飲食店

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1: News茶畑がお送りします 2020/10/11(日) 21:28:57.70 ● BE:644423549-2BP(5500)
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、飲食業界にとっては厳しい状況が続いている。ところが、ガールズちゃんねるに10月7日、「飲食店で飲み物を注文したくない」というトピックが立ち、注目を集めた。トピ主は、外食でおいしいものを食べる時は「お水がいい」と主張している。

「居酒屋、イタリアンレストラン、フレンチに高級寿司など、コース料理には飲み物を注文しなければいけないのでしょうか?」

と問いかけ、ウーロン茶も料理の邪魔で、お酒も飲めないという。ケチっているわけではなく、「純粋にお水がいいのですが……気にしすぎでしょうか?」と尋ねると、コメントでは「気にしすぎじゃないから飲み物頼みなさい」などと批判的な意見が相次いだ。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19033444/

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/16(日) 21:05:49.39
感染の実例を調べていくと飲食店における感染は、「会話の強度と距離と方向」「マスクの有無」「換気」に大きく左右されることがわかってきた。

店側も自店が現場となったらたまったものではないし、カウンターのバーなどは「一時期、バーもやり玉に上げられたけど、面と向かって相対するカウンターの内側のほうが怖い」(都内バー店主)というのも事実だろう。

「実際に、このお客さん怖いな……と敬遠したくなる客はいます。もちろん逆に『このお客さんなら何時間でも滞在していただきたい』というお客さんもいらっしゃいます」(同前)

では店側から見たときに、リスクが高く「正直帰ってほしい」と思われるのはどんな客か。また逆にどんな客なら好ましく思われるのだろうか。
飲食店店主や従業員に、「好ましい客」「好ましくない客」の代表的な例を聞き取った。

◆好ましい客の例

・入店時にはもちろんマスク着用
・店頭の消毒用アルコールをきっちり使って、手全体にすり込んでいる
・その上で、着席前に「お手洗いを借ります」と手を洗いに行く
・かばんを無造作に床に置かない
・携帯用の手指消毒液を持っている
・着座しても、マスクはつけたまま
・取ったマスクを無造作に卓上に置かない(マスクケースに入れて、さらにクリアファイルに入れる人も)
・飲み食いするタイミングではマスクを外すが、話すときにはつける
・相手に聞こえる程度の配慮したボリュームで話している
・トイレから手を拭きながら出てくる(洗っている証拠)
・会計の声がけの時点で、すでにマスクをしている(店側への配慮)

◆好ましくない客の例

・そもそもマスクをしていない
・店頭のアルコールを使わない。使ったとしても形だけ
・「暑い」「寒い」などを理由に窓や扉を閉めたがる
・かばんや髪型などに清潔感がない
・外したマスクを無造作に卓上に置く
・マスクをせずにしゃべる
・しかもやたら大声でしゃべる
・おまけに四方八方に顔を向けながらしゃべる
・何のてらいもなく、くしゃみや咳払いをする
・回し飲みをすすめる
・必要もないのに、机、椅子、壁などあちこちベタベタさわる
・指を舐めて札を数える(論外)

もちろん「好ましい」「好ましくない」ともに当てはまる項目が多いほど、リスクは変動するが、大切なのはこうした行動の裏にある意識である。
目に見える振る舞いを通して、客自身の衛生観念というパーソナリティは見られている。客が自覚している以上に、店は客を見ているのだ。

「好ましい」を100%実行している、と断言できる人はそう多くないだろうし、「好ましくない」にすべて当てはまるという自覚のある人も少ないだろう。
だが心がけは、行動変容につながる。自分の行動が変われば、その行動を見た周囲の意識も変わる。
そうしたプラスの連鎖を生むことが、世の中、ひいては自らの身を守ることにつながるのだ。

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/30(木) 12:35:19.99
大阪府の吉村知事は新型コロナウイルスの感染者が急増していることなどを受け、特定エリアの飲食店を対象に「夜10時まで」など営業時間の短縮を要請できるよう国に提案する考えを示しました。

吉村洋文知事
 「感染症対策を取っている店に対しても、例えば時間制限とかそういうのをお願いせざるを得ない状況になってくるのでは。」

吉村知事は7月29日、大阪のキタやミナミなど特定エリアの、夜の接待を伴う飲食店などで若者を中心とした感染が急増していることを受け、「夜10時まで」など営業時間の短縮を要請できるよう、西村経済再生担当大臣に求めていきたいとの考えを示しました。

また大阪市の松井一郎市長は特定エリアに休業要請する際、
補償として市独自で1日1万円の支援金の給付を検討していることを明らかにしました。

休業要請は1回10日間を目安に複数回要請する可能性もあるということです。

https://www.mbs.jp/news/kansainews/20200729/GE00034150.shtml


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1: News茶畑がお送りします 2020/05/14(木) 07:41:51.75
東京では緊急事態宣言が継続され、都は飲食店に対して引き続き夜8時までの営業を要請していますが、8時以降も開ける店が増えています。入り口の明かりを消すなど目立たないように営業している店が多く、店側は「家賃などを払うために手元に現金が必要で、これ以上の自粛は難しい」としています。
東京都内では先月、緊急事態宣言が出された後、当初の期限だった今月6日までは、ほとんどの飲食店が自主的に休業するか、都の要請に従って営業時間を午後8時までに短縮していました。

しかし、大型連休明け以降、深夜まで店を開ける店が増えていて、13日も繁華街や駅近くの居酒屋やバーなどには夜8時以降に客が入っていました。

このうち都心にあるバーは、都の要請に従って先月から休業していましたが、今月7日から店を開け、以前と同じように朝方まで営業しています。

バーなので昼間の営業やテイクアウトは難しく、客離れを防ぐためにも、これ以上は休業できないと判断したということです。

また、肉料理などを出す別のレストランでは、外出自粛の影響で先月から客の入りが半分ほどに減り、夜8時以降も営業を継続することで、かろうじて店を維持しているということです。

休業や営業時間の短縮の要請に応じた場合、都から50万円または100万円が協力金として支払われますが、ほとんどの店では家賃や人件費などには足りないとしています。

ただ、店に苦情が寄せられることもあるということで、多くの店は8時を過ぎると入り口の明かりを消したり、シャッターを閉めたりして営業していました。
バーのオーナー「これ以上は休業できない」

東京都心にあるバーは緊急事態宣言のあと自主的に休業していましたが、今月7日に営業を再開し、朝方まで営業しています。

店では大人数での入店を断るほか、間隔を空けて座ってもらうなど可能な範囲で感染対策をとるようにしているということです。

バーの場合は昼間の営業やテイクアウトの導入が難しく、客離れを防ぐためにもこれ以上は休業できないと判断したということです。

店のオーナーは「自粛要請を守ろうとすれば店をやめるしかない。資金繰りだけの問題ではなく、客が離れていってしまうので2か月間休むというのは現実的は難しい。1か月間は精いっぱい自粛に協力したので、大型連休明けから店を開けることにした」と話していました。

また、自粛要請については「どうなったら解除されるかがはっきりしないまま延長が決められたと感じる。きちんと見通しを示してほしい」と話していました。
レストラン「生活のため悩みながら営業」

東京都内の肉料理を出すレストランは外出自粛が広がった影響で先月以降、客の入りが通常の半分ほどに減り、3日間連続で売り上げがゼロの日もあったということです。

このため、テイクアウトを始めたほか、客どうしの距離を取って消毒を徹底するなど感染防止対策を徹底したうえで、午後8時以降も営業を続けることにしました。

レストランのオーナーは「都の協力金だけでは正直、足りない。従業員を抱えて店を維持していくには、自粛を続けることは難しい」と話していました。

一方で「感染を広めてはならないという思いやウイルスに対する恐怖もある中、生活していくために悩みながら営業を続けている」とも話していました。
客「なじみの店を応援したい」

東京都内の居酒屋で午後10時ごろに飲んでいた男性は「飲食店はどこも大変な状況なので、なじみのこの店で飲んで応援したいという気持ちがある。衛生面の対策もしっかりしていると感じているので飲みに来た」と話していました。

NHK 2020年5月14日 6時28分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200514/amp/k10012429251000.html
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/02(土) 03:31:07.83
家族や従業員の生活を守るため自粛のルールを守りながら営業を続けている飲食店などがあります。そのような店に対し、さらに、店をやめろなど自粛を迫る、いやがらせ行為が相次いでいます。

神奈川県横浜市にある大盛りグルメが自慢の飲食店。こちらでは、夜営業は午後8時までのテイクアウトのみに変更。激減した売り上げを補うため、やむなく昼営業を続けているといいます。店主の飛田さんが先月29日に見つけたというのが…。

居酒屋バンバン番長・飛田和晃さん「お店をやっているので、こういう中傷の書き込みをされてしまって」

張り紙に黒のペンで書き込まれた「バカ、死ね、潰れろ!」の文字。この店への誹謗中傷はこれだけではありません。先ほどの書き込みを見つけた同じ日に飛田さんが撮影した写真。当日は営業を自粛していましたが、それを知らせる張り紙には「そのまま辞めろ!」と書き込まれていました。

飛田さん「正直、うちも休めればいいが、家族や店の家賃・人件費・経費がかかる。一応、決められたルール内で営業していこうかなと思っていた。そういうのもなしと言われるとつらいですね」

店はゴールデンウイーク中もランチ営業を続ける予定でしたが、2日から休業するということです。

同様の被害は、営業を続ける東京都内の飲食店でも。

煮込蔦八・土屋一史さん「迷惑電話ですね。暴言…何を言っているかわからないような会話の内容」

一日中かかってくる日もあるという迷惑電話。さらに先週、「このような事態でまだ営業しますか」と書かれた紙がシャッターに張られていたといいます。

土屋さん「今、自粛警察と言われるけど、たぶんそういうことだと思う」

緊急事態宣言をかさに店に休業などを強要する、こうした行為をSNSなどでは“自粛警察”とも呼ばれています。“自粛警察”の被害はほかでも。東京都杉並区でバーを経営する村田さん。

高円寺いちよん・村田裕昭さん「僕は自粛警察を自粛したほうがいいと思う」

先月26日、村田さんが店で開催したオンラインライブの配信に携わったのは、歌手と村田さん夫婦のみ。無観客で行われました。当時、配信を知らせる看板を立てていて、そこに…。

村田さん「張り紙がこういう感じで張られていまして」

“ライブを自粛しなければ警察を呼ぶ”という近所の人と名乗る人物からの張り紙。ライブを配信していた約2時間半の間に張られたといいます。

村田さんは事前に都が定めているライブを配信する際のガイドラインを確認。無観客であることや、同時に複数の演奏者を出演させないなどの条件をクリアした上で配信に臨んでいました。

村田さん「とてもむなしいというか…都のガイドラインで認められていても、そういう行為があがるのは世知辛い」

https://www.news24.jp/sp/articles/2020/05/01/07635893.html
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【時短営業の飲食店に“自粛警察”の嫌がらせ ← これ同じやつが繰り返しやっているだけだろ・・・】の続きを読む

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