誹謗中傷

1: News茶畑がお送りします 2020/05/28(木) 10:33:52.92
海乱鬼 (@nipponkairagi)さんが9:26 午後 on 土, 5月 23, 2020にツイートしました。

左翼連中が木村花さんの死を利用して「SNSで言葉の暴力!」などと被害者面して騒いでいるが、君らは単純にデマや言い掛かりを批判されてるだけだから。散々「安倍○ね」「安倍を許さない」などとSNSで誹謗中傷しまくり、自宅にまで押し掛けて囲んだりしてる君らこそ暴力集団の加害者じゃないか。

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1: News茶畑がお送りします 2020/05/28(木) 11:32:27.98
作家の室井佑月氏は、安倍首相に対して苦言を呈する。

 安倍首相は、検察庁法改正案の今国会成立を断念したようだ。といっても、秋の国会でまたしれっと出してくるかもだから油断ならない。

 今回断念したのは、世論の反発を食らったから。そう様々な新聞に書かれてあった。

 ツイッターで、「#検察庁法改正案に抗議します」というハッシュタグを付けた投稿が500万を超えたやつのことだ。あたしもこれ、せっせと投稿したんだよ。

 元検事総長を含む検察OBからも、反対する強烈な意見書が出されたし。

 安倍首相やそのまわりの似たような人たちにはわからないかもしれないが、人は仕事をしている時間が長くなると、ずっと続けてきた職業は、自分の一部になっている。仕事に真面目に取り組んできた人ならよけいに、その仕事を汚されることは、自分が汚されたように思うだろうよ。今回の検察OBも、そう感じて行動したのだろう。

 こういうことが安倍首相にはわからない。安倍首相も政治家人生は長いけど、政治家という職業を自分で汚してばっかじゃん。モリ、カケ、サクラ、公文書改ざん、税金や権力の私物化。

 今回も、我が身可愛さから、官邸の守護神と呼ばれ、定年を延ばしてまで検事総長の座につけたかった、黒川弘務・東京高検検事長を捨てにかかってる。それは首相として(というか人間としてだけど)どれだけみっともないことか。

「#検察庁法改正案に抗議します」という声が増えてきて焦ったのか、安倍首相はお友達のネット番組に出演した。反論があるなら、会見や国会で堂々と意見を述べればいいのに、小心なこの人はいつもこの手だ。

 そして、その番組の中で、安倍首相は黒川氏の定年延長について、全部法務省が持ってきた話だ、とした。

 森友学園問題と同じだ。かつては安倍応援団であった籠池さんに、すべて罪をかぶせたときと。

 安倍首相は権力に執着はあるけど、首相という立場にプライドは持っていないのだと思われる。

大した根拠も示さず国民に自粛要請。そして、一部解除。解除した地域にクラスターが発生したら、また「自粛」「解除」をくり返すのだろうか? 自粛のための補償は出し渋ってるくせに。首相としてのプライドも、国民への愛もない。

 ◼抜粋以下全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/1abc6ba570c099cc43bab3e4b451135c6ad1a169?page=1
批判するだけ2

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1: News茶畑がお送りします 2020/05/27(水) 12:07:57.65
 フジテレビのリアリティ番組『テラスハウス』に出演していた木村花さんの急死をめぐり、生前の彼女に対する非難が問題視されている。
(中略)
 インターネットにおける非難・中傷は、日本だけでなくさまざまな国で問題となっている。

概してそれは多くの匿名者が、特定の人物を集団で追い込む状況だ。つまり「炎上」だ。
 そこで注視すべきは、加害者と被害者の関係はもちろんだが、TwitterやInstagramなどのSNSがバッシングを誘発しやすいことだ。

(中略)
■“危ない場所”になったTwitter
(中略
 日本においても、排外主義者による在日韓国・朝鮮人などに対する差別の問題は、2016年にヘイトスピーチ対策法が施行されるまでにいたった。
いまだにこの差別を大きく駆動しているのは、SNSにおける排外主義者の言動にある。

 ただ、こうしたネットでの非難や差別は、かならずしも芸能人や外国人だけが被害を受けているわけではない。
未成年者においてはいじめと関連し、一般の社会人であってもバッシングされるリスクは常にある。
しかもこうした状況は、日本や韓国だけでなく世界中のひとびとに共通するものとなった。

 なかでも、Twitterがとくに“危ない場所”になったのは、最近のことではない。
そこは、常にだれかを非難することにエネルギーを費やすユーザーが大勢待機する空間だ。

 おそらく、彼らの多くは他者への非難に強い自覚を持っていない。有名人、なかでも芸能人に対してはとくにそうだろう。
その多くは、テレビを観ながら自宅でひとりごとを発するかのようにツイートをしているにしかすぎない。

(中略
■無自覚な「公共性なき正義」
 その一方で、自覚的になされる非難もあるだろう。
みずからの良心や正義に従って、他者に対して強いことばを投げつけるケースはしばしば見受けられるからだ。
実際、『テラスハウス』での言動をめぐって、木村花さんに直接非難をぶつけていたひとたちのなかにも、そうしたタイプは少なくないかもしれない。

(中略
 その多くは、みずからの良心や正義に疑いを持つ様子はうかがえず、瑕疵のある相手を徹底的に糾弾することを善きこととしている。
加えて、インターネットでは限りなく自由な言説が許容されるべきであるとする、リバタリアン(自由至上主義者)的志向も見て取れる。

 しかし、そのほとんどはみずからの言動が近視眼的であることには気づいていない。
糾弾後に残る惨状のリスクへの想定が見られないからだ。その惨状によって生じやすくなった非難の矛先が、
こんどは自分や自分が愛するひとへ向けられることへの想像力は乏しい。これは端的に公共性に対する意識の欠如でしかない。

■ビリー・アイリッシュが描く孤独感

 このように惨状と化したSNSがひとびとのメンタルヘルスに与える影響は、この5年ほど日本に限らず世界的に注目されている。
とくにアメリカでは、さまざまな調査から若者の変化が確認されている。

心理学者のジーン・トゥウェンジ(サンディエゴ大学)は、それを率先して警告してきたひとりだ。
(中略
図にあるように、過去12ヵ月間にうつ病の症状を有した12~17歳と18~25歳の若者の割合は、2011年から5%も高まっている。
自殺率や自殺念慮も同様の右肩上がりとなっており、とくに女性はその傾向が強いとトゥウェンジは指摘する(>>3��。そして、その要因をSNSとスマートフォンに見る。

こうしたアメリカの若者の変化は他にも多く指摘されているが(>>5��、ポップカルチャーでもそうした兆候は多く見られる。
なかでも日本でも人気のNetflixドラマ『13の理由』(2017年~現在)や、歌手のビリー・アイリッシュの人気はそれを示唆するものだろう。
ビリー・アイリッシュの場合、日本でもよく知られる’bad guy’はポップな曲調だが(歌詞は暗いが)、他は陰鬱な雰囲気の曲ばかりだ。
(中略)
 トゥウェンジはスマホとSNSによって若者に変化が生じたことを指摘したが、そこで注視するのは孤独感の高まりだ。
複数の調査をもとに彼女は、SNSの使用が孤独感を強めると分析する。ビリー・アイリッシュが描いているのは、まさにそうした若者の感性だ。
 孤独感は、心理学においては重要な概念だ。たとえばナチスを生んだ権威主義的パーソナリティには、その背景に強い孤独感があるとされる。

全文ソース
https://news.yahoo.co.jp/byline/soichiromatsutani/20200525-00180157/
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/27(水) 15:08:31.82
人気漫画「100日後に死ぬワニ」の著者として知られている漫画家のきくちゆうき先生が、
今まで受けてきた誹謗中傷に対する対処を進めることが判明した。
これはきくちゆうき先生が自身の公式Twitterで発表したことで判明したもので、
Twitter等のSNSできくちゆうき先生に誹謗中傷をしたことがある人は、
法的手段で追及される可能性が出てきた。

・自分の今後の為と世の中の為

きくちゆうき先生は自身の公式Twitterで「受けた誹謗中傷、改変DMなどなどについては大体データ残してあるので、まとめ次第しっかりと対処しようと思っているぞ」と発言。
さらに「結構お金かかるっぽいけど、これは自分の今後の為、世の中の為、と思って思い切って使っちゃうぞ」とも発言し、強い意志を伝えた。


・誹謗中傷ともとれる発言が多数書き込まれる

きくちゆうき先生は、100日後に死ぬワニの最終回以降、多くの人たちから批判的なコメントが寄せられていた。
しかし批判がエスカレートし、誹謗中傷ともとれる発言も多数書き込まれるようになっていた。
確認はできていないが「改変DM」もあったらしく、事実ならばさすがに悪質すぎる。


受けた誹謗中傷、改変DMなどなどについては大体データ残してあるので、まとめ次第しっかりと対処しようと思っているぞ??
? きくちゆうき (@yuukikikuchi) May 26, 2020


結構お金かかるっぽいけど、これは自分の今後の為、世の中の為、と思って思い切って使っちゃうぞ??
? きくちゆうき (@yuukikikuchi) May 26, 2020

・作品を愛していた人たちから怒りや不満の声

100日後に死ぬワニは、1日1本の漫画をTwitterに公開していく作品として、多くの人たちが注目していた。
しかし最終回に突如として書籍化や音楽、カフェとのコラボを発表。さらにさまざまな商業的なコラボを発表し、
作品を愛していた人たちから怒りや不満の声があがった。自分が好きな作品に商売的なものが紐づけされたと感じ、
不快に思ったようだ。

・批判誹謗中傷はまったくの別物

100日後に死ぬワニやきくちゆうき先生に対して否定的な感情が生まれたのであれば、
読者としてそれは正直な気持ちだろう。批判の声をあげたくなる人もいるはずだ。
しかしながら誹謗中傷や作者を貶める改変DMなどは悪意であり、批判とは全く別物だ。


死ぬのはワニだけじゃなかった。

? ???らむらいと??? (@Ramu_OS) May 26, 2020


・未然に誹謗中傷を防ぐという点において効果的

今回、きくちゆうき先生が誹謗中傷コメントや改変DMに対してなんらかの対処をすると発表したのは、
未然に誹謗中傷を防ぐという点において効果的だと思われる。しかし、意見も誹謗中傷に認定されてしまうことを
危惧する声があるのも事実だ。

そして批判をするにしても、その批判がポジティブな展開を生むものか、事象を的確に伝えるものであるべきかもしれない。
ちなみに最近、きくちゆうき先生はTwitterで「クソリプ防止機能」を活用しているようだ。

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1: News茶畑がお送りします 2020/05/27(水) 13:28:01.19
俳優の坂上忍が27日、フジテレビ系「バイキング」で、ネット内ではテレビなど他のメディアも誹謗中傷しているという意見があるということに「SNSの匿名さんと一緒にされたら困るなと」と意見を述べた。

番組では木村花さんの急死をきっかけに一気に議論が高まったSNSでの匿名での誹謗中傷について議論。
その中で、ネットではテレビなど他のメディアでも誹謗中傷しているのに、SNSだけがひどいと責任転嫁しているという声があることも紹介した。

これに坂上は「権力や、体制に対する自分の考えというものを、身元を明かして公共の電波の中で、
何よりルールの中で言うのであれば、SNSの匿名さんと一緒にされちゃちょっと困るなと…」と意見。


コメンテーターの峰竜太も「全然ちがいますよ」と坂上に同意した。

そして「テレビでいったら、行きすぎた発言、間違ったことなら訂正なり謝罪して、
そのうえにBPO(放送倫理・番組向上機構)もあって。もっと手前でいったら現場では(峰が出演しているTBS系)
『アッコにおまかせ』もそうだと思うが、スタッフさんとせめぎ合ってる中で、どうするっていうのがありますから」と、数々ハードルがあることを挙げた。

峰も「ルールの中でやってますから」と言うと、おぎやはぎの小木博明も
「本当にそう。テレビで言う人は責任持って言ってる」と匿名ではないことを挙げていた。
https://www.daily.co.jp/gossip/2020/05/27/0013374400.shtml

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