麒麟がくる

自称歴史通がお騒ぎするパターンだなwww

1: News茶畑がお送りします 2020/01/23(木) 06:48:02.14
 NHKが22日、東京・渋谷の同局で定例会見を開いた。19日にスタートした大河ドラマ「麒麟がくる」が、4年ぶりの高水準となる初回視聴率19・1%を記録した(ビデオリサーチ日報調べ、関東地区)。出演予定だった沢尻エリカ被告の薬物事件の影響で、放送開始が2週間遅れたが、木田幸紀総局長は「大変いいスタートが切れた。2週間遅れたにも関わらず、多くの方にみていただけた。私も手応えを感じています」と語った。

 描かれた山野の色や、明智光秀を演じる長谷川博己ら出演者の鮮やかな色の衣装などについて、一部に「目がチカチカする」との批判があることに、制作幹部は「さまざまなご意見をいただいています」としたうえで、鮮やかな衣装については「時代考証に基づいています」と説明した。

 木田総局長も、盗賊に捕らえられた村人が縄をまかれ、売るために連れられているシーンの描写があったことを挙げ「これまでの研究などで分かっていたが、あまり今までの大河では描かれていなかった」と、従来にない戦国時代の描き方をしていると指摘した。

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1: News茶畑がお送りします 2020/01/21(火) 06:48:35.75
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」が19日、予定より2週遅れてスタートを切った。沢尻エリカ被告の逮捕により、川口春奈が代役となり撮り直しが行われた影響だが、初回から川口が登場。ネットでは「もう代役じゃない」「違和感ない」などの声や「これが撮り直し」などの思いを抱く人、「沢尻エリカだったらどうなっていただろう」など、さまざまな声が上がり、注目の高さを伺わせた。

ようやく始まった20年大河。初回視聴率は19・1%(ビデオリサーチ日報調べ、関東地区)と、16年真田丸以来となる初回19%超えと、期待値の高さが数字となって現れた。

注目シーンの一つがやはり川口春奈の登場。沢尻被告が演じる予定だった斎藤道三(本木雅弘)の娘・帰蝶役。初回の終盤に登場し、馬に乗ってさっそうと城に向かうシーンこそ顔は映らなかったが、父・道三に「父上が戦を始めると聞き、馬を飛ばして帰って参りました」「御陣にお加え頂きたく」などりりしく訴えた。

ネットでも「帰蝶」が一時リアルタイムツイート上位に入るなど川口の演技に注目が集まった。「最初から川口春奈ちゃんで良かった」「頑張って」「もう代役じゃないと思います」「川口春奈の方が似合ってる」と歓迎の声や、「沢尻エリカのが見てみたかった」と残念がる声、「撮り直しは大変だったろうと察する」「帰蝶さん登場シーンのたびに、これ撮り直し大変だったろうなあと思ってしまうのはもう致し方ない」「この撮り直しのために本木雅弘や西村まさ彦を再招集したと思うとゾッとする」の声の一方「撮り直しってこと忘れてた」などさまざまな声があふれていた。

1/20(月) 15:43
デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000058-dal-ent
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1: News茶畑がお送りします 2020/01/19(日) 22:37:06.78
NHK大河ドラマ「麒麟がくる」(主演長谷川博己)が19日、スタートした。極彩色の世界観に、ネット上では「明るくていい」「目がチカチカする」など賛否が寄せられた。

主人公の明智光秀は青や緑、斎藤義龍(伊藤英明)は赤など登場人物は原色の衣装に身を包み、農民たちの衣装も色とりどりでカラフル。黒沢明監督の長女で、衣装デザイナーの黒沢和子さんが衣装を手掛け、4Kカメラでの撮影が映えるビビッドな色遣いを実現させた。制作統括の落合将チーフ・プロデューサーは「庶民も含め、いつ死ぬか分からない時代なので、町なかが平穏な時はそういった(カラフルな)衣装を着ているという時代考証に基づいて演出している」としている。

ネット上では、オープニング直後から「画面の彩度がすごい」「農民まで7色でカラフル」「テレビが壊れたかと思った」「アプリで無理やり彩度上げた感じ」などとツイートがあふれ、「カラフル」が急上昇ワードに躍り出る場面もあった。

[2020年1月19日22時29分]
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202001190001066_m.html?mode=all
20200120005

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