木下優樹菜

個人的にはどっちも好きじゃないから、両方消えてもらってまったく問題ないわ。

1: News茶畑がお送りします 2020/01/31(金) 17:06:11.20
 昨年の大みそかにタレント・木下優樹菜(32)と離婚したお笑いコンビ「FUJIWARA」の藤本敏史(49)が31日、大阪・MBSテレビの情報番組「ミント!」の生放送に出演。木下との離婚について「ズレが生じてきたというのはあります」「タピオカ騒動はホンマに関係ない」と離婚について初言及した。

 番組冒頭に、司会で同じバツイチの大吉洋平アナウンサー(34)から「どうして離婚されたんですか?」と直球を投げかけられた藤本は「そんな急に…」と戸惑いながらも「きっかけって、そんなん別にないんですけど、ズレが生じてきたっていうのはあります。いろいろ」と生活でのすれ違いが積り積もったと告白。「前やったら、不満に思っていることを相手にぶつけて、ケンカになることもあったけど、スッキリしていた。
それがなくなってきて。『明日(仕事が)早いから、言わんでええか』『ケンカになったら嫌やからええか』…それがお互いたまってきた」と話した。

 木下が、姉が務めていたタピオカ店のオーナーをどう喝していた騒動に関しては「ホンマに関係ない。ウソやと思われるかもしれないけど」。
木下の「インスタ縦読み不倫」疑惑も「知らんのよね、それ」と一蹴した。

 木下との間にもうけた2人の娘とは「毎日会っている」といい「(木下は)しっかり協力して子育てしていくパートナー。夫婦だとちょっとしたことが気になるが、離婚してからは気にならない」と関係性の変化にも言及。番組の進行をさまたげないよう誠意を持って応えていたが「これが俗にいう空元気。…いやいや、元気!」と芸人として盛り上げた。

報知新聞社

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-01310143-sph-ent
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1: News茶畑がお送りします 2020/01/10(金) 09:35:18.59
 メディアの記事、あるいは個人のSNSや配信動画などが、些細なキッカケから炎上騒動に発展することがしばしばある。自分とは違う価値観や失言に対し、時にネットユーザーたちは徒党を組み、“正義”を振りかざし、特定の個人を攻撃する。他人のアラ探しがやめられない彼らを「道徳警察」という。その生態について、『炎上とクチコミの経済学』(朝日新聞出版)などの著作がある「国際大学グローバル・コミュニケーション・センター」講師の山口真一氏に聞いた。

 ***

〈いたるところに警察官を配置し、一挙手一投足を監視するには膨大なコストがかかる。だが、他人の道徳的不正を罰することで快感を覚えるように脳を「プログラム」しておけば、共同体の全員が「道徳警察」になって相互監視することで、秩序維持に必要なコストは劇的に下がるだろう。――近年の脳科学は、この予想どおり、他人の道徳的な悪を罰すると、セックスやギャンブル、ドラッグなどと同様に快感物質のドーパミンが放出されることを明らかにした。ヒトにとって「正義」は最大の娯楽のひとつなのだ〉

 これは、橘玲著『もっと言ってはいけない』(新潮新書)の一節だ。道徳警察とは、警察に代わって不道徳者を取り締まる人々を指す造語であり、しばしば彼らの攻撃によって“炎上”が起きる。

 ここ近年の炎上が、予想外の事態を招くこともある。たとえば、アルバイト先の店で食材を粗末に扱った悪ふざけの動画が引き金となって、運営企業の株価が暴落するという影響も出た。

 最近では、このたび離婚を発表した木下優樹菜(32)が典型的な例だろう。彼女は、トラブルになっていた姉が勤務していたタピオカ店オーナーに対し〈事務所総出でやりますね〉とダイレクトメッセージで“恫喝”。オーナー側がこれを暴露したことで大炎上を招き、結果、芸能活動の無期限自粛を発表した。

「一度、炎上に巻き込まれると、企業であれば株価が暴落し、芸能人も引退に追い込まれ、一般人なら生活に支障が出る。炎上のリスクから逃れるためには、極端な話、ネット上では発信しないのが一番いいということになる。そういった恐れから、表現の萎縮が起こってしまっているとも言われています。私はこれを“大衆による表現の規制”と呼んでいます」

 たとえば、ネットユーザーには「ネトウヨ」と呼ばれる保守的な政治思想の人々が少なくない。韓国や中国、そして朝日新聞などを肯定するような意見には大量の批判が寄せられることがたびたびあるが、彼らはネトウヨの道徳警察ということになる。ヤフーニュースのコメント欄はその典型例だろう。

■炎上に参加するのはエリートばかり

 山口氏によれば、ネット炎上は2013~14年頃から起こり始めたという。

「当時は学術的な研究がなかったため、自分たちでデータの分析を始めました。そもそも炎上という言葉は04年ぐらいから使われ始めました。いまほどSNSが普及していなかったので、主な炎上の舞台はネット掲示板『2ちゃんねる』でした。それが、11年頃からスマートフォンが普及したことで、主戦場はツイッターに。同時にインターネットは、オタクが使うものから田舎の女子高生が普通に使うほど裾野が広がり、炎上の発生件数も急増しました」

 デジタルリスクに関してコンサルティングなどを行っているエルテス社の調査では、ネット炎上は年間千件以上発生しているという。また、山口氏の分析では、道徳警察は主に「男性」で、また意外にも「高収入」「主任・係長クラス以上」という、いわゆる“エリート層”が多いという。

※中略

「関西大学の池内裕美教授の研究によれば、裕福で定年退職をした男性がクレーマーになりやすい傾向にあることが分かっています。社会的地位の高かった人が仕事を辞め、時間が余っている中で心が満たされず、店舗に行って『なんだこれは、どういうことなんだ!』とクレームをつけるというわけです。実際、炎上参加者の中には、このようなクレーマー気質の人も多いのです」

■欧米の炎上は人権、日本は道徳

 日本には「同調圧力」という言葉がある。集団が意思決定を行う際、少数意見の人間に対し、多数意見に合わせるよう暗黙のうちに強制することだ。そうした日本人の国民性も、炎上しやすいことと関係している可能性があるという。

※中略

■炎上させるのは全体のうちたった1.1%

※中略

 ネット社会の今、炎上は誰にでも起こりうる。道徳警察を気取る人々も、少しは「明日は我が身」と自覚するべきなのかもしれない。

2019年1月10日掲載 新潮
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/01100731/?all=1
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1: News茶畑がお送りします 2020/01/09(木) 06:09:28.72
「予想どおりだった」

業界関係者の多くがそう語っていた木下優樹菜・フジモン夫婦の離婚。
すでに1年以上も前から別居していて、本人たちは直接関係性はないとしていたが、あの『タピオカ騒動』以来、彼らの離婚は時間の問題だと見られていた。

そんななかで明らかになった離婚だが、所属事務所はすでに木下の芸能活動休止を発表しており、今後の生活がどうなるのか懸念する声も聞かれる。
今後、復帰するとしても、テレビ出演のハードルはかなり高くなるという。

「ママタレとして芸能活動するのはもう無理でしょう。後藤真希さんもそうでしたが、支持層のママたちがそっぽを向いてしまいましたから。
スポンサーも彼女の起用をよしとしないでしょうし、どんな形であろうとテレビ出演したら叩かれるのははっきりしています」(テレビ局関係者)

元夫・藤本敏史の“金銭的サポート”も

ところが近年のテレビ界では、『しくじり先生』(テレビ朝日系)や『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)といった、“騒動の当事者をあえて出演させ視聴者の興味をひく”番組もよく見受けられる。

過去に起こした不祥事や遭遇した災難をネタにして、番組内で反省や謝罪、また心情を吐露してもらうことで禊(みそぎ)をすませたり、過去を清算してもらおうという狙いなのだろう。
特に最近はそのスパンが短くなっているようで、昨年5月に不倫が報じられた原田龍二はすでにその年の大みそかの『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)に出演、
『アパ不倫』でおなじみ袴田吉彦とともに登場し、笑いを誘った。

それでいえば、例にもれず木下優樹菜も“かっこうの的”だ。

ただ、木下の場合はまだ現在進行形の騒動であり、原田のように笑いに変えることができる話ではない。
一歩間違えると番組サイドも非難を浴びかねないのでオファーには消極的になっているのが現状だ。
しかし、実の彼女はというと……。

「木下さんはテレビに出演する気などさらさらないようです。

それよりもテレビに出ることで当時ブログなどで顔出しをしていたお子さんに被害が出ることをいちばん懸念しているみたいです。
本人も出れば必ず叩かれるとわかっていますので、あえてそんな危険は冒さないでしょう。
イメージ回復は難しいですから、生活費に関しては藤本さんもサポートするのでそこまで不安はないでしょう。
ですから、このまま芸能界から消える可能性もありえますね」(芸能プロ関係者)

せっかく築き上げた“ユッキーナブランド”を一瞬の的外れな正義感で失ってしまうなんて、芸能界はなんとも落とし穴の多いところである。

<芸能ジャーナリスト・佐々木博之>
◎元フライデー記者。現在も週刊誌などで取材活動を続けており、テレビ・ラジオ番組などでコメンテーターとしても活躍中。

https://news.livedoor.com/article/detail/17637684/
2020年1月9日 4時30分 週刊女性PRIME
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1: News茶畑がお送りします 2020/01/07(火) 08:16:32.77
年明け1発目の放送となった1月5日の『サンデー・ジャポン』(TBS系)が、大みそかに電撃離婚した『FUJIWARA』藤本敏史・木下優樹菜の〝裏話〟を報じた。

番組には放送作家でコラムニストの山田美保子氏が出演し、専門家として2人の離婚の真相をコメント。昨年初めから別居していたため、世間を震撼させた〝タピオカドリンク店脅迫事件〟は関係なく、「広いお部屋の中で、フジモンが所在なさげだったのは事実です」「少なくとも2年前までは自宅取材がOKで、フジモンも出てくれた」などと話した。

山田氏はさらに、「〝汚い顔の人が汚い場所を掃除する〟というルールがあったそうなんですよね。ですから、フジモンさんはお風呂の排水溝の掃除を何百回もさせられてたと」「揚げ句の果てにユッキーナが(藤本を)『ブス』って言ったり、ちょっとピリピリする関係だったことは確かなんですね」など、木下が夫の藤本に対してヒドい言動を繰り返していたと暴露。この他、「お受験問題でご夫婦の意見が合わないというのは、優樹菜ちゃんがおっしゃっていた」「ワンオペ育児に優樹菜ちゃんが不満を持っていたことは、ご自身が話していましたね」など本人から聞いた話も交え、以前から夫婦間に隙間風が流れていたことを明らかにした。

家庭ごとの決め事に外部が口を挟むものではないが、〝汚い顔の人が汚い場所を掃除する〟というルールや、夫を「ブス」呼ばわりするのは、一般的に〝いかがなものか〟と言わざるを得ない行為。しかし、木下は以前からこうした言動を続けており、どうやら離婚の原因は木下の〝モラハラ〟にあると見るのが妥当なようだ。

夫を終始けなし続けたヤンキーママ
「2018年1月、『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に出演した木下は、藤本について『ブサイク』『全然ブス。何やってもダメなんです』とコメント。結婚そのものについても『ああいう感じのと結婚するとは思わなかった。ブサイクで…』『1周回ってブサイクが愛おしいと思うかもしれないと思ったけど、無理だった』と語っており、かわいそうなくらい藤本の容姿をけなしていました」(テレビ誌ライター)

しかし、こうした発言はその後も続いていった…。

昨年6月、『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した木下は、上戸彩・斎藤工出演の不倫ドラマ『昼顔』(フジテレビ系)にハマっていると告白。理由については「ちょっと現実逃避がしたくなっちゃって…」「やっぱ毎日ブサイクと一緒にいるから」と明かし、変わらず藤本の容姿をけなしまくっていた。さらに、藤本から着信があると斎藤の画像が表示されるように設定し、「電話かかったときくらいは、一瞬でも自分の旦那が斎藤工だって(思って)現実逃避したかった」と、驚きの行動まで明かしている。

「離婚時の報道によると、2人は35年ローンで3LDK・170平米のマンションを購入したが、そこに藤本の部屋は作られなかったそう。また、木下がこれに関し『バスタブにテレビ付いてるから、お湯入れなかったらほんとど部屋じゃね?』と藤本を言いくるめていたとも報じられています。これらの言動は、しつこい容姿イジリと併せ、立派な〝モラハラ〟行為に他ならない。離婚に至るのも当然ですし、原因の多くが木下にあると見るのが妥当でしょう」(芸能記者)

デビュー当時から、自他ともに認めるヤンキーキャラで知られていた木下。大人になってもその学生ノリは抜けず、ついには家庭崩壊を招いてしまったようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/2145759/
2020.01.07 07:30
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1: News茶畑がお送りします 2020/01/06(月) 18:51:02.41
 年末に不都合な発表をして、年始には幸せな発表をする。他人とのかぶりを嫌う傾向の芸能人が、その法則だけは律義に守るから不思議だ。

 「離婚までいくとは驚きました」。女性誌デスクも予想外と脱帽するのはお笑いコンビFUJIWARAの藤本敏史(49)とタレントの木下優樹菜(32)の離婚だ。昨年12月31日に離婚届を提出した。

 「スポーツ紙のスクープを受け、所属事務所に裏取りしたら離婚と明言しない。『じゃあ離婚はないんですね』と確認すると、どうも歯切れが悪い。微妙な対応でした」(前出・女性誌デスク)

 芸能取材歴に浅いネット媒体は、事務所の反応をまともに受けて「事務所は否定」との記事をアップしたが、その数十分後には離婚報告のファクスがメディアに届いた。

 「木下のインスタのコメント欄は炎上し、即閉鎖。それだけ“タピオカ恫喝騒動”への世間の反感は相当だということ。いずれ復帰を目指すのでしょうが、ユッキーナが以前の輝きを取り戻すにはマネジメント側の力量が試されるでしょうね」(芸能サイトデスク)

1/6(月) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00000016-ykf-ent

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【<フジモンとの離婚は予想外!>ユッキーナに立ちはだかる“世間の目”「いずれ復帰を目指すのでしょうが...」】の続きを読む

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