竹俣紅

予想通りのペニバンスレでしたwwww



1: News茶畑がお送りします 2020/02/15(土) 16:19:09.41
元美人女流棋士として知られ、近年はバラエティ番組などで活躍してきた竹俣紅が、フジテレビのアナウンサーに内定したことが判明。キー局で相次ぐ有名人採用のブームが止まらない。

竹俣は中学2年生の時に女流プロになり、美少女棋士として一躍話題に。2019年に将棋連盟を退会した後は、早稲田大学に通いながらタレントとして活躍してきたが、先日、フジテレビに内定したことが報じられた。女子アナ界では、平井理央(おはガール→フジ)、紺野あさ美(モーニング娘。→テレビ東京)、市來玲奈(乃木坂46→日本テレビ)、斎藤ちはる(乃木坂46→テレビ朝日)など、アイドルから女子アナへと転身する例が相次いでいるが、竹俣もそのレールに乗った形だ。週刊誌の芸能班記者がいう。

「かつてはテレビ局が自前でアナウンサーを育てるのが当たり前でしたが、せっかく一生懸命育てても、人気が出るとフリーになってしまうので、即戦力が求められるようになりました。一方、女子アナになる側の事情でいえば、所属しているアイドルグループが超売れっ子でも、あれだけ人数がいればもらえる給料は雀の涙です。その点、アナウンサーならはるかに給料はいいですし、身分も安定している。まさにウィンウィンの関係です。

しかも竹俣にはとんでもない援軍がいます。現在、フジテレビの社長は作家の遠藤周作の息子の遠藤龍之介氏ですが、彼は慶応大学時代に将棋部に所属した大の将棋好きで、将棋連盟の理事も務めています。『美人』『元タレント』『元女流プロ』と、ただでさえ持ち駒が豊富な上に、社長のお気に入りとなれば、局を挙げての大プッシュは間違いないでしょう」

将棋界は現在、藤井聡太クンの快進撃でブームの真っ最中。将棋の駒をマイクに持ち替えた竹俣による踏み込んだ解説も期待されるが、問題はある。大の将棋ファンで、棋士との交友もあるフリーライターがいう。

「竹俣は小学生時代から天才少女として将棋ファンの間では有名で、渋谷のデパートで開催されるイベントなどにもよく顔を出していました。ただ、問題なのは将棋を離れた経緯です。彼女は高校時代、学業を優先させるために対局を休場しましたが、すでにプロである以上、将棋よりも学業を優先させた時点でプロ失格。その後彼女は将棋界を離れましたが、関係者の間では、プロ棋士としての義務を放棄した彼女に反感を持つ人は多く、『将棋を踏み台にした』という声も聞かれます」(フリーライター)

フジ女子アナに代々受け継がれてきた『○○パン』を竹俣は拒否?
一方、不運としか言いようがない問題もある。女子アナウォッチャーがいう。

「フジテレビの女子アナには、代々受け継がれてきた『○○パン』という愛称があります。これはもともと千野志麻アナの名字とかけた『チノパン』からスタートしたもので、その後、高島彩(アヤパン)、生野陽子(ショーパン)、加藤綾子(カトパン)、三田友梨佳(ミタパン)など、歴代のエースが受け継いできましたが、竹俣紅はちょっと使いにくい。順当にいけば『ベニパン』ですが、これではアダルトグッズの『ペニバン』に見えてしまうのでマズい。『タケパン』にするという手もありますが……難しいところですね」(女子アナウォッチャー)

“棋士よりも女子アナ”という一手は、果たして正しかったのだろうか。

https://www.cyzo.com/2020/02/post_231470_entry.html
(2020/02/13 17:58)
no title

【まさかのベニパン!? フジ内定の元女流棋士・竹俣紅、出世確実でも「パン襲名」は絶対NGか】の続きを読む

この子のこと、コネ入社って叩いているやつがいるけど、この子にコネなんかないじゃん、自分でアピールしてきたのが認められて入っただけなのにコネとか、頭悪すぎるわwww


1: News茶畑がお送りします 2020/02/09(日) 03:31:44.60
〝かわい過ぎる棋士〟として人気を博していた元棋士・現役女子大生タレントの竹俣紅が、フジテレビアナウンサーに内定したとの報道が駆け巡っている。

竹俣は有名進学校に通っていた14歳のときに女流棋士となり、大学は早稲田大学に現役で合格。
以降、将棋界のみならず、容姿や学歴を生かして芸能界でも活躍し、『Qさま!』(テレビ朝日系)や『東大王』(TBS系)といったクイズ番組にたびたび出演していた。

昨年3月には日本将棋連盟を退会し、自身のブログで《大学に入って、さまざまな価値観に触れたことで、そうではない生き方をしてみたいと思えるように…》とコメント。
将棋以外の道に進むため退会したことを明かし、その後の去就には注目が集まっていた。

またお得意の〝経歴採用〟か…
あれから約1年、今度は〝女子アナ〟としてメディアをにぎわせた竹俣。しかし、ネット上ではフジテレビに対し、

《ビジュアル重視じゃなくアナウンス力のある女子アナを育てた方がいいと思うけど》
《キー局のアナウンサー試験が、いかに「コネ」が大事かがよく分かる良い事例だと思う》
《「元〇〇」という話題性が通用するのは、最初のうちだけ》
《フジも話題作り必死だな》
《アイドルアナの時代は終わったでしょうに》

など、〝話題性重視の採用〟だと冷ややかな視線が向けられている。

「アナウンサーの選考基準に知名度や看板が影響していることは公然の秘密。フジ所属時代に採用担当もしたことがあるというフリーアナウンサー・笠井信輔も、
昨年放送された『林先生の初耳学』(TBS系)でこれを認めるような発言をしています。笠井は未来のアナウンサーを養成する企画『女子アナ学』で模擬面接を担当したのですが、
高校卒業後にアパレル業界で働き、自力で学費を稼いでから大学に入ったと明かす候補生に『このエピソードは最強。〝経歴合格〟の方に入るんですよ』とコメント。

少林寺拳法で世界4位になったという候補生にも『〝経歴合格〟の方に入るんですよ』と口にし、アナウンサー志望者として注目を浴びるためには経歴も大事な要素だと説いていました」(テレビ誌ライター)

元『乃木坂46』の日本テレビ・市來玲奈、テレビ朝日・斎藤ちはる、元『AKB48』の福岡放送・小林茉里奈など、以前にも増して〝芸能出身〟の女子アナが氾濫している昨今のテレビ界。
彼女たちの採用に〝経歴〟が影響していることは想像に難くないが、竹俣もその一員と見る他ないだろう。

何はともあれ、メディア不信やテレビ離れが進んでいる今、本来は〝伝達役〟である女子アナのタレント化が進んでいけば、結局は〝エロい目の餌食〟になりかねない。
本人にそのあたりの覚悟がしっかりとあればいいのだが…。

http://dailynewsonline.jp/article/2185890/
2020.02.08 17:31 まいじつ

no title

  20200209004

no title

no title

no title

【フジテレビ“経歴合格”で女子アナ内定? 元女流棋士 竹俣紅に呆れ声】の続きを読む

内容がぐちゃぐちゃな実話らしくない記事、新人に書かせたのかなwwww


1: News茶畑がお送りします 2020/02/08(土) 14:53:28.75
元女流棋士の竹俣紅(たけまたべに)が2021年入社のフジテレビアナウンサーに内定していたことが分かった。

 竹俣は都内でも有数の進学校・渋谷教育学園渋谷中学校2年在学中に森内俊之九段の門下に入り、女流棋士になった。2017年に早稲田大学政治経済学部に入学。学業の傍ら芸能事務所に所属し、クイズ番組などで活躍したが、19年3月31日に日本将棋連盟を退会し、女流棋士の身分を放棄することを公表していた。

 竹俣は昨年11月に発売された『週刊文春』で、「(将来は)キャスターのお仕事や子供向けの将棋番組をやってみたい」と語っており、すでにこの時点で、フジテレビと“密約”を結んでいたのではないかとウワサされている。

 ネット上では、
《美人過ぎる女流棋士がアナウンサーかぁ。番組登場が待ち遠しいね》
《頭もいいし、女子アナ似合ってるのでは? 応援したい》
《もともと芸能界に憧れてたのかもしれないね。タレントになるよりも女子アナの方がいいと思う》
 など、女子アナ転身を後押しする声が上がっているが、一方で、将棋ファンからは辛らつな意見が殺到している。

《師匠の森下九段を裏切ってとんでもない女。全将棋ファンを敵に回したな》
《自分の人生だから他人はとやかく言う立場にないけど、正直、森下先生をコケにしたことは許せない》
《もともと大して強くなかったしね。ダラダラ将棋を続けるよりは、女子アナに転身した方が良かったかもしれないね。どーでもいいけどw》
《デキレースか。さすが元棋士だけに駆け引きがうまいなw》

「師匠の森下九段は竹俣にかなり期待をかけていましたが、棋士の勉強よりもタレント活動に精を出していた竹俣は、師匠のアドバイスに一切聞く耳を持たず、一時は“破門”とまでいわれていました。また、本来、持ち回りで担当する記録係も多忙を理由に避けていて、棋士たちの間でもかなり評判が悪かったですね。竹俣の母は、そのことについて週刊誌に問われると『ウチの子は記録係をするために将棋を指しているんじゃないの!』と吐き捨てたと言います。森内九段にしてみれば、将棋を自己のステップアップの道具にされたという無念さがあると思いますよ」(将棋連盟関係者)

 また、フジテレビに対しても“元○○”といった肩書ばかりを優先させるコネ人事に、視聴者からは冷めた声が上がっている。
 男性棋士と違い、将棋だけで生活できる女流棋士はごくわずか。竹俣の実力を考えれば、女子アナに転身することは懸命な選択だったともいえるが、期待をかけていた師匠や応援していたファンにとっては“裏切られた”という気持ちばかりが残ってしまったようだ。

週刊実話2020年2月8日 10:00
https://www.excite.co.jp/news/article/Weeklyjn_21726/

tsumi_syougi_oute_woman

【<元女流棋士・竹俣紅>“女子アナ転身”に将棋ファン激怒!「師匠をコケにして許せん!」】の続きを読む

自分で色々活動して、アピールした結果で内定もらったんだから大したもんだと思うわ、なぜ、いま、フジとは思うけどねwwwww


1: News茶畑がお送りします 2020/02/04(火) 18:42:25.88
「美人すぎる女流棋士」として名を馳せた竹俣紅(21)が来春(2021年)入社のフジテレビのアナウンサーに内定していたことがわかった。現在はタレントとしてクイズ番組を中心に活躍する竹俣が
入社となれば、大きな注目を集めることになる。


 竹俣は都内有数の進学校・渋谷教育学園渋谷中学時代に14歳で女流棋士となり、対局にテレビ出演など多忙なスケジュールをこなしながら、早稲田大学政治経済学部に現役合格。

 2019年3月に日本将棋連盟を退会した際にも、話題を呼んだ。様々な憶測が流れたが、自身のブログで〈大学に入って、さまざまな価値観に触れたことで、そうではない生き方をしてみたいと思えるように……〉と、
棋士以外の道に進むための決断だったことを明かしている。それ以降は『Qさま!』(テレビ朝日系)や『東大王』(TBS系)といったクイズ番組に出演し、才色兼備ぶりを発揮していた。

 実は竹俣にとってアナウンサーは「希望の進路」だった。『週刊文春』(2019年11月28日号)のグラビアページ『原色美女図鑑』で、将来像として「キャスターのお仕事や子供向けの将棋番組を
やってみたかった」と語っていた。

「今回、女性アナウンサーとして内定を出した大学生は3名。すでに内定者研修も始まっている。学業に加え、番組収録など多忙な日々を送る竹俣だが、ほかの2人に後れを取ることなく課題をこなしている」
(フジテレビ関係者)

 ミスキャンパスやアイドルからの転身はこれまでにもあるが、元女流棋士の女子アナとなれば、まさに前代未聞の経歴となる。どんなアナウンサーを目指すのだろうか。フジテレビに聞くと、
「採用・内定に関するお問い合わせにはお答えしておりません」とのことだった。

 駒をマイクに持ちかえて、今後の活躍に注目が集まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200204-00000022-pseven-ent
no title

no title

【美人すぎる女流棋士・竹俣紅がフジテレビアナウンサーに内定】の続きを読む

このページのトップヘ