岡田晴恵

1: News茶畑がお送りします 2020/05/19(火) 12:48:08.90
 感染免疫学、公衆衛生学を専門とする白鴎大学教育学部の岡田晴恵教授が19日、テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演し、新型コロナウイルス感染者に対して日本で行われている隔離対策などは「ナンセンス」だと指摘した。

 番組では、「海外からの報告では(感染症状の)発症から1週間経てば他人に感染されるリスクはほぼなくなる」とする名大の小島勢二名和教授の見解を紹介。ドイツの治験例なども示した。

 この見解について、岡田教授はまず、「感染力があるかないかというのは、生きたウイルスが体の中から分離できますか(体外へ)出してますかということ。発症後8日目以降はそういうものは出ないんですよ、つまり他者と濃厚接触しても、うつす可能性は極めて低いと推察されますということ」と解説。

 これに対して「日本の場合、(発症から)2週間隔離もしくはPCR(検査)で2回陰性(と判定されるまでは隔離)ということをやってたが上に、たくさんのPCRの労力をそこに投入して新規患者さんを見つけ出せなかったという悪循環にハマっていた」と指摘。

 「実際には新規患者さんが発症前2日ぐらいから一番ウイルスを出して他者に振りまいていたという状況がある訳です」と振り返り、「ですから第二波(がもしも来たとき)は、やはり早く患者さんを見つけ早く隔離して早く治療して早くアビガンを与えて…というようなことをしないと国民が健康被害が大きくなります」と持論を展開。

 「隔離」解除まで「1週間程度で考えて対応するということが大事」だと強調。「(陰性)2回というのも14日間での隔離というのも、まぁナンセンスかなというふうには思っております」と冷ややかに語った。

 さらに「PCRについては新規患者さんを見つける時には感度を上げて一生懸命に。でも退院の時は1週間経過して臨床症状が良いというならばもう(院外へ)出されてもいいんじゃないか、それでうつさないんじゃないかというエビデンス(科学的根拠)がそろってきた」と語った。

5/19(火) 11:22配信 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/610470ac292d11d4c8dfbefa7b305df7a10c9af4
不安を煽る
この人の言っていることにエビデンス(科学的根拠)がないwwwwww 【【モーニングショー】岡田晴恵教授 PCR陰性2回、2週間隔離は「ナンセンス」】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/05/17(日) 12:13:12.22
岡田教授は「これから夏に向かって気が緩むと思うんですけど、まず3密は避けると。夏は患者さんが減ってくると言いましたけれど、気を緩めると集団感染のクラスターが起こりやすくなります。

それから日本の高層ビルは換気がなかなかできないんですけど、積極的に換気をしないとエアコンでウイルスが循環し集団感染を起こします」と注意を促した。

不安を煽る

夏だけじゃなく、冬も換気できないから高層ビルのオフィスは全滅だなwww
【【コロナ応援団】岡田晴恵さんが注意喚起 換気をしないとエアコンでウイルスが循環し集団感染を起こします】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/05/15(金) 13:14:31.00 ● BE:971946189-2BP(2000)
15日放送のモーニングショーで、加藤勝信厚生労働相が閣議後記者会見で、献血された血液で新型コロナウイルス感染後にできる抗体を調べたところ陽性率は東京都の500検体で0.6%、東北6県の500検体では0.4%だったと明らかにしたことを速報した。

 スタジオで元国立感染症研究所研究員で白鴎大教授の岡田晴恵氏は、この発表に「500人ですから即座に断言はできないですが東京都なら99・4パーセントの人がかかっていないということです」 「ですから、まだ流行は来てない」と解説した。

さらに「この理由は、様々に考えたんですけど、唾液のなかに(ウイルスが)いっぱいるということで、日本のマスク文化、手洗いとか基本的衛生状態を励行ができる、靴も脱ぐ、まじめに対策をやっていたとかあったと思う」と指摘した。

 一方で「このデータをどう読むかと言えば、99パーセントかかってないことは、たぶん秋冬、低温乾燥の11月以降に非常に大きな山になる可能性が危惧される。そういうことがあることを見越して政策を立てないといけないということ」と解説し「かかったことがない免疫がない人がたくさんいる場合には、医療確保が難しければ検査をたくさんやってそもそも医療に入る前に隔離するとかの議論を積極的にやらないと医療が持たない可能性があって心配がある」と指摘していた。

https://hochi.news/articles/20200515-OHT1T50052.html
news_wideshow_serious

【モーニングショーの岡田晴恵教授って不安を煽ることしか言わないけど、誰からの指令でそんなことばっかり言ってんのかねwwwwwww】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/05/14(木) 14:44:21.36
 さらに岡田教授は、「もともと基礎疾患(糖尿病)がおありだったわけですから、どうしてこんなに病院に入れなかったんだろうと思います」と指摘。大相撲について、「幕下の方とかは、みんな集団生活でいますし、稽古そのものも濃厚接触ですし」と話し、「私は感染予防という対策はご協力できますので、もし相撲部屋の方でご要望があれば、大学の方に問い合わせいただければご協力をいたします」と伝えていた。

 しかし、岡田教授のこの発言に視聴者からは、「検査を煽る『モーニングショー』みたいな番組があるから、医療機関にも苦情や相談の電話がたくさん来てて繋がりにくいんでしょ」「医療体制や政府批判に亡くなった方を利用するのは許せない」「いちばん医療機関が混乱していた時でしょ?亡くなったのは医療体制のせいじゃない」という批判の声が集まってしまっていた。

 また、大学への問い合わせの呼び掛けについても、「人の死を利用して宣伝?」「白鴎大って教育学部と経営学部と法学部しかないけど、どう問い合わせろって言うのよ」というツッコミも集まってしまっていた。

 その発言がたびたび物議を醸すようになってしまった岡田教授。視聴者からはまたも不信の声が殺到する事態になっていた。
 ★抜粋以下全文
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12184-200024539/
news_wideshow_serious1

【『モーニングショー』岡田晴恵氏、死去力士は「医療体制の不備で亡くなった」発言が物議 「人の死を利用して宣伝?」とツッコミ…厳しい声も】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/05/09(土) 22:29:47.77
感染免疫学、公衆衛生学を専門とする白鴎大学教育学部の岡田晴恵教授が6日、テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。新型コロナウイルスの感染をめぐり、東京都が「陽性率」を発表していないことについて言及した。

 「陽性率」は感染状況を知るうえで需要なもので、何人を検査して、そのうち何人が陽性だったかを示す数字。発表していない理由は、検査結果がリアルタイムで更新できないため。PCR検査には公的な医療機関によるものと、民間の医療機関によるものがあり、まず、それぞれの医療機関が検査結果を集計し、各地の保健所に報告する。

これを保健所がとりまとめて都に報告するシステムになっているが、報告までに段階を踏んでいるためタイムラグが生じてしまう。また、都が公表している「検査実施件数」には、新規感染者を調べる検査に加え、1度感染した人が退院前に、陰性になっているかどうか確認するために受けるものも含まれている。つまり、新たな陽性率を知るための分母にはなっていないということになる。

 岡田教授は「陽性率のデータを出してくれっていうことはさんざん言ってきたわけですね。東京都の場合は、陽性率がものすごく高いんだと思うんですね」と指摘。その上で「陽性率がないと(感染状況の)評価ができない。この陽性率がないと、実効再生産数が合っているんですかっていう議論になります。ですから、これをちゃんとやっていただくと」とした。

そして、「退院の基準の2回のPCR、患者さん多いですから、これがかなり圧迫しているんだろうと。厚生労働省の方も療養とかも14日間過ぎればっていう弾力的なものも出してきておりますので、そこを是正しながらちゃんと確定症でのPCR検査(新規の患者を見つけるための検査)をきちってやっていかないと、数が減っても分母がいくつですか分かりませんってことになりますと評価できないかなって思います」と話した。

2020年5月6日 9時50分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18221412/
news_wideshow_serious1

【岡田晴恵教授「状況評価できない」コロナ陽性率を出さない東京都に指摘】の続きを読む

このページのトップヘ