世論調査

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/24(金) 14:43:10.12 ● BE:825888994-BRZ(11000)
新型コロナウイルスの影響で在宅勤務が普及する中、「夫がずっと家にいることで家庭不和になる」などとして専業主婦の4人に1人が夫の在宅勤務を望んでいないことが、民間の研究機関の調査でわかりました。

夫の7割、妻の5割が、「積極的に子どもの面倒を見るようになった」「子どもとの絆が深まった」などと前向きな回答をしたということです。

主婦の4人に1人 夫の在宅勤務「望まない」

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200724/k10012530441000.html

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/20(月) 06:49:55.06 ● BE:844481327-PLT(13345)
朝日新聞社は18、19日に全国世論調査(電話)を実施した。政府の観光支援策「Go To トラベル」を22日から始めることに、74%が「反対」と答えた。
「賛成」は19%だった。開始時期や対象地域を決めるまでの安倍政権の一連の対応も「評価しない」が74%を占めた。

事業開始への賛否を男女別にみると、男性が賛成24%、反対70%に対し、女性は賛成14%、反対77%と反対が多かった。東京都民と東京への旅行が対象外となったが、東京都民は賛成21%、反対72%だった。

 安倍内閣の支持率は33%(前回6月調査は31%)で、不支持率は50%(同52%)だった。

 「Go To」に限らず、新型コロナウイルスを巡るこれまでの政府対応の評価も聞いた。「評価する」は32%で、6月調査の38%から下がった。「評価しない」は57%だった。

 感染拡大の防止に向けて、安倍晋三首相が指導力を「発揮している」と答えた人は24%で、「発揮していない」が66%だった。自民支持層でも「発揮していない」が47%で、「発揮している」は44%にとどまった。

https://www.asahi.com/articles/ASN7M6F97N7MUZPS001.html
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1: News茶畑がお送りします 2020/07/13(月) 19:31:13.97
政党支持率(%)

政党名
自民党 32.2
立憲民主党 4.9
国民民主党 0.7
公明党 2.8
日本維新の会 3.0
共産党 2.2
社民党 0.4
れいわ新選組 0.6
その他の政治団体 0.5
支持なし 45.5
わからない、無回答 7.2

調査概要

調査期間 7月10日(金)~12日(日)
調査方法 電話法(固定・携帯RDD)
調査相手 全国18歳以上 2,268人
回答数(率) 1,268人(55.9%)

【【NHK世論調査】政党支持率、自民党32.2%、立憲民主党4.9%、日本維新の会3.0%】の続きを読む

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1: News茶畑がお送りします 2020/06/30(火) 12:12:00.01
都内の有権者を対象の調査

政党支持と投票予定先の関係を見ると、自民、公明の与党支持層の大半が小池氏への投票を予定しているのに対し、野党支持層の投票予定先は分散している。
立憲民主、国民民主両党の支持層の投票予定先トップはいずれも小池氏だった。

共産党支持層では宇都宮氏、れいわ新選組支持層では山本氏がそれぞれ首位を確保した。

・小池氏は
自民支持層の7割、公明支持層の8割超を固めた。加えて立民支持層の5割、国民支持層の6割に浸透。
全体の4割超を占める支持政党なし層でも、6割を押さえた。
政党の推薦を受けない戦術が奏功し、幅広い支持を得ている。自民、公明は実質支援を打ち出しているが、表立った応援はしていない。


・立民、共産、社民の3党が支援する宇都宮氏は
共産支持層の6割を固めるが、立民、社民の支持層ではそれぞれ2割程度。野党3党の統一候補として十分に認知されていない。

・山本氏は
自身が率いるれいわの支持層の6割に加え、日本維新の会支持層にも食い込む。
立民と国民の1~2割も取り込んでおり、宇都宮氏と野党支持層を奪い合う。野党共闘の不調が調査結果に表れた。

・小野泰輔氏は
推薦を受ける維新の支持層でも1割程度にとどまる。NHKから国民を守る党推薦の立花孝志氏は伸び悩んでいる。
全体の3割弱が投票先をまだ決めておらず、情勢は今後、変化する可能性がある。

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【調査の方法】
6月26~28日、都内の有権者を対象にコンピューターで無作為に選んだ番号に電話をかける方法で行い、
実際に有権者がいる家庭につながった1457件のうち1030人から回答を得た。
各設問の回答の比率は小数点以下第2位で四捨五入しており、総計が100%にならない場合がある。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/38679

【【世論調査】都知事選は誰に投票するのか?!】の続きを読む

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1: News茶畑がお送りします 2020/06/29(月) 05:46:03.17
 朝日新聞社が27、28日に実施した東京都知事選の情勢調査と同時に実施した世論調査で、来夏に延期された東京五輪・パラリンピックの開催についても聞いた。どのようにするのがよいか3択で聞くと、「来夏に開催」は35%、「再延期」は28%、「中止」は31%と、意見が割れた。いずれの意見の有権者も、支持する候補では小池百合子氏が最も多かった。

 新型コロナウイルスをめぐる東京都の対応については「評価する」は63%で、「評価しない」の29%を上回った。

 今後のコロナ対策で、知事に、より力を入れてほしいことを選んでもらうと、「感染拡大の防止」64%が、「経済の活性化」26%より多かった。

調査方法
 27、28の両日、コンピューターで無作為に作成した固定電話番号に調査員が電話をかけるRDD方式で、都内の有権者を対象に調査した。有権者がいると判明した2294世帯のうち、1326人の有効回答を得た。回答率は58%。

東京都民、五輪「来夏開催」が35% 朝日新聞世論調査
2020年6月28日 21時53分
https://www.asahi.com/articles/ASN6X6RT6N6XUZPS004.html?iref=comtop_8_03

【東京都民、東京五輪「来夏開催」が35%「中止」が31%「再延期」が28%】の続きを読む

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