水原希子

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1: News茶畑がお送りします 2020/06/20(土) 00:56:33.97
「ルッキズム」いわゆる外見至上主義への批判が話題となったモデル・女優の水原希子だが、今度は「日本人感」というワードで、注目を浴びている。一般ユーザーがコメントで、水原が外国籍でありつつ日本人女性の代表のように語ることに異を唱えると、本人も「私がいつ日本人感出しましたか?日本国籍じゃなかったら何か問題ありますか?」と反応。これをきっかけにネット上では賛否両論が巻き起こった。


 これまでも自身の行動、発言がネット上で炎上することがあった水原だが、今回は国籍に関することで話題になった。水原の父はアメリカ人、母は韓国人で、アメリカ国籍であることを公言していた。日本国籍でないのに日本の女性を代表していることが気に食わないという内容のツイートに対して強く反論。「29年間、日本で育って、日本で教育を受けてきました。何が問題なのか全く分かりません」としたが、同意だけでなく、反対の意見も多数出る事態に。水原のツイートには2500件を超えるコメントが寄せられ、「日本人感」という言葉がトレンド入りまで果たした。

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もともとはルッキズムを批判したツイートに対しての反論だったはずが、思わぬ方向に発展したことに、慶応大学特任准教授などを務めるプロデューサーの若新雄純氏は「外国人の観光客が、日本の伝統衣装を着て写真を撮ってネット上にアップしたり、映画を見たりして何かを言うのは自由だと思う。僕も海外旅行に言って、文化に触れたら自由に論じたりするが、日本人のくせにうちの国のことをとやかく言うなとは、言われたことがない」と首をひねった。さらに「他国の文化について論じるのは自由だし、日本国籍でないと日本文化に触れたり論じたりしてはいけない、ということはないのでは」と述べた。

また若新氏は、コメントにおける突っ込みのあり方にも注目し「反論したいなら、水原さんの発言内容について突っ込むべき。なになにのくせに~、というのはまるで小学生の口ゲンカ。中身について言い返せないから、身体的な特徴や出身のことを言う。いい突っ込みというのは、バックグラウンドではなく発言そのものの是非を問うようなものだと思う。今回のユーザーは、まさに『言っていることの是非ではなく』とツイートしているわけだが、やはり、水原さんのルッキズムに対する発言そのものへの意見や反論をすればよかったのに、と思う」と付け加えていた。

(ABEMA/『けやきヒルズ』より)

6/19(金) 17:28 アベマタイムス
https://news.yahoo.co.jp/articles/13fe841451477322ee489d4bfb9dab63704a76e9

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1: News茶畑がお送りします 2020/03/27(金) 13:50:09.92
 女優でモデルの水原希子(29)が27日までに自身のインスタグラムを更新。新型コロナウイルスの感染が拡大する中、花見などで出歩く人々に「危機感持ちましょう」と訴えた。

 水原はインスタのストーリーズを更新し、桜の下に集っている花見客の写真をアップ。その上で「これは、、危機感持ちましょう。10代、20代、30代、40代の若い人達が重症化しているケースも沢山あります。それ以外にも無症状で知らない間に自分が沢山の方に移してるかもしれない」とし、「自分の娯楽のために、軽率な行動はやめましょう。今はみんなの意識を一つにする必要があります。みんなで乗り切ろう」と呼びかけた。

 また海外の友人から「何で日本では、皆外に出て遊んでるの?」と質問されたことを明かし、「この行動は世界的に見て今、パンデミックが起きている状況の中で、非常識な行動です」と指摘。「コロナを広める行為以外の何者でもない」とした。

 さらに「他国と一緒に日本をばかにするのは楽しいですか?」とのコメントが寄せられると、水原は「私は日本をバカにしているのではなく、非難してる訳でもなく、危機感を感じています。この数日、花見に行く人達や外出してる人達を多さを見てると、2週間後日本はとんでもない事になってしまうんじゃないかと危機を感じています」と強調。

「今、世界中がそれぞれロックダウンしたり、外出自粛したり、それぞれ対策取ってる中 日本だからではなくどこの国だってこんなに沢山の人が集まってたら注目の的になってしまうと思います それは今世界的に見て非常識だからです」と訴えていた。

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1: News茶畑がお送りします 2020/03/13(金) 19:08:17.56 ID:AyV7dfzC0● BE:295723299-2BP(2000)
 モデルで女優の水原希子が13日、ツイッターを更新。さいたま市が朝鮮学校へのマスク配布を除外した問題に言及した。

 さいたま市は、新型コロナウイルスの感染防止策として幼稚園や保育園にマスクを配布している。

 ところが、埼玉朝鮮初中級学校の幼稚部への配布を除外。幼稚部の関係者や保護者が抗議する事態に発展した。

 さいたま市は再考するというが、このニュースを紹介した水原は絵文字で「悲しげな顔」を投稿し、今回の対応に心を痛めた。

 フォロワーからも共感の声が相次ぎ、「そんな顔になるのもわかります」「これ酷いよね」「子供には罪はない」「ウィルスは人を選ばないのに」「全ての子供に渡して欲しい」「こんな事ありえないですね」「こういったニュースを見ると非常に不愉快です」「いたたまれない気持ちになります」などの反応が続々と寄せられている。

水原希子、朝鮮学校へのマスク配布除外に心痛める「子供には罪はない」と共感の声
3/13(金) 12:40配信

ENCOUNT編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200313-00010011-encount-ent
animal_koumori


日本人じゃないやつに日本の税金使う必要ないじゃんwww
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1: News茶畑がお送りします 2020/02/25(火) 20:35:33.11 ID:2kXWHuy+9
モデルでタレントの水原希子が2月16日放送の「スクール革命!」(日本テレビ系)に出演し、トルクメニスタンを訪れた際、野外で用を足したと告白している。

世界を股にかけて活躍する水原は、これまでに中国やインド、ベトナム、トルコなど様々な地域を旅し続けてきた。
“神秘の国”とも謳われるトルクメニスタンの砂漠では、トイレに行きたくなると、現地の人から「その辺で(用を足して)」と言われ、人生で初めて野外で小便を経験。
「道路から離れたところでやったら、めっちゃ気持ち良くて。青空! 砂漠! 解放! なんで今までトイレでしてたんだろう、って」と心地良い体験だったと振り返っている。

「水原は1月に放送された『1億人の大質問!? 笑ってコラえて!』(日本テレビ系)でもトルクメニスタンでの“野外体験”を回想し、現地の店員から指示され、草むらで用を足したことを告白。
その際、『野ションが最高だった』と興奮し、決して上品とは言えない表現だったことから『品がない』『するのはいいんだけど、言い方がね』と非難を浴び、今回の『スクール革命』での“めっちゃ気持ち良い”発言についても『目立つためにはなんでもあり』『この人は何故こうも下品なんだろうか』との指摘があります。
水原は様々なバラエティ番組でこの“野外体験”を打ち明けていますが、そのストレートすぎる物言いを改めるだけでも印象や評価が変わると思うんですが…」(テレビ誌ライター)

トルクメニスタンにはHuluオリジナルドラマ「ブラを捨て旅に出よう~水原希子の世界一周ひとり旅~」の撮影で訪れたという水原。
上半身はアンダーウェアを装着しないまま野外で用を足しており、現地での“開放癖”が、日本でも炸裂しないことを祈るばかりだ。

http://dailynewsonline.jp/article/2209423/
2020.02.25 18:14 アサジョ

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アンチさんが大騒ぎで草www



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なんか最近急にTVに出ているよね、やり手の営業がいるんだろうなぁ・・・


1: News茶畑がお送りします 2020/02/05(水) 22:00:02.34
 旅作家・歩りえこの著書「ブラを捨て旅に出よう 貧乏乙女の“世界一周”旅行記」を原案にしたHuluオリジナルドラマ「ブラを捨て旅に出よう~水原希子の世界一周ひとり旅」に出演するモデルで女優の水原希子。台本はあるものの、現地で起こることはほぼドキュメンタリーに近いハプニング続出の本作。かなりの対応力や人間力が問われるが、作品を通じて水原という女性の考え方が垣間見えてくるーー。

 「よりインターナショナルでやっていきたいと思っている自分にとって、すごく必要な経験でした」と本作への参加について語る水原。仕事やプライベートで海外を訪れる機会が多く、異文化への適応力があるように感じられる水原だが「まだまだ経験が足りていません」と苦笑いを浮かべると「やっぱり同じ場所でずっと生活していると、その価値観が当たり前になって保守的になってきてしまう」と危機感があるようだ。

 劇中では、おおまかな設定はあるが、出会う人たちとのやりとりは“生もの”。コミュニケーションがうまく取れず、目的の場所とは全く違うところに連れていかれ茫然自失になることも。そんな状況を「大変」と思うか「面白い」と感じるかで、旅の価値は大いに変わる。水原は“既成概念”が崩壊させられる瞬間が「楽しい」と目を輝かせる。

 アメリカ人の父と韓国人の母を持つ水原。こうした視点になったのは幼少期からの経験によるところが大きいという。「父親がアメリカ人だったのですが、日本で育ったので最初英語をしゃべることができなかったんです。アメリカに行くと英語がしゃべれず恥をかき、日本に帰ってくると『英語をしゃべって!』とからかわれる……。韓国の要素もすごく少なくて、常にどこにも属していない感覚があったんです」

 しかし、モデルの仕事をするようになり東京に出てくると、インターナショナルな感覚を持つ人と接する機会が増えた。水原と同じような境遇の人々は世界中にたくさんいることが分かった。「ニューヨークなんて人種のるつぼですよね。世界に出ると、わたしのような人はまったく珍しくないんです」

 これまで自分が持っていた考え方や信じているものが“崩壊”していく経験に出会えるとワクワクする。新しい自分がどんどん発見できる。だからこそ「できないかも」「ちょっと嫌かも」と臆することはもったいない。「だまされたと思ってまずはやってみる。その土地の感覚に染まってみる」。それが水原の強みでもある。

 こうした彼女の考えは作品にも色濃く出ている。第1話では、いきなりタクシー運転手と意思疎通ができず、とんでもない展開になるが、どこかそれも楽しそうに見える。「順応しようと思うと、人は心を開いてくれる。そこから見えてくることもたくさんあります」。ある意味で究極のコミュニケーションの達人のようだ。

 作品冒頭、水原は「世界が保守的になってきているように感じる」と話していた。海外に出ることが多い水原だが、日本の芸能界はどう映っているのだろうか。「かたい部分もありますが、いまの日本の芸能界は多様性も認めてくれて、比較的自由だと感じます」と語る。特にソーシャルメディアが発達したことにより「思ったことをはっきり言える環境になってきた。自分の意見を言える場があることは、とても大切だと思います」とその重要性を説く。

 「陸路でユーラシア大陸を横断して、国境ってただの線なんだなと感じました」としみじみ語った水原。「いろいろな人種の方たちが交ざり合うことで世界ができている。全然おかしなことじゃないんだ。みんな一緒なんだと感じました」。異文化同士のコミュニケーションが、より大きくの感情を生むーー。「人間って素晴らしい!」と満面の笑みで語る水原のすべてが詰まっているような作品だ。(取材・文・撮影:磯部正和)

「ブラを捨て旅に出よう~水原希子の世界一周ひとり旅」はHuluで独占配信中 毎週金曜更新予定(全6話)

2020年2月5日 8時01分
https://www.cinematoday.jp/news/N0113798
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