女性専用車両

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1: News茶畑がお送りします 2020/01/19(日) 13:12:06.22
 テレビ朝日の朝8時からのワイドショー「羽鳥慎一 モーニングショー(以下、モーニングショー)」。政治や経済、スポーツ、芸能など幅広い情報を扱いつつ、時には政権への批判も辞さないなど、エッジの利いた一面でも知られています。

 そのモーニングショーで1月13日に放送された「独自の取材・切り口 ショーアップ」(以下、ショーアップ)というコーナーでの「『女性専用車両』乗らない女性 増加のワケ」が、Twitter上で話題に。多くの批判が寄せられ、中には番組に問い合わせたという人や、BPOに意見を送ったという人もいました。内容を振り返ります。


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羽鳥慎一モーニングショー(テレビ朝日ホームページより)

https://twitter.com/morningshow_tv/status/1216339801709744128?s=21
「乗らない女性」は増加している?




女性専用車両で女たちがバトル?

 特集コーナーは「女性専用車両は戦場と化している」「女性専用車両で起きている女たちのバトルに迫ります」という前振りでスタート。序盤はネット上での「隣の女性専用車両に行けばいいのに、混んでる一般車両にくる貴女(あなた)のせいで座れない男がいる」という、女性専用車両に乗らない女性への批判が取り上げられます。

 番組独自の調査を行うと、「女性専用車両に乗らない女性が次々と」と現れたそうです。行われた街頭インタビューでは、「女性専用車両に乗らない理由」として以下を挙げる女性の声が紹介されました。

「車内で香水を振りかける」「強かったり、距離が近かったりときつい」「においが混ざる」といった香水や化粧のにおい
席の奪いあい、吊革につかまれないなどスペースの奪い合いや小競り合いがある
 ちなみに「車内で香水をかける」「席の奪い合い」が起こるのは「男性の目がないから」と語られ、特に香水や化粧のにおいがきつい人物として年配の女性が挙げられていました。また、「女性のほうが我が強い」ことも小競り合いが起こる理由として語られています。




なぜか女性VS女性の対立の流れに
     ===== 後略 =====

2020年01月19日 12時00分 公開
テレ朝モーニングショー「女性専用車両は戦場」「女たちのバトルに迫ります」――女VS女の構図を作って茶化す番組のあり方について考えた
テレ朝広報部「視聴者の方からは様々なご意見をいただいております」。
[谷町邦子,ねとらぼ]

全文は下記URLで
 https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2001/19/news015.html


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1: News茶畑がお送りします 2020/01/17(金) 22:39:14.60
女性専用車両に乗りたくない女性たちが増えていると、テレビのワイドショー番組やウェブメディアなどが相次いで報じている。「戦場と化した女性専用車両」「女たちのバトル」と題して一部の女性たちの声を伝える一方で、反論がTwitterでトレンド入りするなど、報道姿勢そのものへの批判の声も多く上がっている。

【全画像をみる】「女性専用車両は戦場」報道に批判の声。TBS取材に答えた女性が「誤解」と告白、局は謝罪

TBS「Nスタ」の街頭インタビュー取材に答えた女性は「内容が正しく伝わっていない」と訴え、本日1月17日、TBSは番組内で訂正、謝罪した。メディアで一体、何が起きているのか。

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相次ぐ報道を受け、SNSでは「#女性専用車両は必要です・シェルターです」などのハッシュタグで女性たちがその重要性を訴えるなど、危機感を募らせている(写真はイメージです)。
女性専用車両特集を組んだのは、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(2020年1月13日)、Jタウンネット(同上)、TBS系「グッとラック!」(1月15日)、TBS系「Nスタ」(同上)などだ。

Jタウンネットの「女性専用車両は臭くて汚い? 利用者が明かす実態」と題された記事で紹介された、

「女性専用車両はとにかく汚い。使用後の丸めたあぶらとり紙が散乱している」

という女性の声に対しては、「そんな状況を見たことがない」「そもそも今はあぶらとり紙を使う女性自体が少ないのでは」などの反論がTwitterに多く投稿され、「あぶらとり紙」は15日のTwitterトレンドに入った。

「羽鳥慎一モーニングショー」では「戦場と化した女性専用車両」「女たちのバトル」として、

ブランドかぶりでマウント奪い合い

ファーやポニーテールが顔にパサパサと当たって痒くなり、くしゃみをしたら怒られた 

周囲の視線を気にせずスマホに没頭

スペースの奪い合いから小競り合いに発展 

などの事例を街の女性たちのインタビューなどをもとに紹介。スタジオで「『同じブランドで私のは新作よ。あなたのは旧作よ』なんていうマイナーチェンジに女性は結構目が光ってる」と説明した。これに対しても「ブランドかぶりなんて気にする人はいない」「スマホを見ているのは普通車両も同じ」などの投稿が多く見られ、違和感を感じた女性は多かったようだ。

1/17(金) 19:36配信 ビジネスインサイダー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00000007-binsiderl-soci

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1: News茶畑がお送りします 2020/01/11(土) 15:08:55.34 BE:582792952-PLT(12000)
「化粧や香水の香りが充満し...」

まず始めに紹介するのは、東京都在住の会社員Hさん(30代女性)の投稿だ。

一時期は痴漢に遭遇した恐怖心から女性専用車両を利用していたと話すが、現在は乗車していないという。専用車両には化粧や香水の香りが充満しているそうで、それで気分が悪くなることが多々あったからだ。

その上で、次のようなエピソードも明かした。

「私はつり革をしっかりと握らないと電車で立っていられないほど体幹が弱い。

女性はそういう人が多く、女性専用車両が揺れると将棋倒しになる。その結果、ハイヒールで踏まれ病院行きになったことも...。

申し訳ないと思いつつ、いざという時に支えてくれそうな体格の良い男性の側に行く」

そして、女性専用車両の存在に難色を示す人の声や視線が怖くなったとも話す。

「女性専用車両を憎んでいる人がいる。乗ろうとすると通りがかりの人から心ない言葉をかけられることが結構あった。『お前みたいなブスが痴漢にあうかよ』とか...。女性専用車に乗ることが怖い」

(続く)

https://j-town.net/tokyo/column/allprefcolumn/299906.html

女性専用車両に乗りたくない女性の本音 「利用するのが怖い」「おじさんに埋もれた方がマシ」
【女性専用車両に乗りたくない女性の本音 「利用するのが怖い」「おじさんに埋もれた方がマシ」 ← 止めちまえよwww】の続きを読む

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