脱退

1: News茶畑がお送りします 2020/02/22(土) 19:20:50.03 ID:2cucAHCv9
2月上旬、横浜の繁華街で無邪気に笑顔を振りまいている制服姿の女の子を取材班は発見した。
1月23日に人気アイドルグループ「欅坂46」からの脱退が発表された平手友梨奈(18)だ。


平手は、グループ脱退後の活動について明らかにしていないが、今年公開予定のミステリーホラー映画「さんかく窓の外側は夜」に出演することが「週刊文春デジタル」の取材でわかった。

原作は2013年から「月刊マガジンビーボーイ」(リブレ出版)にて連載中の人気漫画。
ヤマシタトモコ氏による原作コミックスは発行100万部を超えている。
除霊師とその助手の”心霊探偵バディ”が不思議な現象を解決していくというストーリーで、映画では岡田将生(30)と志尊淳(24)がダブル主演を務める。

平手の映画出演についてレコード会社関係者が明かす。

「平手さんは表の顔は女子高生だが、父親の命令で『呪い屋』をやっている非浦英莉可(ひうらえりか)役です。今回の映画出演のオファーに、平手さんはかなり積極的でした。今後、女優としてだけ活動していくというわけではなく、『表現者になりたい』と常々言っている彼女にとってお芝居は、1つの表現方法なのです」

既報の通り、欅坂46では孤立してしまった平手だが、撮影現場では心を開き、周囲ともうち解けていたという。

映画業界関係者が話す。

「クランクインするまでは平手さんに対して“扱いづらい”というイメージを抱いていたのですが、いざ撮影を始めてみると、それは杞憂に過ぎませんでした。平手さんは演技について本気で向き合っていました。平手さんは岡田さんと志尊さんとプライベートでも親交を深めていて、定期的に食事会を開き、演技について熱く語り合うこともあったそうです。神奈川や静岡などで早朝からロケ撮影も多く、かなりハードなスケジュールでしたが、平手さんは学校終わりにそのまま撮影に参加することもありました」

「うん! おいしい!」「なんで笑うの~! じゃあ先輩も!」
撮影では欅坂46のグループとして活動していた時には見せることのなかった無邪気な一面ものぞかせていたという。

「ある日の撮影の休憩中、カップラーメンを食べたことがないという平手さんに対して、岡田さんと志尊さんが『じゃあ今から食べてみて、カップラーメンのCMを撮っているような演技をしてみよう』と提案していました。そして、平手さんがカップ麺をすすり、『うん! おいしい!』と言うと、まるで本当のCMのように可愛らしい姿に周囲が大笑いしたのです。平手さんは『なんで笑うの~! じゃあ先輩も!』と甘えたような表情を見せていました。岡田さんも志尊さんも平手さんを妹のように可愛がっていますし、平手さんはふたりを兄のように慕っています。特に、岡田さんはもともと欅坂46時代から平手さんのファンだったそうです。和気あいあいと撮影は進んでいました」(同前)

1月16日から始まった撮影はすでに2月18日にクランクアップを迎えている。
平手は女優として、2018年に公開された映画「響-HIBIKI-」で主演を務め、日本アカデミー賞の新人俳優賞を受賞している。

「『響』の撮影を終えた平手さんは、自分が演じた主人公『鮎喰響(あくいひびき)』の役に没入し、『鮎喰響』に改名したいと話していたほどでした。同作の主題歌で、平手さんのソロ曲『角を曲がる』を秋元康さんは『音楽番組で披露しよう』と平手さんに話したのですが、平手さんの映画へのこだわりが強かったようで断固拒否。秋元さんが説得をするも、映画公開中に披露することはなく、その1年後の9月に開催された東京ドーム公演で初披露することになったのです。あの頃から演技というものに惹かれていったのでしょう。ですが、気分のアップダウンが激しい子なので、インタビューや対談でうまくコミュニケーションを取ることができないということは前回からよくあったので、今回はどこまで宣伝をしてくれるのか……」(前出・レコード会社関係者)

グループ卒業後も、周囲の心配はたえないという。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200222-00036259-bunshun-ent&p

岡田将生 × 志尊淳 映画『さんかく窓の外側は夜』
http://libre-inc.co.jp/special/yamashita_world/special.html#movie

元欅坂46 平手友梨奈
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ゴリ押し、始まったねwww

【欅坂46脱退の平手友梨奈(18)、映画出演決定!岡田将生、志尊淳と共演】の続きを読む

上げ記事ばっかりだったのに、急に下げ記事が増えてきたね、ゴリ押しが終わればこんなもんかって感じwww


1: News茶畑がお送りします 2020/02/08(土) 21:05:04.32
1月23日、人気アイドルグループ「欅坂46」からの“脱退”が発表されたセンター平手友梨奈(18)。他のメンバーが”卒業”する中、なぜ平手だけが“脱退”という選択をしたのか、その理由についてはいまだ語られていない。

問題の本質が”平手一強体制”にあったことは間違いない。平手は2016年4月にリリースされた「サイレントマジョリティー」から8曲すべてのシングルでセンターを務めてきた。だが、
既報 の通り、この“平手一強体制”により多くのメンバー、スタッフが振り回され、結果的に平手が孤立してしまった。その根本には、プロデューサー・秋元康氏(61)の平手に対する特別扱いがあった。

「誰の目から見ても、あれは寵愛でした」(欅坂関係者)

秋元氏はデビュー直後から平手を絶賛していた。2016年10月号「日経エンタテインメント!」のインタビューで平手についてこう語っている。

《センターの平手が注目を集めていますが、確かに彼女はすごいと思います。この40数年間スターと呼ばれる人たちを見ていると、結局深読みされるのがスターなんですね。
素顔の平手は普通の15歳かもしれないけれど、彼女の『サイレントマジョリティー』でのあの眼力とか、あるいは髪がバサッとかかったときに払わずにそのままカメラを見つめる感じとかが、オーディエンスの想像をかきたてる》

だが、「普通の15歳」の少女には大きなプレッシャーがのし掛かっていた。
2016年7月に放送された欅坂46メンバーが総出演するミステリードラマ「徳山大五郎を誰が殺したか?」(テレビ東京系)の撮影を機に精神的不安が目立っていった。そして、追い打ちをかけるように「発煙筒事件」が起きてしまう。

2017年6月24日の夜、千葉市美浜区の幕張メッセで開かれた欅坂46の全国握手会で、札幌市白石区の無職・阿部凌平被告が発炎筒に点火して握手会を中断させた。
阿部被告は果物ナイフも所持していた。被告は威力業務妨害と銃刀法違反の罪に問われ、千葉地裁は懲役2年、保護観察付き執行猶予3年の判決を言い渡した。

事件を受け、平手は他者に対して心を閉ざしてしまった( 欅坂46・平手友梨奈”脱退”につながった「FNS楽屋号泣」「MV撮影ドタキャン」2大事件 )

2/8(土) 18:00配信  文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200208-00032968-bunshun-ent
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【<脱退の真相>平手友梨奈が全メンバーを前に「欅坂+けやき坂」合同選抜を拒絶! “因縁の相手”長濱ねるが】の続きを読む

どこで人気があるのか知らんけど、しばらくしたらゴリ押しされて出てくるのかねwww


1: News茶畑がお送りします 2020/01/26(日) 19:39:43.35
1月23日、人気アイドルグループ「欅坂46」からの脱退が発表された中心メンバーの平手友梨奈(18)。

織田奈那(21)、鈴本美愉(22)は「卒業」と発表されたのに対し、平手は「脱退」とされていたことに、
”非円満”なかたちでのグループからの離脱が推察されているが、そのきっかけとなった2つの事件が関係者の証言により明らかとなった。

平手は2016年4月にデビュー曲「サイレントマジョリティー」でセンターを務めて以来、
グループがリリースした8曲すべてのシングルでセンターポジションを務めてきた。

デビュー直後からグループ最年少の14歳という若さにもかかわらず、圧倒的な存在感でファンや業界関係者から注目された。

だが、デビューからわずか数カ月で平手に変化があった。
きっかけは2016年7月から放送された欅坂46メンバーが総出演するミステリードラマ「徳山大五郎を誰が殺したか?」(テレビ東京系)の撮影だったという。

当時の平手を間近で見ていたという欅坂関係者が明かす。

「連日、窓もない地下室での朝から晩までの長時間撮影に、多くのメンバーが精神的に参っていました。
平手さんもその1人でした。もともとはよく笑う子で、握手会も人一倍頑張ってアイドルという職業に真剣に向き合っていた。

しかし、ドラマの撮影途中から平手さんの中で何かが崩れたように人が変わった。突然現場をドタキャンし、撮影が止まったこともありました。

撮影が終わってからはなんとか平静を取り戻し、いつもの平手さんに戻ったように見えました。
ですが、4枚目シングル『不協和音』がリリースされた2017年4月頃、また精神的に不安定になってしまったのです。
タイミング悪く、その後の6月に握手会で起こった発煙筒事件も追い打ちをかける結果になりました」

2017年6月24日の夜、千葉市美浜区の幕張メッセで開かれた握手会で、札幌市白石区の無職・阿部凌平被告が
発炎筒に点火して握手会を中断させた。阿部被告は果物ナイフも所持していた。被告は威力業務妨害と銃刀法違反の罪に問われ、
千葉地裁は懲役2年、保護観察付き執行猶予3年の判決を言い渡した。

そして、この年の12月13日に生放送された「2017 FNS歌謡祭 第2夜」(フジテレビ系)の本番直前に「楽屋号泣事件」が起きてしまう。

別の欅坂関係者が明かす。

「事件は本番30分前に起こりました。平手さんが楽屋で待機しているときに突然泣き出したんです。
そこにスタッフ含め関係者全員が集まり、事情を聞いてみると、『私、出演した方がいいですか? 今日出たくないです。
笑ってパフォーマンスしたくないんです』と平手さんが言い出した。本番30分前でバタバタしていましたが、スタッフメンバー総出で必死で説得しました。

番組では5枚目のシングル『風に吹かれても』を披露する予定でした。これは今まで笑わないアイドルと言われていた欅坂46が“笑顔解禁”というコンセプトの曲でした。
どうにかして出てもらいたいスタッフが、『では、今日は笑顔じゃないバージョンでいきましょう』と取り成して、なんとか場は収まりましたが、
曲のコンセプト度外視で、メンバー全員笑顔を見せないよう指示がありました」

実際、当時の映像を検証すると、メンバー全員が笑顔を見せず、真剣な表情でパフォーマンスをしている。
特に平手はうつむき加減で暗い表情。他の音楽番組で同曲を披露した際の映像と比較すると、表情の違いは一目瞭然だ。

「これ以降、平手さんが言うことは絶対視されるようになる。すべては平手さんのご機嫌次第。2019年2月にリリースされた8枚目のシングル『黒い羊』以降、
シングルが発売されていないのも、平手さんが新曲に納得しなったから。その曲のミュージックビデオ撮影を平手さんはドタキャンしたのです」(同前)

すでに曲は録り終え、ミュージックビデオの撮影を行うことになった。

「しかし、当日になって平手さんは現場に来なかった。慌ててスタッフが連絡すると『行きたくない』と……。
平手不在で撮影を進めるわけにもいかず、結局その日の撮影はバラシ(中止)になりました。

この9枚目のシングルは、すでに1度録り直しをしてリリースが遅れていたので、『このままじゃずっと新曲をリリースできないよ』とメンバーも不満を噴出させていた。
運営側・制作側も含めて、平手さんをフォローする人は誰もいませんでした。それでも平手さん抜きでは何も始まらないのが、欅坂の現実でした」(同前)
https://bunshun.jp/articles/-/29287
20200125001

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熱狂的なファン(ヲタ)以外、ほとんど興味ないんじゃないのかなぁ・・・

1: News茶畑がお送りします 2020/01/24(金) 18:38:26.95
「こんばんは。平手友梨奈です。先ほど、欅坂46のホームページで発表ありましたが、私、平手友梨奈は欅坂46を離れることになりました。その件については、今は話したいと思わないので、いつか自分が話したいと思った時にどこか機会があればお話しさせていただこうかなと思っております」

平手友梨奈(18)が1月23日に放送されたラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」(TOKYO FM)内で自身が担当しているコーナー「GIRLS LOCKS!」で、所属するアイドルグループ「欅坂46」を”脱退”することについて言及した。

円満なかたちではない

この放送1時間前に、欅坂公式ホームページで平手の脱退、そして人気メンバーの織田奈那(21)、鈴本美愉(22)の”卒業”、佐藤詩織(23)の活動休止が発表されていた。

「織田と鈴本は”卒業”ですが、平手は卒業ではなく、”脱退”という表現になっています。
これは本人の意思を尊重したため。そこには円満なかたちではない、というメッセージがこめられているのだと思います。
ラジオでの『今は話したいと思わない』という発言にも、それが表れている」(レコード会社関係者)

織田の熱愛、鈴本のモチベーション崩壊…

これらは週刊文春デジタルが報じてきた欅坂46の内部崩壊が表面化したものだと言える。やはり卒業ラッシュは止まらなかった。
2019年9月に報じた織田の熱愛スクープ。
すでに気付いていた他メンバーのモチベーションは低下し、何人かのメンバーが「卒業」という言葉を口にするようになった。
その一人、鈴本の海外留学の真相と卒業についても、2019年11月16日に週刊文春デジタルは報じていた。

欅坂46の絶対的センターの脱退発表は社内でも”極秘案件”として扱われていた。

「平手の脱退は半年ほど前からごく一部の関係者だけで内々に進められていました。
9月に行われた東京ドームのライブDVDは、12月末の発売予定で制作を進めていました。
ですが、制作途中で平手のグループ脱退を知らされた制作陣は、脱退発表の後にリリース日を合わせるように指示を受け、結局、1月末発売に延期されました」(同前)

平手はメンバー最年少。2016年4月にリリースされたグループのデビュー曲「サイレントマジョリティー」を含め、シングル8曲すべてでセンターポジションを務め、
その圧倒的な存在感が牽引したグループの人気は旭日昇天の勢いだった。
だが、既報の通り、この“平手一強体制”により多くのメンバーが振り回されたのも事実。最終的に平手脱退にもつながったという。

(「週刊文春デジタル」編集部/週刊文春デジタル)

https://news.livedoor.com/article/detail/17712360/
2020年1月24日 15時0分 文春オンライン
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最後までわがまま言って、卒業じゃなく脱退って言わせているってイメージwww

1: News茶畑がお送りします 2020/01/23(木) 20:55:45.92
 欅坂46のエース・平手友梨奈(18)がグループを脱退することが23日、公式サイトで発表された。同時に織田奈那(21)、鈴本美愉(22)の卒業、佐藤詩織(23)の休業も発表された。

【写真】昨年の紅白でのパフォーマンス後、仲間に担がれて退場する平手友梨奈

 平手は今時のボブカットがトレードマークで、低音ボイスとクールな雰囲気で「山口百恵さんの再来」(レコード会社関係者)との呼び声もある不動のエース。2015年8月、鳥居坂46(当時の名称)の1期生オーディションに合格。16年4月のデビュー曲「サイレントマジョリティー」をはじめ、以降、全シングルでセンターを務めてきた。

 17年のNHK紅白歌合戦で過呼吸のような症状でダウンするなど、相次ぐけがや体調面でも話題に。昨年の紅白でも全力で「不協和音」を歌唱したが、その後に倒れるなどパフォーマンスのみならず、一挙手一投足が注目を集めていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00010000-sph-ent
20200123003

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