自殺

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1: News茶畑がお送りします 2020/09/28(月) 09:23:37.17
 今年に入って、いわゆる芸能人の自殺が目立っている。

 つい先日までの猛暑が嘘のように涼しさを増した9月最後の日曜日の朝に、メディアが一斉に速報したのは、女優の竹内結子の自殺だった。報道によると、27日未明に渋谷区の自宅マンションのクローゼット内でぐったりしているところを夫が見つけ、119番通報した。首つり自殺を図ったと見られている。40歳だった。

 その2週間前の9月14日には、女優の芦名星が新宿区の自宅マンションで自殺。36歳だった。視聴率を稼ぎ、20年近く放送の続くテレビドラマ『相棒』シリーズに準レギュラーで出演もしていた。

 さらにその2カ月前。7月18日には、俳優の三浦春馬が30歳の若さで自ら命を絶っている。やはり今月20日に都内の自宅で自殺した俳優の藤木孝(享年80歳)と芦名と過去にドラマで共演していたことや、竹内と映画での共演もあったことから、そこに奇妙な因果関係を見出したがる報道もある。

 さらに遡れば、フジテレビの番組『テラスハウス』に出演していた22歳の女子プロレスラーの木村花が、5月23日に自殺している。正式な発表はないが、同番組での出演者とのやりとりを巡るSNS上での誹謗中傷が原因であるとされ、今月になってBPO(放送倫理・番組向上機構)の審理入りが決まった。

 華やかに映る芸能界の裏側で、みんななにかに悩んでいた。そのギャップに多くの一般視聴者は驚き、そこに“心の闇”があった、などと使い古された曖昧な言葉で絡め取って、どこか落ち着かせようとする、そんな記事原稿も少なくない。

 はたまた、新型コロナウイルスの蔓延による影響を説く、いわゆる自殺に関する専門家と呼ばれる連中の声もある。不要不急の外出の自粛が叫ばれ、人との接点も減った。俳優であれば、撮影や舞台の出演も先送りになったり、中止になったりする。ともすれば収入にも影響が及ぶ。いままでと違う日常。それだけでもストレスなのに、親しい人とも疎遠になって、心の内を聞いてもらえることもなくなった。それが自殺に結びついている。そういう見立てだ。

 だが、問題はそんな単純なものはではない。ここに現れているのは、“日本の闇”そのものである。

■ 若者の死因トップが「自殺」である日本

 厚生労働省は今月、昨年2019年の「人口動態統計」を公表している。

 そこで驚かされるのは、15歳から39歳までの死因の第1位がいずれも「自殺」であるとだ。5歳ごとの年齢階級別に表示される死因の順位を見るとわかる。2人に1人がなるとされる「がん」よりも多い。しかも、10歳から14歳まででは、「自殺」が死因の第2位を占め、2017年には同年齢階級の第1位になっている。

 さらには、昨年の統計で40歳から49歳までの死因の第1位は「がん」だが、第2位は「自殺」となる。50歳から54歳まででは「自殺」が第3位、55歳から59歳までで第4位、60歳から64歳までで第5位に位置する。

 国内の日本人の自殺者数は、3万2000人を超えた2003年をピークに、年々減少傾向にある。ところが、20代、30代の死因の第1位が「自殺」である傾向は、もう20年以上変わらないで推移しているのだ。

 こんな国はない。こんなに若者が自ら死を選ぶ国は、先進国といわれるなかでも日本だけだ。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/706aeabe6a0f4da4c6971e9fa0f9d9b31379bc00
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1: News茶畑がお送りします 2020/07/04(土) 06:49:09.52
 これではフィクションではないか!

 フジテレビのリアリティー番組「テラスハウス」に出演したプロレスラー木村花さん(享年22)が、視聴者らから誹謗(ひぼう)中傷を多数受けたあとに自殺したとみられる問題で、制作側が撮影方針に従わせる誓約書を出演者と交わしていたことが3日、分かった。同局が定例会見で明らかにした。

 フジによると、誓約書には「スケジュールや撮影方針(演出、編集を含む)に関して、全て指示・決定に従う」との項目があったという。誓約内容に違反して制作に影響が出た場合、出演者側が1話分の制作費を最低額とする損害賠償を負う内容も盛り込まれていた。

 フジは「無理強いなどはない」「感情表現をねじ曲げるような指示はしていない」とし「演出とは段取りなどのことで、スタッフの言うことをすべて聞かなければならないということではない」と強調したが…。


 ある芸能プロ関係者はこう指摘する。

「いくらスタッフの言うことをすべて聞かなくていいと言っても、損害賠償をチラつかせられれば、従わざるをえない。事実上の無理強いと判断されても仕方がない」

 しかも、2日発売の週刊文春によると、炎上原因となった、木村さんが相手男性をはたく場面で、スタッフから「ビンタすればいいじゃん」と指示されたという。結局、帽子を叩き落すことにとどまったが、これが事実ならば極めて悪質だ。

 同関係者は「そもそも、番組の生みの親でチーフプロデューサーの太田大氏は『台本も指示も一切ない』と言っていたはず。番組側も演出なしをうたい文句にしていたのに、実際には撮影方針という名の演出があったならば、事実上のヤラセではないか」とバッサリと斬り捨てた。

東京スポーツ
7/4(土) 6:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/5dee9dc6a7161e73ac028ca764d2701dd7ea320d

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ガーン

1: News茶畑がお送りします 2020/06/17(水) 13:37:16.05
 東京・八王子市で高校1年の15歳の少年が拳銃で自殺したとみられる事件で、少年が使った拳銃はインターネットを通じて購入したものではないことが分かりました。

 8日、八王子市の住宅で高校1年の男子生徒が死亡し、アメリカ製の拳銃で自殺を図ったとみられています。その後の捜査関係者への取材で、少年の携帯電話やパソコンなどを解析したところ、インターネットを通じて拳銃を購入した履歴がこれまでのところなかったことが分かりました。この住宅からは少年の部屋以外からも拳銃の弾倉や手入れ道具も見つかっていて、拳銃などは数年前に病死した元外務省職員の父親が持っていたものとみられています。警視庁は引き続き鑑定を進めています。

ソース https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200617-00000024-ann-soci

【自殺の高1少年 拳銃は元外務省職員の父親が所持か? ← もうめちゃくちゃ】の続きを読む

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