外出自粛

1: News茶畑がお送りします 2020/05/19(火) 08:18:01.61 ● BE:618588461-PLT(36669)
新型コロナウイルス感染拡大による休校が長期化する中、中高生からの妊娠相談が増加している。

 全国から相談が寄せられている民間相談機関の関係者は、「休校で部活がなく引きこもり状態の中で、性行為の機会があって望まない妊娠に至るケースもある」と話す。

 乳幼児を匿名で預かる「こうのとりのゆりかご」(赤ちゃんポスト)を運営する慈恵病院(熊本市)では、全国で一斉休校が始まった3月から中高生の相談が増加。
休校中に親のいない自宅で性交渉があった後、「妊娠検査薬で陽性が出た」などという女子からの連絡が大半という。

 慈恵病院などによると、夏休みなど長期休暇の後は中高生からの妊娠相談が増える傾向にある。
4月の相談数は前年同月より17件増え75件。相談総数の13%を占め、妊娠相談窓口を開設して以来、4月では最多だった。

 神戸市の助産院にある窓口「小さないのちのドア」にも相談が殺到した。「コロナの影響でアルバイトができず、援助交際をした」。
近畿地方の女子高校生からの連絡だ。相談した後、検査薬で妊娠が発覚したという。

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1: News茶畑がお送りします 2020/05/18(月) 12:24:43.84 ● BE:135853815-PLT(13000)
銀座歩く20代女性「この人の多さはちょっと怖い」

政府の緊急事態宣言による、外出自粛、休業要請が続く中、東京・銀座でも人影が多く見られた。

神奈川県から訪れ、入店規制がかかる洋服店の入店待ちをしていた20代女性は、人の多さに「結構、出歩いている。気がゆるんでいると思う」と話した。
銀座では、多くの店が休業を続けていたが、入店規制をせずに、営業を続ける店もあった。
女性は「入店制限なしですぐに入れる店よりも、待ち時間が長くても、検温や消毒などの感染防止をしてくれているお店の方が安心です」と話した。

千葉県から、エステサロンのために訪れた20代女性は「ゴールデンウイークの時の、10倍以上人がいます」と証言。
多くの店が休業を続ける中「何の目的でこんなに人がいるのか。外出をしたいのかな」と疑問を持つ。
女性は、外出は控えているというが「この人の多さはちょっと怖い。人との距離を保ちながら歩きます」と話し、駅に向かって足を進めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/06c89ceb999478d0f55042f13f8f000c44c1959d
盛大なブーメラン


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1: News茶畑がお送りします 2020/05/10(日) 01:07:19.82
「関西人はがさつ」など、関西はなにかとひとくくりにされがちだが、2府4県の県民性はそれぞれ違う。

たとえば、緊急事態宣言後に人出が最も減ったのは、関西の中でも「目立ちたがり屋でデリカシーがない」というイメージを持たれがちな大阪だ。比較的上品なイメージの京都でも兵庫(主に神戸)でもない。

しかし、なぜ大阪はここまで外出自粛に協力的なのか。関西2府4県のステイホームにおける思考や行動、ストレス発散法について、「ディグラム」という心理手法で47都道府県民の特徴をデータ化した「47都道府県ランキング発表!ケンミンまるごと大調査」の著者、木原誠太郎さんに聞いた。

■大阪人は気疲れに注意

木原さんは「大阪人は協調性が高く、空気を読んで楽しいムードを作るのが得意。“人に嫌われたくない気遣い屋さん”なので、ルールは重視するはずです」と分析する。緊急事態宣言を受けて人出が一気に減ったのは、大阪人が持つ「気遣い」の功績とも言えそうだ。

一方で、気を遣いすぎて気疲れする一面もあるという。「ワイワイするのは好きなのでリモート飲み会なども楽しめそうですが、楽しませようとがんばりすぎてコミュニケーションストレスを感じるかも。アロマの香りや、ペットとのふれあいでリラックスするといいかもしれません」。

大阪人の笑いへのこだわりは、人への気遣いがベース。気疲れした時には、癒される時間を作りたい。

リモート飲み会をより楽しめそうなのが京都男子だ。木原さんは、「大勢でワイワイ過ごすのが好きで活発。特に男性は、人生の楽しさをとことん追求したい快楽主義な傾向があります」と語る。さらに、「問題が起きても冷静に対応できる能力が高いので、自分なりのストレス発散法を見つけるのも上手そう」と指摘。長引く自粛生活の中でも、臨機応変に対応できる要領の良さが京男の持ち味だ。

ただし女性はやや趣が違う。「京都女子は教科書がないと対応できないところがある。ストレス発散法を新たに模索していかなければならない状況が苦痛かもしれない」。

とはいえ、男女共に上昇志向が強いので、「スキルアップのための勉強など、自分磨きに精を出すのは向いていそうです」とアドバイス。

コロナ禍収束後、京都府民はビジネスパーソンとして一回り大きくなっているかもしれない。

そんな明るい前向きキャラの京都府民とは対照的に、心静かにステイホームと向き合いたいのが滋賀県民だ。「規律や倫理観に日本一厳しく、とにかく真面目。ただ、一人で過ごす時間が嫌いではない気質です」。

批判精神が高い一方で、いい子でいたいので主張できずに葛藤を抱えがちだという滋賀県民。「真面目な性格から考えても、急に突飛なことを始めるよりは、静かに本を読んだり、興味のあることを掘り下げたり、自分時間を大事にするのが良いと思います」。

ちなみに、自分に自信がないという人が少なくないのも滋賀県民の特徴。パートナーが滋賀県民の場合は、リスペクトの気持ちをちゃんと伝えてあげたい。

■奈良県民は「落ち着こう」

全文はソース元で
5/8(金) 17:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8d7864cdf5a13ca6b0ce57ad50aa20748ba59f3
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1: News茶畑がお送りします 2020/04/26(日) 04:18:45.74
次々に車が訪れていました。

休業要請が出されても、静岡市内では営業を続けるパチンコ店があり、県外ナンバーの車も見られました。

記者
「営業しているパチンコ店です。店の中に利用客でしょうか、人が入っていきました」

店は、県外の人に対しては来店自粛を呼びかける看板を設置していましたが、駐車場には県外ナンバーの車も。

地域住民
自分は怖いですよ、やっぱり。日本は世界でも類のないくらい自由、自由って。その自由の受け止め方が違ってきちゃっているのでは

店側は27日にも営業を休止する考えを示しているとのことですが、休業要請に応じない店について、川勝知事は23日に開かれた記者会見で、店の名前を公表する可能性もあるとしていました。

また港湾関係者しか入れない沼津市の岸壁では、県から依頼された業者が、改めて立入禁止の看板を設置しました。

それでも釣りをする人が…。

記者
「伊東港の堤防には、多くの県外ナンバーの車が駐車されています」

伊東市でも首都圏から来たと思われる釣り客が見られ、地元関係者は困惑した様子を見せていました。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200425-00000007-sut-l22
4/25(土) 19:45配信
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1: News茶畑がお送りします 2020/04/24(金) 16:26:51.23
19日、新型コロナウイルスの日本国内の感染者数が1万807人となり、クルーズ船での感染者を合わせると1万1519人で、初めて1万人を超えた。このうち、国内で感染した238人とクルーズ船乗船者13人と合わせて251人が亡くなっている。19日に確認された新たな感染者数は東京都で107人、そのほか35の都道府県で合わせて374人。緊急事態宣言が出てから1週間以上が経過したが、感染者数は減っていない。PCR検査の体制が整ってきたことも関係しているようだが、収束の兆しは見えず不安な日々が続いている。

休日に「自粛できない」一部の人たち

NHKの報道によると、緊急事態宣言が出たにも関わらず人出が増加している場所があるという。たとえば、東京都の「駒沢オリンピック公園」。同公園では今まで週末に人が減少する傾向だったが、緊急事態宣言が出された4月7日の翌日から増加。平日の17日にも、人出は通常時の平日の2倍近くになり、この2カ月間でもっとも混雑した平日となったという。世田谷区にある「砧公園」では、桜が満開となった3連休を除き、平日・休日ともにこの2カ月間で人出はあまり変わっていないとしている。

また、人が混雑しているとSNSで話題になったのは、神奈川県の「江ノ島」だ。データを見ると、3月の3連休以降は平日・休日ともに人出は減少している。しかし、4月11日土曜日には人出が一気に増え、先月28日土曜日に比べて2倍以上となったという。実際に、インターネット上にも人々が集まっているとされる写真も複数見られる。

ジョギングでも飛沫感染の可能性

感染症対策に詳しい東北医科薬科大学の賀来満夫特任教授はNHKの取材で、ジョギングについて、「走っているときは鼻ではなく口呼吸になるため、飛まつが飛ばない訳ではない」とし、「屋外とはいえ密集した状態をつくってしまうと、感染のリスクがないわけではない」と警告している。周囲で走っている人との距離はできるだけあけるなどの工夫が必要だという。

自粛はいつまで?

朝日新聞によると、安倍首相は17日の会見で、緊急事態宣言の期限である5月6日を過ぎたら繁華街や夜の飲食店などを含め外出していいか問われた際、「十分に確信をもって予見することはできない」とし、「今から断定的なことを申し上げることではない」と述べていた。会見に同席した政府の諮問委員会の尾身茂会長は「感染が仮に下火になっても、ゼロになることはありえない」と述べ、感染拡大が落ち着いてからも何度か小さな山が繰り返してくるとした上で「当分覚悟した方がいい」と語ったという。

いま自粛しなければ、いつまで経っても感染拡大は収まらない。逆に言えば、いま自粛するだけで第一波は抑えることができるのだ。長期化すればするほど医療業界や経済へのダメージは大きくなることはもちろん、今まで自粛できていた人たちの中から外出してしまう人が出てくる可能性も考えられる。全国民が、不要不急の外出をせず、堪え抜くことができる日はくるのだろうか。

https://www.mag2.com/p/news/449195
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