岡田晴恵

不安を煽る

1: News茶畑がお送りします 2020/07/15(水) 07:49:28.12
白鴎大学の岡田晴恵教授が14日、テレビ朝日「モーニングショー」で、東京を中心に新型コロナウイルス感染が再拡大する中、政府が観光需要喚起策「Go Toトラベルキャンペーン」を実施することを、強い口調で批判した。


司会の羽鳥慎一が「これを岡田さんに聞くと…」とおそるおそるコメントを求めると、岡田氏は「まず私、これが気になるんですけど」と、
小池百合子東京都知事がGo Toに問題提起した際に「陽性者の中には無症状の方も」と発言していることを指し、「小池さん、こうおっしゃっているならば、新宿エリア、もっとやってください」とピシャリ。


さらに早口となって厳しい口調で「それからGo Toやるんだったら行く人、PCRかけてください」と求め、
「それくらい腹をくくってください」と感染防止策が進まない状況に苦言。莫大なGo To予算は医療関係に回してほしいとも述べた。

岡田晴恵教授 GoToにお怒り「行く人PCR。腹くくって」小池知事にも…

https://news.yahoo.co.jp/articles/85bff4126e95a4c4cbcafc26a6a9baf09bbdf2b0

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/14(火) 00:17:40.51
 13日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)では、新型コロナウイルスの新規感染者が東京都で12日に新たに206人確認され、4日連続で200人を超えたことを報じた。

 この状況に元国立感染症研究所研究員で白鴎大教授の岡田晴恵氏は「残念なんですけれども、今は対策をそんなに打たれてませんので、減る要素がないんですよね。梅雨で夏で、だからこの数字だと」とした。

 続けて「月内に500人超えするかなっていう」とし「そういうことを覚悟して対策をするべきだなと思います」と危機感を示した。

2020年7月13日 9時53分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20200713-OHT1T50102.html

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/02(木) 06:12:58.14
“コロナの女王”と呼ばれた白鴎大学の岡田晴恵教授が、「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日)から姿を消した。6月19日を最後に、1週間以上、その姿を見ることはなかった。コロナ報道で同番組を盛り上げた一番の功労者は彼女だろう。民放のバラエティ班スタッフは、いよいよ岡田教授も第2ステージ突入か!とその動向を注目しているそうだ。

 ***

 もっとも、岡田教授が「モーニングショー」に出演していないからといって、彼女にお目にかかれなくなったわけではない。6月22日、25日、26日とTBSの夕方の報道番組「Nスタ」には出演してる。民放局のバラエティ班スタッフは言う。

「緊急事態宣言は解除され、いまや他県への移動も解除されましたからね。『モーニングショー』も最初から最後までコロナネタばかりではいかなくなり、他の話題を扱うようになっています。岡田さんは『モーニングショー』と『ひるおび』(TBS)のハシゴはもちろん、1日5本掛け持ちしたこともありましたからね。これでホッと一息ついていることでしょう」

 彼女のどこが、それほどウケたのだろう。

「『モーニングショー』でいえば、もともとイケメンの羽鳥アナで主婦ウケしていた番組でした。そこへ玉川徹さんはじめ、青木理さん、石原良純さん、長嶋一茂さん、高木美保さん、吉永みち子さんといった一癖あるコメンテーターと羽鳥アナのバランスが良かったんでしょう。そこに新型コロナという国民最大の関心事が登場し、番組はコロナ一色となり視聴率はアップしました。その立役者こそ、岡田教授です。主婦ウケする番組に、女性の専門家ということで、同性目線で、わかりやすくコロナを解説したことが良かったのでしょう」(同)

 そんな「モーニングショー」に出演しなくなったのだ。

「週明けの29日には、リモート出演だったコメンテーターたちもスタジオに集まり、通常の収録に戻りましたが、そこにも岡田さんの姿はありませんでした。本業である大学の仕事もありますからね。少しはコロナ禍以前の生活に戻っているのかも。それに情報番組に疲れた感じもありましたから」(同)

 毎日出演を続けていたからだろうか?

「体力的なものもあるでしょうが、最近は彼女から弱気な発言が目立つようになっていました。18日の放送では『心が折れそう』、19日には『心が痛い』と、か細い声で言っていました。あれだけ連日、PCR検査の必要性を訴えていた彼女にしては珍しいと思っていたら、翌週から姿を消してしまいました」(同)

 改めて言うと、18日の発言は、飲食店なども経営難に陥る中、コロナ第2波への政策が国民に提示されないことに関してのものだった。

岡田:たぶんみなさんも、心折れそうだと思うんですけれど、実は一番心折れそうなのは、私かもしれない……。

 19日の放送では、陽性者は治療に、陰性者は経済を回すべき、と主張する中での発言だった。

岡田:陽性者は隔離をしていただいて医療につなげましょう。陰性者の人は堂々と経済をいただきましょうと。こういう21世紀型でないと、昨日の飲食店の話もありましたよね、心痛いんですよ……。

■さんま抗体は持っている

「かなり疲れのようでしょ。『心が折れそう』発言を批判的に取り上げた報道もありましたが、彼女の発言も叩かれることが増えてきましたからね。そんな中、バラエティ班のスタッフたちの間では、彼女が第2ステージにいつ進むのかが気になっています」(同)

 大学に戻るだけではないのだろうか。

「あれほど数字も持っている彼女を、放っておくはずがないじゃないですか。タレント文化人枠での出演を期待する声は多いんですよ。特にバラエティ番組に出演してもらいたいですね。まずは『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ)に出てもらえると、他の番組も声をかけやすくなるんですけど」(同)


(以下略、続きはソースでご確認下さい)

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1: News茶畑がお送りします 2020/05/22(金) 11:21:08.22
 22日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)で、安倍晋三首相が新型インフルエンザ特別措置法に基づく緊急事態宣言が継続される東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県と北海道について25日にも解除が可能になる見通しを明かしたことを伝えた。

 スタジオでは、これに関連し、休業要請の段階的な緩和に向けた東京都のロードマップを紹介。ステップ1では、観客を除く屋内運動施設でのイベント開催でプロ野球などの無観客試合も可能とした。これにコメンテーターでタレントの長嶋一茂は、高校野球の夏の甲子園が中止となったことに「プロ野球は無観客試合でできるんだったら、甲子園は屋外だし試合自体はやって欲しい」などとし、元国立感染症研究所研究員で白鴎大教授の岡田晴恵氏へ「甲子園ってどうですか?」と尋ねた。

 これに岡田氏は「私、やっていいと思います。ぜひやればいい」と即答した。その上で「野外ですし無観客ですし…もし、心配だといったら宿舎の問題だと思うんです。お部屋も個室にするとか、工夫しながら試合は無観客ならやっていいと思うんです」などとコメントした。

 さらに「私はあの試合をあんな広い野外でやってて、うつるとはあんまり思えないですし、夏ですから感染伝播力は低いですし、野外ですからUVがいっぱいあたりますから紫外線でウイルスは死にますので、無観客でやることの合理性は、ウイルス学的にあると思ってます」と解説した。

 その上で「ぜひ高野連の先生方、見ていたらやってください。やっていただいて、テレビで映していただきたい」と呼びかけていた。

報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/84acc4db6464221cc91e4ac02186d47212c45ce2
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/19(火) 12:48:08.90
 感染免疫学、公衆衛生学を専門とする白鴎大学教育学部の岡田晴恵教授が19日、テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演し、新型コロナウイルス感染者に対して日本で行われている隔離対策などは「ナンセンス」だと指摘した。

 番組では、「海外からの報告では(感染症状の)発症から1週間経てば他人に感染されるリスクはほぼなくなる」とする名大の小島勢二名和教授の見解を紹介。ドイツの治験例なども示した。

 この見解について、岡田教授はまず、「感染力があるかないかというのは、生きたウイルスが体の中から分離できますか(体外へ)出してますかということ。発症後8日目以降はそういうものは出ないんですよ、つまり他者と濃厚接触しても、うつす可能性は極めて低いと推察されますということ」と解説。

 これに対して「日本の場合、(発症から)2週間隔離もしくはPCR(検査)で2回陰性(と判定されるまでは隔離)ということをやってたが上に、たくさんのPCRの労力をそこに投入して新規患者さんを見つけ出せなかったという悪循環にハマっていた」と指摘。

 「実際には新規患者さんが発症前2日ぐらいから一番ウイルスを出して他者に振りまいていたという状況がある訳です」と振り返り、「ですから第二波(がもしも来たとき)は、やはり早く患者さんを見つけ早く隔離して早く治療して早くアビガンを与えて…というようなことをしないと国民が健康被害が大きくなります」と持論を展開。

 「隔離」解除まで「1週間程度で考えて対応するということが大事」だと強調。「(陰性)2回というのも14日間での隔離というのも、まぁナンセンスかなというふうには思っております」と冷ややかに語った。

 さらに「PCRについては新規患者さんを見つける時には感度を上げて一生懸命に。でも退院の時は1週間経過して臨床症状が良いというならばもう(院外へ)出されてもいいんじゃないか、それでうつさないんじゃないかというエビデンス(科学的根拠)がそろってきた」と語った。

5/19(火) 11:22配信 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/610470ac292d11d4c8dfbefa7b305df7a10c9af4
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この人の言っていることにエビデンス(科学的根拠)がないwwwwww 【【モーニングショー】岡田晴恵教授 PCR陰性2回、2週間隔離は「ナンセンス」】の続きを読む

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