東京新聞

news_shinbunshi_FAKE

1: News茶畑がお送りします 2020/10/13(火) 20:08:40.02 ● BE:565421181-PLT(13000)
東京新聞 望月衣塑子様

10月13日、貴殿からのインタビュー依頼書が当事務所に届きました。
過日、私が出演しているインターネット番組「NewsBar橋下」(Abema TV)より東京新聞広報宛に
貴殿の出演依頼をしたところ無回答のままだと番組スタッフより聞いております。

自分たちへの依頼に対しては無回答のまま、私には依頼するという姿勢はあまりにも不合理ではないでしょうか?
また貴殿は明日の夕方までの回答を求めておりますが、我々弁護士が人様に回答を求める場合の
期限は通常1から2週間です。

自分たちの都合に合わせて1日の回答期限を設けるというのはあまりにも非常識で横暴極まりない態度です。
しかも、新聞社のインタビューに答えてもそちらの都合のいいように編集されてしまいます。
今回もPDFでしっかりと回答をお送りしましたが、貴殿の上司から次の部分だけ使うという連絡がありました。

「私は現在無償でのインタビューには答えていない」との部分だけを使い、貴社の態度の問題点の指摘は
バッサリ落とすという酷い編集です。
再度番組から貴殿に出演依頼をします。1時間の生放送で僕にインタビューを思う存分して下さい。
僕も貴殿に聞きたいことが山ほどあります。

https://blogos.com/article/490868/

【【これは酷い】 東京新聞と望月衣塑子さん 橋下徹相手にやらかしてしまう】の続きを読む

manner_oogoe_boy

1: News茶畑がお送りします 2020/10/04(日) 09:00:50.28
 東京新聞記者が9月、厚生労働省の職員を取材した際、机をたたいて怒鳴るなど暴力的な行為をし、編集局は厚労省に謝罪する文書を出した。
 記者は社会部に所属する40代の男性。新型コロナウイルス対策として、政府が全世帯に配布したマスクの単価や規格決定の経緯を調べるため、厚労省に情報公開請求。不開示を受けて、担当部署の職員に8~9月に2度取材した。
 このうち9月4日の取材の際、記者が「ばかにしているのか」と大声を出して机をたたいたり、職員の資料を一時的に奪ったりした。取材時間は3時間45分に及んだ。
 厚労省から、業務に支障が生じたとして編集局に抗議があった。
 加古陽治編集局次長の話 職員の方々を傷つけたことを深くおわびします。記者は取材から外しました。厳しく対処し、再発防止を徹底します。

東京新聞 2020年10月4日 06時00分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/59439

【【東京新聞】厚労省に謝罪 記者が取材で暴力的行為】の続きを読む

bakanisuru

1: News茶畑がお送りします 2020/08/24(月) 12:44:42.12
■防衛相の河野太郎氏が東京新聞の記事に反応「爆笑した」

河野太郎氏が、防衛白書で読書感想文を書く企画に関する記事に苦言を呈した
東京新聞の、大臣が存在感を示すための企画だとの指摘を「爆笑した」と一蹴
実際は副大臣の発案だと説明し、東京新聞の記者教育に疑問を投げかけている

2020年8月24日 10時50分
https://news.livedoor.com/topics/detail/18781613/

■「防衛白書で読書感想文?」

8月21日付けの東京新聞20面に「防衛白書で読書感想文?」という記事が載った。
 
昨年から防衛省は、防衛白書を読んで感想文を書いてもらうコンクールを始めた。
 
感想文が優秀作品に選ばれると防衛省で審査委員長の防衛副大臣から表彰される。
 
この読書感想文コンクールに関する記事なのだが...
 
記事のなかに「そもそもなぜ防衛省はこんなコンクールを企画したのか」という一文があり、「軍事ジャーナリストの清谷信一氏は『河野太郎防衛相が自分のプレゼンスを上げるためにPRしているのでは。次の自民党総裁選をもにらんだ布石だろう』といぶかる。」と続く。
 
爆笑した。
 
防衛白書を多くの人に手に取ってもらおうと、この読書感想文コンクールを発案したのは、山本副大臣だ。
 
だから副大臣がコンクールの審査委員長を務めている。
 
このことは防衛省内では広く知られているし、防衛省の記者クラブの記者たちもみんな知っているはずだ。
 
市ヶ谷で防衛省の誰かに聞けば、「ああ、それは防衛白書をなるべく多くの人に読んでもらおうという副大臣の発案ですよ」という答が返ってくるはずだ。
 
記者クラブで聞いてもそういう答が返ってくるだろう。
 
それをわざわざ「軍事ジャーナリスト」に聞いて、とんちんかんな記事を書いている。
 
東京新聞の記者教育はどうなっているのだろう。
 
ちなみに、この読書感想文コンクール、2020年12月31日(木)締め切りで、どなたでも応募可能ですので、多くの方々からの応募をお待ちしています。
 
詳しくは
https://www.mod.go.jp/j/publication/wp/wp2020/impression/index.html

2020.08.23
https://blogos.com/article/480049/

【防衛相の河野太郎氏が東京新聞の記事に反応「爆笑した」www】の続きを読む

news_shinbunshi_FAKE

1: News茶畑がお送りします 2020/05/13(水) 14:11:23.62 ● BE:373518844-PLT(15931)
(略)

品川駅については、コロナウイルス問題の発生以降も相変わらず混雑する駅構内の状況が、繰り返し報じられてきた。
朝の通勤時間帯に、大勢の人々が改札からの長い通路を歩いて出口に向かっていく光景を撮影した写真や映像が、定期的に公開されている。

2020年5月7日の東京新聞夕刊1面の記事が、その一例だ。記事には、午前7時55分に駅構内で撮影したという写真がある。通路を歩く大勢の人々が写っており、朝から「大混雑」なのだという印象を受けた人もいるだろう。
no title

上記の記事には説明がないが、この写真は望遠レンズを使用して撮影したものと思われる。望遠レンズを使うと、前後が圧縮される。その結果、手前と奥の距離感がなくなり、人々が密集しているかのような視覚効果が得られるというわけだ。

ほぼ同じ場所にて、当サイトが通常のレンズで撮影した画像を掲載するので、見比べてみてほしい。
手前の「JR 品川イーストビル」、「JR品川駅」と書かれた案内表示から、奥に写っている通路両側のモニターまで、かなりの距離があることが分かるはずだ。

(略)
no title

望遠レンズで撮影した記者も、人々を騙そうという悪意はなかったかもしれない。だが、よりインパクトの大きい写真を撮ろうとして採用した手法についての説明が一切なければ、人々はそのカラクリに気づかない可能性がある。
そして真相を知った時、人々は「騙された」と思うかもしれない。
このような経験の積み重ねが、世間のマスコミへの不信感の一因になっていないだろうか。
(略)

記事全文 https://tanteifile.com/archives/22039

【「連休明け、品川駅は大混雑!やばい」→望遠レンズで「密集」を演出してたと発覚、東京新聞さんの印象操作バレるwwwww】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/05/12(火) 17:49:35.35
 四月三十日付朝刊一面に掲載した「抗体検査5・9%陽性 都内の希望者200人調査 市中感染の可能性」の記事に対し、読者や専門家の方から「検査対象に偏りがあり、誤解を与える」とのご批判をいただきました。

 記事で取り上げたのは東京都内の病院で三月二十一~二十八日にかけ、ホームページで募った希望者二百二人に行った抗体検査で、過去に新型コロナウイルスに感染していたことを示す陽性だった人が、5・9%の十二人いたことなどを大きく報じました。

 記事にもある通り、検査を受けた人のうち、一カ月以内に発熱があった人は五十二人、同居者でコロナウイルス感染者がいる人は二人、過去にPCR検査を受けた人が九人(うち陽性は一人)いました。また、医療従事者が五十五人と四分の一を占めていました。

 このように検査を希望した人たちは、無作為に抽出した検査と比べてもともと偏りがあり、広く一般の人たちを代表しているとは言えません。「記事は、一般の人たちの5・9%が感染したことがあるとの誤解を与える危険性がある」というご批判を重く受け止めます。

 海外に比べてPCR検査が少ない日本では、感染実態を把握できない状況が続いており、東京新聞では少しでも多くのデータを読者に提供することを目指しています。今回の教訓を生かし、より慎重に今後も多くの検査情報を伝えていくよう努めます。 (社会部長・杉谷剛)


https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/202005/CK2020051202100115.html
news_shinbunshi_FAKE

【【お詫びは小さく】東京新聞「新型コロナ抗体検査5.9%陽性」の記事は偏りがあり、広く一般の人たちを代表しているとは言えませんでした】の続きを読む

このページのトップヘ