平手友梨奈

周りの大人が甘やかした結果でしょ、別にいいんじゃないの

1: News茶畑がお送りします 2020/01/24(金) 18:41:55.16
昨年の東京ドーム公演で観客を感嘆させた平手(囲み写真も)のパフォーマンス。ピアノの上に乗り、足で鍵盤をたたくなどした

 人気アイドルグループ「欅坂46」の平手友梨奈(18)が23日、グループから電撃脱退した。デビューシングルから最新シン
グルまでの8作すべてでセンターを務めてきた絶対的エースが、なぜ卒業ではなく脱退なのか? 取材を進めていくうちに判明した
のは、強すぎるこだわりが招いた前代未聞のある“事件”だ。以来、孤独な存在となった平手は、自ら「卒業」ではなく、あえて
「脱退」を選んだという。その出来事とはいったい――。

 人気グループに衝撃が走った。

 23日午後9時前、公式サイトで平手のグループからの脱退が電撃発表された。また、織田奈那、鈴本美愉の2人が卒業し、佐藤
詩織が活動休止することも併せて発表となった。

 平手はその後、同日放送のラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」(TOKYO FM)に出演。脱退について「先ほど、
ホームページで発表がありましたが、欅坂46を離れることになりました」と報告。さらに「今は話したいとは思わないので、いつ
か自分が話したいと思った時に機会があれば話させていただこうと思います」と脱退の理由を明らかにはしなかった。

 欅坂46は2015年に結成され、翌16年4月に1stシングル「サイレントマジョリティー」でデビュー。その年にNHK紅
白歌合戦に初出場し、昨年末には4年連続4回目の出場を果たした。

 昨年9月には初の東京ドーム公演を成功させ、グループ全盛期といえる今、突然のエースの“脱退”。関係者によれば「平手本人
の希望」だという。

「脱退は卒業よりもマイナスに取られがちな言葉。平手自身がグループに迷惑をかけていると責任を感じたからこそ、この言葉にこ
だわったのでしょう。グループが全盛期を迎える中で、シングルは昨年2月からほぼ1年間もリリースなし。平手はこれまで心身と
もに浮き沈みがあり、たびたび休養に入らざるを得なかった。センターに平手を据えるシングルの制作は、前に進むことができな
かった」(芸能プロ関係者)

 乃木坂46、日向坂46と違って、欅坂46は“笑わないアイドルグループ”として世間に認知され、メッセージ性が強い歌詞、
激しいパフォーマンスを披露。唯一無二の魅力で熱狂的なファンを獲得していった。

 その楽曲を最も体現していたのがセンター・平手だ。

「それはまるで自分が楽曲に乗り移ってるかのよう。平手もこだわりが強く、特に昨年の紅白で披露した代表曲『不協和音』では、
全身全霊を込めてパフォーマンスするため、歌うと心身の調子を崩してしまうほどで、しばらく“禁曲”となっていました」(前
同)

 憑依体質といわれることからも“表現者”としての資質は高く、ある芸能プロ幹部は「将来は大女優になる可能性を秘めている」
と指摘する。しかし、いつしか孤独な存在に…。

 ある日、こんな“事件”があったという。

「欅坂46のイメージを誰よりも大切にしていた平手は、ある撮影現場でのセットや全体のイメージが自分が考えていたのと違った
ため、『これでは欅坂46のイメージが壊れてしまう』などと訴え、一旦、流れてしまうことがあった。そこには他のメンバーも大
勢いましたが、あっけにとられていましたよ。もちろんスタッフも頭を抱えていました。大人の言いなりになることが多い未成年ア
イドルのなかでは、前代未聞の行動です。そんな平手の強いこだわりを理解するメンバーがいる一方、乃木坂46のようなアイドル
を目指していた者もいて、グループは一枚岩ではなかった」(広告代理店関係者)

 秋元康総合プロデューサーにさえ一歩も引かず、意見を戦わせることもあったという。(以下略)

平手友梨奈「欅坂46」電撃脱退の真相 孤立呼んだ前代未聞の衝撃事件
https://news.livedoor.com/article/detail/17711271/

平手友梨奈(18)
no title

欅坂46
https://www.youtube.com/watch?v=DeGkiItB9d8


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最後までわがまま言って、卒業じゃなく脱退って言わせているってイメージwww

1: News茶畑がお送りします 2020/01/23(木) 20:55:45.92
 欅坂46のエース・平手友梨奈(18)がグループを脱退することが23日、公式サイトで発表された。同時に織田奈那(21)、鈴本美愉(22)の卒業、佐藤詩織(23)の休業も発表された。

【写真】昨年の紅白でのパフォーマンス後、仲間に担がれて退場する平手友梨奈

 平手は今時のボブカットがトレードマークで、低音ボイスとクールな雰囲気で「山口百恵さんの再来」(レコード会社関係者)との呼び声もある不動のエース。2015年8月、鳥居坂46(当時の名称)の1期生オーディションに合格。16年4月のデビュー曲「サイレントマジョリティー」をはじめ、以降、全シングルでセンターを務めてきた。

 17年のNHK紅白歌合戦で過呼吸のような症状でダウンするなど、相次ぐけがや体調面でも話題に。昨年の紅白でも全力で「不協和音」を歌唱したが、その後に倒れるなどパフォーマンスのみならず、一挙手一投足が注目を集めていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00010000-sph-ent
20200123003

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1: News茶畑がお送りします 2020/01/02(木) 16:15:12.84
欅坂46の守屋茜が2日、自身のオフィシャルブログを更新。メンバーとのオフショットや、大みそかに出演した「第70回 NHK紅白歌合戦」(2019年12月31日、東京・渋谷 NHKホール)での衣装の秘密を
明かした。


守屋は「2019→2020のカウントダウンは またみんなで年越しすることが出来て嬉しかったです。恒例となったジャンプもしました」と年明けの瞬間の様子を報告。

紅白では、同番組で「不協和音」を2年ぶりに披露し、圧倒的な表現力を見せていた欅坂46。守屋は「不協和音、みんなで踊りきることが出来て 達成感とすごくやり切った気持ちです」と思いを言葉に。

また、2018年の紅白では、センターの平手友梨奈が怪我の治療専念のために本番に出場できなかったことから、守屋は「てっちゃん 何回みても鳥肌たつパフォーマンス。今年は一緒に紅白歌合戦の舞台に
出ることが出来て本当に嬉しかった」と喜びを語っている。

中略

紅白では、オープニング&エンディング、欅坂46でのパフォーマンス、乃木坂46とのパフォーマンスで3パターンの衣装を披露していた欅坂46。守屋は「オープニング、エンディング衣装は、彼岸花が
刺繍されていたんです」と「黒い羊」でモチーフとなっている“彼岸花”のデザインが施されていたとし、「てっちゃんの衣装はその彼岸花が赤いデザインになっていて凄く凄く凄く!可愛かったです」と
平手の衣装は少し違った装飾がされていたことを明かした。

そして最後に「今年の目標は幅広く色んなお仕事が経験出来る年になったらいいなと思います。いつチャンスが巡ってきても対応できる様に実力をつけていきたいです。グループとしても一人の人間として、大きく成長出来る様に頑張ります」と個人として、グループとしての目標をつづっている。

モデルプレス
https://mdpr.jp/news/detail/1926427
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1: News茶畑がお送りします 2019/12/28(土) 19:55:26.10
欅坂46平手友梨奈(18)が28日、東京・ホテルニューオータニで行われた「第32回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞」の授賞式に出席した。
昨年、主演映画「響 -HIBIKI-」で同賞の新人賞を受賞しており、前年受賞者として登場した。


新人賞に輝いた女優の清原果耶(17)に盾を渡し、祝福した。司会の露木茂アナウンサーから「新人賞は会場全体から期待される雰囲気を感じますが、昨年はどうでしたか?」と聞かれ、「去年はそこまでの余裕はなかったです。たくさんの方々におめでとうって言っていただく機会が多かったので、すごく感謝の気持ちでいっぱいになりました」と答えた。その後、同学年の清原と2人でカメラのフラッシュを浴びた。

平手は前日27日、テレビ朝日系「MUSIC STATION ウルトラSUPERLIVE 2019」に生出演した。グループとして「黒い羊」、ソロで「角を曲がる」の計2曲をパフォーマンスしていた。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191228-12280281-nksports-ent
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1: News茶畑がお送りします 2019/12/28(土) 11:28:35.93
 大みそかの「紅白歌合戦」が迫る中、NHKが“1人の少女”の動向にピリピリしている。4度目の出場となる欅坂46のセンター、平手友梨奈(18)だ。2年前の紅白で歌唱中に倒れる“騒動”を起こした危うすぎるエースだけに、局内で「無事完走できるのか」と心配の声が高まっているという。

「平手は2017年の紅白で、欅坂46の代表曲『不協和音』を熱唱。既成概念に反発し、〈僕は嫌だ!〉と叫ぶ歌詞が特徴の歌で、ダンスも激しい。平手は何かが憑依したような鬼気迫る表情で歌っている際、ほか2人のメンバーとともに過呼吸で倒れるという騒動を起こしたのです」(アイドルライター)

 平手は昨年の紅白を、腰や腕の不調などの理由でリハーサル&本番ともに欠席。2年ぶりの復活となるはずだが、「本番をドタキャンしないか。局内で心配の声が広がっています。紅白担当者は平手の動きに番組終了まで気が休まらないでしょう」(NHK関係者)

 愛知県出身の平手は、オーディションで欅坂46メンバーに。16年4月発売のグループのデビュー曲「サイレントマジョリティー」からセンターを務めた。

「ショートヘアで無口、物憂げな美少女。ただ、マイクを握ると、すごい集中力で全身全霊のパフォーマンスを展開します。一方、体調不良やけがを理由に大きな仕事を欠席することもある。今年6月のテレビ東京系大型音楽特番『テレ東音楽祭』生放送の出演を取りやめたり、グループの夏ツアーも複数の公演で登壇しなかった。普通のメンバーなら“クビ”もあるのでしょうが、平手に代わる存在がいないのです」(前出のNHK関係者)

 さらに不安視されるのは、今回の曲が17年の紅白でも歌った「不協和音」ということ。

「平手は『不協和音』を歌う際、殺気すら感じる“ゾーン”に入ったかのようなパフォーマンスをします。再び倒れないとも限らない。ただ、今でも勢いがある欅坂46、乃木坂46、日向坂46の“坂道グループ”は紅白から外せない。また、平手は“狂気”を醸し出せる稀有なアイドルでもあり、周囲はご機嫌を取り続けるしかないという事情もある。ただ、紅白で再び騒動を起こすと、さすがにサジを投げられてしまうかもしれませんが……」(芸能ライターの吉崎まもる氏)

 今年の紅白はビートたけしの歌手としての初出場や、ラグビー日本代表選手出演など、いくつか見どころがある。ただ、“裏の目玉”は平手のステージと言っていいだろう。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/266936
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