清原果耶

清原果耶ちゃん、最近露出増えてきているけど、伸びていくかどうかはこれからだね。



1: News茶畑がお送りします 2020/02/06(木) 23:16:05.44
 映画やテレビドラマなどで活躍した俳優やプロデューサー、作品を表彰する「2020年 エランドール賞」の新人賞を、女優の清原果耶さんが受賞し、2月6日に東京都内で行われた授賞式に出席。この春で高校を卒業する清原さんは、進学せずに女優という仕事に専念するといい、授賞式の後の会見で「(高校を)卒業するのはすがすがしい気持ちもあるんですが、学業も大切なので、キレイに卒業できたらと思います」と残り少ない学生生活を語った。

 清原さんは昨年、朝ドラ「なつぞら」や時代劇「螢草 菜々の剣」、「マンゴーの樹の下で~ルソン島、戦火の約束~」といったNHKのドラマに加え、「俺の話は長い」(日本テレビ系)、「湊かなえ ポイズンドーター・ホーリーマザー」(WOWOW)などの連続ドラマにも出演。また、「愛唄 -約束のナクヒト-」「デイアンドナイト」といった映画にも出演した。

 清原さんは「この賞をいただけたのは、私が携わらせていただいた監督、スタッフのおかげだと思っています」と周囲に感謝した。

 また授賞式には「なつぞら」で兄妹として出演した、岡田将生さんがプレゼンターとして登場。「(『なつぞら』で演じた)咲太郎、お兄ちゃんとして、この場に立たせてもらいました」といい、「本当に受賞をおめでとうございます」と祝福の言葉を送った。

 エランドール賞の新人賞はスター性と演技力を兼ね備え、次代の映画やテレビを背負って立つことが期待される俳優に贈られる賞。今年は新人賞に清原さん、神木隆之介さん、安藤サクラさん、横浜流星さん、吉沢亮さん、橋本環奈さんが選ばれた。

 また、特別賞は映画「新聞記者」の製作チームが受賞。プロデューサー賞は映画「翔んで埼玉」の若松央樹さんと古郡真也さん、NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の清水拓哉さん、家冨未央さん、大越大士さん、プロデューサー奨励賞は映画「蜜蜂と遠雷」の石黒裕亮さん、連続ドラマ「凪のお暇」(TBS系)の中井芳彦さんが受賞した。

2020年02月06日 テレビ
https://mantan-web.jp/article/20200206dog00m200063000c.html
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1: News茶畑がお送りします 2019/12/28(土) 19:55:26.10
欅坂46平手友梨奈(18)が28日、東京・ホテルニューオータニで行われた「第32回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞」の授賞式に出席した。
昨年、主演映画「響 -HIBIKI-」で同賞の新人賞を受賞しており、前年受賞者として登場した。


新人賞に輝いた女優の清原果耶(17)に盾を渡し、祝福した。司会の露木茂アナウンサーから「新人賞は会場全体から期待される雰囲気を感じますが、昨年はどうでしたか?」と聞かれ、「去年はそこまでの余裕はなかったです。たくさんの方々におめでとうって言っていただく機会が多かったので、すごく感謝の気持ちでいっぱいになりました」と答えた。その後、同学年の清原と2人でカメラのフラッシュを浴びた。

平手は前日27日、テレビ朝日系「MUSIC STATION ウルトラSUPERLIVE 2019」に生出演した。グループとして「黒い羊」、ソロで「角を曲がる」の計2曲をパフォーマンスしていた。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-12280281-nksports-ent
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1: News茶畑がお送りします 2019/12/22(日) 09:36:03.46
ORICON NEWSでは、この1年に一躍、知名度を上げた女優についてアンケートを行なう恒例企画『2019年 ブレイク女優ランキング』を今年も発表。その結果、NHK連続テレビ小説『なつぞら』での演技が印象深い、【清原果耶】が、堂々の1位に。
ドラマ、映画、CMに引っ張りだこだった彼女。
清楚で透明感のある17歳という若さと女優然とした卓越した演技力で、制作者、視聴者ともに支持を集め首位に輝いた。

■業界注目度も高い17歳、10代女優の中で“抜きん出た存在”に

1位となった【清原果耶】は、今年は6本のドラマ(うち主演は3本)、3本の映画に出演。
中でも2度目の朝ドラ出演となる『なつぞら』(NHK総合)では、主人公・なつと生き別れになった実妹の千遥役演じ、終盤では母親として再登場。
戦時中に兄弟と生き別れた葛藤を抱える10代の姿と、落ち着きのある30代の姿を巧みな表現力で見事に演じきった。
14日に最終回を迎えた、ドラマ『俺の話は長い』(日本テレビ系)では、不登校の中学3年生・秋葉春海として出演。
主演の生田斗真演じる、岸部満との丁々発止のセリフや、母親の再婚相手との関係など、思春期ならではの心の葛藤を見事に演じた。

そもそも清原は、ティーン向け雑誌『ニコラ』(新潮社)や『Seventeen』(集英社)の専属モデルを務め、昨年度は『全国高校サッカー選手権大会』応援マネージャーに就任。
デビュー時から“若手女優ブレイクの王道コース”をたどってきた。

多彩な役柄に果敢に挑み、17歳とは思えない演技の幅広さを視聴者に見せてくれた清原。
1月に公開された俳優・山田孝之プロデュースの映画『デイアンドナイト』では、ヒロインに抜擢され、家族の愛情を知らずに育った少女・奈々を演じた。
山田から「清原さん自身が奈々だった」と役との“シンクロ率”の高さを絶賛。

世代別では10代、30代、50代で1位、20代と40代でも2位と各世代が支持。
彼女の場合、業界内の期待値だけでなく、視聴者にもそのポテンシャルの高さが伝わり、双方から支持を集めたのが、今回首位になった要因だろう。
そんな彼女に「演技も上手いし透明感もすごくて」(滋賀県/10代・女性)、「彼女が主演を務めた『蛍草』を視聴したが、演技力に圧倒されたから」(埼玉県/30代・男性)、「可愛さの中に凛とした強さもあり、芯が通ってる感じがする」(神奈川県/50代・女性)と老若男女が讃えた。

ここまで注目度が高い若手女優は、近年いなかったのではないだろうか。
高校卒業後の2020年春に大阪から上京し、さらなる活躍が期待される。

■正統派美少女から今年は“怪演・特異キャラ”でポテンシャルの高さに評価
2位は【浜辺美波】がランクイン。
『東宝シンデレラオーディション』出身で、2016年放送のドラマ『咲 -Saki-』(TBS系)、2017年公開の映画『君の膵臓をたべたい』の主人公役などで知名度が増し一躍、注目若手女優の筆頭株に。

今年は、映画『賭ケグルイ』の主人公・蛇喰夢子役、6月放送の『世にも奇妙な物語』(フジテレビ)の「大根侍」で大根を豪快に振り回す女子高生、ドラマ『ピュア! ~一日アイドル署長の事件簿~』(NHK総合)では「なかなか売れなくて芽が出ない、それでいて腹黒い」という女性アイドル・黒薔薇純子と、バラエティに富んだ役柄を演じた。
クセの強い役柄にも体当たりで挑む姿が、正統派美少女から一歩踏み出し、女優としてのポテンシャルの高さを見せた。

アンケートでは「映画にCMに見ない日はなかった」(埼玉県/40代・男性)、「映画にドラマにCMにかなり活躍していた」(東京都/40代・女性)と40代からは1位に支持された。
どんな役柄もこなす姿に「役によってのキャラ作りが素晴らしい。次に何やるか楽しみです」(埼玉県/50代・男性)と期待の声が寄せられた。

今後は、2020年8月公開の映画『思い、思われ、ふり、ふられ』、同年冬公開の映画『約束のネバーランド』と人気漫画作品の実写化も控えており、さらに実力をつける年となりそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-00000304-oric-ent&p
http://www.oricon.co.jp/special/54068/

清原果耶
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浜辺美波
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