炎上

computer_internet_enjou

1: News茶畑がお送りします 2020/05/20(水) 10:46:27.69 ● BE:135853815-PLT(13000)
ねほりん@春の改編情報に注目@orfevre1278
昨日の #バイキング で17日(=先週日曜)の原宿の竹下通りの様子として放送された映像なんだけど、
左側に写っているマクドナルドの「てりたま」って3月頃に販売していた期間限定商品でとっくに販売してないはずなんだけど…
この映像、先週の日曜ではなくその時期に取材したものなのでは????

no title

https://twitter.com/orfevre1278/status/1262804321588047872

rafale@rafale_72
てりたまの下は今年の新商品「とんかつてりたま」かな?
だとしたら今年の3月4日以降。
4/8からサムライマックだから、2020/3/17になるのかな?
「17日」が合ってればですが(苦笑)

RUSTY@RUSTY58867829
東京の17日の気温は28.2度。
確かに5月だとすると明らかに服装が違いますね。

藤様@fuj_sato
私が写ってるから3月ですね。先週は行ってない。

りぞるばーハンドボールをする男性WhatIsThePurposeOfYourAct?@0408Resolver
何月か書いていないから嘘ではないって言える余地を作っているところが。。
番組や局はそれでいいんだと思っているとしても、この番組や出演者に資金を提供しているスポンサーのコンプラ的にはどうなんだろう。 #fujitv
それにしても #マクドナルド の #てりたま で気が付くのってすごいですね


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1: News茶畑がお送りします 2020/05/06(水) 17:09:55.88
 中国のスマホメーカーXiaomi(シャオミ)が、4月30日に発表した新機種『Redmi Note 9S』のCMに「日本の原爆を連想させる表現がある」として炎上、5月6日に謝罪しました。

お寿司を食べた男性がふくらむ→爆発→きのこ雲

 問題のCMは5月5日に公開されたもの(現在は削除済み)で、『Redmi Note 9S』の急速充電機能を宣伝するシーンでなぜか

男性がお寿司を食べる
男性の体が急速に膨らんでいく(太っていく)
日本家屋の瓦屋根を突き破って空に上昇
上空で爆発
きのこ雲があがる

 との表現が行われました。

問題のシーン。日本家屋から出てきた太った男性(ファットマン)がこの後空へと上昇する。削除されたCMより。筆者キャプチャ

 寿司や街の風景が日本を、男性が太ることからファットマン(長崎に落とされた原子爆弾の名前)を、そしてきのこ雲が描かれたことから日本の長崎に落とされた原爆を連想させるとして炎上しました。

Xiaomiは日本公式Twitterで謝罪文を発表

 SNS『Twitter』では「Xiaomi」がトレンド入りするほど騒がれており、CMを公開した翌6日にXiaomiは日本公式Twitterで謝罪文を発表する事態となりました。
https://mobile.twitter.com/XiaomiJapan/status/1257898310284664832/photo/1

Xiaomiは2017年にも日本をからかって炎上

 Xiaomiは「今後の再発防止に努めます」としていますが、じつはXiaomiは2017年にも日本のことを揶揄して(からかって)炎上しています。

 このときは中国で行われた採用説明会で、日本語専攻の学生に対して「部屋から出て行くかアダルトビデオ産業でなら雇う」と社員が発言したことで炎上しました。

 「あなたが日本語専攻の学生なら、出て行ってください。あるいは映画事業で仕事させてやってもいい」。中国スマートフォン大手小米科技(シャオミー)の社員が河南省であった採用説明会でそう発言し、「就職差別」と批判されている。同社トップに抗議の声が寄せられ、社員は謝罪に追い込まれた。

 22日夕に鄭州大学であった採用説明会で、小米のイノベーション部門責任者とされる秦濤氏が、日本語専攻の学生に会場から出て行くよう要求したという。秦氏がこの時、「仕事させてやってもいい」と言った「映画事業」とは、中国人の若者の間ではアダルトビデオ産業の意味ととらえるのが普通だ。

出典:中国スマホ大手「日本語専攻出て行け」 抗議相次ぎ謝罪:朝日新聞デジタル

 Xiaomiが社内で日本に対してどのように考えているのかはわかりませんが、こうした日本をからかう表現が社内から普通に出てしまい、それを外部から抗議が出るまで気づけないのはとても残念です。

 Xiaomiは2019年12月から日本に参入していますが、社内文化も、社員教育もしっかりしなければ日本市場での成功は難しいのではないでしょうか。

 1度ならず2度までも、ということで日本のSNS上でXiaomiの評価はかなり下がっています。

https://news.yahoo.co.jp/byline/shinoharashuji/20200506-00177241/
war_kinokogumo



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1: News茶畑がお送りします 2020/05/03(日) 18:09:20.04
 新型コロナウイルスの感染対策で、全国の自治体が「今は来ないで」と訴えている。5月2日~6日のゴールデンウイーク期間中などに、帰省や旅行で人の出入りが激しくなれば、感染が広がる恐れがあるからだ。

 だが、ものは言いようだ。「来たら後悔させてやる」と言わんばかりの発言をした知事には抗議が殺到した。「会いたいからこそ、今は『会わない』ようにしませんか。それが収束を早める」と訴えた県には、「素敵なメッセージが心に響いた」と賛意が寄せられた。

 いずれ感染症が収まれば、外出自粛で景気や社会活動が低迷した分、観光客や定住者の誘致が課題になるだろう。しかし「今の言動が地域のイメージを左右し、後になって明暗が分かれるのではないか」と指摘する声もある。

岡山県庁には「2日間で50件程度の苦情」

「後悔」と口にしたのは、伊原木(いばらぎ)隆太・岡山県知事だ。山形県が来県者の検温を始めたのに触発され、岡山県でも「県外からの帰省者や旅行客の流入抑止に向けた啓発活動」として実施しようと考えた。高速道のパーキングエリアで4月29日、職員らが県外ナンバーの車に乗った人などの検温を行うと決めた。

 その内容を発表した4月24日の記者会見で、「いかに歓迎していないか、警戒しているかっていうことを、主に他県の皆さんにお伝えできる人数」に対して検温し、「声を掛けられた人が、『マズイところに来てしまったな』と、後悔をしていただくようなことになればいいなと思っています」などと述べた。

 これが報道されると、県庁には抗議の電話やメールが相次いだ。「2日間で50件程度の苦情がありました。妨害してやる、危害を加えるというような内容もありました」と公聴広報課の職員は話す。

「職員が疲弊してしまう」

 結局、伊原木知事は検温を中止すると発表した。そして、「皆さんがビックリするぐらいの言葉を使わなければ、県外で配信してもらえないという思いで、わざと使った面もある。大変多くの方に不快な思いをさせてしまった」と釈明した。

 一方、「来ないで」というメッセージに多くの共感が集まった県がある。島根県だ。

 帰省者は、戻るのを待ち望む人がいるから帰って来る。そこで4月29日、県民向けに「会いたいからこそ、今は『会わない』ようにしよう。それが収束への早道だ」と訴える全面広告を地元紙に掲載した。

地域ごとの方言で「帰省自粛」を呼びかけ

 担当した広聴広報課の職員は「ウイルスの流行以前から、出身者に『ぜひ帰って来てください』と呼び掛けてきた県です。『帰ってくるな』とだけは言いたくありませんでした。そこで、方言を使ったら否定的なニュアンスが和らぐのではないかと考えました」と話す。

 島根県は東部の出雲地域と、西部の石見(いわみ)地域に分けられ、それぞれ言葉が違う。このため出雲地域用は「早く会いたいけん、今は帰らんでいいけんね。」、石見地域用は「早く会いたいけぇ、今は帰らんでいいけぇね。」と大書した。さらに全県共通のメッセージとして「ここ島根で生まれたそのつながりは、距離に負けるほど弱くはないと思うのです。近いうちに、いつも通り会える日が必ず来ます」と記した。そして 県の公式Facebook にも載せた。

 大きな反響があった。Facebookには「とても素敵なメッセージで心に響きました。この新聞をきっかけに島根にいる親と会話したり、普段のGWでは電話をすることのない島根の祖母とも電話をし、改めて地元が好きになりました」とコメントした人もいた。「いいね」は5月1日までに1200件を超えた。

危機にこそ試される“首長の発信力”

 千葉県勝浦市など房総半島の6市町村の首長が出した共同メッセージには誠実さが感じられる。

 6市町村は太平洋に面していることからサーフィンに訪れる人が多い。しかし、高齢化が進み、医療資源も乏しいため、感染が拡大すると致命的な影響を受ける。そこで「苦渋の決断」で自治体所有の駐車場を閉鎖した経緯を説明した。

「新型コロナウイルス感染症の危機が去りました暁には、わたくしどもの地域をあげて、従来にも増す熱意で皆様をお迎えさせて頂くことをお約束いたします」として、その時には「お互いに大輪の笑顔で、再会を祝しあえるように」とメッセージに書き込んだ。

 何を発信するか。危機にこそ試されるのかもしれない。その影響と結果は、収束後に明らかになるのだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200503-00037672-bunshun-pol&p=4
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/01(金) 17:41:16.50
熊本県の地元紙「熊本日日新聞」(熊日、熊本市)のグループ会社が配布したチラシが、男女を色分けしたり、女性のイラストに「断捨離して大掃除」と書いていたりして「男女平等に逆行。時代錯誤も甚だしい」などと批判が上がっている。熊日は4月30日にお詫び文を発表。一方で、ネットでは批判後の迅速な対応とお詫びの内容を評価する声も広がっている。

女性は「手の込んだ料理」、男性は「ゆっくり読書」?

問題となったのは、熊日のグループ会社の熊日都市圏販売が作成した「熊日de充実すごもりライフ」と題するチラシ。「今年のGWは家で過ごそう」という言葉の下に、女性のイラストが赤色、男性は青色で描かれていた。

さらに、女性の上に「断捨離して大掃除」「いつもより手の込んだ料理」と書かれ、男性の上には「映画鑑賞」「ゆっくり読書」と書かれていた。

ネットでは「性差別で男尊女卑」「男性は趣味、女性は家事につながるように見えてとても不愉快」などと批判が殺到した。

「理解や意識が不十分だった」お詫び文を掲載

指摘を受け、熊日は4月30日、自社サイトで「お詫び」を掲載。「ジェンダーや性的少数者をテーマに報道してきた新聞社のグループ会社で不適切な表現を使ったことをお詫びします」と陳謝した。

発表文によると、チラシは新型コロナウイルスの感染拡大を受け、新聞の配達と販売を担うグループ会社が、大型連休を自宅で過ごす世帯向けに新聞購読を提案する目的で作成したという。

「男女の役割を固定化させる意図はありませんでしたが、熊日都市圏販売の社内でも理解や意識が十分でなくチェックできませんでした」などと釈明。熊本市内を中心に7638枚を配布済みだったという。お詫び文には、グループ会社の研修実施や社内のチェック体制の強化といった再発防止策を示した。

迅速な対応と評価の声がある一方で

批判が上がってからの熊日側の迅速な対応に、Twitterでは評価する声も上がっている。
「経緯を明記してあって感心した」「お詫びの文章は率直で好感が持てる」といった肯定的な意見があった。

今回の事態を受け、フォトジャーナリストの安田菜津紀さんは「こうやって無意識のうちに“らしさ”はすりこまれていくのかもしれない。大切なのは、様々な声を受けての今後の発信」と一過性の対応だけでは不十分だとして、この問題を契機に考え続けるべき課題だと問題提起をしている。

ソース/HUFFPOST
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5eab6f14c5b62da419eed6c2

熊本日日新聞社、熊日グループからのお詫び
https://kumanichi.com/information_20200430/

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1: News茶畑がお送りします 2020/04/26(日) 16:53:55.94
心の底から嫌悪感を生じる発言を目にしてしまった。閲覧注意なので気分が悪くなった方は読まなくていい。岡村隆史の以下のラジオにおける発言である。新型コロナウイルスは様々な醜悪さを明らかにしてくれるが、なかでも最悪レベルの下劣さである。

4月23日放送の『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、岡村隆史が新型コロナウイルス感染拡大で風俗通いを自粛していることを語った。

リスナーからの「コロナの影響で、今後しばらくは風俗に行けない?」とのメールに、岡村は「今は辛抱。『神様は人間が乗り越えられない試練は作らない』って言うてはりますから。ここは絶対、乗り切れるはずなんです」とコメント。

さらに「コロナが収束したら、もう絶対面白いことあるんです」と希望を持っていうという。
それは「収束したら、なかなかのかわいい人が短期間ですけれども、お嬢(風俗嬢)やります」と、風俗店に美女が入店する可能性が高いと持論を披露。

岡村は「短期間でお金を稼がないと苦しいですから。3カ月の間、集中的にかわいい子がそういうところでパッと働いてパッとやめます」と予測。
そのため「『え? こんな子入ってた?』っていう子たちが絶対入ってきますから。だから、今、我慢しましょう。我慢して、風俗に行くお金を貯めておき、仕事ない人も切り詰めて切り詰めて、その3カ月のために頑張って、今、歯を食いしばって踏ん張りましょう」と呼びかけていた。

また、岡村は自身について「俺なんか、絶対気をつけとかんと。もし僕が(新型コロナウイルスに)感染したら、『絶対、アイツ五反田(の風俗店)行きよった』ってなるやん。そこは歯を食いしばってアレ(我慢)するしかないから」と語っていた。

岡村は4月9日の同番組では「とにかく仕事がもうないんですよ。全部休止、延期で家にずっといる」と外出を自粛していることを告白。食事も「ほぼUberEATSで松屋ばっかりです」と明かしていた。
「風俗野郎Aチーム」を自称する岡村も、現在は「STAY HOME」を自身に課しているのだ。
 
■女性の貧困化を待ち望み性的搾取を待ちわびる下劣さ
岡村は新型コロナウイルスの影響で仕事もなくなり、女性が貧困に陥り、性を商品化して売らなければならないことを「コロナが収束したら絶対面白いことある」と表現する。
また岡村は「短期間でお金を稼がないと苦しいですから」と女性の困窮状態を想像し、性の商品化を歓迎する。
そして「集中的にかわいい子がそういうところでパッと働いてパッとやめます」と性を仕方なく売らなければならない女性が短期間で稼いで辞めていくことも嬉しそうに予想する。
皆さんはどう感じるだろうか。
私は絶対にこういう発言は許してはいけないと思っている。
このような発言を面白おかしく取り上げてきたメディアも猛省すべきである。


現在、例えば10代の女性は「家にいてください」と言われても、性虐待や家庭内暴力を受け、家庭に居場所を失い、各支援団体に救いの手を求めている。
リーマンショックでも東日本大震災でも、人々のストレスが高まると、家庭内での虐待や性暴力につながる事例が多数報告されている。
今回も同様だ。
支援団体がかかわらなければ、岡村がいうように、路頭に迷っている女性を商品化し、性産業に利用するスカウトが声をかけていく。
児童福祉関連の制度やシステムを改善、拡充して手厚くする方向性ではなく、性産業に従事するような構造が作り上げられてしまっている。
これを「福祉の敗北」などと批判する者もいるが、日本における性産業、性の商品化の需要は凄まじく、異常なほど女性の性的搾取に執着する構造が福祉の拡大や拡充を阻止している実態がある。
つまり、金がない女性は身体を市場で売れ、という野蛮な社会が至るところにあり、岡村のような思想、価値観が福祉の拡充を阻んでいる。

中略
なぜ岡村のような力ある大人たち、力ある社会の構成員たちは女性の福祉拡充、生活支援の拡充を望まないのだろうか。
そろそろ、貧困や生活困窮を利用し、苦しい立場に置かれている人々を温存するようなことは無くしていく方向に舵を切らないだろうか。

全文はソースをご覧ください

4/26(日) 13:50
藤田孝典
NPO法人ほっとプラス理事 聖学院大学心理福祉学部客員准教授
https://news.yahoo.co.jp/byline/fujitatakanori/20200426-00175351/
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【【大炎上】岡村隆史の異常な発言、「お金を稼がないと苦しい女性が風俗にくることは楽しみ」は撤回すべきか】の続きを読む

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