白石麻衣

乃木坂46では名前も顔も売れているほうだけど、卒業したらどうなるやら・・・



1: News茶畑がお送りします 2020/02/16(日) 10:11:21.41
乃木坂46から卒業することを発表している白石麻衣が、映画『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』(2月21日公開)で身に危険が迫るヒロインを熱演。
そんな白石の魅力を中田秀夫監督が語った。

本作は、2018年に公開されヒットした『スマホを落としただけなのに』で殺人鬼・浦野(成田凌)を捕まえた刑事・加賀谷(千葉雄大)が主人公。
続編となる『囚われの殺人鬼』では、加賀谷が浦野に禁断の協力を求め、新たな殺人事件に挑むさまが描かれる。
白石は、加賀谷の恋人で謎の男に狙われる美乃里役を務める。

白石を演出する上で、中田監督は「ズバッと言うと女優を専業としてない人なので、演技に関して気分を上げて、表現が小さくならないように」と意識していたという。そして、リハーサルの段階では美乃里という役について確固としたものを捕まえきれていない様子の白石に、監督は「感情の喜怒哀楽がすごくはっきりした女性であってほしい」と伝え、「おそらく、その言葉で少しわかってもらえたと思うんです。現場に入っても言い続けて。割と僕は言葉数が多い演出をするので、そのなかで美乃里という役を掴んでいただいた」と振り返る。

また「『リング』の松嶋菜々子さん、中谷美紀さんにも言ってきたことなのですが、お客さんはヒロインの不安や恐怖感にのってスリルを味わうものなので」と前置きしつつ、「現場では『いまあなたの不安度恐怖度はレベル5のうちの2です』」と白石に演出していたそうだ。
映画は脚本通りの順番で撮影できないことも多いため、数の指標を使って恐怖を表現した。

そんななかで、アイドルグループのセンターとしてステージに立つことが多い白石のセンスが光ったようで「アイドル活動をしてきた方たちは、ダンスも歌もされて音楽的センスがある。瞬発的に『ここではこういう風にふるまえばいいんだ』『こういうレベルの声でいいんだな』と本能的にわかってくる人が多いような気はします。それは白石さんもそうですね」と分析。
「センターにいるということは、ヒロインをど真ん中で演じ、人に見られ続けている。自分の美しい魅せ方を知っている人。モデルとしても第一線で活躍されている方だから当たり前かもしれないですけど。黙ってすっと立っているだけで美しいというのは映画的に映えるわけですよね」と絶賛した。

怪しい男に襲われるシーンもあるなど体当たりの演技に挑んだ白石について「前作の北川景子さん以上に、『ヒロインが大ピンチ』という感じを作り出したかったので、頑張っていただきました」としみじみ語り「すごく見事だったと思いますね。大変だったと思いますよ」と労った。

美乃里が絶体絶命となるシーンは本作の山場の一つだが、監督はその撮影の裏話として、「一番面白かったのは、相手役の俳優さんが必死に謝りながら演技していたことです。カメラが回っていないときはずっと白石さんに謝ってました。『こんな男は僕は許せないです!』と。でも、僕が『よーい』と声をかけると役になりきっていたので、さすがプロだなと思いました」と明かしていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00000001-flix-movi

映画『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』 ヒロイン美乃里役を熱演 白石麻衣
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乃木坂46 白石麻衣
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ただ単に狙っているだけにしか思えないwwwww



1: News茶畑がお送りします 2020/02/09(日) 23:00:28.47
乃木坂46の白石麻衣(27)が9日放送の日本テレビ「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)にゲスト出演。
尊敬しているという俳優、古田新太(54)からサプライズプレゼントを贈られ感涙する場面があった。


番組のテーマは「あの人に完敗しました」。白石は、完敗した人として古田を紹介した。
ドラマで共演した際に「怖い」というイメージで撮影に入ったそうだが、実際の古田はフレンドリー。
「緊張しないで、スマイルスマイル」と声をかけられた。
現場を積極的に盛り上げる姿勢に「私は自分のことで精いっぱい、完敗だな」と感じたそう。
古田を「大尊敬しています」と表現した。

3月25日発売のシングル(タイトル未定)の活動をもってグループを卒業する白石。
卒業後は本格的に女優の道へ進む。
芝居について、古田に相談したことがあったといい、「お芝居の経験が多くないので、お芝居難しいんですよねってお話ししたら『俺は麻衣ちゃんのお芝居好きだよ』って言っていただいて、頑張ろうっていう気持ちになりました」と笑顔で語った。

その後、スタジオに古田が登場し、白石の演技を「小細工をしない。俳優さんとか女優さんって小細工するんですよ。うまく見せようって」と称賛。
うれしそうな表情を浮かべる白石に、徳利(とっくり)と台本カバーをプレゼントした。
台本カバーには2人が共演した同局の連ドラ「俺のスカート、どこ行った?」(19年4~6月放送)で使われたセリフが書き込まれており、白石は「めちゃくちゃうれしいです」と感涙。
「これからもよろしくお願いします」と伝えていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00000278-spnannex-ent

「行列のできる法律相談所」 白石麻衣
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乃木坂46 白石麻衣
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乃木坂46卒業の白石麻衣がセンター、これが普通、脱退とかってのが異常www



1: News茶畑がお送りします 2020/02/03(月) 00:37:22.23
アイドルグループ・乃木坂46の25枚目シングル(タイトル未定、3月25日発売)の選抜メンバーが2日深夜放送のテレビ東京系『乃木坂工事中』(毎週日曜 深0:00)で発表され、センターはグループからの卒業を控える白石麻衣が務めることが明らかになった。
白石のセンターは20thシングル「シンクロニシティ」(2018年4月発売)以来5作ぶり5回目となる。


白石は「最後になるので寂しいですよね」と本音を漏らしつつ、「本当に一瞬一瞬を噛み締めてできたらなと思います」と意気込みを語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200203-00000321-oric-ent

■乃木坂46 25thシングル選抜メンバー&フォーメーション
3列目:賀喜遥香、新内眞衣、山下美月、久保史緒里、堀未央奈、大園桃子、遠藤さくら、岩本蓮加、与田祐希、北野日奈子、梅澤美波
2列目:井上小百合、和田まあや、高山一実、秋元真夏、樋口日奈、中田花奈
1列目:齋藤飛鳥、生田絵梨花、白石麻衣、松村沙友理、星野みなみ
>>1��2列目=11福神
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センターは白石麻衣
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乃木坂46 白石麻衣
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乃木坂46 松村沙友理
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1: News茶畑がお送りします 2020/01/11(土) 19:52:12.63
アイドルグループ・乃木坂46の白石麻衣(27)が6日、グループからの卒業を発表したことを、各スポーツ紙が報じた。
各紙によると、白石は3月25日発売のシングル(タイトル未定)の活動をもってグループを卒業。時期は未定だが年内に卒業コンサートを開催するという。


乃木坂は2011年に結成。当時、絶大な人気を誇っていたAKB48の「公式ライバル」と位置付けられ、12年にシングル「ぐるぐるカーテン」でCDデビューした。

シングルの売上げは当初20万枚台だったが、15枚目のシングル「裸足でSummer」(16年7月)からはミリオンヒットを連発。
15年から昨年まで紅白に5年連続出場し、17年と18年に「日本レコード大賞」を2連覇するなどすっかり飛ぶ鳥を落とす勢いだ。

また、乃木坂のみならず、姉妹グループの欅坂46、日向坂46と合わせ「坂道シリーズ」と呼ばれ、
男性ファンだけでなく、女性ファンの支持も得ている。

「乃木坂の前に勢いがあったのは、乃木坂同様に作詞家の秋元康氏(61)が総合プロデューサーをつとめるAKB48でしたが、
いつの間にか、AKBのメンバーが取っていたCMなどの仕事が乃木坂メンバーに回るようになった。

また、オーディションで厳選された『坂道シリーズ』メンバーのビジュアルはAKBたちを上回っており、
グラビアを席巻し写真集の売上げも好調です。そんな状況だが、今や『国民的アイドルグループ』の称号は
坂道の代表格である乃木坂のものといってもいいでしょう」(音楽業界関係者)

とはいえ、「栄枯盛衰」の言葉通り、いつまでも「国民的アイドルグループ」の座に居座れるわけではないのだ。

「絶対エース」と呼ばれた白石が卒業を発表した乃木坂だが、かつての「国民的アイドルグループ」は絶対エース卒業後、どう“潮目”が変わったのだろうか。
「当時、ほぼ連日のように取材があって、いつもトップ記事。ところが、いつの間にかすっかり勢いがなくなってしまい、気付いたらAKBにとって代わられていた」

ベテラン芸能記者は、音楽プロデューサー・つんく♂(51)のプロデュースで1998年にメジャーデビューしたモーニング娘。
(通称・モー娘。)について、こう振り返る。

そのモー娘。に、デビュー翌年に加入して絶対エースに成り上がったのがゴマキこと後藤真希(34)だった。
ヤンキーあがりらしい金髪のビジュアルが衝撃的だった後藤だが、加入前のシングル「ふるさと」(99年7月)の売上げは17万枚。

ところが、後藤をセンターに据えた「LOVEマシーン」(同年9月)はいきなり歴代のグループ史上最多となる164万枚を記録。
続く「恋のダンスサイト」(00年1月)、「ハッピーサマーウェディング」(同5月)まで3連続でミリオンを達成したが、そこが絶頂期だった。

後藤は17歳の誕生日を迎えた02年9月23日にグループを卒業。卒業前のラストシングル「Do it! Now」(02年7月)は31万枚を売上げたが、
卒業後の初シングル「ここにいるぜぇ!」(同10月)は23万枚にダウン。

その後、メンバーの脱退・卒業&加入が相次いだためファン離れが加速。04年ごろからはシングルの売上げが10万枚を割るようになり、
98年から続いた紅白の連続出場記録は07年で途切れた。

その後、パフォーマンスのレベルの高さは評価されているものの、昨年までに紅白返り咲きは果たしていない。

モー娘。ラスト紅白の前年06年にシングル「桜の花びらたち」でデビューしたのが「会いに行けるアイドル」がコンセプトのAKB48だった。 
05年、東京・秋葉原に専用劇場をオープンしてそこでパフォーマンスを披露し、終演後のお見送りなどのファンサービスも敢行した。

シングルに握手会券を付けるという画期的な商法もあり、ファンの購買意欲をあおりどんどん売り上げを伸ばした。
また同じビジネスモデルの「48グループ」と呼ばれるSKE48、HKT48ら姉妹グループも誕生。

毎年恒例の「総選挙」と「じゃんけん大会」の特典でもいっそうファンの購買意欲をあおり、
ついに18枚目のシングル「Beginner」(10年10月)で初ミリオンを達成すると、その後、ミリオンを連発した。

そんなAKBの絶対エースが09年の第1回総選挙の覇者・前田敦子(28)だったが、12年8月にグループを卒業した。

CDの売上げこそ落ちていないものの、前述したように坂道の台頭や世間的に知名度のないメンバーの割合が増えたこともありすっかり失速。
昨年9月には唯一の地上波冠番組を失ってしまったのだ。

さて、白石の卒業後、乃木坂の“潮目”はどう変わるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200111-00602470-shincho-ent
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【白石麻衣 “絶対エース”卒業で占う「乃木坂46」の今後・・音楽関係者「日向坂に国民的アイドルグループの座を脅かされる」】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/01/10(金) 07:02:31.81
アイドルグループ・乃木坂46の白石麻衣が卒業を発表した。
1期生としてグループを支え続けた白石の卒業発表を受けて、芸能界内外から惜別の声が巻き起こっている。


 
白石は1月7日更新のブログで、「次のシングルをもちまして乃木坂46を卒業します。
2020年始まったばかりなのに、最初のブログが卒業の話しでごめんなさい」とファンに謝罪。卒業は25歳を迎えた2年前頃から考えていたと明かし、
「後輩も頼もしく成長していき、私ももう乃木坂で甘えてられないなと思い昨年の夏頃に改めて卒業のことを考え決断致しました」と綴っている。

 
白石の卒業発表に元・乃木坂46で同期の生駒里奈も反応しており、インスタグラムのストーリー機能を使って「乃木坂をずっと引っ張ってくれてありがとう。
乃木坂の美しさは貴女だと思ってます」と投稿。
また7日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)では、乃木坂46と共演番組を持つMCのバナナマン・設楽統が
「ちょっと寂しいですけど、これから個人の活躍を期待したい」とコメントした。

 
ファンからも白石へのエールが相次いでおり、ネット上には「間違いなく乃木坂46の功労者。むしろよくここまで残ってくれた!」
「ファンを悲しませることなくアイドルとして輝いてましたね。まさに有終の美だと思います」
「白石麻衣きっかけで乃木坂ファンになったので、卒業後も彼女を応援していきたい」など、これまでの功績を称える声が目立つ。

 
白石といえば1月1日、セカンド写真集『パスポート』(講談社)の累計発行部数が38万部に達したことが発表されたばかり。
さらに、昨年12月には写真集の功績を称えられ「野間出版文化賞・特別賞」を受賞しており、講談社の販売担当者が「3年にわたって重版を続ける写真集界の“金字塔”です」とコメントしたことでも注目を浴びた。

 
白石はこれまでスキャンダルを報じられておらず、“プロ意識”の高さを評価されているが、演技や歌唱力については批判を受けてきた。
たとえば、2018年8月放送の連続テレビドラマ『絶対零度 ~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系)にゲスト出演した際には、劇中でウェディングドレス姿を披露。
その美しさが評判になると同時に、「演技が下手すぎる」と厳しい声が殺到した。

 
またステージでは、たびたび“口パク”が疑われ、昨年12月放送の『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)でも疑惑が再燃。
白石は歌手・鈴木雅之とデュエットソングを披露したものの、視聴者から「鈴木雅之だけ生歌で白石麻衣は口パク? 違和感がある」
「鈴木さんを相手に下手な生歌は歌えないよね」と指摘されていた。

 
白石は卒業後も芸能活動を続けるという。
演技も歌も評価が低いが、グループ卒業という転換点に立ち、これからどのような活躍を見せてくれるのだろうか。
また、絶対的なエースだった白石を失った乃木坂46が、今後どう成長していくのかにも関心が集まる。

https://biz-journal.jp/2020/01/post_136006.html
2020.01.07

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