Android

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1: News茶畑がお送りします 2020/10/16(金) 18:05:57.93 BE:422186189-PLT(12015)
米Googleは10月12日(現地時間)、Androidアプリの開発環境「Android Studio 4.1」を正式公開した。「Android Studio 4.1」では「IntelliJ IDEA 2020.1.4」プラットフォームへのアップデートに加え、マテリアルデザインコンポーネントの更新、アプリデータベースを照会できるデータベースインスペクターの追加、依存性注入フレームワーク「Dagger」「Hilt」を利用したプロジェクトのナビゲーションへの対応、「TensorFlow Lite」モデルのサポートなど、多くの新要素が導入されている。


 なかでも、注目は「Android Studio」の内部で直接「Android Emulator」を実行できるようになったことだ(既定で無効化)。エミュレーターが独立したウインドウではなく「Android Studio」に埋め込まれるため、開発環境のレイアウト管理がシンプルになる。エミュレーターとエディター間の移動をホットキーで移動できるようになるのもメリットと言えるだろう。

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https://forest.watch.impress.co.jp/img/wf/docs/1282/444/image10_l.gif

 また、エミュレーター関連では最近の5G端末やヒンジを持つ折りたたみデバイスがサポートされている点にも注目したい。開発アプリがデバイスのヒンジ角や姿勢の変化に応じてどのように反応するかをテストできる。実機へコードをデプロイする処理も改善されており、「Android 11」ならば初回以降のデプロイにおけるパフォーマンスが大きく向上。コードを書き直してデバッグを繰り返す操作がこれまで以上に快適となっている。

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https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1282444.html

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/17(月) 14:23:01.44
米商務省によるファーウェイおよび関連企業に対する事実上の禁輸措置が課されてから1年以上が経過しました。それによりファーウェイの新機種にGoogleサービスを搭載できなくなりましたが、一時的一般許可証(TGL)の有効期限が繰り返し延長されることで、同社のGoogleサービス搭載済みAndroid製品はアップデート可能であり続けていました。

しかし13日(米現地時間、以下同)にTGLが期限切れとなり、今後は従来製品もアップデートできなくなる可能性があると報じられています。

米商務省は2019年5月、ファーウェイおよび68の関連会社を、米企業が政府の許可なく取引を禁じられる「エンティティーリスト」へと正式に追加。その直後にTGLを発行したことで、ファーウェイによる既存の通信ネットワーク維持や、発売済みのスマートフォン向けにソフトウェア更新が引き続き可能となっていました。

上記のように延長が重ねられたTGLですが、5月に米商務省は「Expected Final 90-Day Extension(おそらく最後の90日間の延長)」と付け添えて8月13日まで延長。そして8月14日に何の声明もなく、米The Washington Post紙には商務省からライセンスの有効期限が切れているとの声明が送られてきたとのことです。

商務省は電子メールで、同ライセンスは「ファーウェイ製品のユーザーや通信プロバイダが代替サプライヤーへの移行を急ぐ一方で、一時的にそれらデバイスや既存のネットワークを運用し続ける機会」を提供していたと述べています。ファーウェイ製品の使用禁止という最終目標は揺るがず、そのための猶予期間は十分用意したと示唆しているもようです。

かたやGoogleの広報担当者も、同社がこれまでアップデート配信を許可したのはTGLに基づいていたと回答。それ以上のコメントは拒否しています。


続きはソース
https://japanese.engadget.com/huawei-google-023052987.html

【Huaweiスマホ 過去機種もAndroidアップデート不可へ】の続きを読む

おまえら、いそげ、ってか、そもそもBluetooth使ったことなかったわwww



1: News茶畑がお送りします 2020/02/21(金) 23:46:30.97 ID:EAdq1rv00● BE:323057825-PLT(13000)
Androidのバージョン8または9が搭載された古いデバイスを使っている人は、Bluetoothを使う際に注意が必要です

スマホをハッキングされる恐れも

サイバーセキュリティを専門とするERNW社は先日、あるバグを発見しました。

同社によると、そのバグのせいで、Bluetoothが有効になっているAndroidデバイスの電波が届く範囲内にいる人は、
誰でもそのデバイスのストレージにアクセスできてしまうというのです。

ハッカーは、デバイスに関するさらに詳しい情報、具体的には、BluetoothのMACアドレスを知る必要があります。
それがわからないと、内部ストレージにリモートで完全にアクセスできません。

ところが、ENRWのバグレポートで報告されているように、そのアドレスは比較的簡単にわかってしまいます。

そして、いったん入りこめば、個人のファイルを簡単に盗み出したり、ユーザーに気づかれることなく、
マルウェアやスパイウェアなどをインストールしたりといったことが易々とできてしまうのです。

すぐにアップデートを

2020年2月にリリースされたAndroidのセキュリティパッチには、このバグの修正が含まれています。

ですから、Androidの標準的なアップデートプロセスでこのパッチを入手できる人は、ダウンロードしてインストールすべきです。

ENRWのバグレポートには、8.0よりさらに古いバージョンもこのBluetoothの脆弱性の問題を抱えているおそれはあるが、
これらの古いバージョンについてはテストを実施していないということも報告されています。

このバグはバージョン10にも存在しますが、バージョン10の場合、この脆弱性を悪用した攻撃はできないということなので、その点ではリスクはありません
(とはいえ、セキュリティパッチにはほかの修正も含まれていますので、バージョン10のユーザーもこの機会にインストールしましょう)。

古いAndroidスマホは、今すぐアップデートすべき
https://www.lifehacker.jp/2020/02/update-android-to-fix-a-major-bluetooth-bug.html
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【【緊急】Androidスマホの人は早くOSアプデしろ!誰でも簡単にデータを抜かれる脆弱性見つかる!】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/01/08(水) 13:59:42.82 BE:422186189-PLT(12015)
BLUEDOTは、10.1インチ液晶を搭載したAndroidタブレット「BNT-1013W」を3月中旬に発売する。
価格は1万4980円(税込、以下同)を見込んでいる。
同社オンラインストアでは、すでに先行予約が開始されており、1万3960円の先割価格で販売される。


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同製品は、Android 9 Pieを搭載したタブレット。
10.1インチ、1920×1200ドット(WUXGA)のIPS液晶を装備する。
GMS(Google Mobile Service)の認証を受けており、Google Playストアの利用が可能。
本体の底面部には、ステレオスピーカーを搭載する。

チップセットは、MediaTek製の「MT8163」(クアッドコア)。
RAM(メモリ)は3GBで、ROM(ストレージ)は32GB。
最大512 GBまでのmicroSDカードに対応する。

Wi-FiはIEEE802.11a/b/g/nをサポート。
Bluetoothのバージョンは4.0。
背面には500万画素のカメラ、前面には200万画素のカメラを装備する。

バッテリー容量は6600mAh。
外部接続端子はmicroUSB。
イヤホンジャック、microHDMI端子を備える。
大きさは241.3×171.7×8.9mmで、重さは約515g。
充電用のACアダプター、USBケーブルが付属する。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1227966.html

【日本製の超高性能Androidタブレット、中国製より安い「1万4980円」 ← 国名ロンダリング企業でしたwwwww】の続きを読む

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