立川志らく

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/28(金) 10:38:19.67 _USER9
 28日のTBS系情報番組「グッとラック!」(月~金曜・朝8時)で、安倍晋三首相の健康不安説について特集した。

 首相はきょう午後5時から開く記者会見で自身の体調について説明するとみられているが、MCの立川志らくは「総理が病気なのかどうなのかを、やたら情報番組が詮索して面白おかしくやっているのは何かものすごく違和感を感じるんです」とした上で自身の番組で放送することに「そうするとこのコーナーは進めずらくなるんだけど」と明かした。

 さらに「国民に説明すべきだって言っているんだけど、どこの外国のトップもそうだけど、トップの体調ってトップシークレットですよ。日本のリーダーが体が悪いなんてこと世界中に広めるほど日本は平和ぼけしているのかなとそんな気が私はしている」と指摘し「元気なんだって言っているんだからそれでいいじゃないですか」とコメントしていた。

8/28(金) 9:45
スポーツ報知

立川志らく、安倍首相の健康問題の報道に違和感「総理が病気なのかを情報番組が詮索して面白おかしくやっているのは違和感を感じる」


https://news.yahoo.co.jp/articles/75be3e737f6f023b0598b07b323670215ac529f3

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自分の考えと違う意見を言われて反論しているだけにしかみえん・・・

1: News茶畑がお送りします 2020/08/06(木) 18:16:58.76 ● BE:509689741-2BP(5000)
落語家の立川志らくが、3日放送の『グッとラック!』(TBS系)で「私のツイッターが荒れてるんです」と報告した。新型コロナウイルスから「お年寄りを守りましょう」とツイートしたところ、「年寄りのために何で若者が我慢しなくちゃいけないんだ」などと批判が殺到する事態になってしまったという。

それは7月31日、立川志らくがMCを務める『グッとラック!』の生放送が終わった午後に一般の方から『志らく(shiraku666)ツイッター』に届いた意見に「これはいくらなんでもめちゃくちゃだなあ」と彼が反応したことから始まった。

「高齢者の為にこの国は潰れる。将来ある若い人が我慢して当たり前の風潮はおかしい」との主張に、志らくが「人生の先輩を敬うという気持ちすらこの国は失ってしまったのですか? 若者に我慢しろじゃなくて、気を付けろと言っているの」と返した。さらに「高齢者に感染させないように若者が気をつけるのは当たり前のことだろ。自分の親や祖母が感染して亡くなる可能性があるんだよ。経済を回すのは大切なことだ。でも経済の為に年寄りは死ねと? 若者、マスクを外して騒ぐな、だよ。ひとりで飲みにいけ、だよ」とツイートしたところ、「若者の今しかないこの瞬間は老い先短い年寄りの命の為に問答無用で蔑ろにされても良いんですか?」「顔を出して、大勢で飲みにいけ。僕らは奴隷じゃない」「インフルエンザで毎日100人亡くなっていたことを今まで意識していましたか? 亡くなる方は寿命です」「志らくさん、残念すぎるツイート…やっぱりコロナ脳なんですね」など多数の反論が押し寄せたのだ。

この騒ぎがあった翌日、8月1日のツイッターで志らくは「お年寄りを大切にしようと言っただけで若者の夢を奪うのかとか経済を回さなくするのかとかインフルエンザの時はどうしたとか、読解力もないし人の心もないような人までいる」と記しており、怒りというより呆れた様子だった。このつぶやきには
自分の意向と少しでもズレがあれば攻撃する。とても悲しいです」「私も両親が70代なのでお盆も実家には戻りませんし、妹家族も帰る予定を立てていたのをやめさせました。志らく師匠の何が間違っているのかがわからない…」「コロナを世代間問題に変えたらダメだとは思います。年寄り擁護でも若者軽視でも無い。生きる為に、生かす為に、だと思う」と、志らくに同意する声が多い。

今回ツイッターが荒れたことで「ごく普通に感染に気をつけようと言っているのに異常な絡み方をしてくる。今回こう言ったおかしな人が一定数いる事に気がついた。そりゃいくら我々が気を付けたって感染はおさまらないわけだ」と嘆いていた志らくだが、4日の『グッとラック!』と『ひるおび!』は発熱のため欠席した。PCR検査を受けたことが伝えられたが、その結果を見て5日以降の番組出演が判断されるという。

https://news.livedoor.com/article/detail/18681294/

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/06(木) 08:40:11.97 _USER9 BE:155222373-2BP(0)
 新型コロナウイルスのPCR検査を受けて陰性と判明した落語家の立川志らく(56)が6日、MCを務めるTBS「グッとラック!」(月~金前8・00)にリモート出演した。

 3日ぶりの出演となった志らくは、番組冒頭で「お騒がせしました」とコメント。「もう平熱に戻っていますし、PCRと、CTも撮って陰性だということで。念には念を入れてリモートということになりました」と体調について報告した。

 また、芸能人やスポーツ選手が早急にPCR検査を受診できるケースが多く見られることについて「“上級国民か”とか言われるんですけど、決してそんなことはない。スポーツ選手や芸能人に限ったことではなく、大きな企業は病院と提携したり、芸能人の多くはホームドクターがいたり、主治医がいたりするじゃないですか。そういった関係で診てもらえる」と説明した。

 志らくは今月3日、自宅でだるさ、倦(けん)怠感を感じて検温したところ、37・5度の発熱が見られたため、同日午後にかかりつけの医療機関を受診。PCR検査を受け、翌4日に陰性と判明した。4日の「グッとラック!」は欠席した。

 5日の体温は36・5度で体調も回復していたが、大事をとって番組を欠席し、同局の国山ハセンアナウンサー(29)が「昨日、志らくさんのPCR検査の結果が出ました。結果は陰性です」と報告していた。番組共演者、スタッフの体調の異変は現時点では確認されていないという。

8/6(木) 8:36配信
スポニチアネックス

https://news.yahoo.co.jp/articles/e37f7210d6d02a4be6be991be6a4faad5b731e62

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/28(火) 18:21:46.06 _USER9
 落語家の立川志らく(56)が政府が8000万枚布マスクを配布するという報道について28日、ツイッターで言及した。

 志らくはMCを務めるTBS系情報バラエティ「グッとラック!」では「狂気の沙汰」などと批判。ツイッターでも当初「本当ならまた大金が投入されるのだが、そうだ、各家庭で余っているアベノマスクを回収したら8千万枚くらい集まるんじゃない?」などと皮肉を込めて批判した。

 この記事は朝日新聞が「今後さらに8000万枚の布マスクを配布する」と報じ、世論から反発を浴びている。しかし、マスクはまだ配布されていない介護施設や保育所などに配布するもので、最初の予算に組み込まれていたもの。マスク自体はすでに生産済みだという。

 この指摘を受けた志らくは「確かに朝日の記事は誤解を招きやすい書き方だとは思う。新たに税金を使ってもう一度マスクを配るわけではない。既に組んである予算から必要だと思われる所に配る、である。でもそのお金があったら保育所などはもっと必要な事に使って欲しいのではないか、ということ。マスクは出回っているのだから」とトーンダウン。

 さらに「大金というのは誤解を与えますね。訂正します。すでに予算を組んでいるのを使う、のが事実。でもその予算を他に使って欲しい、マスク以上に保育所などは必要としているものがあるはずだから。という意味です」と素直に投稿内容を訂正した。

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/22(水) 15:34:50.46 _USER9
立川志らくが22日放送の『グッとラック!』(TBS系)で、2ちゃんねる開設者で“ひろゆき”こと、西村博之氏に毒舌を放ったことが話題となっている。

 そこでは、“はるかぜちゃん”の愛称で親しまれる女優・声優の春名風花と、SNS上で 誹謗中傷を繰り返していた人物との示談が、母親分合わせ315万4000円で成立したニュースが紹介されていた。

 その人物は、春名に対し『両親自体が失敗作』など、彼女の両親をも否定する悪質な書き込みをしていたという。当初は徹底的に争う姿勢だった彼女は、どれだけ悪質なのか相手により罪について考えてもらうため、あえて高額の示談金という解決方法を選んだのだとか。

 これについて、弁護士の高橋知典氏は「仮に告訴でうまくいったとしても日本の法定刑は軽いので、春名さんが今回、示談を選んだというのは現実的な路線」と評価。

 続けてコメントしたのは、西村氏。春名が投稿者の氏名や住所などの開示をプロバイダに求めたことは、通常は「相当大変(な作業)」とし、どんなケースも「書いた者勝ちになってしまう」と持論。その上で、「今、弁護士さんも仕事が減っているので、これで300万円もらえるとなると頑張ると思います」とコメントした。

 ところが、このもっともらしい口ぶりに志らくがすかさず反応。「大体ね、誹謗中傷の元を作ったのは、この人の2ちゃんねるだから!」とピシャリと物申したのだ。これには西村氏も何も言い返せず、苦笑いしていた。

 現在、SNSと一口に言っても、Twitterやインスタグラムなど様々なあり、もはや「2ちゃんねる」(現・5ちゃんねる)だけが誹謗中傷の温床だとは決して言い切れないが、この志らくの指摘に対して、ネット上は「過去一番面白かった」「笑った」「ネットの誹謗中傷の温床作った輩が何言ってやがると大変憤慨していたところ、志らくさんがツッコんでくれたので良かった」と称賛の声が寄せられていた。西村氏も、まさかここでブーメランが飛んでくるとは思わなかっただろう。

2020/07/22 12:10
https://news.nicovideo.jp/watch/nw7704517?news_ref=50_50

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