新型コロナウイルス

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1: News茶畑がお送りします 2020/06/15(月) 03:22:03.41
【北京共同】中国・北京市政府は14日、新型コロナウイルス感染症の発症者が13日午前0時から14日午前7時までに44人増えたと発表した。いずれも同市豊台区の食品卸売市場と関連があった。11、12日にも同市場に関連のある計7人の発症を確認しており「非常時に入った」と強調した。

 遼寧省当局は14日、発症者が13日に2人増えたと発表。2人は北京の発症者と濃厚接触していた。感染拡大が懸念され、同省は北京行きを控えるよう通知した。


 中国政府は13日に確認した発症者数が中国本土外から来た19人を合わせ計57人だったと14日発表した。50人を上回ったのは4月13日以来。

2020/6/15 01:00 共同
https://this.kiji.is/644808440149853281
北京でコロナ発症者44人増 市政府「非常時に入った」

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1: News茶畑がお送りします 2020/06/06(土) 20:28:22.21
東京都は6日、新型コロナウイルスの感染者26人を新たに確認し、70代と80代の男性計2人が死亡したと発表した。1日あたりの感染者が2桁となるのは6日連続。都内の感染者は累計で5369人、死者は計311人となった。

 都によると、感染者26人のうち現時点で感染経路が不明な人は10人という。年代別では20代が12人と最も多く、30代が7人、40代が3人と続く。また、男性が22人を占めた。

 接待を伴う飲食店などで感染したとみられる「夜の街」関連は16人。同じ店のホスト12人を含んでいるという。この店では、従業員に感染が疑われる症状が出て以降、無症状の従業員もあわせて積極的に検査しており、客にも連絡をとっているという。

 都は2日に、感染拡大への警戒を呼びかける「東京アラート」を出している。6日時点のアラートの主な3指標の数値は①1日あたりの感染者数(1週間平均)が20人以上=19・7人、②感染経路が不明な人の割合(同)が50%以上=45・7%、③週単位の感染者数の増加率が1倍以上=1・47倍で、③が超えている。

 5月31日~6月6日の1週間の感染者138人のうち、「夜の街」に関連した感染者は56人で4割を占めるという。

2020年6月6日 20時19分
https://www.asahi.com/articles/ASN666KG4N66UTIL012.html?ref=tw_asahi
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1: News茶畑がお送りします 2020/06/02(火) 14:07:37.14
東京都 新たに30人以上の感染確認 新型コロナウイルス

東京都の関係者によりますと、2日、都内で新たに30人以上が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたということです。1日の感染の確認が30人以上となるのは先月14日以来、19日ぶりです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200602/k10012455031000.html
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/31(日) 11:38:46.01
新型コロナウイルスの感染拡大が続く北九州市は30日、「第2波のまっただ中にいる」と北橋健治市長が危機感を表明してから初の週末を迎えた。14日に福岡県で緊急事態宣言が解除された後は街に戻りつつあった人出も減少。感染者の住まいが市内全域に広がる中、30日も16人の感染が判明し、住民らの不安は続く。

青果店や鮮魚店など多くの商店が軒を連ね、「北九州の台所」と呼ばれる旦過(たんが)市場(北九州市小倉北区)。シャッターを下ろした店も目立つ市場内で、総菜店主は「先週末に比べると人は少ない」。八百屋「江里口」を営む近藤光孝さん(61)は「買いだめの客が多い印象だ」と話した。

「土曜日だけどお客さんは少ない。また先が見えない日が来るのか……」。北九州の郷土料理「ぬか炊き」を販売する「たちばな」の高瀬政則さん(42)は嘆く。宣言解除後に戻ってきた客足がこの数日、再び減り始めたと感じている。「お客さんのために店を開けていたいが、以前のようにはならないだろう」

福岡県は29日、「県内の医療提供体制には余力がある」として外出自粛要請などを5月31日までで解除することを決めたが、北九州市民には当分の間、不要不急の外出を控えるよう求めた。約1カ月半ぶりに市場を訪れたという小倉北区の女性(67)は「離れて暮らす孫に会えない状態が、いつまで続くのか」と買い物袋を手に足早に立ち去った。【浅野翔太郎】

5/30(土) 22:10 毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd79b3a0f84cd2fff61f25470ebdcdb136d0b957
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/29(金) 20:55:20.61
 国内の新型コロナウイルスの感染拡大について、政府の専門家会議は29日、これまでの評価を公表した。緊急事態宣言は感染の抑制に貢献したとする一方、感染のピークは4月1日ごろで、宣言前だったことも明らかにした。

 専門家会議は、感染が再び広がることを見据え、感染状況が比較的落ち着いている今の段階で、現時点の評価を行い、今後に生かす必要があると判断した。

 提言は、クラスター(感染者集団)の発生を防ぐ対策は、クラスターの連鎖による感染拡大を防ぐなどの点で効果的だったと分析。3密(密閉、密集、密接)の条件がそろうと感染者が多く発生していることを突き止め、広く知らせたことも評価した。

 緊急事態宣言については、人々の接触頻度が低いまま保たれ、移動も抑えられたため、地方への感染拡大に歯止めがかけられた、とした。

 実際にいつ感染したのかはその時点では把握できない。新規感染者の報告数から逆算して感染時期を推定したところ、ピークは4月1日ごろまでで、緊急事態宣言の前に流行は収まり始めていた。この理由については、休業要請や営業自粛が都市部で早くから行われていた効果や、3密対策を含めた市民の行動の変化がある程度起きていた、と指摘した。

 ただ会議のメンバーには「結果的に宣言のタイミングは遅かった」との声もある。

朝日新聞 2020年5月29日 19時26分
https://www.asahi.com/articles/ASN5Y66NVN5YULBJ012.html?iref=comtop_8_02
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