1: News茶畑がお送りします 2020/04/25(土) 09:25:56.09 ● BE:271912485-2BP(2000)
「官邸の地下1階にある危機管理センターは『事態室』とも呼ばれ、24時間体制で政府の危機管理を担う中枢機関です。
1月中旬から新型コロナの情報連絡室が置かれ、約60平方メートルの部屋に30人以上が詰めている。究極の“3密”状態なのです。
誰かが感染したら一巻の終わりで、ここがクラスター化したら政府のコロナ対策はオシマイですよ。
機密情報を扱うため、テレワークは難しいですが、例えば別室を用意して“密”を避けるなどの対応は急務。
ところが、総理はまったく動こうとしない。
だいたい、こんな非常時に毎日、私邸に帰る総理がいますか。
3・11の時の菅直人総理は連日、官邸に寝泊まりして陣頭指揮にあたっていましたよ」

 ミュージシャンの星野源に便乗し、自宅のソファで愛犬を抱いてくつろぐ動画を投稿したことも、寝る間もなく働かされる現場の役人の神経を逆なでしている。
帰宅してボーッとテレビを見ている安倍首相の姿がリアルに浮かんでしまうからだ。

「安倍首相の持病である潰瘍性大腸炎はストレスが最大の敵。そそくさと私邸に帰るのは、心身の不調と関係があるのではないか。いきなりの辞任を危惧する声もあります」(政治評論家・野上忠興氏)

 自民党内では、コロナが落ち着いたら失策の責任を取って総辞職のシナリオもささやかれている。

囁かれる安倍首相の「コロナ辞任」…第1次政権末期に酷似

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/272374/2
nanchou_ojiisan

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