解除

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1: News茶畑がお送りします 2020/06/11(木) 14:25:32.97
【速報】「東京アラート」解除の方針固める、東京都休業要請緩和は「ステップ3」へ

https://twitter.com/tbs_news/status/1270950005881233408


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1: News茶畑がお送りします 2020/05/24(日) 17:09:17.60
政府は、東京など首都圏の1都3県と北海道で継続している緊急事態宣言を解除する方針を固め、25日に開く諮問委員会に諮ることになりました。これにより、先月7日から出されていた宣言は全面的に解除となる見通しです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200524/k10012443061000.html
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/23(土) 15:40:07.48
・オーストラリアのABCテレビは、
日本の新規感染者数が減少傾向にあることをこう表現する記事を載せた。
第二波の懸念はあるものの、緊急事態宣言が段階的に解除されつつある日本。
厳格なロックダウン(都市封鎖)などをせずにここまで至った理由について、複数の海外メディアが検証している。

ABCテレビは、公衆衛生の専門家の間で「日本は次のイタリアかニューヨークになる」と囁かれていたものの「実際にはそうならなかった」と指摘。

当初はPCR検査数の不足から、感染者の実態が把握できないと批判されたが「死者数が爆発的に増加することはなかった」とした。

そして京都大学の本庶佑・特別教授の「ミステリーだ」という言葉を紹介したうえで、日本人は普段から手洗いなどの習慣があることや、キスやハグなどが一般的ではないことが理由の一つではないかとした。

・ブルームバーグは
「なぜ日本はロックダウンも大量の検査もなくウイルスを撃退したのか?」とする記事を掲載。
日本の専門家への取材をもとに考察を加えている。クルーズ船がきっかけで、コロナをどこか人ごとと捉えていた日本人の危機意識に火がついたとした。

また、「日本は他の国と違って専門家主導のアプローチができた」とする田中氏の言葉をもとに「政治のリーダーシップが欠けていると批判されたが、それによって医師や専門家が前面に出ることができた」と評価した。

・イギリス紙「ガーディアン」
「政府批判から、国民の習慣への賞賛へ」という副題の記事を掲載している。
記事では今の日本を「世界的な反響を得た台湾や韓国などと違う、もう一つのコロナ対策のサクセス・ストーリーと言える」と表現した。

政府の対策への批判が寄せられていたことを紹介し、もともと日本人には花粉症対策などでマスクをつける習慣があったことや、衛生観念が発達したことが感染抑制につながった可能性があるとした。

そのうえで「安倍首相は自ら国民に“3密”回避を呼びかけたが、ほとんどの賞賛は、戦いの前からウイルス対策の習慣で武装した、国民の静かな決意に向けられている」と指摘した。

 
ハフポスト日本版編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1662968ba059a2b96257b5d11eed0108477a6cf
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/22(金) 22:45:07.09
新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言を継続している首都圏4都県と北海道について、政府内で25日の全面解除が有力との見方が強まっていることが分かった。複数の関係者が22日、明らかにした。

2020/5/22 22:40 共同
https://this.kiji.is/636559610307970145
緊急事態宣言、25日の全面解除有力
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/23(土) 10:22:20.16
新型コロナウイルスの感染状況が落ち着いてきたとして、愛知県は22日、遊園地やテーマパーク、ネットカフェ、パチンコ店などの休業要請を解除した。
しかし、すでに営業を再開したり、再開したものの再び休業したりする施設が相次ぎ、関係者らは「県の方針に振り回された」と困惑を隠せない。

県によると、最初に一部施設への営業自粛要請を解除した今月15日から1週間が経過したが、県内の新規感染者数、陽性率、入院患者数とも判断基準となる指標を大きく下回っており、感染防止対策を徹底した上で、再開できると判断したという。

テーマパーク「レゴランド・ジャパン」(名古屋市港区)は19日に「22日からの再開」を発表したものの、20日に県から改めて休業要請があり、延期を発表したばかり。
二転三転した対応を知らず、客が誤って来園した場合に備え、スタッフやキャラクターがこの日朝から、入場ゲートで待機。
トーベン・イェンセン社長(54)は「22日の再開予定を延ばした時は、すごく落ち込んだ。再開を楽しみにしてくれている来園者に申し訳ない気持ちでいっぱい」と話した。23日に再開するという。

愛知県蒲郡市の複合リゾート施設「ラグーナテンボス」は15日からの一部自粛要請解除を受けて、県内在住者に限定してテーマパーク「ラグナシア」を22日に再開することを決めた。
しかし、県から20日に「遊園地は休業要請対象」と指摘され、21日に再開延期を発表。さらに22日の休業要請解除を受け、23日から再開することにした。

一方、17日に営業を再開していた県営公園の愛・地球博記念公園(長久手市、モリコロパーク)内の遊園地「ファミリー愛ランド」は22日に休業し、再び23日の開業を決めるなど施設側の対応にばらつきが出た。
ある遊園地の関係者は「開業するには従業員を集め、飲食を仕入れる準備と多大なコストがかかる。愛知県の方針に振り回されっぱなしで、事業者の苦労を県が分かっているとは到底思えない」と話した。

こうした状況について大村秀章知事は22日、記者会見で、「県側の対応に問題はなく、混乱も生じていない」と語り、営業再開は業者側の責任との認識を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b621a26d478529100b56ef6ce4bec234d21876c
間違ってねぇ

【もうめちゃくちゃ、 県「解除します」→遊園地「開業します!」県「遊園地は駄目」遊園地「じゃあ辞めます」→県「解除します」wwwww】の続きを読む

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