高梨沙羅

1: News茶畑がお送りします 2020/01/17(金) 18:35:49.33
 今季個人第6戦、ヒルサイズ102メートルで行われ、高梨沙羅(クラレ)が2位で、今季W杯2度目の表彰台に立った。

 1回目を92・5メートル、107・1点とし、2位につけた高梨は、2回目は91・5メートルを飛び、107・9点で、合計215・0点。残り1人で1位に立ち、今季最高成績の2位以上を確定させた。

 最後に1回目トップのピンケルニッヒ(オーストリア)が高梨を上回るジャンプをマークし、優勝を決めた。


 「ノルディックスキー・ジャンプ女子W杯」(17日、蔵王)

1/17(金) 18:28配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00000116-dal-spo

結果
https://live.berkutschi.com/skijumping/3077
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1: News茶畑がお送りします 2020/01/16(木) 13:27:21.38
福岡県の某有名美容整形外科・男性医師のインスタグラムが、ネット上で大きな話題となっている。

コトの発端は、男性医師が1月12日に投稿した〝ある患者〟に関する内容(現在は削除済み)。
医師は患者からお土産をもらったようで、《お土産は大好物、仙台銘菓の #萩の月 ありがとうございます》と、自らの顔の横でお菓子を手に持つ自撮り写真を投稿。
ポストを通じて感謝の気持ちを述べた何げない内容だが、物議を醸しているのはその後の文章。

そのお土産を持って来た患者について、医師は《とある競技のワールドカップで見事3位に輝いた、有言実行の鏡のような方》と、〝とある〟などとぼかし言葉を用いつつも特定できそうな情報を載せ、
《世界3位って、、、スゴ過ぎます》などと尊敬のコメント。さらに最後には《ダウンタイムは楽ではありませんが、良い結果になったと思いますので、乗り切ってくださいね!》と患者に呼び掛けている。


「〝ワールドカップ〟で〝3位〟という情報で、ネットユーザーたちは特定を急いでいるため、多くのアスリートたちが巻き添えを食らっているようです。
中でも〝ほぼ確定〟といわれているのが、スキージャンプの高梨沙羅選手。
彼女には前々から目頭や鼻などの〝変化〟が指摘されており、昨年10月に開催された『第61回NHK杯』で見事優勝した際には、あまりの変化ぶりに『もはや別人』
『もう誰も沙羅のスポーツの結果など見ていない。見ているのは不自然に変わったその顔面』などと、困惑の声が殺到していました。
確かに、純朴そうな顔立ちが、いつの間にやら〝韓国系美女〟に成り代わっているのですから、驚くのも当然です」(芸能ライター)

術者失格と批判続出
今回の男性医師による〝暴露〟に対し、ネット上では、

《患者のことをこんなSNSに書くとか術者失格》
《この人、訴えられたら負けるんじゃないの いずれにしても情報ダダ漏れする医者、ヒド過ぎる》
《これ半分実名報道だろ》
《あーあ 本人は必死で整形してない化粧だって否定してるのにw》

などと、批判の声が続出している。そんな炎上の気配に気が付いた男性医師はすぐさま投稿を削除。
《競技の結果を患者様とともに喜び、患者様の同意を得た上で記載しておりましたが、
それによりあらぬ疑惑が多くのアスリートにかけられてしまったのは、私の不徳の致すところです》と謝罪文を投稿している。

指摘されている人物が誰にしろ、高梨が〝被害〟を被ったのは確かだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/2156794/
2020.01.16 10:30 まいじつ

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1: News茶畑がお送りします 2020/01/11(土) 23:10:26.22
高梨沙羅(23=クラレ)が今季2度目の表彰台を逃した。1回目126メートルで3位と好位置につけた。2回目に132・5メートルを飛ぶも、合計262・3点で4位と順位を1つ下げた。結果は14戦ぶりW杯優勝に届かなかったが、「ジャンプ的にはまとまりのあるジャンプが飛べた」と、悔しさは見せなかった。

表情が明るいのも理由がある。前日の会見から繰り返す言葉は「模索中」。年末年始は名寄で調整し、アプローチのスタートの仕方などで試行錯誤している。
小さな台での練習だったため、ラージヒルへの対応には不安もあった。この日は「トップ争いに食い込むためにも、もっとレベルの高いジャンプにしないといけないと痛感した」と振り返ったが、「うまく滑れている」と手応えもつかんだ。

目の前で2回ともに130メートル越えをそろえた18歳のマリタ・クラマー(オーストリア)がW杯初優勝。
新たなライバルの台頭にも歴代最多の通算56勝の女王に焦りはない。「女子ジャンプ界のレベルが上がるのは自分のなかでは望んでいたこと」と言う。
むしろ「そのなかで戦えることは幸せだと思っている」と喜びを感じ、向上心をかき立てられている。その現状を楽しんでいる。

まだ手探り状態のジャンプに安定感が出さえすれば、結果は必ずついてくると信じている。その自信がある。「もう少しインパクトのある踏み切りができればいい。もう少し本数を飛んで自分のものにしていきたい」。女王再君臨が近づいている。【保坂果那】

<ノルディックスキー:ワールドカップ(W杯)ジャンプ女子>◇個人第4戦◇11日◇札幌市大倉山(ヒルサイズ=HS137メートル)

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200111-01110814-nksports-spo
競技終了後、囲み取材を受ける高梨
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4位に終わり引き揚げる高梨
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