テレ朝

異性と付き合ったことのないバカが依存症とか言っててワロタwww


1: News茶畑がお送りします 2020/01/31(金) 06:23:27.65
バーを出て、あきら宅に向かう二人。酔っぱらったあきらが田中の前でおどけて笑わせるなど楽しげだった1月中旬の深夜、東京・目黒にある隠れ家バーに一人の美女が入っていった。テレビ朝日の田中萌アナウンサー(28)だ。 約1時間後、田中が連れ立って店を後にしたのは金髪のイケメン。若者に人気のロックバンド『THE ORAL CIGARETTES』の京大工学部卒ベーシスト・あきらかにあきら(28)である。二人は仲睦まじく並んで歩き、店から徒歩5分ほどの場所にあるあきらのマンションへと帰っていった――。

‘15年にテレ朝に入社した田中はエース候補として期待され、1年目にして『グッド!モーニング』のサブMCに大抜擢。だが、2年目の冬に同局の加藤泰平アナとの番組内不倫が明らかになり、世間を大いににぎわせた。

「田中は自宅謹慎を命じられました。当の田中は日夜発声練習に励んでいたそうです。復帰へのアピールのかいあってか、ほどなくして謹慎は解かれ、徐々にバラエティ番組のナレーターなどを任されるようになりました」(テレ朝関係者)

謹慎期間中に、社内不倫にも区切りをつけたようで、私生活でも再スタートを切り、いま新たな恋を見つけたのか。両人をよく知る友人が語る。

「二人の出会いは、目黒にある居酒屋。たまたま二人とも、同じ店の常連だったんです。よく飲み会で一緒になるうちに二人の距離が縮まり、最近交際にまで発展したそうです」

平日は毎朝生放送がある田中だが、少なくとも週に一度は、あきらの家に通っているという。本誌は後日、あきら宅を出てきた田中を直撃した。

――あきらさんの家によく通っているみたいですが、お付き合いされていますよね?
「いや……あの、わたし、ただの会社員ですので」

―いつ頃からお付き合いされているんですか?
「いえ……。もしなにかあれば会社にっていう感じに言われておりますので」

不倫によって仕事を失い、一時はどん底を味わった田中。重すぎた社会勉強を経て、今度こそ真実の愛を見つけたのかもしれない。

1月31日発売の『FRIDAY』最新号では、田中と人気ミュージシャンの仲睦まじい様子を詳細に報じている。

1/31(金) 6:03配信FRIDAY
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200131-00000001-friday-ent

写真
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特定野党と全く一緒、他人に厳しく自分に甘い、決して謝らないやつら

1: News茶畑がお送りします 2020/01/24(金) 10:50:39.53 ● BE:565421181-PLT(13000)
テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)は24日、同番組のコメンテーターを
務める玉川徹氏の発言をめぐり謝罪の放送を行った。


大阪・箕面市は23日、21日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)の放送内容について、倉田哲郎市長名で抗議と訂正の要請をしていた。

 抗議文では同番組内の「『中国人観光客の人気スポット』を紹介するコーナーにおいて、同番組の
コメンテーターであり、かつ、貴社社員である玉川徹氏より、『取材しましたよ箕面。トンネル掘ったら水が涸れちゃって、少なくなって、滝の水が少なくなったと確か取材した。回復したのかな?』」と説明した。

 これに対し箕面市は「本件は、2006年頃、複数のマスメディアによって『トンネル工事により箕面の滝の水が涸れた』と誤報道され、本市の観光産業や都市イメージに風評被害をもたらしたものである。
「本市では、当時から当該内容を報道したマスメディアに対して厳重なる抗議を行うとともにあらゆる媒体を通じ、水量のデータ等とあわせて報道内容が事実誤認であることの周知に努めてきた10数年をかけて、ようやく事実誤認であることが少しずつ認知されてきたところであるにもかかわらず、再び全国放送により時を超えて風評被害を拡大する貴社の軽率な報道姿勢は、断じて容認できるものではない」と訴えた。

抗議を受け「羽鳥慎一モーニングショー」ではアシスタント・斎藤ちはるアナウンサーが「視聴者、並びに関係者の皆様にお詫びいたします」との謝罪コメントを読み上げた。

テレ朝が玉川徹氏の発言で謝罪

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-01240060-sph-ent
20200124003

【【謝ったら負け】テレ朝・玉川徹がデマを流し箕面市が猛抗議 → アシスタントの若手アナが反省と謝罪】の続きを読む

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1: News茶畑がお送りします 2020/01/19(日) 13:12:06.22
 テレビ朝日の朝8時からのワイドショー「羽鳥慎一 モーニングショー(以下、モーニングショー)」。政治や経済、スポーツ、芸能など幅広い情報を扱いつつ、時には政権への批判も辞さないなど、エッジの利いた一面でも知られています。

 そのモーニングショーで1月13日に放送された「独自の取材・切り口 ショーアップ」(以下、ショーアップ)というコーナーでの「『女性専用車両』乗らない女性 増加のワケ」が、Twitter上で話題に。多くの批判が寄せられ、中には番組に問い合わせたという人や、BPOに意見を送ったという人もいました。内容を振り返ります。


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羽鳥慎一モーニングショー(テレビ朝日ホームページより)

https://twitter.com/morningshow_tv/status/1216339801709744128?s=21
「乗らない女性」は増加している?




女性専用車両で女たちがバトル?

 特集コーナーは「女性専用車両は戦場と化している」「女性専用車両で起きている女たちのバトルに迫ります」という前振りでスタート。序盤はネット上での「隣の女性専用車両に行けばいいのに、混んでる一般車両にくる貴女(あなた)のせいで座れない男がいる」という、女性専用車両に乗らない女性への批判が取り上げられます。

 番組独自の調査を行うと、「女性専用車両に乗らない女性が次々と」と現れたそうです。行われた街頭インタビューでは、「女性専用車両に乗らない理由」として以下を挙げる女性の声が紹介されました。

「車内で香水を振りかける」「強かったり、距離が近かったりときつい」「においが混ざる」といった香水や化粧のにおい
席の奪いあい、吊革につかまれないなどスペースの奪い合いや小競り合いがある
 ちなみに「車内で香水をかける」「席の奪い合い」が起こるのは「男性の目がないから」と語られ、特に香水や化粧のにおいがきつい人物として年配の女性が挙げられていました。また、「女性のほうが我が強い」ことも小競り合いが起こる理由として語られています。




なぜか女性VS女性の対立の流れに
     ===== 後略 =====

2020年01月19日 12時00分 公開
テレ朝モーニングショー「女性専用車両は戦場」「女たちのバトルに迫ります」――女VS女の構図を作って茶化す番組のあり方について考えた
テレ朝広報部「視聴者の方からは様々なご意見をいただいております」。
[谷町邦子,ねとらぼ]

全文は下記URLで
 https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2001/19/news015.html


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1: News茶畑がお送りします 2020/01/19(日) 14:24:01.52
2020年の女子アナ界は、テレビ朝日の弘中綾香アナウンサー(28)を中心に回りそうだ。テレ朝上層部は異例の待遇を用意し、局の顔にしようとしている。

昨年12月に発表された最新の「好きな女性アナウンサーランキング」で、弘中アナは前年の2位からついにトップに選ばれた。同ランキングでテレ朝の局アナがトップに立ったのは初だ。

「『ミュージックステーション』でタモリの横でアシスタントを務めていた新人のころは、童顔のロリータアナとしてコアなファンはいましたが、アナウンサーとしては頼りない感じでした。しかし、この数年の『激レアさんを連れてきた。』での素の言動で、ものすごい人気となった」(テレ朝関係者)

弘中アナの人気を見込んだ局も異例の扱いをしている。昨年4月には「激レア――」を深夜枠から土曜夜10時枠に昇格させ、同月にはラジオ番組「オードリーのオールナイトニッポン」(ニッポン放送)にゲスト出演した弘中アナが「ラジオの生番組やユーチューバーをやってみたいです」と話すと、7月にはテレ朝系のAbemaTVで「ひろなかラジオ」がスタート。8月にはニッポン放送で「弘中綾香のオールナイトニッポン0」が放送された。

この年明けの2日には、弘中アナがNHKの「新春テレビ放談2020」に登場。司会の千原ジュニアとNHKの“巨乳アナ”杉浦友紀アナ、バカリズム、ヒャダイン、テレビ東京の佐久間宣行プロデューサー、日本テレビのドラマ「あなたの番です」の鈴間広枝プロデューサーと並び、テレ朝代表として局の垣根を越えたトークを展開した。

そこで弘中アナから飛び出したのが、番組制作志望だった。「出役(出演者)にとどまらず、制作者としてこれからやっていきたいという思いが個人的にはある」

弘中アナはテレ朝の大ヒットドラマ「おっさんずラブ」の貴島彩理プロデューサーの名前を挙げた上で「貴島さんにはすごい勇気づけられていて、ひとつ上の先輩があれだけ世の中に対してムーブメントを起こすような作品を作った。私ももしかしたら社会に対して良い影響をもたらすようなコンテンツを世に出せるんじゃないかと。テレビだからこそできる、波及力のある、社会にインパクトを与える番組を作りたいなと思ってます」と自分の言葉で語った。

これに再びテレ朝も動きだしたという。「上層部は弘中の意向を受け、ディレクターかプロデューサーをやらせようという話が進んでいる。番組は新たに立ち上げるバラエティーかトーク番組になりそう」(テレ朝関係者)

異例ずくめの弘中アナに新たな制作兼務が加わりそうなのだ。

元女子局アナの制作者としての活躍といえば、本紙が年明けにスクープしたフジテレビ・秋元優里元アナ(36)が、同局が社運をかけて制作する20億円ドラマのプロデューサーに抜てきされたのが記憶に新しい。

滝川クリステルの後任として「ニュースJAPAN」のキャスターを務めた秋元元アナは俳優の生田斗真の弟で、同局後輩アナの生田竜聖と結婚、長女をもうけたが、18年の“文春砲”で同局の妻子持ちプロデューサーとの“竹林不倫”が発覚。テレビ画面から消え、同年4月に離婚した。

昨年夏にネット配信部署へ異動となり、現在はフジテレビがドイツの公共放送局子会社と20億円を共同出資して制作するドラマ「THE WINDOW」のプロデューサーだという。

「不倫の代償としてアナウンサー生命を絶たれた秋元元アナと、現在名実ともに絶頂期の弘中アナとは状況はまったく違うでしょう。弘中アナは言動からもわかる通り、若者文化や言葉にも精通し、若い世代をターゲットとした番組作りの制作者としても期待されている」(テレ朝関係者)

テレ朝は19年の視聴率で年間では日本テレビに敗北を喫したものの、12月だけは6年半ぶりに月間3冠を奪取し、勢いづいている。"弘中作品"が加われば、打倒日テレが達成できるかもしれない。

https://news.livedoor.com/article/detail/17685602/
2020年1月19日 11時0分 東スポWeb
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1: News茶畑がお送りします 2020/01/03(金) 13:06:34.80
テレビ朝日の弘中綾香アナウンサー(28)が2日放送のNHK「新春テレビ放談」(後10時)に出演した。

 初めてNHKの番組に出演した弘中アナは、ネットニュースが話題になった時に「私はよくネットニュースになりやすいタイプではあるんですけど」とした上で「ネット記事だけ見て、それだけで10、分かったように感じてしまうんですけど」と指摘した。

 その上で「番組をよくみて、一次資料っていうんですか?みんな習ったじゃん。文献をちゃんと一次資料まであたろうよ。二次資料、三次資料でその人のことを判断しないでってすごい思います」と明かした。

 さらに「ネットだけみて弘中ってあぁなんだって言われるんですけど。前後もあるし、共演者との掛け合いもあるし、いろいろあって、あぁなったんだよっていうのを声を大にして言いたいです」と訴えていた。

1/3(金) 12:42配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-01030078-sph-ent

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