テラスハウス

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/03(金) 16:34:58.20
リアリティー番組「テラスハウス」出演者の木村花さんが、視聴者らから誹謗中傷を受けた後、死去した問題で、番組側が演出を含む全ての指示に従わせる誓約書を出演者と交わしていたことを、フジテレビが3日、明らかにした。

「テラスハウス」が演出に従わせる誓約書


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1: News茶畑がお送りします 2020/07/01(水) 21:49:19.26 BE:292723191-PLT(19081)
事件後、メディアの取材に初めて応じた響子さんは、亡くなる8日前、花さんから次のように告げられたと証言した。

「5月15日、花と私は祖母の誕生日会を開きました。その帰り道、私が花を車で送っていると、花が涙を堪えながら話し始めたのです」

「テラハに出た当初からプロレスラーらしく振舞えって……。1のことを100にして盛り上げて欲しいって言われて。 net_ijime_woman

コスチュームの件はスタッフにめっちゃ煽られた。
『いいじゃん、あんな奴、ビンタぐらいしたらいいじゃん』って。
盛り上げなきゃと思ったけど、プロレスラーとしてビンタはさすがにできないから、苦しまぎれで帽子をはたいたの。スタッフは信用できないよ」


友人に送ったLINEでも、花さんは次のように書いている。

〈自分の仕事道具壊されて、スタッフにカメラの前でキレろって言われて〉

この友人は、「週刊文春」の取材に対して、花さんから「やらせ」問題について何度も相談を受けていたと明かした。
また、炎上シーンの相手となった共演者の小林快さんも花さんから「やらせ」についての電話があったと認めた。

フジテレビに「やらせ」問題について質問すると、「検証作業を進めている最中ですが、ご質問にあるような事実はございません」と答えた。

自殺の5日前の5月18日、地上波のフジテレビで「コスチューム事件」の場面が放送された。
この放送を見た花さんは、友人にこうLINEを送っている。

〈これで炎上して話題になって製作陣は満足かな〉

プロレスを広めるために「テラスハウス」に出演していた花さんが、なぜ死ななければならなかったのか。
https://bunshun.jp/articles/-/38765
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/31(日) 07:24:07.65
恋愛リアリティー番組「テラスハウス」の出演者だった女子プロレスラーの木村花さん(享年22)が23日に死去した問題で、同番組を制作するイースト・エンタテインメント社が、出演者の行動の一部を切り取るような編集を主導していたことが30日、分かった。ネガティブな側面を強調する番組内容に、出演者からは批判の声も上がっていた。

 テレビ局関係者によると撮影から編集、仕上げまでを同社が担当。企画を立ち上げた同社のプロデューサーが監修している。「表面の美談だけでなく、人間の生々しさを撮りたい」というプロデューサーの方針の下、撮影や編集は部下のスタッフが行っていた。

 番組関係者によると「トラブルや仲たがいを強調しているような映像が多数見受けられ、出演者からは不安や疑問の声が上がることもあった」という。スタッフは、プロデューサーの方針に加え、視聴者の反応を測る意味で、ネット上の書き込みを参考にしていたとの情報もある。

 木村さんは番組内での行動を巡りネット上で中傷を受けたが、過去にも中傷を受けた出演者は数多くいた。番組関係者は「スタッフはそうした声を把握していたはず。ただ、訴えがあった場合、所属事務所がその都度、精神面のケアをしていたケースが大半だったと聞いています」と話した。

 共同で制作を担当したフジテレビは29日、遠藤龍之介社長が「認識が十分ではなかった」とコメントし、検証を行うとしたが、イースト社は現在まで一貫して対応をフジテレビに委ねている形だ。放送関係者は「最終的に放送を決め、ネットフリックスへの番組提供など素材管理を行っているのはフジ。最も責任を負う立場であることは当然だ。しかし、番組の方向性や編集を主導したイースト社にも説明責任はある」と指摘する。

 この日、都内で営まれた木村さんの葬儀では、親族やプロレス関係者約80人が最後の別れをした。木村さんは誹謗(ひぼう)中傷が過熱したタイミングで自殺を図ったとみられるだけに、真相の解明に向け、制作会社にも詳細な説明が求められる。

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1: News茶畑がお送りします 2020/05/29(金) 08:35:06.73
 恋愛リアリティー番組「テラスハウス」の出演者だった女子プロレスラー木村花さん(享年22)が23日に死去したことを受け、スタジオメンバーで出演していた南海キャンディーズ山里亮太(43)、アジアン馬場園梓(39)らにも誹謗(ひぼう)中傷が殺到している。芸人仲間やスタッフからは心配の声が上がっている。

 木村さんは自殺とみられており、その原因とされるのが番組内での振る舞いを巡るSNS上での中傷。スタジオメンバーも時に辛らつなコメントをしたこともあり、ツイッターのコメント欄に「あなたの発言も花さんを苦しめていた」などの声が数百件ほど寄せられている。

 同番組はシェアハウス内で共同生活をおくる男女の姿を取り上げるパートと、その映像を受けてスタジオメンバーたちが感想を語りあうパートの2部構成。当初は穏やかな恋愛模様を描く内容で人気を博したが、最近は生々しい人間模様を見せるショーの要素が強まっていた。またSNS上の盛り上がりが番組の人気を支えていた側面もあった。

 制作関係者は、共同生活のパートに台本はないとしたが、スタジオトークについては「番組を盛り上げるため、出演者に対して制作サイドからキャラクター設定の指示があった」と指摘。その役回りを全うするために、山里はひねくれた目線で入居者の行動を分析するキャラを、馬場園は女性目線で毒づく発言をしていたという。

 制作のフジテレビは前日27日に番組の打ち切りを発表。別の関係者によると「同局からはスタジオメンバーに対する中傷への対応は現状ない」とした。出演者の周囲では「花さんが亡くなったショックが大きい上に、中傷が続き、精神的にかなりまいっている」と心配の声も。制作側にはスタジオメンバーへの早急なケアも求められる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200529-00000097-spnannex-ent
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1: News茶畑がお送りします 2020/05/27(水) 17:26:24.75
女子プロレスラー・木村花さん(享年22)が5月23日、急逝した。花さんは、昨年5月にスタートした恋愛リアリティー番組『テラスハウス』(フジテレビ系)の新シリーズに途中から出演。プロレスでのヒール役のイメージのまま、同番組の中でも、強気で、まっすぐで、感情的な姿を見せていた。そうした振る舞いが放送されるたびに、SNS上には彼女を批判する言葉が並んだ。

そして、今回の不幸の引き金になったとされるのが、番組内で起きた“コスチューム事件”だった。

花さんが「命の次に大切」と語っていた、リングで着るコスチュームが入ったままの洗濯機を、ほかの出演者が誤って使ってしまう。乾燥機にかけられ、コスチュームはよれよれに縮んで着られなくなってしまった。花さんは激怒し、共演者の帽子をはじき飛ばし罵声を浴びせた。

その様子を見ていた視聴者が反発し、SNSに「テラハ史上いちばん最低なメンバーだと思いました」「花死ね」などと書き込み、乾燥機にかけた共演者が番組を去ることが決まると「そっちがいなくなれ」などとダメ押しが加わった。

「『テラハ』はフジテレビが制作しており、Netflixで配信された約1か月後にフジテレビ(地上波)でも放送されます。コスチューム事件が3月末にネット配信された時点で大炎上していましたが、5月18日に地上波でも同じ内容が放送されるとバッシングがエスカレート。翌日には未公開映像まで公開され、火に油を注ぐような格好になり、番組史上最大の誹謗中傷の嵐が巻き起こったのです」(テレビ局関係者)

現在も『テラハ』の制作にかかわる番組スタッフはこう話す。

「彼女が命を落とすまで、SNSでの誹謗中傷と真剣に向き合おうとしなかった。いまさら…いまさらなんですが…本当に申し訳ないと思っています」

今回の事件を重く受け止め、現役スタッフの1人が重い口を開く決心をした――。

◆リアルなはずなのに、テイク2、テイク3

《用意したのは素敵なお家と素敵な車だけです。台本は一切ございません》

こんな言葉から『テラハ』は始まる。台本がない中で、花さんはリングの外でも“ヒール”を自ら演じていたということなのか。

「確かに台本はありません。でも、ストーリーはこちらで作っていました」

そう明かすのは、『テラハ』の元スタッフだ。そもそも、週に2、3日集まって撮影をするだけで“共同生活”とは言えない状態だったという。

「集合したら、撮影前に『どんな設定でどんな方向に恋愛を動かしていくのか』という説明を制作者から出演者に伝えます。出演者は、そのときに“今回はこの人と肩を寄せ合うんだな”“この人と本音で語り合うのか”と状況を把握するんです。デートに行く組み合わせなども制作者側の指示通りに動いてもらっていましたね」(元スタッフ)

指示通りに撮れないときは“テイク2、テイク3”まで撮影することもあったという。

「出演者の有名になりたいという欲とボーナスが、事件やハプニングを起こす起爆剤です。私がスタッフとしてかかわっていた頃は、キスをしたら5万円ほどのボーナスを渡していました。ただ、少し前のシーズンからはボーナスを渡さなくてもキスをするようになったし、ディレクターの指示にも素直に従うようになったので、報酬制度はなくなっています」(前出・元スタッフ)

素直に指示に従うようになった理由には、1人の女性スタッフの存在があったようだ。元出演者の知人が語る。

「スタッフの中に姉御的な人がいて、一時期からメンバーはその人の顔色窺いばかりしていたそうです。その人に嫌われると出演シーンが減ったり、おいしい“指示”が来なくなる。“姉御”との関係性にストレスを感じて卒業したメンバーもいると聞いてます。有名になりたくてテラハに応募する人が多いので、“姉御”がどんどん絶対的な権力を持っていったようです」(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/NEWS ポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20200527_1566605.html
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