新型コロナウイルス

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1: News茶畑がお送りします 2020/09/20(日) 23:25:33.20
新型コロナウイルスの治療薬候補「アビガン」について、富士フイルム富山化学が近く国に製造販売の承認を申請することがわかった。
9月中旬まで実施した臨床試験(治験)のデータを20日に精査し、一定の有効性が確認できたもようだ。

承認されれば、日本で開発された新型コロナ治療薬としては初めてとなる。

申請後は、厚生労働省が有効性や安全性などを審査し、承認するか決める

新型コロナ治療薬はこれまでに「ベクルリー」(一般名レムデシビル)と「デキサメタゾン」が承認されている。
https://www.asahi.com/articles/ASN9N7H65N9NULFA00N.html

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1: News茶畑がお送りします 2020/09/04(金) 06:59:41.30
感染後に無症状のまま退院していた男性が、新型コロナウイルスによる肺炎で死亡していたことがわかった。

神奈川・横須賀市の発表によると、70代の男性は、都内で新型コロナへの感染が判明して入院し、8月24日に無症状のまま退院していた。

男性は在宅勤務していたが、9月1日に死亡した。

死因は新型コロナによる肺炎だった。

2020年9月4日 金曜 午前6:22
https://www.fnn.jp/articles/-/81201

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/25(火) 10:19:10.11 BE:618588461-PLT(35669)
ロイターの集計によると、新型コロナウイルスによる全世界の死者数が22日に80万人を突破した。米国、ブラジル、インドで死者数の増加が特に顕著になっている。

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/19(水) 14:19:22.31
新型コロナウイルスの感染が広がる中、感染症の専門医などで作る日本感染症学会が19日から東京で始まり、舘田一博理事長が「今、日本は第2波のまっただ中にいる。この先、どう推移するのか注意が必要だ」とする見解を示しました。

19日から始まった日本感染症学会は当初はことし4月に開催の予定でしたが、新型コロナウイルスの流行を受けて延期となっていたもので、密集を避けるため東京・港区の会場とオンラインの両方で開かれています。

はじめに舘田一博理事長が講演し、「今、日本は第2波のまっただ中にいる。全国的にも、東京でも新たな感染者数の推移はピークを迎えているようにも見えるが、再び上昇することが無いのか注意する必要がある」と述べ、現在、国内が流行の第2波を迎えているという見解を示しました。

そして、「この先も第3波、第4波が来ると予想され、新しい生活様式の中で新型コロナウイルスとつきあっていくことになる。学会として、少しでも重症者を減らし、医療現場を混乱から守るため最新の知見を集めていきたい」と述べました。

学会は21日まで開かれ、合わせて3000人が参加して新型コロナウイルスなどの最新の治療や研究の状況が報告されることになっています。

2020年8月19日 12時00分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200819/k10012573361000.html?utm_int=all_side_ranking-social_004

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/09(日) 18:58:51.69
新型コロナウイルスの感染者急増により問題になっているのが、無症状者や軽症者が自宅療養を余儀なくされていることだ。
本来なら病院や療養用のホテルなどに入るべきだが、それはパンク状態。自宅療養となると、家庭内感染が危惧される。

特に心配されるのが「空気感染」だ。これまでWHOの見解は、主な感染はくしゃみや咳などによる飛沫感染としていた。
しかし、7月中旬、「空気感染の可能性は否定できない」という新たな見解を示した。医療経済ジャーナリストの室井一辰さんが説明する。


「アメリカの研究で、患者の2m以内の空気にはウイルスが存在していると報告されています。
医療機関では患者のいるところから外に空気が漏れないようにしていますが、自宅療養ではそういう対策が取れません」

自宅療養には、思わぬ落とし穴がある。マンションディベロッパー関係者が言う。
「空気感染するということであれば、マンションの住戸から通気口を通じて出されたウイルスが、隣人の部屋に流れる可能性があります」

住宅ジャーナリストの櫻井幸雄さんが説明する。

「一般的に、近所の家のたばこや料理のにおいが自宅の室内にまで漂ってくるのは、
マンションのバルコニーや共用廊下にある通気口を介して、外の空気を取り入れるからです。
それと同じ原理で、マンションの構造によっては、近隣宅の空気が通気口から自宅に入ってくる可能性は否定できません」

実際、2月に集団感染が起きた「ダイヤモンド・プリンセス号」では、同様のケースが指摘されている。

船の空調システムにより客室に入ってくる空気は、各客室から排出された空気が70%混ざったものだったという。
国立感染症研究所の調べでは、客室の空気を吸い取って排気する廊下天井の排気口からウイルスの遺伝子が検出された。

国際医療福祉大学病院内科学予防医学センター教授の一石英一郎さんはこう話す。

「ウイルスは3時間前後、空中に浮遊する可能性があり、海外では隣人と共通の通気口や配管だったため、感染が拡大したケースがあります。
気になるかたは通気ルートの確認をすべきです」
https://www.news-postseven.com/archives/20200809_1584470.html?DETAIL

【コロナはマンション通気口を通じて感染する可能性】の続きを読む

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