ホスト

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/23(木) 11:02:44.59 ● BE:509689741-2BP(5000)
「密になって接客するのでいつ感染してもおかしくない」。大阪・ミナミのホストクラブで働く男性(28)は、そう話す。店では、従業員がうがいや手洗いを頻繁に行い、店内の消毒もしている。だが、接客時にマスクを着けることはなく、客の隣に座ってカラオケでデュエットすることも多く、感染が拡大しやすい状況にある。

別のホストクラブの男性(21)は「人生を楽しみたいし、お金も稼ぎたい。感染を必要以上に怖がっても仕方がない」と言う。店内では大音量で音楽が流れているため、大声で話さないと会話ができないという。


感染拡大予防ガイドライン(指針)を守る店に発行される「感染防止宣言ステッカー」を貼りだす店も目立つが、実際は守られていないケースもある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2a9b2ee73c8bc83a3b05f708b471029c052697f7

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/02(木) 23:25:25.25
「努力も見てほしい」「どこまで耐えられるか」…コロナ批判標的「夜の街」歌舞伎町

 東京都内における新型コロナウイルスの新規感染者は107人だった。「夜の街」での感染が多く、小池百合子都知事は2日の記者会見で「新宿」などを名指しした上、「(飲食するのは)ぜひ注意してほしい」と強調した。批判の的になりつつある新宿・歌舞伎町の人たちは何を思うのか。

 「また客が減ってしまうかも」。歌舞伎町のホストの男性(24)はつぶやいた。新型コロナの影響で、来店しなくなった客も多い。「売れっ子ならしのげるが、自分は無理。本当に困るんです」

 コロナ対策のため、店内ではストローやマドラーを使い回さず、シャンパンコールも減らした。客の手に触れることも極力やめている。「そういう努力を少しは見てほしいが、今はホスト全体、歌舞伎町全体が駄目と言われる。理解されないことも分かってます」

 歌舞伎町を含む都内各地で串カツ屋を展開する飲食店チェーンの男性社長(43)は感染者が100人を超えたと知り、新宿の様子を見に来た。

 「人出は減っている。ホストクラブで感染者が出て『夜の歌舞伎町は危ない』と客に認識されてしまった」と残念がる。

 店舗では出入り口に消毒液を置き、従業員にはマスクを着けさせ、通常はテーブルに備え付けていたしょうゆ差しなども、客が代わるたびに客席から持ち出して消毒している。「予防策は徹底しているつもりだが……」

 歌舞伎町の店舗の売り上げは今が最底辺で、これ以上は下がらないという。ただ、今後、歌舞伎町だけでなく都内のほかのエリアの店に行く客も減ってしまうのではと危惧する。「そうなったら会社としてどこまで耐えられるか分からない」

 「感染対策をきちんと取っていた店まで影響が出るのがつらい」。新宿社交料理飲食業連合会の根本二郎会長(72)は強調する。

 根本さんによると、歌舞伎町全体では若者層の客足は減っていないが、中高年は歌舞伎町を避ける傾向にあるという。「対策を取っていない店もあるが、まじめにやっている店は多い。地域に根付いて長年経営している居酒屋やバーほどあおりを受けやすいのが現状だ」

 新宿区内の勤務先から千葉県船橋市の自宅に帰ろうとしていた会社員の男性(36)は緊急事態宣言解除後、歌舞伎町の居酒屋で何度か飲んだことがあると明かした。「今回のニュースを聞き、しばらくは控えます。これだけ感染者が増えているなら仕方ない。対策を取っている店なら大丈夫かもしれないが、万が一のことがあったら会社に迷惑がかかる。自宅の晩酌で我慢します」【斎藤文太郎、李英浩】

毎日新聞2020年7月2日 20時59分(最終更新 7月2日 21時13分)
https://mainichi.jp/articles/20200702/k00/00m/040/217000c

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1: News茶畑がお送りします 2020/06/06(土) 20:28:22.21
東京都は6日、新型コロナウイルスの感染者26人を新たに確認し、70代と80代の男性計2人が死亡したと発表した。1日あたりの感染者が2桁となるのは6日連続。都内の感染者は累計で5369人、死者は計311人となった。

 都によると、感染者26人のうち現時点で感染経路が不明な人は10人という。年代別では20代が12人と最も多く、30代が7人、40代が3人と続く。また、男性が22人を占めた。

 接待を伴う飲食店などで感染したとみられる「夜の街」関連は16人。同じ店のホスト12人を含んでいるという。この店では、従業員に感染が疑われる症状が出て以降、無症状の従業員もあわせて積極的に検査しており、客にも連絡をとっているという。

 都は2日に、感染拡大への警戒を呼びかける「東京アラート」を出している。6日時点のアラートの主な3指標の数値は①1日あたりの感染者数(1週間平均)が20人以上=19・7人、②感染経路が不明な人の割合(同)が50%以上=45・7%、③週単位の感染者数の増加率が1倍以上=1・47倍で、③が超えている。

 5月31日~6月6日の1週間の感染者138人のうち、「夜の街」に関連した感染者は56人で4割を占めるという。

2020年6月6日 20時19分
https://www.asahi.com/articles/ASN666KG4N66UTIL012.html?ref=tw_asahi
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1: News茶畑がお送りします 2020/06/06(土) 21:56:21.14
6月5日、東京では20人の感染が確認されました。6月4日には「夜の街」で多くの感染者が確認されています。いったい何が起きているのでしょうか。

■「夜の街」で一体なにが?

5日、小池都知事は、東京都の新たな感染者について一定の傾向が出ていると話しました。

小池都知事「陽性者の状況については、若い世代が増加傾向であることを毎日のようにお伝えしているが、中でもいわゆる夜の街関連が、一定数確認されているということが、明確な傾向といえるかと思います」

このように、「若者と夜の街」という特徴があると述べています。

4日の東京の感染者は、10?80代までの男女28人。年代別で見ると、10代が1人、20代が13人、30代が9人と、若者が23人を占めています。

中でも夜の街と関係がある人は9人に上っています。そのうち5人は20?30代のホストクラブの関係者、ほかの4人は同じパーティーイベントに参加していて、10代が1人、20代男性が1人、20代女性が2人です。 

このパーティーイベントには10数人の若い男女が参加していましたが、これまでに4人の感染がすでに確認されていて、今回の4人と合わせて感染者は8人となりました。 

つまり「パーティークラスター」が発生したのです。 

このパーティーが開かれたのは、緊急事態宣言が解除される前。実は東京では、5月20日頃にもパーティークラスターが発生していて、両方とも緊急事態宣言の解除前でした。

東京都では4日までの1週間で、感染者は128人。そのうち43人、全体の3割以上が夜の街に関連した感染者だということです。 

「夜の街に関連」とは、具体的には接待を伴うホストクラブやキャバクラなどの関係者のことで、こうした業種は、東京都ではまだ休業要請が続いています。

■感染したホストクラブ勤務の男性が内状を告白

実際に新宿・歌舞伎町のホストクラブで働いていて、感染が確認された男性に話を聞きました。 

男性「お客さまとキャストにはアルコール消毒と検温はしているんですが、それ以外は特に。マスクは自由ですね、お酒飲むので。高級シャンパンを入れていただいた時に、醍醐味としてパフォーマンスなどをして、まわし飲みなどをしていたので」

この男性によると、緊急事態宣言後、歌舞伎町では一時は多くの店が休業したものの、徐々に再開していき、現在では多くのホストクラブが営業しているといいます。ただ、表向きは大々的に営業再開などの告知はしていなかったということです。 

歌舞伎町のホストクラブの中には、もし感染が発覚してもホストクラブで勤務していたことは言わずに「フリーター」だと言うよう指示されるところもあるそうです。 

この男性は「いつ感染してもおかしくないという危機感はあったが、徐々に感覚がまひしていった。コロナという存在自体もそこまで意識していなかった。甘く見ていた」といいます。 

店側が実態を隠して営業を続けているうちは夜の街から感染者が減らないのではないか、という危機感から、あえて取材に応じたとのことです。

■感染予防、徹底する店も

以下全文はソース先で

2020年6月6日 00:43 日テレニュース
https://www.news24.jp/articles/2020/06/06/07656911.html
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