野党

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/23(木) 17:41:52.92 ● BE:201615239-2BP(2000)
 国会審議へのマイボトル持ち込みが混迷している。先の通常国会で参院議院運営委員会が一時解禁したが、与野党の認識のずれから数回しか実現しなかった。

 小泉進次郎環境相が昨年11月提案した環境への配慮という視点が省みられる様子はなく、定着するかは不透明だ。

 昨年12月、参院議運委で与野党は議論を開始。ボトルの中身、柄や色を巡り協議は迷走。
新型コロナ感染拡大で、4月に氷水の提供が中止され、与野党は一転、持ち込みを認めた。

 自民党は色違いのボトルを買いそろえ、議運委のたびにマイボトルを持参。
 野党は試験的に1回限り同意しただけだとして反発し、結局、白紙となった。

https://this.kiji.is/658950734189593697

【【有害野党】国会審議へのマイボトル持ち込み可否が混迷 野党の反発で白紙に ← バナナはおやつですか問題に発展しそうだなwww】の続きを読む

批判するだけ

1: News茶畑がお送りします 2020/07/18(土) 16:08:47.19 BE:902666507-2BP(1500)
 「現下の感染状況に鑑み、東京都を目的にしている旅行や、東京都に居住する方の旅行を対象から外す」。
赤羽一嘉国土交通相は16日夕、「東京除外」をした上で、感染防止対策を徹底して、予定通り22日からキャンペーンを始める方針を示した。
 決定打は、東京都の新規感染者数の高止まりだ。
5月25日の緊急事態宣言解除の前後に1桁まで減ったものの6月以降に増え始め、7月16日には過去最多の286人に達した。

 同日の参院予算委員会で立憲民主党の杉尾秀哉議員はキャンペーンの結果、感染が拡大した場合「誰が責任を取るのか」と追及。

政府のコロナ対策分科会の尾身茂会長も「感染が拡大していると判断されれば、全国的なキャンペーンをやる時期ではない」と慎重姿勢を示した。

 自民党の岸田文雄政調会長も派閥会合で「何らかの条件を考えなければ、国民の理解や安心につながらない」と政府に注文をつけた。
 政府は15日には「大きな流行は収束させた」(西村康稔経済再生担当相)としていたが、東京都は感染状況の警戒度を最高レベルに引き上げた。
政府高官は16日の方針転換について「東京都の判断を無視するわけにはいかない」と背景を説明。最終的に首相が判断したと明かした。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/43035

【野党「Gotoキャンペーンで感染が拡大した場合、誰が責任取るの?」 ← いつもの他人事www】の続きを読む

反対のための反対

1: News茶畑がお送りします 2020/07/04(土) 11:33:23.33 ● BE:135853815-PLT(13000)
@balc3620
うわー中居、何でもかんでもしずちゃんに反対していた山ちゃんの態度を
何でもかんでも反対って、野党かよ」って……ドン引きだわ。

#金スマ
no title

no title

no title


@bbparama88
中居くんも「野党は反対ばかり」という呪いの言葉に毒されていることを知った今日の #金スマ


南キャン・山里亮太、“しずちゃんとの不仲”“衝撃の結婚”…今夜『金スマ』で中居正広に全告白
https://www.crank-in.net/news/78268/1

【中居「なんでも反対ってお前野党かよw」日本人「ギャハハ!www」野党さんどうすんのこれwwwww】の続きを読む

批判するだけ

1: News茶畑がお送りします 2020/06/11(木) 07:52:15.05
 10日に行われた衆院予算委員会の質疑で、野党は前日に引き続き、新型コロナウイルス対策事業の委託費に焦点を当てて追及した。政府が第2次補正予算案の目玉として新設する「家賃支援給付金」でも巨額の委託費が計上されており、野党は「高額すぎる」と批判を強めている。

■委託先はリクルート

 「家賃支払いの事務委託費が942億円。予算規模が1000億円前後の文化庁が、丸々1個買えるくらいの大きな額だ」


 国民民主党の玉木代表がやり玉に挙げたのは、感染拡大の影響で減収となった事業者を対象とする「家賃支援給付金」の支給委託費942億円だ。「適切に執行されるかどうか、きちんとチェックしなければならない」と迫った。

 梶山経済産業相は、すでに一般競争入札を実施し、リクルートに業務委託することになったことを明かしたうえで、「迅速適切に届けられるよう全力で準備を進める」と強調した。

 同様に、高額な事務委託費が批判されている観光需要喚起策「Go To キャンペーン」については、日本維新の会の串田誠一衆院議員が「キャンペーンはやめ、立ち止まって考えるべきだ」と訴えた。

 安倍首相は「いったん遠のいた客足を取り戻すのは容易なことではなく、キャンペーンを通じた大胆な消費喚起策が必要だ」と理解を求めた。

■「再々々委託」

 玉木氏は、支給の遅れが指摘されている「持続化給付金」にも矛先を向け、「給付の遅れによって倒産したり、廃業したりする人が出てくれば人災だ」と語気を強めた。さらに、持続化給付金事業を国から受託した一般社団法人「サービスデザイン推進協議会」が電通に再委託した問題で、玉木氏は、電通の外注先がさらに下請け業者へ外注を重ねていると指摘。「再委託、再々委託、再々々委託になっている」と問題視した。

 梶山氏は「先の事業者については初めて聞いた」と驚き、首相は「必要な情報開示が行われなければならない。ルールがどうなっているか、しっかり見ていく必要はある」と応じた。

■長期休校も議論

 長期休校していた学校再開後の児童、生徒の支援についても論戦が交わされた。

 共産党の志位委員長は、「夏休みや学校行事の大幅削減で過剰な詰め込みをすれば、子供たちに新たなストレスを与えてしまう」と指摘。「学習内容を本当に必要なものに精選して、一定の内容を次の学年以降に移すなど、詰め込みではない柔軟な教育が大切ではないか」と提案した。

 首相は「最終学年以外は2、3年間を見通して無理なく学習を取り戻せるよう特例を設ける。心のケアの充実を図るなど、あらゆる支援をしていく」と述べた。

読売新聞 2020/06/11 07:12
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20200610-OYT1T50299/

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1: News茶畑がお送りします 2020/05/21(木) 08:00:18.09 ● BE:425021696-2BP(2500)
違法な検察官の定年延長を閣議決定でごり押しし、それを合理化するために検察庁法改正案を大幅に書き換えて個々の検察官の定年延長を認める法案を国会でごり押ししようとした。
黒川さんの定年延長の閣議決定をした安倍総理の責任は大きい。安倍総理の責任である。
https://twitter.com/mizuhofukushima/status/1263235579057061888

批判するだけ

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