批判

批判するだけ

1: News茶畑がお送りします 2020/06/11(木) 07:52:15.05
 10日に行われた衆院予算委員会の質疑で、野党は前日に引き続き、新型コロナウイルス対策事業の委託費に焦点を当てて追及した。政府が第2次補正予算案の目玉として新設する「家賃支援給付金」でも巨額の委託費が計上されており、野党は「高額すぎる」と批判を強めている。

■委託先はリクルート

 「家賃支払いの事務委託費が942億円。予算規模が1000億円前後の文化庁が、丸々1個買えるくらいの大きな額だ」


 国民民主党の玉木代表がやり玉に挙げたのは、感染拡大の影響で減収となった事業者を対象とする「家賃支援給付金」の支給委託費942億円だ。「適切に執行されるかどうか、きちんとチェックしなければならない」と迫った。

 梶山経済産業相は、すでに一般競争入札を実施し、リクルートに業務委託することになったことを明かしたうえで、「迅速適切に届けられるよう全力で準備を進める」と強調した。

 同様に、高額な事務委託費が批判されている観光需要喚起策「Go To キャンペーン」については、日本維新の会の串田誠一衆院議員が「キャンペーンはやめ、立ち止まって考えるべきだ」と訴えた。

 安倍首相は「いったん遠のいた客足を取り戻すのは容易なことではなく、キャンペーンを通じた大胆な消費喚起策が必要だ」と理解を求めた。

■「再々々委託」

 玉木氏は、支給の遅れが指摘されている「持続化給付金」にも矛先を向け、「給付の遅れによって倒産したり、廃業したりする人が出てくれば人災だ」と語気を強めた。さらに、持続化給付金事業を国から受託した一般社団法人「サービスデザイン推進協議会」が電通に再委託した問題で、玉木氏は、電通の外注先がさらに下請け業者へ外注を重ねていると指摘。「再委託、再々委託、再々々委託になっている」と問題視した。

 梶山氏は「先の事業者については初めて聞いた」と驚き、首相は「必要な情報開示が行われなければならない。ルールがどうなっているか、しっかり見ていく必要はある」と応じた。

■長期休校も議論

 長期休校していた学校再開後の児童、生徒の支援についても論戦が交わされた。

 共産党の志位委員長は、「夏休みや学校行事の大幅削減で過剰な詰め込みをすれば、子供たちに新たなストレスを与えてしまう」と指摘。「学習内容を本当に必要なものに精選して、一定の内容を次の学年以降に移すなど、詰め込みではない柔軟な教育が大切ではないか」と提案した。

 首相は「最終学年以外は2、3年間を見通して無理なく学習を取り戻せるよう特例を設ける。心のケアの充実を図るなど、あらゆる支援をしていく」と述べた。

読売新聞 2020/06/11 07:12
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20200610-OYT1T50299/

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1: News茶畑がお送りします 2020/06/03(水) 07:46:10.91
 新型コロナウイルスに対応する医療従事者に感謝を示すとして、東京都心を飛んだ航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」。好意的な声も多いが、過密状態の都心を飛んだのはこれまで3回だけだ。騒音や事故への懸念に加え、「政治利用では」との指摘が出ている。 (中沢佳子)

 六機編隊のブルーインパルスは五月二十九日午後零時四十分ごろから約二十分間、文京、江東、港、世田谷区などを中心に千葉、神奈川県境付近まで8の字を描くように飛行した。都心を飛んだのは一九六四年の東京五輪開会式、二〇一四年の旧国立競技場のお別れイベント以来だ。

 真っ青な空に白い筋を描いて自在に飛行する様子に人々は歓声を上げ、「感動した」「元気をもらった」などと反応は上々。メディアは「医療最前線へエール」「空から勇気」などと伝え、病院で看護師や職員が手を振る姿が報じられた。

 しかし、ネット上では「病院上空を爆音で飛行するのは、医療関係者や周辺住民に迷惑」「医療機関や従事者に経済的支援を手厚くしたほうが敬意と感謝を示せる」と批判も。本紙にも「違う税金の使い方がある」「コロナが収束したわけじゃないのに、なぜ今」といった意見が寄せられた。

以下略
https://www.tokyo-np.co.jp/article/32922
政府批判新聞

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1: News茶畑がお送りします 2020/05/31(日) 00:11:16.70
 自民党の三原じゅん子参院議員(55)が30日、自身のツイッターを更新。改めて「批判」と「誹謗中傷」は別ものであると訴えた。
(中略)

「政権批判を弾圧すると心配されている方が多いようですが、私たちが進めようとしていることは、そういうことではありません」と強調。

 続けて「#批判と#誹謗中傷は全く別のもの。#人格否定、#人権侵害をなくし、ネット上の書き込みで苦しんでいる方々を救いたい…。
その為にタッグを組みました」と説明した。

(中略)
高市早苗総務大臣もネット上の誹謗中傷を巡る発信者の情報開示について、制度改正も含めて対応する考えを表明。
政権与党の素早い対応に言論統制につながるのではと危惧する声も上がっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/60f8696e9c8432dc0503703f962b0334297f578d
net_sns_iyagarase_woman

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1: News茶畑がお送りします 2020/05/22(金) 08:33:03.88
今、世界は、日本の感染者数や死者数が異常に少ないことに首を傾げている。
例えば、米外交政策専門誌「フォーリン・ポリシー」はこんな論調だ。

「新型コロナとの闘いで、日本のしていることはすべて間違っているように見える。
人口における検査率はたったの0.185%で、社会的距離戦略も中途半端にしか行われていないし、日本人の大多数が政府の対応を批判している。
しかし、死亡率は世界の中でも最も少なく、病院は崩壊の危機を回避している。感染者数も減少しており、万事が変にうまくいっているように見える」

さらに、中国人旅行者が多く、新型コロナの致死的な影響を受ける高齢者が世界的に多い社会であるにもかかわらず奇跡的に感染者数が少ないこと、
実際の死者数は過小評価されている可能性はあるものの肺炎による死亡者が増加していない状況について、 「日本がただラッキーなだけなのか、それとも、いい政策だからなのかわからない」と不思議がる。

AFP通信も日本の感染者数や死者数の少なさについて「Japan Puzzle(日本の謎)」と指摘している。

そんな「日本の謎」については様々な議論がされてきた。検査数が世界的にも少ないから(実態が把握できていない)という声や、クラスター対策が奏功しているという声、BCGワクチンの影響という声もある。

では実際、どれだけ日本の感染者数や死者数は少ないのか?

検査数自体が他国と比較にならないほど少ないので、これまでの総検査数における総感染者数を算出して比較してみると以下のようになる(数字はworldometers.infoを参照)。

日本:24万368件中、陽性は1万6237件=6.8%
アメリカ:1168万691件中、陽性は152万2149件=13%
イタリア:300万4960件中、陽性は22万5435件=7.5%
スペイン:303万7840件中、陽性は27万7719件=9.1%
シンガポール:24万6254件中、陽性は2万8038件=11.4%
韓国:74万7653件中、陽性は1万1050件=1.5%

日本は韓国よりははるかに陽性率が高いものの、総検査数が24万件台とほぼ同数のシンガポールよりははるかに陽性率が低く、アメリカと比べれば2分の1近い。

人口100万人あたりの死亡数を見てみると、日本6人、韓国5人、シンガポール4人、アメリカ275人、スペイン591人、イタリア528人と、
アジアの新型コロナ対策優等国よりは多いものの、欧米よりははるかに少ない。

世界がいよいよ首を傾げる…日本が「ヌルい対策」なのに被害が少ないワケ

飯塚 真紀子在米ジャーナリスト
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/72744

政権批判

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1: News茶畑がお送りします 2020/04/23(木) 09:25:25.01
 テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」の社員コメンテーター、玉川徹氏を、朝日新聞社会部のベテラン記者が、同社が運営する言論サイト「論座 RONZA」で実名批判する事態が発生した。
ベテラン記者は、新型コロナウイルスをめぐる玉川氏の発言に対し、「多くの人々の生命に関わる感染症について専門外のコメンテーターが論じること自体の限界があぶり出された」などと厳しく指摘している。

 注目のベテラン記者は川本裕司氏。1959年生まれ。81年に朝日新聞に入社。放送、通信、新聞などメディアを担当する編集委員を経て、2019年5月から大阪社会部という。『ニューメディア「誤算」の構造』(リベルタ出版)などの著書がある。

 一方、玉川氏は1963年生まれ。89年にテレビ朝日入社以来、情報・報道番組に長く携わる。『ニッポンの踏み絵 官僚支配を駆逐する五つの改革』(幻冬舎新書)などの著書がある。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www.zakzak.co.jp/soc/amp/200422/dom2004220002-a.html
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【【内ゲバ 】朝日新聞ベテラン記者、テレ朝・玉川徹氏を痛烈批判!「論理の一貫性が欠如している」】の続きを読む

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