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1: News茶畑がお送りします 2020/07/30(木) 22:33:34.92 ● BE:323057825-PLT(13000)
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)や米中貿易摩擦の影響がありながら、2020年第2四半期(4月~6月)の世界スマートフォン市場で、HuaweiがSamsungを抑えて最も出荷台数の多かったメーカーとなりました。

ついにSamsungが王座を明け渡す

調査企業Canalysによると、第2四半期におけるHuaweiの出荷台数は5,580万台でした。
世界スマートフォン市場では長らくSamsungがシェアでトップに立ち続けており、四半期でHuaweiが1位となるのは今回が初です。

2020年第1四半期(1月~3月)も含めて最近は、1位Samsung、2位Huawei、3位Appleの構図が続いていました。
米中貿易摩擦によって、米市場を筆頭に国際市場から締め出されつつあるHuaweiにとって、国際市場でのシェア1位達成は悲願成就とも言えるでしょう。
Canalysでアナリストを務めるベン・スタントン氏も「特筆すべき結果で、数年前には殆どの人間が予測できなかった」と分析します。

Huaweiが世界スマホ市場でシェア1位に~中国の新型コロナ回復後押し
https://iphone-mania.jp/news-304105/

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