テレビ朝日

1: News茶畑がお送りします 2020/05/27(水) 12:07:49.39
 27日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)で、日本医師会が26日に緊急事態宣言の解除を受けた会見でこれまでの日本の新型コロナウイルスへの対応を分析したことを伝えた。

 スタジオで医師会がまとめた良かった点と悪かった点を紹介した。良かった点は、「国民に清潔観念がしっかり定着していた」、「日頃からマスクの着用やせきエチケットを徹底し感染拡大につながらず」とし、悪かった点は「医師が検査したいときにすぐにPCR検査ができなかった」、「指定感染症になったので、陽性者は基本入院になったが病床を十分確保できていなかった」とした。

 リモート出演したコメンテーターで同局の玉川徹氏は、今回の検証に「医師会の分析ごもっともですね。国民の感じていることと全然、ずれがないなと思いました」と指摘した。

 その上で「まさに日本人が素晴らしかったんだということです。政策が良かったわけではないことを、ちゃんと政府は心にとめておいてもらいたいなと思います」とコメントしていた。

2020年5月27日 10時18分 スポーツ報知
https://news.livedoor.com/article/detail/18321898/
反対するだけ



【【負け犬】テレ朝玉川徹氏、日本のコロナ対応検証に「日本人が素晴らしかった。政策がよかったわけではない」】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/05/21(木) 10:24:37.02
21日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)で、週刊文春に緊急事態宣言下の今月、賭けマージャンをした疑いがあることを報じられた東京高検の黒川弘務検事長(63)が辞任の意向を固めたことを伝えた。

※中略

続けて「それともうひとつ、新聞記者ですよ。新聞記者は一緒に賭けマージャンやっていたとすると、そういうふうにふさわしくない人をこれから検事のトップに立っていこうとすることをみすみす見逃すことをやっていたわけです。これもどうだとなるわけです。週刊文春の記事を読むと産経新聞の他の記者が、これではいけない、ということで文春にリークしたみたいで、ある意味、産経新聞には自浄作用が働いていたのかもしれませんけど、これは三者に関してどうなんだという問題になるでしょうね。本当に賭けマージャンやっていたんだったら」とコメントしていた。

2020年5月21日 9時27分
スポーツ報知
https://news.livedoor.com/article/detail/18292206/
批判するだけ


【自浄作用のないテレ朝玉川徹氏、黒川検事長の賭けマージャン「産経新聞の他の記者が文春にリーク。産経には自浄作用が働いていたのかも」】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/05/14(木) 09:07:18.70
14日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)で、大相撲で初めて新型コロナウイルス感染が判明していた西三段目82枚目・勝武士(しょうぶし、本名・末武清孝)さん=高田川=が13日午前0時半、新型コロナウイルス性肺炎による多臓器不全のため、都内の病院で死去したことを報じた。28歳だった。

 日本相撲協会によると、先月8日に入院し、同19日から集中治療室での治療を続けていた。新型コロナ感染症で日本のプロスポーツ選手が亡くなるのは初めて。国内では20代の死亡例も報告されていない。

 相撲協会によると、春場所後の先月4日に38度台の発熱。師匠の高田川親方(元関脇・安芸乃島)らが保健所や複数の医療機関に問い合わせたが、都内の逼迫(ひっぱく)した状況ではなかなか受け入れ先は見つからなかった。4日後の8日には血痰(けったん)の症状も見られたことから救急搬送され、都内の大学病院に入院した。感染の有無を調べるこの時の簡易検査は陰性だった。

 だが、重篤化していたために翌9日、より専門的な別の大学病院に転院。気管切開などの処置が取られたという。同日PCR検査を受け、10日に角界初の陽性が判明。糖尿病の持病もあり、19日からは集中治療室に入って闘病していたが、帰らぬ人になった。

 スタジオで、元国立感染症研究所研究員で白鴎大教授の岡田晴恵氏は「この方、コロナで亡くなったというよりも新型コロナの医療態勢の不備で亡くなってしまったっていうイメージがあるんです」と指摘した。

 今回の感染が判明するまでの経緯で「電話がつながらない、病院はたらい回し、救急は、なかなか受け手がない」とし、勝武士さんが高熱を発症した時期は都内の病院は逼迫した状況だったことを指摘した上で「20代でも致死率0・2パーセントあるんですけどもともと基礎疾患がおありだったわけですからどうしてこんなに病院に入れなかったんだろうと思います」とコメントした。

 さらに「都内の病院でも空きベッドをコロナのために確保するのは財政的にも負担が大きい。診療報酬2倍じゃなくて、ドイツ並みの空きベッドのための報酬を国はもっと考えるべき」と提言していた。

5/14(木) 9:04
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e72ad5dc5a5737c2c1aa95a47b53dfe5720cbfa
news_wideshow_serious
国難に協力しない発言繰り返していればお金もらえるんだから、簡単だよなぁ・・・
【【妄想】テレ朝<岡田晴恵教授>28歳の力士の死亡をここぞとばかりに政府の責任へ】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/05/12(火) 20:02:13.13 ● BE:565421181-PLT(13000)
テレビ朝日の情報番組「グッド!モーニング」で、新型コロナウイルス感染症について取材を受けた医師が「取材内容とはかなり異なった報道をされた」とSNS上で抗議し、波紋が広がっている。

同番組は12日の放送で医師の意見を改めて紹介し、「医療現場の声を放送につなげることをおろそかにした」として謝罪した。

同番組は12日の放送で、メインMCの坪井直樹アナウンサーが
「結果として澁谷医師もPCR検査を直ちに増やすべきだという主張をしている印象となりました」
と説明した。

「取材内容と異なった報道」 医師の抗議でテレ朝が謝罪

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200512-00000058-asahi-soci
boomerang_ataru

【【おまいう】朝日新聞、悪質をデマで事実を歪曲し世論操作するとは、言語道断】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/05/08(金) 20:13:13.74
テレビ朝日「グッド!モーニング」のインタビューに答えた医師が、取材内容とは違う報道をされたと自らのSNSで文章を公表、番組の報道姿勢に批判が集まっている。一体なぜこのような事は起きてしまうのか。長年、報道・情報系番組の制作に携わっている立場から、その背景にある問題を分析する。

意見を誘導され、重要な部分をカットされ、「真逆に見えるように」編集された。

文章を公表したのは、医師の澁谷泰介さん。自らのfacebookに昨日(5月7日)「編集で取材内容とはかなり異なった報道をされてしまい、放送を見て正直愕然としました。」などと、テレビ朝日「グッド!モーニング」の取材に関して投稿した。

詳細は、原文を見ていただきたいが、要約すると「グッド!モーニング」の取材に関して澁谷さんが主として問題としているのは以下の4点だと筆者は考える。

1.「PCR検査の検査数をどんどん増やすべきだ」というコメントが欲しかったようで繰り返しコメントを求められた。

2.「今の段階でPCR検査をいたずらに増やそうとするのは得策ではない」「無作為な大規模検査は現場としては全く必要としていない」とコメントをしたのに、カットされた。

3.ヨーロッパ帰りの澁谷さんのコメントが、「欧州でのPCR検査は日本よりかなり多い(日本はかなり遅れている)」といった論調のなかで他の人のコメントと一緒に使われ、「PCR検査を大至急増やすべきだ」という、澁谷さんの意見と真逆に見えるように編集・放送された。

4.物資の手配と医療従事者への金銭面や精神面での補助に関しても強調してコメントしたのに、全てカットされた。

つまり、意見を誘導され、重要な部分をカットされ、「真逆に見えるように」編集された、という事である。なぜ、このような、誰が考えても絶対に許されないことが起きてしまったのだろうか。あくまでも私の推測に過ぎないが、考え得るケースはこんな感じだ。

■「結論ありき」でVTRを制作していないか

まず考えられる可能性のひとつは、「ディレクターへの偏った指示」だ。

多くの報道・情報番組には、内容面の責任者として「チーフディレクター」や「ニュースデスク」がいて、まずは彼らが主な番組の全体構成を決めるのが一般的だ。チーフディレクターが、大きな項目の内容とその順番を決める。例えば、「今日のコロナ新情報まとめVTR」→「スタジオトーク」→「PCR検査をもっと増やすべきでは?という内容のVTR」→「それについてさらにスタジオトーク」のような項目の台本をまずチーフディレクター的な人物が作成するのだ。

そして、そのそれぞれの項目ごとに、チーフディレクターが担当のディレクターを決めて制作を指示する。制作を指示されたディレクターは、ADなどと共に、その担当部分についてリサーチし、取材に行き、VTRを編集する。この場合もし「PCR検査をもっと増やすべきでは?という内容のVTRを作るように」と指示されていれば、その意向に沿って「PCR検査を増やすべき」という意見を持っていそうな専門家を探し、その専門家に取材に行くことになる。

ところが、だ。専門家へのアポ入れを担当するADが電話か何かで聞いた感じでは「PCRを増やすことに賛成派」だと思ったのに、実際に話を聞いてみたら、そうではなかった、というケースもある。そうすると担当ディレクターの中には、本来いけないと思いながらも、VTRの「流れ」に合わせるために意見を誘導し、編集で無理矢理辻褄を合わせようとする人が出てきてしまう可能性があると考えられる。

もうお気づきの方も多いと思うが、このチーフディレクターの指示は、間違っている。「本来あるべき指示」の内容は「PCR検査は増やすべきか?そうではないか?」というものだ。このような内容の指示で、ニュートラルにPCR検査についてのVTR作成を指示していれば、ディレクターは「賛成・反対両方の意見を持つ」専門家を探し、そのバランスを取ることを心がけながらVTR制作の準備をすることができるからだ。

まさか、今回そのような偏った指示がチーフディレクターから発せられたとは思いたくない。しかし、スタジオに呼んでいるゲストの意見や、プロデューサーなどの意見、番組の会議で決まった「流れ」などに合わせるために、いわば「現場監督」のような立場にあるチーフディレクターやニュースデスクが、「結論を誘導してしまう」ことは、残念ながらしばしば起きていると言えると思う。

>>2以降に続きます

鎮目博道 | プロデューサー・演出・ライター。上智大学文学部非常勤講師。
5/8(金) 18:17
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