岡田結実

1: News茶畑がお送りします 2020/04/05(日) 12:40:04.47
タレント岡田結実(19)が5日、所属していた芸能事務所「オスカープロモーション」を3月末で退所した理由を明かした。

「私は2年前ぐらいから少しずつ思っていて、もちろん今は、オスカーさんに感謝しているのは大前提なんですけど、 ちょっとした方向性の違いが話し合った時にあって、これから何年かしてその道が大きく分かれることは少し悲しいかなと 思って、その前から、ちょっとずつ、そう思うのは悲しいから一人で、やめた方がいいのかなと」と話した。

父のタレント圭右(51)への連絡は、と尋ねられた岡田は「していないんですよ」と語った。

岡田結実が事務所退所理由を明かす 「ちょっとした方向性の違いが…」父には連絡せず

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1: News茶畑がお送りします 2020/03/11(水) 23:03:57.48 ID:B8vLDjqM9
タレント、女優の岡田結実が3月いっぱいで所属事務所オスカープロモーションを退社することを、
11日、複数のメディアが報じた。
主演ドラマ『女子高生の無駄づかい』(テレビ朝日系)が6日に最終回を迎え、一定の区切りがついたため、関係者がリークしたものと思われる。

岡田をめぐっては、1月27日付の「週刊女性PRIME」(主婦と生活社)が退社の意向を報じていたが、
翻意することはなく現実のものとなってしまったようだ。
同誌によれば、事務所を辞める理由は、信頼していたスタッフが同社を退社し心の支えを失った点と、
バラエティではなく女優業に専念したい気持ちが強いからとされていた。

岡田は2016年にインセントからオスカーに移籍し、17年2月公開の映画『傷だらけの悪魔』で女優デビュー。
その後、18年3月23日と30日に放送されたスペシャルドラマ『静おばあちゃんにおまかせ』(テレ朝系)で、ドラマ初出演にして初主演という異例の抜擢を受けた。
そして、同7月期『ヒモメン』(窪田正孝主演、同)では女優2番手で出演。19年1月期『私のおじさん~WATAOJI~』(同)で連ドラ初主演。
そして、『女子高生の無駄づかい』(同)では2度目の連ドラ主演となり、まだ19歳という年齢や実績を考えると、オスカーは十分女優としてもチャンスを与えてきたと思われるが、本人の意向とはギャップがあったのだろう。

現在岡田は3つのレギュラー番組をもっているが、MCを務める『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)は3月いっぱいでの打ち切りが決定。
同じくMCに起用されている『オスカル!はなきんリサーチ』(テレ朝系)は、オスカーが企画制作する番組であるため、当然降板となる。
残るは『首都圏情報 ネタドリ!』(NHK総合)のみだが、これもオスカーがブッキングした仕事であるだけに、同社ではほかの所属タレントへの交代をNHKにアプローチするとみられ風前のともしび。
あとは同局が岡田を必要とするかどうかの判断となるが、同局がオスカーとのあつれきを回避したいなら、降板が濃厚になってくるだろう。
そうなると、岡田は“レギュラーゼロ”からの厳しい再出発となる。


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1: News茶畑がお送りします 2020/03/11(水) 05:06:47.25 ID:gcfRmKG89
お笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右(51)の長女でタレントの岡田結実(19)が、2016年から所属する芸能事務所「オスカープロモーション」を今月いっぱいで退社することが10日、分かった。

 関係者はスポーツ報知の取材に「3月が契約のタイミングなので、更新せずに新たな道を歩むことになりました」と明かした。まだ10代とはいえ、子役モデルとして1歳でデビューして芸歴19年。来月15日に20歳の誕生日を迎えることもあり、バラエティーやドラマなどジャンルを問わず、自分の意思で活躍の幅を広げていきたいと独立を決めたという。

 子役を経てオスカーに移籍してからは父譲りの明るいキャラクターを生かしてバラエティー番組でブレイク。今月いっぱいで終了する日テレ系「誰だって波瀾爆笑」のほか、NHK「首都圏情報 ネタドリ!」、テレビ朝日「オスカル!はなきんリサーチ」でMCを務め、ゲストとしても多数の番組に出演している売れっ子だ。

 18年9月には、事務所の先輩である米倉涼子(44)、上戸彩(34)と同様に「女優宣言」の記者会見を行った。その席で「オスカーに入った時、いつかこの舞台に立ってやるって思ってました。やったるぞって思ってます」と宣言。6日に最終回を迎えたテレビ朝日の主演ドラマ「女子高生の無駄づかい」でもコミカルな演技が好評で、女優としても着々とキャリアを積み重ねている。

 ◆岡田 結実(おかだ・ゆい)2000年4月15日、大阪府生まれ。19歳。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

岡田結実、3月末で「オスカープロモーション」退社…4月15日に20歳、活躍の幅広げる
2020年3月11日 4時0分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20200310-OHT1T50284.html
オスカー退社後も芸能活動は続ける岡田結実
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1: News茶畑がお送りします 2020/03/01(日) 19:43:01.93 ID:HHf7VuQP9
1月27日付けの「週刊女性PRIME」(主婦と生活社)にて、3月いっぱいで所属事務所オスカープロモーションを退社すると報道された岡田結実が、主演ドラマ『女子高生の無駄遣い』(テレビ朝日系、金曜午後11時15分~)で苦戦を強いられている。

同作はピーノ氏による同名漫画が原作で、さいのたま女子高等学校に通う、個性派ぞろいの女子高生たちが、ただただ無駄に浪費する日常を描いた学園コメディ。岡田は主人公の「バカ」こと田中望役で、おバカなモテないJKを演じている。

視聴率は初回3.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)と厳しいスタート。第2話3.5%、第3話4.5%と上げたが、第4話で4.0%と降下。第5話(21日)では2.7%まで落ち込んでしまった。

この「金曜ナイトドラマ」枠で見ると、前クールの『時効警察はじめました』は平均6.0%で、それと比較すると、『女子高生の無駄遣い』はかなりの低空飛行。岡田が同枠で、前回主演した『私のおじさん~WATAOJI~』(昨年1月期)も平均4.1%と低かったが、今作はそれをも下回りそうな気配だ。

前述の「週刊女性PRIME」によれば、岡田が事務所を辞めたい理由を、「先輩の米倉涼子のように女優業をメインに取り組みたい」「事務所はバラエティの仕事を多く取ってくるそうで、演技をやりたい岡田と意思の疎通がうまくできていなかった。女優として自分を評価してくれる事務所へ移籍したい」などとしていたが、現実とのかい離も見られる。

主演ドラマが爆死続きの岡田を評価する事務所はない?
「ますだおかだ・岡田圭右の愛娘ということで、確かにバラエティでの需要がある岡田だが、それでもオスカーは女優業でもチャンスを与えてきています。2017年2月公開の映画『傷だらけの悪魔』で役者デビューさせると、18年3月23日と30日に放送されたスペシャルドラマ『静おばあちゃんにおまかせ』(テレ朝系)では、ドラマ初出演にして初主演という異例の大抜擢。その後、同7月期『ヒモメン』(窪田正孝主演、同)では女優2番手で出演。そして、『私のおじさん』『女子高生の無駄遣い』では立て続けに主演。女優としての実績が乏しい岡田に、同事務所は大きなチャンスを与え続けてきている。それだけに報道されている退社理由には違和感しかありませんでした」(週刊誌記者)

現状、岡田が出演してきたドラマはコメディが多く、シリアスな演技は求められていないとあって、その演技力は未知数。しかも、主演ドラマが爆死続きでは、その商品価値はだだ下がりだ。正直、オスカー以上に、岡田を女優として評価してくれる有力な芸能事務所があるのか甚だ疑問。それでも、岡田は自身の実力を過信して、移籍の道を選択するのか気になるところだ。

https://www.cyzo.com/2020/03/post_232960_entry.html
2020/03/01 12:00
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未だに岡田圭右の娘って言われているのに、一本立ちして女優って厳しいんじゃないの、勘違いって言われちゃってもしょうがないよな・・・


1: News茶畑がお送りします 2020/02/02(日) 08:44:11.73
お笑いコンビ『ますだおかだ』岡田圭右の娘としても知られるタレント・岡田結実が、所属する『オスカープロモーション』を今春で退所すると報じられた。

報じたのは1月28日発売の『週刊女性』。同誌の取材に対し、オスカー側は「そういった事実はございません」と報道を否定しているが、退所には十分な理由があるという。

「結実は父親譲りの明るいキャラクターが受け、単発でのパネラー出演を中心に『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)のMCなどバラエティーで大活躍。
テレビ局からのオファーもひっきりなしですが、結実自身はバラエティータレントではなく、事務所の先輩・米倉涼子のような女優になりたいそうです。事務所にも、もともとは演技志望で入ってきたそうですよ」(芸能ライター)

〝事務所の力〟で主演できていたにすぎず…
一方、この報道に対し、厳しい意見も上がっている。

「ドラマ4本、映画1本と実績豊富な結実ですが、ドラマはすべてテレビ朝日系列の作品。
そして、そのテレ朝は、オスカーのタレントしか出演しない番組『オスカル!はなきんリサーチ』を放送するなど、オスカーと結び付きが非常に強い。
つまり結実は〝事務所の力〟で主演できているにすぎないのです。
また、結実がこれだけメディアに引っ張りだこなのも、〝若くて明るくお笑いもできるのに見た目がいい〟という要素や父親のネームバリューがあるから。
バラエティーとしては事務所が変わっても重宝されるでしょうが、女優としてはオスカーの力なしでは到底やっていけません」(芸能プロ関係者)

ネット上にも、

《いや、バラドルだから需要があるんで… 女優はちょっと無理じゃね》
《女優一本は厳しくないか》
《残念だが才能はない》
《岡田のネームバリューだけしかないんだから無理だぞ》
《女優やりたいならオスカーにいた方がいいんじゃないのか》
《はい勘違い始まった》

などと厳しい声が。

4月には20歳を迎える結実だが、成人後の芸能活動は厳しい道のりになるかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/2177487/
2020.02.02 07:31 まいじつ
20200202004

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