日産

1: News茶畑がお送りします 2020/01/09(木) 11:30:27.21 ● BE:886559449-PLT(22000)
日産自動車の元会長、カルロス・ゴーン被告が逃亡先のレバノンで記者会見し、日産とルノーの
経営統合を進めようとしたことで失脚させられたと主張したことについて、日産の西川廣人前社長は、
「不正の話とは全く次元の違う話だ」と述べ、経営統合と不正との関わりを否定しました。


ゴーン元会長は、日本時間の8日夜開いた記者会見で、日産とルノーの経営統合を進めようとしたことで
策略によって失脚させられたと主張し、日産の複数の幹部が関与したとして、実名を挙げました。

名前が挙がった幹部の1人の日産の西川前社長は9日朝、記者団に対し、「会見は、あの程度なら
日本で話をすればいいという内容で、拍子抜けした。裁判で有罪になるのが怖いと逃げてしまったのか、
私としてはまた裏切られたという感じが強い」と述べました。

そのうえでルノーとの経営統合を進めようとしたことで失脚させられたという主張について、
「全くそういうことはない。ゴーン元会長による不正の話とは全く次元の違う話だ」と述べ、
経営統合と不正との関わりを否定しました。

ゴーン元会長の多額の報酬などをめぐる不正について日産は、会社による内部調査の結果、
不正行為を確認したためゴーン元会長の役職を解いたとし、損害賠償請求などで責任を追及して
いく方針を示しています。

ゴーン被告会見に日産の西川前社長「不正とは次元の違う話」

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200109/k10012239601000.html
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1: News茶畑がお送りします 2020/01/08(水) 00:00:41.61 BE:878978753-PLT(12121)
レバノンにあるカルロス・ゴーン被告の「自宅」をめぐり、日産側が「所有権は日産側にある」として
立ち退きを求める訴訟を起こしていたことが、弁護士の話で明らかになった。


日産側の弁護士「わたしたちは確実に勝訴する。ゴーン被告にこの家を占拠する権利はない」

日産側の弁護士によると、キャロル夫人が「自宅」として出入りする、ベイルート市内の住宅の所有権は、
日産の関連会社にあり、現在、立ち退きを求めて係争中だという。

また敷地内には、考古学的価値のある墓があり、日本円で18億円の資産価値があるため、
6日、その資産を守るよう現地で指示したという。

判決は、およそ1カ月後に予定されていて、どのような判断が出されるか注目されている。

レバノンのゴーン被告「自宅」立ち退き求め提訴 日産側が所有権主張

https://sp.fnn.jp/posts/00429902CX/202001071149_CX_CX
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【【悲報】ゴーンが雲隠れしてるレバノンの豪邸、日産名義で購入していた。日産に立ち退き要求されるwwww】の続きを読む

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