テレビ朝日

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/09(日) 18:55:47.60 ● BE:115523166-2BP(2000)
テレビ朝日系のニュース番組「サンデーLIVE!!」で2020年8月9日、特撮ヒーローの「名前」をめぐり、番組内で「訂正」するという一幕があった。

珍事があったのは9日の放送終盤だ。スポーツコーナーの終了後の8時26分、神妙な面持ちで登場したアナウンサーが、こう頭を下げた。

「さきほど『(TOKYO)応援宣言』の中で、文字表記がですね、Jリーグのゴールパフォーマンス、『ウルトラマンセブン』となっていたんですが、正確には『ウルトラセブン』です。たいへん失礼いたしました」

「問題」の場面は6時台の「TOKYO応援宣言」での一コマである。8日の浦和レッズ戦で、4ゴールを上げたJ1名古屋グランパス・前田直輝選手のゴールパフォーマンスが取り上げられた。前田選手は3歳の長男のため、ゴール後にウルトラシリーズのヒーローの決めポーズをそれぞれ決め、3点目には「ウルトラセブン」の必殺技・エメリウム光線を意識して、2本指を立てた両手を額にかざしてみせた。

ところがこのVTRにかぶせられたテロップが「ウルトラマンセブン」だったのである。

ウルトラシリーズに登場するヒーローの大部分は「ウルトラマン〇〇」という名前だが、「ウルトラマン」に次いで製作されたセブンは、ほかと違い「マン」のない「ウルトラセブン」である。これを「ウルトラマンセブン」とする誤用は多く、そのたびに特撮ファンを憤慨させている。

https://www.j-cast.com/2020/08/09391855.html?p=all

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反対するだけ

1: News茶畑がお送りします 2020/06/23(火) 14:29:01.99
22日のテレビ朝日系「モーニングショー」は、来年に延期された東京五輪が中止となった場合、チケット払い戻し費用だけでも約900億円が必要となる見込みなど、経済に与える影響が大きいことを伝え、東京都知事選の主な候補の主張なども紹介した。

 これにコメンテーターの玉川徹氏は「五輪に関しては、どうやるかとか、やるかやらないかではなくて、極めてやれるかやれないかですよね」と指摘した。


仮に日本が万全の状況を作ったとしても、「送り出す国の方がコロナの状況が大変で、とてもじゃないけどそういう状況にない国が相次げば、オリンピックができませんよね」と語った。

海外では現在も感染が広がっている状況の国があるとし、「五輪に関してこれだけ関心があるのは日本だけでしょ。ほかの国は、ああそうか来年あるのかくらいのものでしょ」と指摘し、
「どこかで決めるしかない。来年の3月ではないと思いますよ、判断は。もっと手前じゃないと、引っ張ることによるお金のことも考えないと」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ebc3f963ad249d563d71451a163a69e3d94d6ab
玉川徹氏 五輪に関心「日本だけでしょ」 可否判断「もっと手前で」

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不安を煽る

1: News茶畑がお送りします 2020/06/18(木) 13:23:08.13
 18日放送の『モーニングショー』(テレビ朝日系)での白鴎大学教育学部の岡田晴恵教授の発言が、物議を醸している。

 この日、番組ではコロナ禍で売上げが大幅に下がり、大打撃を受けている飲食店の現状などを報じていたが、その中で岡田教授は、「第二波をどのように乗り切るかが私たちに提示されていない」と政府の対応を批判。「私はサイエンスとして、感染者と非感染者を分けて、接触させない。で、非感染者で経済を回しましょう。そのことに注力することがこういう業界を救うし、生き残りじゃないのかな、と」と自身が一貫して提示し続けている、PCR検査の徹底による感染者と非感染者を分けるという対策を改めて主張した。

 さらに岡田教授は、現在の外出自粛対応は100年前のスペイン風邪の対策を引き継いでいると言い、集団免疫を獲得しようとし致死率が上がったスウェーデンの現状も指摘しつつ、「それなのに、なぜ第二波の政策と言うのが国民の前に提示されないのか。多分、みなさんも心折れそうだと思いますけど、実は一番心が折れそうなのは私かもしれないと思ってます」と照れ笑いを浮かべていた。

 しかし、岡田教授のこの発言について視聴者からは、「政府が自分の言うこと聞いてくれないから心折れそうなの…?」「専門家会議に参加している専門家が言ってるなら分かるけど、テレビで言ってただけじゃん」「自分にどれだけ影響力があると思ってるんだろう」といった批判的な声が上がっている。

 「『モーニングショー』と言えば、コロナ禍の当初からPCR検査の徹底などを訴え、政府の方針を批判的に報じていましたが、蓋を開けてみると、日本は世界と比べて死者数を抑えることができたという結果に。政府対応と真逆の対応を提唱してきた『モーニングショー』へ集まっていた疑問の声は、この結果を受けて大きな批判となってしまっています。そういった経緯もあり、今回の『心折れそう』発言には『無責任すぎる』『テレビの中から一方的にお願いして勝手に折れるって…』というドン引きの声が集まってしまったようです」(芸能ライター) 新型コロナウイルス第一波は収束へ向かっているが、岡田教授の発言はまだまだ波紋を広げそうだ――。

2020年6月18日 12時55分 リアルライブ
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18435526/

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1: News茶畑がお送りします 2020/06/16(火) 18:00:39.29
 16日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)では、新型コロナウイルスによる自粛に伴い、テレワークが大きく普及したことを伝えた。

 リモートで出演したコメンテーターでジャーナリストの青木理氏(54)は「自分の仕事って何なのかって思いましたよ」と明かし「どう考えてもテレワークが出来ない仕事があって、医療、介護、物流、スーパーの小売りの方々などは、絶対に出来ないわけでしょ。考えてみるとテレワークが出来る仕事って、僕らもそうなんだけど、本当に必要な仕事なのかっていう気すらしちゃう?」とした。続けて「むしろテレワークが出来ない仕事の方がキーワーカーであって、僕や玉川さんみたいにテレワークでいいんだみたいな仕事は、本当は大した仕事じゃないんじゃないのって気がしてきちゃう」と笑った。

 これを受け、同じくリモートで出演したコメンテーターで同局の玉川徹氏は「青木さん、大した仕事じゃないんだよ。もしかしたらコメンテーターって、今後もずっと必要か分からないですよ、本当に。そういう風な疑問って視聴者にもいっぱい出ていると思いますよ。コメンテーターって本当にいるの?って」と語った。

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1: News茶畑がお送りします 2020/05/27(水) 12:07:49.39
 27日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)で、日本医師会が26日に緊急事態宣言の解除を受けた会見でこれまでの日本の新型コロナウイルスへの対応を分析したことを伝えた。

 スタジオで医師会がまとめた良かった点と悪かった点を紹介した。良かった点は、「国民に清潔観念がしっかり定着していた」、「日頃からマスクの着用やせきエチケットを徹底し感染拡大につながらず」とし、悪かった点は「医師が検査したいときにすぐにPCR検査ができなかった」、「指定感染症になったので、陽性者は基本入院になったが病床を十分確保できていなかった」とした。

 リモート出演したコメンテーターで同局の玉川徹氏は、今回の検証に「医師会の分析ごもっともですね。国民の感じていることと全然、ずれがないなと思いました」と指摘した。

 その上で「まさに日本人が素晴らしかったんだということです。政策が良かったわけではないことを、ちゃんと政府は心にとめておいてもらいたいなと思います」とコメントしていた。

2020年5月27日 10時18分 スポーツ報知
https://news.livedoor.com/article/detail/18321898/
反対するだけ



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