不倫

今まではマスコミが一方的に叩いていたことを、SNSの普及で一般人にもできるようになったってだけのことだろ、一般人のほうがモラルが低くて暇なんだから粘着するのは当たり前www



1: News茶畑がお送りします 2020/02/15(土) 18:20:24.39
不倫そのものに加え、インスタグラムに掲載されていた「匂わせ」写真が女性たちの標的になってしまった。
 1月下旬に報じられた、東出昌大(32才)と唐田えりか(22才)の不倫騒動。愛妻家として認識されていた東出が、妻である杏(33才)を第3子妊娠中から裏切っていたことやその期間が2年半にわたっていたこと、そして唐田が東出との交際を匂わせる写真やコメントをSNSに頻繁に投稿していたことで、世の女性たちの激しい怒りを買った。そのバッシングは凄まじく、東出はCMを、唐田はドラマを降板している。ここまで“炎上”したのは、なぜなのか。

 コラムニストの今井舞さんは、「もともと“優等生”だった芸能人ほど、世間からバッシングされやすい」と言う。

「“不倫は悪いことなのだから、どんなに叩いてもかまわない”という風潮は、4年前のベッキー(35才)と川谷絵音(31才)の不倫報道が大きな契機となりました。それまでスキャンダルもなく、優等生の印象が強かったベッキーが不倫していたうえ、『交際していない』と嘘までついていた。世間は“裏切られた”という怒りに加え、それまで芸能界においていい感じの立ち位置にいたタレントが、自分たちの攻撃により追い詰められていくさまに、快感すら覚えるようになった。この件で、世の中が“芸能人のつるし上げはエンターテインメントになる”と気がついてしまったのです」

 中世ヨーロッパでは、庶民が処刑の様子を鑑賞する風習があったが、ものによっては「それに通じる残酷さすら感じる」と今井さんは話す。

 確かに、芸能人の不倫に世間がここまで過剰に反応するようになったのは、つい最近のことだ。

 昭和の名優・勝新太郎さん(享年65)が女優・原田美枝子(61才)をはじめ、数々の女性と浮名を流した際は、「勝新らしい」「女遊びは芸の肥やし」と好意的に見られる風潮すらあった。それから時間を置いて、長谷川理恵(46才)との不倫騒動の渦中にいた石田純一(66才)が「不倫は文化」と言い放った時でさえ、一時は大バッシングにあったものの、今回のように当事者たちを「芸能界追放」「一発アウト」に追い込むことはなかったはずだ。なぜ今、ここまで世の中の女性たちの感情は「怒り」一色なのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00000014-pseven-ent
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00000014-pseven-ent&p=2
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【なぜベッキー以降芸能人の不倫は酷烈糾弾の対象になったか】の続きを読む

東出昌大の叩かれ方が異常なだけ、そこまでの俳優じゃないと思うんだけどね・・・


1: News茶畑がお送りします 2020/02/15(土) 22:48:08.07
「ヤバい女になりたくない」そうおっしゃるあなた。ライターの仁科友里さんによれば、すべてのオンナはヤバいもの。問題は「よいヤバさ」か「悪いヤバさ」か。この連載では、仁科さんがさまざまなタイプの「ヤバい女=ヤバ女(ヤバジョ)」を分析していきます。

第37回 鈴木杏樹

 2016年以降、芸能人の不倫報道が続いていますが、全員が同じペナルティーを受けているわけではないということにお気づきでしょうか? レギュラー番組を降板して休業に追い込まれる“ヤバ不倫”もあれば、特におとがめなく、場合によってはテレビでそれをネタにする“ヤバくない不倫”もあるのです。

 つまり、不倫のペナルティーは一律ではなく、「人それぞれ」なわけですが、ここに一定の法則性があるように私は感じています。

 2月13日号の『週刊文春』が女優・鈴木杏樹が新派の俳優・二代目 喜多村緑郎との不倫を報じたとき、「この不倫はヤバくないやつだ」と思いました。例によってワイドショーはこのネタを話題にしましたが、杏樹はラジオ番組こそ降板したものの、それ以上のペナルティーを背負う気配は今のところありません。

 それでは、芸能活動休止に追い込まれる“ヤバ不倫”と“ヤバくない不倫”の境目はどこにあるのか、考えてみたいと思います。

ビートたけしや渡辺謙の不倫は好意的に受け止められる

■不倫の法則の大原則:男性芸能人は“ヤバ不倫”にはならない

 矢口真里やベッキーは不倫のために、レギュラー番組を降板し、芸能活動を休業せざるをえなくなりましたが、2016年に始まった不倫報道がもとで、休業に追い込まれた男性芸能人はいません。不倫はほめられたことではありませんが、同じことをしても、男女ではペナルティーの重さが違いすぎる。これは日本が女性の貞操に厳しい国であることの表れと言えるのではないでしょうか。

■不倫の法則(1)
カネを稼げるオトコの不倫はおとがめなし

 芸能界は売れている人が高額なギャランティーをもらう世界ですが、そういう仕事のできる男性の不倫が案外、好意的に受け止められています。

 例えば、タレントで映画監督のビートたけしは2月8日に18歳年下のビジネスパートナーの女性との再婚を発表しましたが、前妻との結婚時からこの女性との交際、つまり不倫を『週刊文春』が報じています。しかし、番組降板などの動きはありませんでした。

 国際的に活躍する俳優・渡辺謙も同様です。前妻である女優・南果歩の乳がん闘病中に元ホステスと不倫していたことを『週刊文春』に報じられました。「よりによって妻がいちばん夫のサポートを必要とするときに裏切りやがって」と言いたいところですが、この人も特に大きなおとがめはありません。

 これは「オトコは遊ぶもの」という日本の男尊女卑的な発想と、売れている人には文句を言いにくいという、芸能界の「勝てば官軍」体質を表しているでしょう。もっとも一般人でも、勤務先の社長や重要な取引先の人が不倫をしていたとしても、「それはヤバいですよ!」という人はいないでしょうから、長いものに巻かれるのは、どこの世界も同じなのかもしれません。

2/15(土) 22:42配信 週刊女性プライム
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00017197-jprime-ent

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いや、なんで東出昌大の不倫も他人が偉そうに批判しているのかよくわからんわ、かみさんに謝って、関係者に謝罪したら終わりでしょ・・・



1: News茶畑がお送りします 2020/02/15(土) 07:46:53.60
不倫が報じられてから、レギュラー出演しているラジオ番組を1つ降板した。もう1つは2週連続で欠席している(’18年)

東出昌大の騒動が収束しないうちに出てきた鈴木杏樹の“ラブホ不倫”騒動。これで、ようやく東出も騒がれなくなるのかと思われたが、どうも杏樹の騒動の方が先に収まりそうな気配だ。

女性誌がちらほら後追いしているが、テレビは週が明けてまで報じているところは少なく、東出のときと比べると、ネットでの反応もいまひとつだ。同じ“不倫報道”なのにこうまで違うのはなぜなのか。

その理由の1つが登場人物の年齢だ。“東出騒動”の場合は東出が32歳、杏は33歳、唐田えりかは22歳だ。一方、杏樹は50歳、喜多村緑郎は51歳、喜多村の妻である貴城けいは45歳、つまり全員アラフィフである。

「もともと芸能人の不倫騒動は、一般の人にとって何の利害関係もありません。“けしからん”なんて非難していても、実際は“どうでもいい”と思っている人が多いのが現実です。週刊誌やワイドショーを見る人たちも、今や若い人は少ないです。非難する人たちはたいていミドルエイジ以上で、なにか一言言わないと気が済まない世代です。ただ同世代の恋愛について憧れを抱く人も少なくなく、身につまされるところもあったりすると、ツッコミも入れにくいんでしょう」(ワイドショースタッフ)

理由の2つ目には、登場人物のファクターが影響してくる。

東出も杏も人気絶頂の俳優だ。朝ドラ共演が縁で結婚したいきさつもある。杏の父親、渡辺謙も不倫が原因で離婚している。叩かれ続けている唐田はこれからの女優だが、東出との意味深な関係を表す映像がいくつもあり、また非難の対象となった“匂わせ”SNSなど、ツッコミどころ満載なのだ。

一方、清純なイメージで人気を博し、一時期はCM出演が十数本あり“CM女王”と呼ばれたこともある杏樹。近年は『ZIP!』(日本テレビ系)やNHK朝ドラ『なつぞら』、『相棒』(テレビ朝日系)に出演し、ラジオ番組のレギュラーもあるが、テレビでの露出はかつてほど多くはない。

不倫相手の喜多村は舞台を中心に活動している俳優で、テレビドラマの出演は数えるほどしかない。喜多村の妻である貴城は元宝塚のトップスターだ。とはいってもテレビドラマの出演は喜多村同様わずかしかない。バラエティー番組の出演本数はそこそこあるのだが、ヅカファン以外ではそれほど知られた存在ではないだろう。

「杏樹さんに関しては、ベッキーさん同様に持たれていたイメージとのギャップが大きく、報道に驚いた人は多いと思うのですが、驚き以上のことはなかったようです。せいぜい“ラブホ”が注目されたくらいですね。杏樹さんもテレビで見かける機会は少なくなりましたし、喜多村さんや貴城さんはファン以外よく知らない。こういっちゃなんですが、東出さんの騒動に比べると登場人物が地味だったので、ピンとこない人が多かったのではないでしょうか」(同・ワイドショースタッフ)

さらに3つ目として、杏樹の事務所が各テレビ局とスポーツ紙各紙に行った“報道規制”が騒動をスピード鎮火に一役買ったのではないかという。

「コメントを発表するまで、報道を控えてもらいたいと、杏樹さんの事務所から申し入れがありました。従う必要はなかったのですが、人気俳優を多く抱えた事務所ですから、テレビ局はどうしても気を遣ってしまいます。これは、スポーツ紙も同じです。一度従ってしまうと、力関係がはっきりしてしまうこともあって、騒動そのものを扱うことにも腰が引けてしまうものです」(同・ワイドショースタッフ)

3つの因子が重なった結果、この騒動はこのまま収束すると見て間違いないだろう。杏樹にとっては“地味なメンツ”が不幸中の幸いだったのかもしれない。

取材・文:佐々木博之(芸能ジャーナリスト)
宮城県仙台市出身。31歳の時にFRIDAYの取材記者になる。FRIDAY時代には数々のスクープを報じ、その後も週刊誌を中心に活躍。現在はコメンテーターとしてもテレビやラジオに出演中

2/15(土) 6:02配信 フライデー
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00000001-friday-ent
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【<東出&唐田よりも鈴木杏樹の不倫騒動が先に収束しそうな3つの理由>同じ“不倫報道”なのにこうまで違うのはなぜなのか?】の続きを読む

他人の不倫とか、どうでもいいことに正義感振りかざして叩くやつが多すぎるんだわ、不倫なんて関係者に詫びれば終了でしょ、うらやましくてしょうがないから叩くんだろうな。



1: News茶畑がお送りします 2020/02/11(火) 06:46:02.29
〈東出昌大と違って、50歳をこえた大人どうしの恋愛だと思う〉
〈女優としての今後の活躍も期待している。プライベートは興味がない〉
〈女性があの年齢になっても恋愛が出来るのはうらやましい〉

 これらは「週刊文春」(2月13日号)が報じた女優の鈴木杏樹(50)と喜多村緑郎(51)の不倫について、SNSに上げられていた声だ。鈴木は1998年6月に外科医と結婚したが、2013年に死別。一方、喜多村には2013年に結婚した妻である元宝塚歌劇団宙組トップスター・貴城けい(45)がいた。鈴木と喜多村が海辺の公園に腰を下ろし、コンビニで買ったフライドポテトを食べたり、その後、鈴木が運転する車で移動し、休憩料金約4000円のラブホテルで一時を過ごすといったデート模様も報じられている。

 俳優・東出昌大(31)と9歳下の女優・唐田えりか(22)との不倫が大きな話題となっているなかでの報道とあって、SNSや寄せられたコメントには両者を比較するものが目立った。それらのコメントには東出を断罪しつつも、鈴木には同情的であるものが少なくない。

 この2つの不倫への評価を分けた要因は何か。家族社会学が専門の兵庫教育大学大学院学校教育研究科の永田夏来氏に聞いた。

◆◆◆

■世間が見るのは「どういう不倫なのか」

 不倫は基本的に当事者たちの問題です。にもかかわらず関係のない外野が盛り上がるというのは、彼らの人間模様に鏡を見るように自分の姿を見ているからでしょう。著名人の不倫騒動に、自分の問題を投影して話しているのです。

 それだけに「不倫をした」ことだけではなく「どういう不倫なのか」に世間の関心は集まります。東出さんの不倫は、文春オンラインの記事 「『東出・唐田不倫』はなぜ許されないのか 女性たちが激怒する“イクメンヅラ”3つのポイント」 にもあるように、“不倫の内容”に問題がありました。では杏樹さんへの批判をこれほどマイルドした要因はなんなのか。「プライベート売り」「純粋な関係性」「男女”逆転”現象」というキーワードから考えてみましょう。

■不倫で見えた「プライベート売り」の代償

 杏樹さんと東出さんの評価を分けた大きな理由に、これまで「プライベート売り」をしてきたかどうかがあります。

 タレントさんや芸能活動を行う多くの人が、自分の暮らしや人柄を仕事に取り込んで利用しています。自分のプライベートの一部を商品として仕事で売っているわけです。たとえば、東出さんは3人の子どものお父さんとして、お風呂に入れたりオムツを替えたりといった育児だけでなく、料理や洗濯などの家事もこなすイクメンとしてメディアに登場していました。

 視聴者からすると「育児と仕事の両立に悪戦苦闘する杏さんは大変だけど、ともに頑張ってくれる東出さんがいてくれてよかった」と、私生活への期待やイメージを抱きやすい構図になっていた。家庭での姿を語ることで、社会的なイメージを構築し、結果、家族向けのコマーシャルなどにも多く起用されていました。

 それに比べ、杏樹さんは1998年6月に結婚されましたが、それまでほとんどプライベートが話題になることがありませんでした。本人もプライベートに関してメディアで多くを語らず、私生活と仕事とを切り離していた。杏樹さんには公私をきっちり分けてひとりの女優として活動している印象を持つ人が多かったようです。

  この違いによって、両者への「裏切られた」という気持ちに温度差が出たようにみえました。東出さんには私生活も含め共感していた人が多く、「自分の夫が同じことをしたら」「これが友達夫婦の話だったら」と、自分の世界と地続きの問題として考えた人が多かったのではないでしょうか。一方、杏樹さんの不倫報道は「女優さんの不倫」として、自分たちの世界とは距離のある話だとして受け止められたようです。

>>2以降に続きます


2/11(火) 6:00配信 文春オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200211-00033139-bunshun-ent&p=1
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【「許される不倫」と「許されない不倫」があるのか? 鈴木杏樹の海辺デート、格安ホテルは…】の続きを読む

タピオカ騒動の時の報道規制が凄かったせいで、この人の報道は普通に思えたわ。


1: News茶畑がお送りします 2020/02/10(月) 04:04:25.53
5日に「文春オンライン」で報じられた女優・鈴木杏樹と俳優・喜多村緑郎の不倫。

翌日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、喜多村には宝塚歌劇団出身の貴城けいという妻がいるにもかかわらず、2人は昨年秋の舞台で共演して不倫交際に発展。
公園でハグをしたり、ホテルに入っていく様子まで詳しく伝えられている。


「『文春』といえば、いまだ騒動が続いている杏の夫・東出昌大と若手女優・唐田えりかの不倫劇が世間を驚かせたばかり。
第一報が報じられる前日に、“また文春が大物タレントの不倫騒動をやるらしい”と話題になっていました。
でも、それが鈴木だとは夢にも思いませんでしたね」(スポーツ紙関係者)

 6日、鈴木と喜多村はそれぞれ所属事務所を通じてコメントを発表。
喜多村は「内容は事実」「すべてわたくしの責任」と全面的に認めた一方、鈴木は「お相手から独り身になるつもりでいるというお話があり、お付き合いを意識するようになりました」と、
やや喜多村側に責任転嫁するかのような表現で謝罪した。


「それはそうでしょう。鈴木サイドは今回の報道に対して怒り心頭。特にそれは看板タレントを傷つけた喜多村に向けられていますね」とは、あるテレビ局関係者だ。


「鈴木と喜多村の不倫報道に関しては、業界内では“特別案件”なんです。
鈴木の所属事務所であるジャパン・ミュージックエンターテインメントの社長は、芸能界の重鎮たちからの信頼が厚い、次代の業界のリーダーと目される人物。
その人脈のなかにある大手芸能事務所が、今回の報道については仕切り、そこからワイドショー関係者に“触るな”と伝達があったんです。
そのため、『文春』が報じた翌日6日は、テレビ各局は軒並みスルー。
東出のことはバンバン報じているワイドショーが、鈴木についてまったく伝えないという異常事態が起きました。

 
のちに鈴木と喜多村がコメントを発表したことで、7日からやっとテレビも解禁となりましたが、今後は喜多村の第二、第三の女のスキャンダルなんかが出て、
“喜多村が悪い”という論調になっていくかもしれません。
彼は確かに女グセが悪かったこともあり同情はできませんが、それでも業界の有力人物に睨まれたというのはかわいそうな気がしますね」

 
喜多村の今後が気になるところだ。



https://biz-journal.jp/2020/02/post_140912.html
2020.02.07
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【鈴木杏樹の不倫、第一報直後にテレビが“完全無視”…各局に通達、背後に有力人物の存在】の続きを読む

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