COCOA

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/13(木) 13:20:41.04
 厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症患者と接触した可能性を通知するスマートフォンアプリ「COCOA」のダウンロード数が8月12日までに1290万件になったと発表した。PCR検査で陽性だと分かった人がアプリに陽性を登録した数は、225件になったという。

 COCOAは、スマートフォンのBluetooth機能を利用し、新型コロナウイルス感染症の陽性者と1メートル以内、15分以上接触していた場合、事後に通知を受けられるアプリ。陽性者が、保健所から発行された8ケタの処理番号を入力すると、接触者に通知が届く仕組みだ。


※以下略、全文はソースからご覧ください。


厚労省のサイトより
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接触確認アプリ「COCOA」1290万ダウンロード、陽性登録者は225件に

https://news.yahoo.co.jp/articles/f59dd22c35f437c3f1231a7f50a8b2950c52a03a
8/13(木) 13:04配信 ITmedia NEWS

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1: News茶畑がお送りします 2020/06/19(金) 19:34:38.48 ● BE:878898748-PLT(16000)
2020年6月19日にリリースされた新型コロナウィルス接触確認アプリ『COCOA(ココア)』。

これは厚生労働省がリリースしたもので、iOS版および、Android版がリリースされている。
Android版は夕方まで配信されてなかったが先ほど遅れて配信開始。
同アプリは、利用者ご本人の同意を前提に、スマートフォンのBluetoothを利用して、お互いに分からないようプライバシーを確保して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について、通知を受けることができるもの。

利用者は、陽性者と接触した可能性が分かることで、検査の受診など保健所のサポートを早く受けることができる。
利用者が増えることで、感染拡大の防止につながることが期待されるという。

また個人情報は取得しないと謳っており誰がいつ新型コロナウィルスに感染したかどうかはわからないという。

アプリを起動すると、陽性者かどうか登録する場面があるが、これは陽性でない人が登録することはできず、保健所の処理番号が必須となる。つまり嘘で陽性登録することはできない。


しかしTwitterには「検査結果を自分で入力するみたい。絶対嘘で陽性入れる人出てくるよね」、
「陽性時は自ら申告するんだよね?嘘でもできちゃうのかな?」、
「俺コロナ!の多い愛知県住みの私は偽陽性者が多数出てパニックが起きるのではと心配してしまう」、
「検査を受けていなくても陽性だという嘘の申告し放題ってこと?」というツイートが投稿されている。

先程説明したとおり、アプリの陽性登録には保健所から発行された処理番号が必須となる。
ただ陽性判明者がわざわざ陽性登録するかは疑問ではある。

https://gogotsu.com/archives/58019
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Twitterの投稿
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