新型コロナウイルス

1: News茶畑がお送りします 2020/05/28(木) 15:59:38.38
関係者によりますと、東京都内で28日、新たに15人が新型コロナウイルスに感染していたことが分かりました。

都内の感染者は、今月23日に緊急事態宣言後、最少となる「2人」となりましたが、その後、再び10人を超えるなどしています。

都の担当者は、最近は、またガールズバーやホストクラブなど夜の歓楽街で働く人の感染が複数確認されているとして、注意を呼びかけています。

都内の感染者は5195人となりました。

https://news.livedoor.com/article/detail/18329217/
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/28(木) 12:37:58.91
東京・小金井市の病院で、看護師ら3人が新型コロナウイルスに感染し、このほかに、患者ら18人が発熱などの症状を訴えていることがわかった。

緊急事態宣言解除後、都内で初めてのクラスターの可能性がある。

武蔵野中央病院は5月21日、職員1人の感染が確認され、これまでに看護師らあわせて3人の感染者が出ている。

複数の関係者によると、これまでに発熱などの症状がある18人がPCR検査を受け、その多くが患者であることから、院内感染の可能性が高いとみられている。

感染が確認されれば、緊急事態宣言解除後、都内で初めてのクラスターの確認となる。

東京都は、すでに厚生労働省に対して、クラスター対策班の派遣を要請している。

【独自】感染3人、患者ら18人発
都内で新クラスターの可能性

FNNプライムオンライン 5/28(木) 11:39
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20200528-00146671-fnn-soci
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/23(土) 01:29:33.38
 経済産業省は5月22日、新型コロナウイルスの除去に有効な界面活性剤とそれを含む住宅用、台所用の洗剤リストを公開した。アルコール消毒液の代わりに物品の消毒などに使えるという。

 直鎖アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム(0.1%以上)など5つの界面活性剤を挙げた。経産省では、これらを含む家庭用洗剤のリスト(PDF)と啓発用のポスターを作成。洗剤のリストには花王の「かんたんマイペット」や「バスマジックリン」、P&Gの「ジョイ」、ライオンの「ママレモン」「チャーミーマイルド」などなじみ深い製品が並ぶ。

 有効と判断した界面活性剤は以下の通り。

・直鎖アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム(0.1%以上)
・アルキルグリコシド(0.1%以上)
・アルキルアミンオキシド(0.05%以上)
・塩化ベンザルコニウム(0.05%以上)
・ポリオキシエチレンアルキルエーテル(0.2%以上)

 経産省は4月中旬に独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)に界面活性剤の有効性評価を依頼。その報告を受け、5月21日に開催した「有識者による検討委員会」で判断した。なお、NITEは中間結果として塩化ベンゼトニウムと塩化ジアルキルジメチルアンモニウムも有望だとしている。

ITmedia NEWS 5/22(金) 21:52
https://news.yahoo.co.jp/articles/7197f78d135585f68c214c0fca5c1475a86321a1
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/20(水) 15:45:13.57
尾身会長は、新型コロナウイルス感染症に関し「冬の到来を待たず、再び感染の拡大が起こることは十分予測される」と述べた。


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1: News茶畑がお送りします 2020/05/17(日) 18:27:12.26
新型コロナウイルス感染症に伴う緊急事態宣言が5月14日、39県で解除された。
4月7日の宣言発出から1カ月あまり。国民が外出を控えるなどして努力した成果が感染爆発を防いだ。

東京をはじめ8都道府県で宣言は継続中だが、新規感染者が減少に転じ終息も徐々に見えてきた。
しかし、依然として感染の有無を判定するPCR検査の数が、諸外国と比べ少なすぎると声高に主張し続けるメディアもある。

日本の検査数は本当に少ないのか。日本式の戦い方は間違っていたのか。
コロナと戦った結果の一側面を示す死者数もあわせて集計し、改めて国際比較を行った。

Our World in Dataのデータをもとに、EUを除くG20の19カ国で、人口100万人あたりの累計検査数と死者数を比較した。
事実として、日本の検査数はとても少ない。5月10日時点までの累計で、100万人あたり1676人。14番目の少なさだ。

検査数4万1584人でトップのイタリアと比べると25分の1、2万6313人のアメリカの16分の1、3万7335人のロシアの22分の1しか実施できていない。

同時に累計の死者数を集計したところ、日本は4.9人でやはり14番目に少なかった。

数の少なさを一つの成果と考えれば、G20各国中で極めてうまくいっているグループに入る。
505.4人のイタリアの100分の1、240.3人のアメリカの50分の1、13.1人のロシアの3分の1程度だ。

もちろん、日本よりもさらに少ない国は5つ存在するが、欧米諸国と比べればわずかな差だ。
症状があり重症化する患者が多ければ多いほど、検査数が増えるのは当然。

ロシアやオーストラリアなど、死者数に比べて極端に検査数が多い国を除けば、
発症する患者が多いから結果的に検査数が多くなるということに過ぎない。

悲惨な結果に終わっている欧米各国を、検査数で日本が見習う必要はまったくない。

日本での死者数がなぜ少ないのか。要因はまだ明らかではない。BCGの接種なのか、手洗いの励行なのか、マスクなのか、靴を脱ぐ文化なのか、握手やハグをほとんどしない文化なのかは、分からない。しかし、結果として、死者が極めて少ないのは事実だ。

一部には、全国民にPCR検査を実施すべきとする意見もあるようだが、全く無意味だ。
PCR検査は、症状があり、所見から新型コロナ陽性の疑いがある患者に対し、感染を確定するときのみに実施する検査だ。

疑わしい症状がある患者に関しては、速やかに制限なくPCR検査が行えるよう、検査態勢を整備すべきだ。
しかし、無症状で感染している人を発見するために大規模な調査を行うことは、リソースの無駄だ。

感染状況は日々変化する。今日陰性の結果が出ても、明日感染し陽性になるかもしれない。
仮に一斉に全国民を対象に実施し、陽性者を全員隔離したところで、次の瞬間からまた、新たな陽性者が生まれる可能性がある。

PCR検査で陰性だったとしても、ずっと陰性である保証はどこにもない。検査の時点で陰性になった、というだけの話だ。
モグラ叩きのような検査を繰り返してもほとんど意味をなさない。

当面、感染の恐れがない抗体があるかどうかを調べる抗体検査には意味がある。新型コロナウイルスの抗体については、まだ解明されていない部分も多いが、一般的なコロナウイルスの場合、抗体が作用する期間はおよそ6カ月といわれている。
有効な抗体が確定すれば、少なくとも数カ月はうつしもしないし、うつされもしないことが分かる。進めるべきは抗体検査の充実だ。

14日の記者会見で安倍首相は「わが国の人口当たりの感染者数や死亡者数は、G7、主要先進国の中で圧倒的に少なく抑え込むことができている」と発言した。
分かりやすくするために、死者はイタリアの100分の1、アメリカの50分の1など具体的な数値を語ってほしかった。それだけ「圧倒的な差がある」からだ。

今後日本がイタリアにならないという保証はないが、これまでの戦いでは大いに健闘し大いに成果を生んだ。胸を張って日本式でコロナ戦に打ち勝とう。
https://www.bcnretail.com/market/detail/20200517_173800.html
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