和久田麻由子

1: News茶畑がお送りします 2020/04/06(月) 09:31:39.94
報道番組が新型コロナ一色のなか、NHKエースアナの“異色のトレード”が行なわれた。3月30日、夜の「ニュースウオッチ9」から朝の「おはよう日本」に“異動”した桑子真帆アナ(32)は、高瀬耕造アナ(44)とコロナ対策で一定の距離を保った状態で登場。

「お出かけ前のアップデート、そのお手伝いができたらと思っています」と抱負を語った。

 同日、「おはよう日本」から「ニュースウオッチ9」のキャスターになった和久田麻由子アナ(31)は「今日からこの時間は私、和久田が担当します」と簡単な挨拶を済ませると、さっそく東京五輪のニュースを伝えた。

 それぞれの“初登場”は、視聴率で大きな差がついた。NHK関係者が言う。

「和久田の『ニュースウオッチ9』は12.4%で、桑子が担当した前の週の同じ曜日の12.9%とほぼ変わらず。一方、桑子の『おはよう日本』は6.3%で、前の週の和久田の12.7%から半減した。その日のニュースによっても左右されますが、先輩の桑子のほうが苦しいスタートとなりました」

「紅白歌合戦」の司会を2017、2018年に桑子、2019年は和久田が務め、ダブルエースとして並び立つ両者。水色のワンピース姿で華やかな雰囲気の桑子アナと、シックな髪型と服装でキャスターらしさが板についた和久田アナとは対照的だった。

「今回の異動には幅広い層から支持されている和久田を“夜の顔”に抜擢してテコ入れをしたいという上層部の思惑があった。上々のすべり出しでまずは一安心といったところです。

 一方の桑子もその軽妙さでアドリブや突発的な変更にも“はいはーい”と対応できるところは現場から支持されています。朝の番組は“朝ドラ送り”があったりして発言の自由度がより高いので、これから開花するのでは」(別のNHK関係者)

“一朝一夕”というわけにはいかないようだ。

※週刊ポスト2020年4月17日号

4/6(月) 7:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200406-00000008-pseven-ent

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1: News茶畑がお送りします 2020/03/27(金) 20:58:55.97
 NHKの和久田麻由子アナウンサー(31)が27日、2015年3月からキャスターを務めてきた「おはよう日本」(月~金曜前6・00)を卒業した。

 番組エンディングで和久田アナは、「名残惜しいですが本当にみなさん、ありがとうございました。これからも毎日、みなさんが少しでも明るく穏やかな朝を迎えられるように心からお祈りしています」とメッセージ。

 SNS上では、番組ファンから「高瀬アナとはいいコンビだったのに」「とうとうこの日が来てしまった…」「6年間、しゃっきりと爽やかな朝を届けてくれて、ありがとうございました!」「お疲れ様でした。寂しいよー」といった声が上がっていた。

 和久田アナは30日から、同局の「ニュースウオッチ9」(月~金曜後9・00)にキャスターとして新加入することが決まっている。

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わくまゆが朝からいなくなっちゃうのがショックだわ・・・


1: News茶畑がお送りします 2020/02/13(木) 16:44:17.37
 NHKの2020年度新キャスターの発表会見が13日、東京・渋谷の同局で行われた。

 3月30日から夜の「ニュースウォッチ9」(月~金曜、後9時)から朝の「おはよう日本」(月~金曜・前4時半、土曜・前6時、日曜・前7時)へ“異動”する
桑子真帆アナウンサー(32)は真っ白なワンピースで登場。「今とは生活がガラリと変わることになります。計算してみたら、今、寝ていた時間に起きることになるんですよ。
不安はありますけど、生活リズムを変えて頑張っていきます」と話した。

 今回、軽やかな発言で人気が高い高瀬耕造アナ(44)との共演になるが、「高瀬さんとは初めての仕事となりますが、お茶目で魅力的な高瀬さんとの仕事が楽しみです」と笑顔を見せた。

 和久田麻由子アナウンサー(31)と朝と夜、入れ替わる形になるが、「今、ワクちゃんから早起きは三文の徳だよと言われました」と明かした。

報知新聞社

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200213-02130160-sph-ent
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