新型コロナ

1: News茶畑がお送りします 2020/03/02(月) 23:10:54.65 ID:g2ks5ui49
胆のうがんのため、2018年6月に死去した加藤剛さんが演じて以来41年ぶりに上演される劇団俳優座のシェークスピア劇「マクベスの悲劇」(近藤弘幸訳、森一演出)の製作発表が2日、公演会場となる東京・六本木の俳優座けいこ場で行われた。

 新型コロナウィルス感染防止策の一環で舞台公演が軒並み中止される中、「1人でもお客さまがいる限り、演劇の熱を絶やしてはいけない」(宮崎健俳優座社長)と予定通りの上演を決めた。密集を避けるため客席数を30席減らすほか、来場者にマスクを配布するなど万全の態勢をとるという。

 新訳で、より現代の観客に伝わる作品を目指す。「夫を助けたい妻、妻の喜ぶ顔が見たい夫、この2人が相まみえて殺人を犯し神の領域に入っていく。その後の2人の姿など夫婦の愛の形をぜひ見てほしい」と森さん。

 マクベス役の斉藤淳(44)は「やってみたかった役。いったい何を信念に死を迎えるまで戦ったのか知りたい」。そして「こういうときだからこそ、やれるならやる」と決意を明かした。

 ほかに佐藤あかり(45)ら。公演は15~31日。

3/2(月) 22:29配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200302-00010061-chuspo-ent

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話題作りかなwww
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政府批判したいだけの後出しじゃんけんってやつですね、わかりますwww



1: News茶畑がお送りします 2020/02/15(土) 00:04:56.99 ● BE:329591784-PLT(13100)
「新型コロナウイルス」の流行について、WHOの専門家は、他の国とは違って、日本では感染者が出た場合、誰から感染したか、感染経路が把握できない状態になっているとして、すでに感染が拡大しているという見方を示し、感染拡大の防止に取り組むよう訴えた。

14日、横浜市で開かれた日本感染症学会などの緊急セミナーでWHO世界保健機関のシニアアドバイザー・進藤奈邦子さんが講演した。

進藤さんは、「他の国では、全部の感染者が(誰から感染したのか経路が)追える。感染者と接触した人も全部調査が終わってその中から陽性患者が出ているけども、そこから先に感染は広がっていない。日本だけ様相が違う」と述べ、日本国内で、誰から感染したかわからないほど感染が広まり、感染経路を把握して、そこで食い止められる段階ではないことを示唆した。

また、中国では新たな感染者は減少の傾向にあるとした。そして、「ウイルスの撲滅は日本にかかっている」「感染症対策先進国の日本に出来ないはずがない」と感染拡大防止に取り組むよう訴えた。

進藤さんは、ウイルスの増殖のピークは、感染から3日後で、また、感染力は季節性のインフルエンザよりも強いという見解も示した。

韓国では1時間一緒に食事をしただけで感染したケースも明らかにした。

http://www.news24.jp/articles/2020/02/14/07595417.html?cx_recsclick=0
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