ち込んで帰ったのをいまだに鮮明に覚えているくらいです。その後、何度かご一緒させていただいていますけど、何年たっても緊張は変わらないですね。まるで蛇ににらまれているみたいで本当に苦手です(笑)」と説明。

 収録後の感想について「無事に終わって良かったなと。ただ、収録の緊張感は、ハンパなかったです(笑)。自分の過去の話はいくつかあったので、その話をするしかないなと思っていましたが、芸人ではない僕に対して大目に見てくれたのか、自分が面白いと思っていた話をみなさんにも面白いと感じてもらえてホッとしています。なるべく早めに話したいと思っていましたが、最初にサイコロで当たるまで、かなり時間がかかったので、事前に飲んだお酒の効果がどんどん薄れて、結局ほぼシラフで話すはめになってしまいました(笑)。本当になかなか当たらなかったので、くちびるも乾きまくっていました(笑)」と打ち明けていた。

1/4(土) 5:00 オリコン
GACKT『すべらない話』初出場 緊張のあまり本番前に「少しお酒を飲んでしまいました」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200104-00000317-oric-ent

バラエティー特番『人志松本のすべらない話』の模様(C)フジテレビ
no title


【GACKT『すべらない話』初出場 緊張のあまり本番前に「少しお酒を飲んでしまいました」】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2019/12/25(水) 13:58:22.76
令和初、年またぎのシーズンがやってきた。年末年始でテレビ業界も“特番”がお茶の間を賑わせるシーズンになったが、今や元日恒例番組ともいっていいのが『芸能人格付けチェック』(テレビ朝日系)である。
今年の放送では番組歴代最高視聴率となる19.7%を叩き出した長寿&超人気番組。

「高級ワインと安価なテーブルワインの飲み比べ」や「最高級の楽器と店で普通に売っている一般楽器を聴き比べ」などを題材に、“一流芸能人のあなたたちなら違いがわかりますよね?”といった趣旨で、真贋(しんがん)を見分けられるかどうかで出演者たちを格付けしていくといった内容だ。
その目玉はなんといっても、特番時代からあわせて「58連勝」という圧倒的“審美眼”を持ち合わせているGACKTその人である。

「連続正解」へのストレス

そんな彼が12月18日にの映画賞の会見に出席し、爆弾発言をキメた。数日後に控えた『格付けチェック』への収録に触れ、

《正直に言わせていただくと、やめたいです。ストレスでしかない》(『デイリースポーツ』)と発言。
さらに、《勉強してるんですよ。盆栽協会からも資料が届いたので、いろいろ調べました》とぶっちゃけ、ネットニュースに大きく取り上げられた。

確かにこの『格付け』の醍醐味は「志村けんがワイングラス片手にウーンと首をひねる」姿ではなく、
「GACKTが連続正解する」ドヤ顔とハラハラ感であることはいうまでもない。
しかし、当然というべきかネットニュースのコメント欄ではその“偉業”に懐疑的な目を向けるものも少なくなく、

《本当にやらせなしでこれだけ正解したのなら本当にすごいとしか言いようがないんですけど、、、ありえない記録でしょこれ》
《連続記録に違和感を感じる。正直、視聴者が信じるのも限界が来ていると思う》

といった声が飛び交っているのも事実だ。
視聴者もこれだけ疑問を抱いているのだから、週刊誌メディアもご多分に漏れず、その背景を報じていないわけがない。

テレビ関係者の発言を引用したいと思う。
《誰が勝つか、あらかじめシナリオがあるんですよ。(中略)直接、答えを教えているということはないんでしょうけど、問題の傾向を教えていると聞いたことがあります。例えば、次回は盆栽の問題が出るといったようなことです》(『週刊新潮』'18年1月18日号)

先の会見でのGACKTの発言とこの記事を照らし合わせると、彼が「勉強のストレスにやられている」というのはガチである可能性が高そうだ……。
テスト範囲だけ教えてもらい、あとはテキストをもとに受験勉強をしている学生といった感じだろうか。
あらかじめ正解を教えてしまうと表情からリアリティーが失われちゃうとか、テレビ的な事情もあるのかもしれない。

以下ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00016830-jprime-ent
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00016830-jprime-ent&p=2
20191225001

【GACKT 『芸能人格付けチェック』につきまとう“ヤラセ疑惑”の深層】の続きを読む

このページのトップヘ