捏造

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/24(月) 12:05:47.95 ● BE:886559449-PLT(22000)
 安倍晋三首相は23日、連続在職日数が2798日となり、大叔父の佐藤栄作元首相に並び歴代1位となった。体調不安説がくすぶる中、最長記録を塗り替える24日以降に辞任するとの臆測が飛んでおり、後任に麻生太郎副総理兼財務相が急浮上している。

 首相は17日に都内の病院で「日帰り検診」ながら約7時間半にもわたって滞在。
与野党議員の間で健康を不安視する見方が一気に広がった。

 政治評論家の有馬晴海氏は「9月に行われる予定の内閣改造と党役員人事を前に、この時期には何人かの名前が漏れてくるはずですが、それが全くない。そういう状況もあって安倍首相が辞めるのでは?という声は聞こえてくる」と周囲が敏感になっている様子を明かした。

 そこでささやかれだしたのが麻生氏への禅譲だ。自民党関係者は「首相は麻生さんに恩義を感じている。07年9月に潰瘍性大腸炎を理由に電撃辞任した後も麻生さんが随分と力になった」と説明。検診2日前の15日には、麻生氏と私邸で約1時間にわたって会談し、その場で後任について話した可能性がある。首相周辺も総裁選をにらみ、後任候補を麻生氏に一本化したとの情報もある。

 ただ麻生氏には「このコロナ禍で苦しむ庶民の感覚が欠落している」と“上から目線”への批判がやまない。有馬氏は「自民党としては、ここで足元を固め、来年の早い段階で解散・総選挙に持っていきたいところ。一方で、石破茂元幹事長を推す勢力もある。
総裁選に向けて根回しも激しくなるでしょう」とした。

 08年9月から約1年間、首相を務めた麻生氏。政権与党から陥落したことで責任を取って辞任。安倍首相同様、首相再登板となるか注目される。

ポスト安倍に麻生氏が急浮上 消えない首相の体調不安説 24日以降辞任の臆測も

https://www.sponichi.co.jp/society/news/2020/08/23/kiji/20200823s00042000056000c.html

【マスゴミやパヨクが安倍にやってる事って、もはや「捏造」を超えて「呪い」だよねwww】の続きを読む

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1: News茶畑がお送りします 2020/06/20(土) 22:47:19.98
 フジテレビと産経新聞の世論調査で架空の回答を集計する不正が繰り返されていました。毎日新聞の世論調査で同様の問題は起こりえないことを説明します。

 毎日新聞の電話世論調査は今年4月までフジ・産経の委託先とは別の調査会社に実務を委託していました。そこから下請けへの再委託はしていません。

 調査はコンピューターで無作為に数字を組み合わせた番号に電話をかけるRDS法で実施。対象者への電話はコンピューターがかけるため、実際に電話していない架空のデータを調査員が捏造(ねつぞう)することはできない仕組みになっています。

 調査を実施するオペレーションセンターには必ず毎日新聞の社員が立ち会い、調査員と回答者のやり取りをモニタリングします。調査結果は、一件一件の回答が確認できる生データの形で受け取り、不審な点がないことをチェックしたうえで集計してきました。

 4月以降は自動音声応答(オートコール)と携帯ショートメールを組み合わせた方式に切り替えました。多数の調査員が集まって作業する「3密」環境を避けるためです。特殊詐欺の横行によって、知らない人からかかってくる電話への警戒が広がり、従来方式の電話調査に限界が見えてきたとの判断もあります。

 新しい方式では人為的な不正が介在する余地はなくなりましたが、調査の検証とデータのチェックを引き続き重ねていきます。

6/20(土) 20:55 毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d1b446e6e25d8bce2870d4387cdf015effddb15

関連スレ
【速報】FNN 産経新聞合同世論調査で不正が発覚 委託先社員が電話をかけずに架空のアンケート結果を入力 ★6 [ばーど★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1592562203/

【【おまいう】フジ産経新聞の世論調査で不正が繰り返されていました。毎日新聞で同様の問題は起こりえません】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/05/27(水) 11:11:09.25 ● BE:565421181-PLT(13000)
(社説)ネット上の中傷 言葉を刃にさせぬため


 男女6人の共同生活に密着するフジテレビ制作・放送の「テラスハウス」に出演していた22歳の
木村花さんが亡くなった。
番組内での言動をめぐり、人格をおとしめる投稿がネット上で繰り返され、自宅から遺書らしきメモが見つかったという。

あわせて社会全体で考えなければならないのは、深刻さを増すネット空間での中傷や攻撃にどうやって
歯止めをかけ、個人の尊厳を守るかという、極めて今日的な課題である。


検討すべき柱のひとつは、問題の投稿をしたのが誰なのか、「書かれた側」が突き止めるための手続きを簡素化し、被害回復を容易にすることだ。

言葉の刃(やいば)ともいうべき過激なもの言いが飛び交う背景には、社会の閉塞(へいそく)感や
不安感の高まりもあるのではないか。
ネット空間にとどまらず、その奥にある病巣にも目を向けて、克服の道を探る必要がある。

https://www.asahi.com/articles/DA3S14490621.html
無敵


【【おまいう】朝日新聞「捏造で他者を攻撃するのは暴力そのもの 今こそネットを規制しよう」 ← これwwww】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/05/08(金) 20:13:13.74
テレビ朝日「グッド!モーニング」のインタビューに答えた医師が、取材内容とは違う報道をされたと自らのSNSで文章を公表、番組の報道姿勢に批判が集まっている。一体なぜこのような事は起きてしまうのか。長年、報道・情報系番組の制作に携わっている立場から、その背景にある問題を分析する。

意見を誘導され、重要な部分をカットされ、「真逆に見えるように」編集された。

文章を公表したのは、医師の澁谷泰介さん。自らのfacebookに昨日(5月7日)「編集で取材内容とはかなり異なった報道をされてしまい、放送を見て正直愕然としました。」などと、テレビ朝日「グッド!モーニング」の取材に関して投稿した。

詳細は、原文を見ていただきたいが、要約すると「グッド!モーニング」の取材に関して澁谷さんが主として問題としているのは以下の4点だと筆者は考える。

1.「PCR検査の検査数をどんどん増やすべきだ」というコメントが欲しかったようで繰り返しコメントを求められた。

2.「今の段階でPCR検査をいたずらに増やそうとするのは得策ではない」「無作為な大規模検査は現場としては全く必要としていない」とコメントをしたのに、カットされた。

3.ヨーロッパ帰りの澁谷さんのコメントが、「欧州でのPCR検査は日本よりかなり多い(日本はかなり遅れている)」といった論調のなかで他の人のコメントと一緒に使われ、「PCR検査を大至急増やすべきだ」という、澁谷さんの意見と真逆に見えるように編集・放送された。

4.物資の手配と医療従事者への金銭面や精神面での補助に関しても強調してコメントしたのに、全てカットされた。

つまり、意見を誘導され、重要な部分をカットされ、「真逆に見えるように」編集された、という事である。なぜ、このような、誰が考えても絶対に許されないことが起きてしまったのだろうか。あくまでも私の推測に過ぎないが、考え得るケースはこんな感じだ。

■「結論ありき」でVTRを制作していないか

まず考えられる可能性のひとつは、「ディレクターへの偏った指示」だ。

多くの報道・情報番組には、内容面の責任者として「チーフディレクター」や「ニュースデスク」がいて、まずは彼らが主な番組の全体構成を決めるのが一般的だ。チーフディレクターが、大きな項目の内容とその順番を決める。例えば、「今日のコロナ新情報まとめVTR」→「スタジオトーク」→「PCR検査をもっと増やすべきでは?という内容のVTR」→「それについてさらにスタジオトーク」のような項目の台本をまずチーフディレクター的な人物が作成するのだ。

そして、そのそれぞれの項目ごとに、チーフディレクターが担当のディレクターを決めて制作を指示する。制作を指示されたディレクターは、ADなどと共に、その担当部分についてリサーチし、取材に行き、VTRを編集する。この場合もし「PCR検査をもっと増やすべきでは?という内容のVTRを作るように」と指示されていれば、その意向に沿って「PCR検査を増やすべき」という意見を持っていそうな専門家を探し、その専門家に取材に行くことになる。

ところが、だ。専門家へのアポ入れを担当するADが電話か何かで聞いた感じでは「PCRを増やすことに賛成派」だと思ったのに、実際に話を聞いてみたら、そうではなかった、というケースもある。そうすると担当ディレクターの中には、本来いけないと思いながらも、VTRの「流れ」に合わせるために意見を誘導し、編集で無理矢理辻褄を合わせようとする人が出てきてしまう可能性があると考えられる。

もうお気づきの方も多いと思うが、このチーフディレクターの指示は、間違っている。「本来あるべき指示」の内容は「PCR検査は増やすべきか?そうではないか?」というものだ。このような内容の指示で、ニュートラルにPCR検査についてのVTR作成を指示していれば、ディレクターは「賛成・反対両方の意見を持つ」専門家を探し、そのバランスを取ることを心がけながらVTR制作の準備をすることができるからだ。

まさか、今回そのような偏った指示がチーフディレクターから発せられたとは思いたくない。しかし、スタジオに呼んでいるゲストの意見や、プロデューサーなどの意見、番組の会議で決まった「流れ」などに合わせるために、いわば「現場監督」のような立場にあるチーフディレクターやニュースデスクが、「結論を誘導してしまう」ことは、残念ながらしばしば起きていると言えると思う。

>>2以降に続きます

鎮目博道 | プロデューサー・演出・ライター。上智大学文学部非常勤講師。
5/8(金) 18:17
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/07(木) 20:57:05.04 ● BE:135853815-PLT(13000)
本日テレビ朝日の朝のニュース番組グッド!モーニングで私がコロナウイルス診療に関してインタビューされたものが放送されました。

昨日の朝、テレビ朝日の方から取材の依頼が来て、夕方にzoomを用いたリモートでの取材という形で依頼を受けました。
取材の依頼内容としましては、コロナウイルスへのヨーロッパ と日本の対応に関して現場の生の声を聞きたいとのことでしたので、専門家でないので一医療従事者の声としてしか答えられませんとお断りした上で取材に応じさせていただきました。

が、編集で取材内容とはかなり異なった報道をされてしまい、放送を見て正直愕然としました。
取材では、ヨーロッパ での感染状況に関して、私がベルギーから日本に戻ってきてコロナウイルスに関する診療をするに至った経緯、帰国時に感じた日本の診療体制に関する率直な意見、また日本で再度働き始めて1ヶ月ほど経って現場はどう変わったか、現在の現場の様子、日本のPCR検査への対応に関して、現在医療現場で必要とされているもの、最後に一言、という感じで40分程度質問に答える形で進んでいきました。

その中でも、PCR検査に関してはこれから検査数をどんどん増やすべきだというコメントが欲しかったようで繰り返しコメントを求められましたが、私は今の段階でPCR検査をいたずらに増やそうとするのは得策ではないとその都度コメントさせていただきました。

確かに潤沢な検査をこなせる体制というのは本当に必要な方に対してはもちろん必要です。
ただ、無作為な大規模検査は現場としては全く必要としていない事をコメントさせていただきましたが完全にカットされていましました。
(※大規模検査が必要ない理由に関しては、調べていただければ感染症や公衆衛生の専門家の方々の意見などたくさん出てきます)

カットだけならまだいいのですが、僕がヨーロッパ 帰りということで、欧州でのPCR検査は日本よりかなり多い(日本はかなり遅れている)といった論調のなかで僕のインタビュー映像が使用されて
次のコメンテーターの方の映像に変わっていき、だからPCR検査を大至急増やすべきだ!というメッセージの一部として僕の映像が編集され真逆の意見として見えるように放送されてしまいとても悲しくなりました。
(以下略)
https://www.facebook.com/taisuke.shibuya/posts/3006178869497530
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