鈴木杏樹

1: News茶畑がお送りします 2020/03/03(火) 21:30:23.70 ID:rxz+bsL89
 女優・鈴木杏樹(50)が〈軽率な行動〉を反省するコメントを発表してから約3週間。不倫相手の俳優・喜多村緑郎(51)が出演する舞台「八つ墓村」には
連日マスコミが殺到するなど、未だ騒動は沈静化していない。

「週刊文春」が元宝塚トップスターの女優・貴城けい(45)を妻に持つ喜多村と杏樹の不倫関係を報じたのは、2月6日のことだった。

 喜多村の知人がいう。

「常日頃、彼は、『頑張っているのに、俺はなんでいつまで経っても無名なんだ。いっそのことスキャンダルでも起こせば有名になるかも』と周囲に話していました。
今回の不倫騒動で彼の悪名は轟きましたが、『海浜公園で文春に撮られた写真は船から狙われたんじゃないか。あのとき船が急に光ったんだよな』と語るなど、まるで悪びれていなかった」


〈独り身になるつもりでいる〉と杏樹に語ったとされる喜多村だが、貴城には離婚に向けたアクションは何一つ起こしていないどころか、隠蔽工作に励んでいた。

「杏樹さんは3月27~29日、名古屋で舞台『罪のない嘘』に出演する予定ですが、喜多村さんは俳優・河合雪之丞さんやお弟子さんと一緒に名古屋入りし、
現地で彼女と一夜を共にする計画を立てていた。『みんなで行けば妻にもバレずに名古屋を満喫できる』って。喜多村さん夫婦の結婚記念日は1月27日ですが、
彼が杏樹さんとの逢瀬のために超高層マンションの一室を奥さんに内緒で契約したのは、その2日後のことでした」(前出・喜多村の知人)

「週刊文春」による不倫報道の直後、喜多村は同物件を解約している。

「3月末に部屋を受け渡す予定になっています。1年未満の解約となったため、家賃1カ月分である約20万円の違約金が発生しています」(不動産関係者)

 ある舞台関係者が喜多村の今後を占う。

「彼の年収は歌舞伎時代に比べて『だいぶ減った』と話していました。舞台のギャラは1本70~80万円程度、年収は1000万円前後。今後、新たに大きな仕事が
舞い降りる可能性は低く、共演NGにする女優も少なくないでしょう」

 一方、傷心の杏樹が頼ったのは、長年の“相棒”だったという。

「ドラマ『相棒』で共演し、旧知の仲である元俳優の成宮寛貴です。彼女は『いま抱えている仕事が片付いたら海外移住しようかな』と周囲に吐露している。
成宮に『ヨーロッパとかに長期滞在するときは誰を頼ればいいの?』と尋ねるなど、海外生活の先輩としての知恵を借りたそうです」(成宮を知る芸能関係者)

「FRIDAY」が成宮のコカイン吸引疑惑を報じたのは、今から約3年前の16年12月のことだった。成宮は〈今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい〉という
メッセージを残し、芸能界引退を発表。単身ヨーロッパに渡ったが、

「たびたび帰国しています。警戒心が強く、帰国の際にも羽田や成田を利用せず、韓国経由で静岡空港に降り立ち、中学時代の同級生が車で東京まで送迎するという念の入れようです」(同前)

貴城は杏樹への慰謝料請求を検討

 不倫騒動の一番の被害者である貴城は現在も、療養を続けている。

「彼女は弁護士と相談し、杏樹さんに対し、慰謝料請求をすることを検討しています」(事務所関係者)

 2月上旬、貴城は知人にこう話していたという。

「もちろん夫が悪いのは当たり前。でも、私が人生めちゃくちゃにされたなら相手(杏樹)も同じ制裁は受けるべきですよね。まさか自分がこんなことを思う
日が来るなんて、本当に辛くて惨めです」

 杏樹の所属事務所に貴城に対する謝罪の有無を尋ねたが、回答はなかった。

 舞台を法廷に移した第二幕もあるのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200303-00036353-bunshun-ent&p=1
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200303-00036353-bunshun-ent&p=2
no title

自分より年上の女にだんな取られて頭にきてんだろうなwww
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不倫の話題、引っ張るよねぇ・・・、他人の不倫がそんなに気になるのかね、それとも自分が持てないから、ただの嫉妬かなwww



1: News茶畑がお送りします 2020/02/21(金) 11:36:23.37 ID:w8PfxtAG9
’18年5月、東京・青山葬儀所で行われた西城秀樹の通夜に出席する鈴木杏樹。約1年半後の’19年10月、彼女は喜多村と出会うことになる

 また新たな不倫が発覚した。今度は女優の鈴木杏樹(50)と俳優・喜多村緑郎(ろくろう)(51)という熟年カップルだ。

 杏樹は’98年に外科医と結婚したが、’13年に死別。一方、喜多村には元宝塚歌劇団宙組(そらぐみ)トップスターである妻・貴城(たかしろ)けい(45)がいることで、大きな騒動になっている。

 二人は昨年10月に舞台の共演で知り合う。『週刊文春』の記事によれば、千葉県美浜区にある海浜公園の砂浜で、ビニールシートに並んで腰かけ、頬を寄せ合うようにして二人だけの世界に浸っていたという。ハイボール2杯を飲んでいたという喜多村は、酔いが回ってきたのか、やがて杏樹を抱きしめ、人目も憚(はばか)らずキスを繰り返したというのだ。

 その後、杏樹が運転する高級外車で二人が向かったのが、千葉県内にある写真のラブホテルである。京葉道沿いにある客船をイメージしたかのような丸い窓が特徴のホテル「S」だ。

「典型的な郊外型のラブホですが、昨年春にリニューアルしたばかりでオシャレな感じのホテルです。料金は、平日は休憩4時間で3300円からあり、4000円台の部屋がメインですね。露天風呂やカラオケを備えた部屋もあります。好みでセーラー服やナース服など、コスプレ衣装を選べるのが人気ですね」(風俗ライター)

 ホテル1階のエントランスを入るとタッチパネル式のモニターがあり、部屋を選ぶと部屋番号が印刷された紙が出てくるので、そのままフロントを通らずに部屋に入るシステムだ。料金は帰りに自動精算機で支払うので、スタッフと顔を合わせることはまったくない。それがわざわざこのホテルを選んだ理由なのかもしれない。

 不倫の発覚後、二人は文春の記事が事実であることを認め、謝罪文を出した。杏樹はパーソナリティーを務めるラジオ番組を降板、その他舞台などの対応も協議中だというが、収束する兆(きざ)しはいまだ見えない。

「杏樹のラジオ番組は15年間スズキの一社提供だったのですが、愛車が高級外車だと報じられてスポンサーが激怒しているそうです。杏樹の事務所には篠原涼子や谷原章介らも所属していますが、事務所ごとNGにしかねない怒りっぷりだそうです」(広告代理店関係者)

 現在、杏樹は自らの軽率な行動を反省し、喜多村との別れを決意したという。一方の喜多村も妻とは別れたくないようだが、貴城の怒りはハンパなく、喜多村は貴城とまったく話ができない状態だという。不倫の代償は高くつきそうだ。

杏樹と喜多村が訪れた千葉県内にあるラブホテル「S」。平日でも夜は8割方の部屋が埋まるほど人気

サービスタイム5500円の部屋。広さは8畳ほど。備え付けのテレビからルームサービスを頼むこともできる

無料でレンタルできるコスプレ衣装も。1セット500円のセクシー下着やアダルトグッズも販売されている

PHOTO:蓮尾真司(杏樹) ?結束武郎

https://news.livedoor.com/article/detail/17850495/
2020年2月21日 11時0分 FRIDAYデジタル

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許すとか許さないとか言っているやつが多いけど、お前らには関係ねぇからwww




1: News茶畑がお送りします 2020/02/18(火) 23:31:18.43
 女優・鈴木杏樹(50)が18日、JMSアステールプラザ(広島市)で行われた舞台「『罪のない嘘』~毎日がエイプリルフール~」の広島公演に出演
今月6日発売の週刊誌で劇団新派の俳優・喜多村緑郎(51)との不倫が報じられて以降、初めて公の場に登場した。カーテンコールでは共演の佐藤B作(71)から不倫ネタをいじられ、「大変お騒がせしてしまい、申し訳ありません」と深々と頭を下げた。

 終演後は楽屋口で待ち構えた報道陣に向かい、頭を下げ、無言のまま迎えのタクシーに乗り込んだ。

 「罪のない-」は三谷幸喜氏(58)作。ちょっとした嘘が、のちに“おおごと”になってしまうというストーリーで、鈴木は片岡鶴太郎の妻役。
皮肉なことに不倫をしてしまう役どころでもある。

 劇中では、B作が夫役の鶴太郎に向かい、「もっと奥さんを大事にした方がいい。相当愛に飢えてる。近くに4000円のホテルがあるから、行ってきなさい」と鈴木が喜多村との不倫で使ったラブホテルの“休憩”(4000円)の値段までアドリブでネタにし、会場からは笑いが起こった。

 カーテンコールでは、B作が「今日、拍手すごいですね。これだけお客さん入ったのも杏樹さんのおかげ」と笑わせ、不倫してしまう役どころに重ねて「この芝居をよくやってくれました」と騒動を再びイジると、会場からは拍手が。鈴木は観客に向かって3度にわたり、頭を下げた。

 B作から「一言」と促された鈴木は「大変お騒がせしてしまい、申し訳ありません」と深く頭を下げ、謝罪。再び激励の拍手に包まれ、B作も「人を愛することは素晴らしいこと。私は3回(実際は2回)離婚してますから」と自虐ネタでフォロー。会場には笑いが起こっていた。

 一方、不倫相手の喜多村は18日夜、都内でトークショーを行い、「このたびは大変申し訳ありませんでした」と不倫騒動を生謝罪している。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00000159-dal-ent
公演を終え、笑顔を見せながら引きあげる鈴木杏樹
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公演を終え、報道陣に会釈して引きあげる女優鈴木杏樹
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東出昌大の叩かれ方が異常なだけ、そこまでの俳優じゃないと思うんだけどね・・・


1: News茶畑がお送りします 2020/02/15(土) 22:48:08.07
「ヤバい女になりたくない」そうおっしゃるあなた。ライターの仁科友里さんによれば、すべてのオンナはヤバいもの。問題は「よいヤバさ」か「悪いヤバさ」か。この連載では、仁科さんがさまざまなタイプの「ヤバい女=ヤバ女(ヤバジョ)」を分析していきます。

第37回 鈴木杏樹

 2016年以降、芸能人の不倫報道が続いていますが、全員が同じペナルティーを受けているわけではないということにお気づきでしょうか? レギュラー番組を降板して休業に追い込まれる“ヤバ不倫”もあれば、特におとがめなく、場合によってはテレビでそれをネタにする“ヤバくない不倫”もあるのです。

 つまり、不倫のペナルティーは一律ではなく、「人それぞれ」なわけですが、ここに一定の法則性があるように私は感じています。

 2月13日号の『週刊文春』が女優・鈴木杏樹が新派の俳優・二代目 喜多村緑郎との不倫を報じたとき、「この不倫はヤバくないやつだ」と思いました。例によってワイドショーはこのネタを話題にしましたが、杏樹はラジオ番組こそ降板したものの、それ以上のペナルティーを背負う気配は今のところありません。

 それでは、芸能活動休止に追い込まれる“ヤバ不倫”と“ヤバくない不倫”の境目はどこにあるのか、考えてみたいと思います。

ビートたけしや渡辺謙の不倫は好意的に受け止められる

■不倫の法則の大原則:男性芸能人は“ヤバ不倫”にはならない

 矢口真里やベッキーは不倫のために、レギュラー番組を降板し、芸能活動を休業せざるをえなくなりましたが、2016年に始まった不倫報道がもとで、休業に追い込まれた男性芸能人はいません。不倫はほめられたことではありませんが、同じことをしても、男女ではペナルティーの重さが違いすぎる。これは日本が女性の貞操に厳しい国であることの表れと言えるのではないでしょうか。

■不倫の法則(1)
カネを稼げるオトコの不倫はおとがめなし

 芸能界は売れている人が高額なギャランティーをもらう世界ですが、そういう仕事のできる男性の不倫が案外、好意的に受け止められています。

 例えば、タレントで映画監督のビートたけしは2月8日に18歳年下のビジネスパートナーの女性との再婚を発表しましたが、前妻との結婚時からこの女性との交際、つまり不倫を『週刊文春』が報じています。しかし、番組降板などの動きはありませんでした。

 国際的に活躍する俳優・渡辺謙も同様です。前妻である女優・南果歩の乳がん闘病中に元ホステスと不倫していたことを『週刊文春』に報じられました。「よりによって妻がいちばん夫のサポートを必要とするときに裏切りやがって」と言いたいところですが、この人も特に大きなおとがめはありません。

 これは「オトコは遊ぶもの」という日本の男尊女卑的な発想と、売れている人には文句を言いにくいという、芸能界の「勝てば官軍」体質を表しているでしょう。もっとも一般人でも、勤務先の社長や重要な取引先の人が不倫をしていたとしても、「それはヤバいですよ!」という人はいないでしょうから、長いものに巻かれるのは、どこの世界も同じなのかもしれません。

2/15(土) 22:42配信 週刊女性プライム
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00017197-jprime-ent

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いや、なんで東出昌大の不倫も他人が偉そうに批判しているのかよくわからんわ、かみさんに謝って、関係者に謝罪したら終わりでしょ・・・



1: News茶畑がお送りします 2020/02/15(土) 07:46:53.60
不倫が報じられてから、レギュラー出演しているラジオ番組を1つ降板した。もう1つは2週連続で欠席している(’18年)

東出昌大の騒動が収束しないうちに出てきた鈴木杏樹の“ラブホ不倫”騒動。これで、ようやく東出も騒がれなくなるのかと思われたが、どうも杏樹の騒動の方が先に収まりそうな気配だ。

女性誌がちらほら後追いしているが、テレビは週が明けてまで報じているところは少なく、東出のときと比べると、ネットでの反応もいまひとつだ。同じ“不倫報道”なのにこうまで違うのはなぜなのか。

その理由の1つが登場人物の年齢だ。“東出騒動”の場合は東出が32歳、杏は33歳、唐田えりかは22歳だ。一方、杏樹は50歳、喜多村緑郎は51歳、喜多村の妻である貴城けいは45歳、つまり全員アラフィフである。

「もともと芸能人の不倫騒動は、一般の人にとって何の利害関係もありません。“けしからん”なんて非難していても、実際は“どうでもいい”と思っている人が多いのが現実です。週刊誌やワイドショーを見る人たちも、今や若い人は少ないです。非難する人たちはたいていミドルエイジ以上で、なにか一言言わないと気が済まない世代です。ただ同世代の恋愛について憧れを抱く人も少なくなく、身につまされるところもあったりすると、ツッコミも入れにくいんでしょう」(ワイドショースタッフ)

理由の2つ目には、登場人物のファクターが影響してくる。

東出も杏も人気絶頂の俳優だ。朝ドラ共演が縁で結婚したいきさつもある。杏の父親、渡辺謙も不倫が原因で離婚している。叩かれ続けている唐田はこれからの女優だが、東出との意味深な関係を表す映像がいくつもあり、また非難の対象となった“匂わせ”SNSなど、ツッコミどころ満載なのだ。

一方、清純なイメージで人気を博し、一時期はCM出演が十数本あり“CM女王”と呼ばれたこともある杏樹。近年は『ZIP!』(日本テレビ系)やNHK朝ドラ『なつぞら』、『相棒』(テレビ朝日系)に出演し、ラジオ番組のレギュラーもあるが、テレビでの露出はかつてほど多くはない。

不倫相手の喜多村は舞台を中心に活動している俳優で、テレビドラマの出演は数えるほどしかない。喜多村の妻である貴城は元宝塚のトップスターだ。とはいってもテレビドラマの出演は喜多村同様わずかしかない。バラエティー番組の出演本数はそこそこあるのだが、ヅカファン以外ではそれほど知られた存在ではないだろう。

「杏樹さんに関しては、ベッキーさん同様に持たれていたイメージとのギャップが大きく、報道に驚いた人は多いと思うのですが、驚き以上のことはなかったようです。せいぜい“ラブホ”が注目されたくらいですね。杏樹さんもテレビで見かける機会は少なくなりましたし、喜多村さんや貴城さんはファン以外よく知らない。こういっちゃなんですが、東出さんの騒動に比べると登場人物が地味だったので、ピンとこない人が多かったのではないでしょうか」(同・ワイドショースタッフ)

さらに3つ目として、杏樹の事務所が各テレビ局とスポーツ紙各紙に行った“報道規制”が騒動をスピード鎮火に一役買ったのではないかという。

「コメントを発表するまで、報道を控えてもらいたいと、杏樹さんの事務所から申し入れがありました。従う必要はなかったのですが、人気俳優を多く抱えた事務所ですから、テレビ局はどうしても気を遣ってしまいます。これは、スポーツ紙も同じです。一度従ってしまうと、力関係がはっきりしてしまうこともあって、騒動そのものを扱うことにも腰が引けてしまうものです」(同・ワイドショースタッフ)

3つの因子が重なった結果、この騒動はこのまま収束すると見て間違いないだろう。杏樹にとっては“地味なメンツ”が不幸中の幸いだったのかもしれない。

取材・文:佐々木博之(芸能ジャーナリスト)
宮城県仙台市出身。31歳の時にFRIDAYの取材記者になる。FRIDAY時代には数々のスクープを報じ、その後も週刊誌を中心に活躍。現在はコメンテーターとしてもテレビやラジオに出演中

2/15(土) 6:02配信 フライデー
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00000001-friday-ent
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【<東出&唐田よりも鈴木杏樹の不倫騒動が先に収束しそうな3つの理由>同じ“不倫報道”なのにこうまで違うのはなぜなのか?】の続きを読む

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