マスゴミ

news_fake_dema

1: News茶畑がお送りします 2020/08/29(土) 12:28:21.47 ● BE:784885787-PLT(16000)
ポスト安倍?誰が言ってる?各メディアが石破氏を持ちあげる理由

椿原 悠也Tsubakihara Yuya@Rain4192
フォローする
石破茂は第一次安倍政権時と麻生政権時の窮地に政権批判をし、後ろから鉄砲を撃ってきた。
そして今、安倍政権の窮地に後ろから鉄砲を撃とうしている。 この男を信用出来ない事を我々は知っている。

返信 リツイート いいね 2018.03.16 23:38

"NNNでは、次の自民党総裁にふさわしい人物として、トップは石破茂元幹事長(24%)。
安倍首相(14・1%)は、小泉進次郎筆頭副幹事長(21・2%)に次いで3番目だった"
出典安倍首相、麻生氏にNO! 内閣支持率急落「次期総裁に石破氏」の声多く:イザ!


2018年3月

"石破氏のやり方の異様なところは、自民党にいながら、都議選の最中から朝日新聞などを舞台に
厳しい安倍批判を行って、都議選での都民ファーストの勝利と自民党の敗北のかなり大きな原因をつくったこと"

出典石破氏は朝日新聞に利用されてすべてを失った – アゴラ
"自民党が大敗した東京都議選前後はテレビ出演が相次いでいたが、
改造後は潮が引くように出演機会が減った。"


"野党にまともな奴がいない
それをマスコミも知っている
ではどうやって安倍をやめさせるか
そうだ!自民党の中で変えさせればいいんだ!
誰でもいいけど誰にしよう?"

"今の野党が政権とることは諦めているから、安倍さんおろしたあとに、
自民党内でより中韓や左翼よりの石破に総理やって欲しい"


2020/04/10 - 室井佑月「石破さんで」

「桜を見る会」石破氏は安倍首相に苦言 辻元氏のエールに苦笑
2020/02/26 - 2月17日、「桜を見る会」にからみ、立憲民主党の辻元清美氏が安倍晋三首相を追及した国会の衆院予算委員会。
そのさなか、辻元氏は斜め後ろに座る石破氏を振り向き、「石破さん、頑張ってや」と語りかけたのだ。

【マスゴミが気持ちが悪いくらい石破推しをしている理由 なぜかいつも次の総理候補1位に ← ということはwww】の続きを読む

とにかく政府批判
閉会中審査はやっているけど、とりあえず叩くwww

1: News茶畑がお送りします 2020/08/02(日) 12:07:55.34
 緊急事態宣言下の新型コロナウイルス対策の反省を踏まえ、関連法の見直し論が浮上している。
罰則により休業要請に強制力を持たせることや、国と自治体の権限の明確化が焦点になる見通しだ。ただ、肝心の首相官邸の腰は重い。
法改正に必要な国会審議でコロナ対応を追及され、内閣支持率の低迷に拍車が掛かる事態を避けたいとの思惑が透ける。

◇困惑
 「臨時国会はやらないから」。社会・経済活動の再開に重心が移りつつあった6月後半、安倍晋三首相は関係閣僚との協議でさらりと言った。

 通常国会で処理できなかった法案や災害対応に充てる補正予算案の審議のため、臨時国会はほぼ毎年秋に開かれる。論戦を通じた政策チェックの場でもあり、喫緊の課題が山積する中で見送るとなれば異例だ。

 政府は4月の緊急事態宣言の発令直後から、根拠法である改正新型インフルエンザ対策特別措置法のさらなる見直しなどを今秋の臨時国会で行う方向で検討してきた。
 特措法を運用するに従い、国と地方の権限の曖昧さや、要となる休業要請に強制力がない点に「使い勝手が悪過ぎる」と悲鳴や困惑が自治体にも広がったためだ。内閣官房や厚生労働省はこれを踏まえ、内閣法制局と協議に入った。

 関係者によると、自治体の管轄する各保健所を国が直接指揮できる仕組みの導入が話し合われ、ワクチン接種で副作用が出た場合に国が賠償金を肩代わりする制度も検討項目に挙がった。手順として特措法、予防接種法、感染症法、検疫法などを一括改正する案が有力となった。
 ◇失速
 だが、5月下旬の宣言全面解除後、官邸の足取りは徐々に鈍ってきていた。影を落としたのは安倍政権の体力低下だ。
 「アベノマスク」などが不評を買ったのに加え、「Go To トラベル」キャンペーンをめぐる迷走で批判を浴びた。改正法案の審議が始まれば、首相が矢面に立たされるのは必至。最近、首相と会った自民党議員の一人は「表情にさえがない」と声をひそめる。

 菅義偉官房長官は7月19日、法改正はコロナ収束後の課題だとし、当面は風営法など既存法令を駆使して対処する方針を表明。
8月1日の民放番組でも「人権的な問題があり、簡単に改正できない」と明言した。
 「全国的に感染が増え、法改正作業どころじゃない」。内閣官房の職員はこんな事情も明かす。

◇ひずみ
 既存法令に基づく対応は無理も生じさせる。西村康稔経済再生担当相は7月24日、感染防止ガイドラインを守らない飲食店で感染者が発生した場合、緊急事態宣言下でなくても感染症法を根拠に店名を公表する方針を示した。

 ただ、感染症法には店名公表に当たり「個人情報の保護に留意しなければならない」との規定がある。
福岡市の高島宗一郎市長は西村氏とのテレビ会議でこれに触れ、「店の同意を取らねば動けません」と異を唱えた。

 PCR検査の「目詰まり」解消は、国と保健所の連携強化が急務。ワクチン接種を全国に広げる前には副作用に関するルールの策定が必要だ。
「何をどこまでやるのか、そろそろ方針をはっきり出してもらわないと」。法改正に携わる政府関係者はこう語る。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020080100330&

【「臨時国会はやらない」 支持率低下を恐れてか 自治体からも特措法改正が求められる中、国会審議に背 ← とにかくアベガーwwwww】の続きを読む

このページのトップヘ