椎名林檎

1: News茶畑がお送りします 2020/03/25(水) 00:53:14.99 ID:6zRQZJL49
西村 やすとし
@nishy03
#新型コロナウイルス感染症 の影響に関してイベント、金融の方から #集中ヒアリング 。また別途 #椎名林檎 さんも大臣室に来訪。私から #専門家会議 が大規模イベントについて慎重な対応を求めていることなど説明。イベント開催できず、個人事業の照明など含め売り上げゼロの苦境理解。支援策強化へ

https://twitter.com/nishy03/status/1242452795636068352
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1: News茶畑がお送りします 2020/03/07(土) 23:44:40.66 ID:/3FSIZiB9
歌手の椎名林檎がボーカルを務める5人組ユニット『東京事変』が、3月6日~21日の間に予定していた全国5公演を中止すると発表した。

所属事務所の公式サイトでは

《東京公演の終了後、お伺いする予定でおりました今後の公演について、改めてメンバー全員とスタッフで考え、話し合いました。その結果、現在の国内の状況に鑑み、以下の5公演を中止することといたしました》と、ツアー続行の断念を報告。《公演を楽しみに待っていてくださったお客様には、大変ご迷惑をお掛けすることとなりますが、このような判断をさせていただきましたこと、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます》

と謝罪している。

東京事変は、新型コロナウイルスの影響で各種イベントやライブが軒並み中止を余儀なくされる中、2月29日と3月1日にライブを決行して物議を醸していた。今回の開催中止のお知らせに、ネット上からは、

《結局やめるのかよ! だったら最初からやるんじゃねーよ》
《自分たちの評価を下げただけだったな》
《こないだのライブ開催決行には驚きました…。コロナに感染してる人がいたらどうするつもりだったの?》
《椎名林檎には東京五輪にも関わってほしくない。自分たちの利益しか考えてないんだろうね》
《この人たちを知らなかった人でも「ライブ強行して日本を危険にさらした人」と記憶に残ったと思います》

など、非難ゴウゴウの声が投げつけられた。

東京公演に踏み切った理由とは?
「椎名林檎は個人事務所ですから、興行中止の場合、莫大な負債を抱えることになります。悪天候や交通機関の事故などによる中止は保険が適用されますが、感染症の流行は対象外になることが多いため、東京公演は決行に踏み切ったのでしょう。しかし思った以上に世間からの風当たりが強く、今になって中止を発表せざるを得なくなったのだと思います。

もっとも、中止が発表されたのは6、7日の大阪・フェスティバルホール、14、15日の仙台サンプラザホール、21日の札幌文化芸術劇場hitaruの5公演のみ。それ以降の福岡、名古屋、東京の6公演については今のところ明言されていません。ライブを決行したいという本心が、強く残っていると感じられますね」(芸能記者)

29日のライブを決行した翌3月1日には、ベースの亀田誠治が

《おはようございます。大丈夫。大笑福!》

とツイートし、コロナに感染していないことを報告。コトの重大さを理解していないノンキな態度に、

《バカ過ぎて話にならない!》

と猛バッシングが吹き荒れた。

ここに来てのライブ中止発表は遅きに失した感もあり、失った信頼は当分の間、取り戻すことはできないだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/2226791/
2020.03.07 11:02 まいじつ
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1: News茶畑がお送りします 2020/03/05(木) 22:40:07.61 ID:uf6Ixwf89
決行から一転!! 歌手・椎名林檎(41)がボーカルを務めるバンド「東京事変」が4日、開催中の全国ツアーのうち、月内に予定していた大阪など3か所の計5公演を中止すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大防止のため政府がイベントの自粛を要請する中、先月末に開催した東京公演をめぐって大騒動が勃発。ツアー続行の意向を見せていたが、大阪のライブハウスでクラスター(小規模集団)感染が起きたことが中止への引き金となった形だ。“消滅危機”も迫っていただけに、苦渋の決断も致し方ないか――。

 先月29日に東京国際フォーラムで復活ライブを行った東京事変は、翌3月1日にも同所で敢行。多くのアーティストが自粛する中で、異例の決行となったが4日、ついに“ギブアップ”した。

 所属事務所の公式サイトで、大阪公演(6、7日)、仙台公演(14、15日)、札幌公演(21日)の中止を発表した。後日の代替公演開催を目指して動いているという。

 先月末の東京事変のライブ決行は大騒動へと発展。「X JAPAN」のYOSHIKIは、自身のツイッターに「苦渋の決断を伴うかもしれないけど、今このタイミングで、コンサートを行う行為、及び参加は、危険な行為だと思う…全ての人々に対して」などと投稿して、ライブ開催に反対を表明した。一方、賛成派も現れ、議論を呼んでいた。

 椎名は東京五輪・パラリンピック開会式・閉会式の総合プランニングチームのメンバーに名を連ねる身でもあり、こうした賛否が巻き起こることは、覚悟の上だっただろう。それでもファンを思い、ツアーを続けてきたが、一転中止となった背景について、音楽関係者は「やはり、ライブハウスで集団発生したのが決定的だった」と、大阪市のライブハウス「Arc」で発生した集団感染の影響を指摘する。

 先月15、16日に同所で行われたライブをめぐっては大阪、兵庫、京都、東京などから訪れた参加者の集団感染が確認され、4日の時点で感染者は14人となった。また同市の別のライブハウスでもイベント参加者の感染が複数生じており、こちらでも広がっている可能性があるという。

「大阪のライブハウスを舞台にクラスター感染が起きたことが発覚し、音楽業界は震え上がった。これを機に自粛ムードのレベルは何段階も高まった。東京事変のライブではまだ感染者の参加は確認されていないが、万が一これから出てきたら、日本中から大バッシングが起こることは確実。政府は中止を要請したにもかかわらず、強行したのだから。8年ぶりに復活した東京事変だが、すぐに消滅となってもおかしくないくらいの話だけに、もうツアーを続けることはできなかった」(レコード会社関係者)

 東京事変のライブを楽しみにしていたファンは、残念がるのはもちろんだが、その一方で安堵の表情も浮かべた。

「2月29日の開催があって、事変が『人殺し』だとか『未必の殺人罪』だとか、ひどい言われようで悲しかった。フラストレーションのはけ口にされてる感じで見てられなかった。中止は残念だけど、これ以上事変が叩かれることもないのは良かった」(大阪公演のチケットを持つ女性ファン)

 ファンも現在進行形で巻き起こっている東京事変に対する批判には、胸を痛めていたのだ。それが収まるならば、ライブが中止となっても我慢できる…そんな心境のようだ。

3/5(木) 17:12配信

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1: News茶畑がお送りします 2020/03/02(月) 20:17:44.40 ID:UvmUYR4G9
新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのアーティストがコンサートやライブイベントの中止・延期を余儀なくされる中、シンガーソングライターの椎名林檎がボーカルを務める5人組バンド「東京事変」は2月29日、3月1日にコンサートを予定通り決行し注目を集めた。

 両日とも、会場となった東京国際フォーラムは大行列となったが、新聞各紙によると、会場スタッフはマスクに手袋という姿。入口には検温やアルコール消毒への協力を呼びかける案内が貼られ、ライブ終了後もスタッフは会場を後にする観客に消毒を促していたという。

 また、ライブで椎名林檎らメンバーは、コロナウイルスについて触れることはなかったそうだ。

「感染リスクなどを考慮して来場を辞退するチケット購入者には払い戻しに応じるとされていましたが、会場はほぼ満員の状態で、払い戻ししたファンは少数だったようですね。東京事変は2012年2月29日に解散後、2度目のうるう年にあたるこの日に復活ライブを行うことが、バンドとしてもファンにしても大きな意味があった。数多くのアーティストが中止・延期を選択する折から、大きな批判を浴びるリスクが高い中でのギリギリの判断だったと思います」(音楽誌ライター)

 来場したファンからは「毎日コロナウイルスの話題ばかりで気持ちが落ち込んでいたけど、ライブで元気をもらえました」「ライブに参戦すべきかどうか迷ったけど、来て良かった」など感激の声が多いが、世間一般からは感染拡大を懸念する声が圧倒的だ。

 3月1日に放送された「サンデー・ジャポン」(TBS系)では、出演したメイプル超合金のカズレーザーが「そこ(コンサート会場)で感染が広がって経済的損失が生まれた時に、その批判に耐えられる体力と、批判が起きても離れないファンがいるのなら、イベントを開催してもいいと思う」と語るなど、リスク覚悟のアーティストの決断に一定の理解を示す意見も上がっている。

 東京事変のツアーは今後、3月6・7日大阪フェスティバルホール、14・15日仙台サンプラザホール、21日札幌文化芸術劇場、28日福岡サンパレスホテル&ホール、4月4・5日名古屋国際会議場センチュリーホール、8日NHKホールと全国を巡る。こちらも予定通り開催できるのだろうか。

アサジョ 2020年3月2日 18時15分
https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_86449/

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