スカーレット

1: News茶畑がお送りします 2020/03/28(土) 08:22:18.90
NHK連続テレビ小説「スカーレット」(月~土曜、午前8時)の最終回が28日に放送された。

最終回で、主演の戸田恵梨香(31)演じる川原喜美子は、息子の武志と信楽の仲間とびわ湖に出かけ、すがすがしい思いに満たされる。武志は闘病しつつも作陶を続け、そばで喜美子も陶芸に励む日々。喜美子は武志との時間を大切に過ごす。そして喜美子に強く抱きしめられる武志の姿が描かれ、2人は幸せを胸に刻むと、舞台は2年後に移り、フィナーレを迎えた。

その結末にネットでは「楽しい半年だった。すごく良かった…。力強いラスト。終わるの寂しい」などの声があがった。

物語は焼き物の里の滋賀・信楽を舞台に、女性陶芸家の草分けとなる主人公、川原喜美子の波乱の人生を描いた。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

スカーレット「力強いラスト」最終回で“ロス”
3/28(土) 8:15 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200328-23280018-nksports-ent

スカーレット「力強いラスト」最終回で“ロス”
戸田恵梨香(2019年9月11日撮影)
no title



【【朝ドラ】スカーレット「力強いラスト」最終回で“ロス”】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/03/01(日) 05:08:22.89 ID:+CG/OrU79
 女優の戸田恵梨香が、29日大阪市内で、ヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『スカーレット』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時ほか)のクランクアップを迎えた。
11ヵ月間にわたる撮影を無事“完走”した戸田は「やりきりました」と笑顔を見せ、「自分にとって財産となる時間を過ごすことができました。笑顔で支えてくれたスタッフのみなさんに感謝です」と感謝の言葉を述べた。

 連続テレビ小説の第101作目となる本作は、滋賀県・信楽を舞台に幾多の困難を乗り越え、女性陶芸家の草分けとして活躍する・川原喜美子(戸田)の人生を描く。

 昨年4月に始まった撮影を無事終了した戸田は花束を手に「やりきりました。役を生きられたなと感じる作品が今までいくつかありましたが、喜美子という女性を生きることにまったく違和感がなく、無理がなくて、自然と家族と一緒に年を取ることができました」と充実感を見せる。
「『スカーレット』は日常の小さな幸せがとてつもなく幸せなんだというテーマで描いていました。私自身も幸せで、撮影の約1年間が日常となっていました。その日常があしたからなくなると考えると不思議な感覚です。
いまだに終わったなという感覚がありません。あすあさってもこの場所にいそうなほどです」と今の率直な気持ちを明かした。

 「作品としては、喜美子に試練が続きます。けれど、本気で自分の人生を生きているひとりの女性の姿を通して、多くの人たちに力を渡せる作品になると思うので、力強い喜美子を見守ってもらえたらいいなと思います。
『しあわせのかたち』っていうのは人それぞれ。喜美子が出すその答えを、楽しみに見てもらえたらいいなと思います」と、まだまだ続く喜美子の波乱万丈なストーリーについて視聴者へメッセージを送った。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

戸田恵梨香、『スカーレット』笑顔でクランクアップ!「財産となる時間を過ごすことができた」
公開日:2020/2/29 20:45 クランクイン!
https://www.crank-in.net/news/74413/1
連続テレビ小説『スカーレット』のクランクアップを迎えた戸田恵梨香(C)NHK
no title

no title

最初はいたすずアンチにすら見放されてしまったドラマwww
【戸田恵梨香、『スカーレット』笑顔でクランクアップ!「財産となる時間を過ごすことができた」】の続きを読む

1: News茶畑がお送りします 2020/02/27(木) 07:05:30.94 ID:UhLAE6wZ9
戸田恵梨香が主人公の陶芸家・川原喜美子を演じ、視聴率でも好調が続く連続テレビ小説『スカーレット』(NHK)。今週月曜から、「スペシャル・サニーデイ」と題した特別編がスタート。朝ドラでは異例となる放送中のスピンオフに、視聴者から困惑する声が出ている。なぜこのタイイングでスピンオフなのか? コラムニストでテレビ解説者の木村隆志さんが解説する。

 * * *
 残り5週の放送と大詰めの朝ドラ『スカーレット』に異変が起きています。

 24日(月)から放送されている第21週「スペシャル・サニーデイ」にヒロインの川原喜美子(戸田恵梨香)はほとんど登場せず、メインは幼なじみの大野信作(林遣都)と妹の百合子(福田麻由子)夫妻。残りわずかの放送になったところで、喜美子の人生を描く本編ではなく、事実上のスピンオフを放送しているのです。

 これを受けてネット上には、「何で喜美子がいないの?」「早く本編を進めてほしい」などと困惑の声が飛び交っていますが、無理もありません。ヒロインが不在である上に、放送は残り1か月のみ。また、穴窯の窯焚きが初めて成功したシーンのあと、陶芸家として成功するまでの7年間を省いたことが物議を醸していただけに、「肝心なところをすっ飛ばしてスピンオフを入れるのか!」と嘆く気持ちは理解できます。

 本来、朝ドラのスピンオフは、本編終了後に放送されているもの。だからなのか、制作サイドは第21週の放送を「スピンオフ」と明言していないようです。そのため、「本編の放送回数を削ってまでなぜ今これを放送しなければいけないの?」という不満が挙がるのは当然でしょう。

 はたして本編放送中のスピンオフは、どんな意味があり、どんな未来を暗示しているのでしょうか?

◆民放連ドラに似た小刻みな章立て

 本編放送中のスピンオフが意味するのは、「本編の物語が減る」ということ。ネット上には「終了までの時間稼ぎ」「ネタ切れなのか?」などの厳しい声も飛んでいますが、これは本編に対する期待の表れにほかなりません。「スピンオフは本編を減らすほど面白い話なのか」と言いたいだけで、単に不満の声をあげているわけではないでしょう。「本編放送中にスピンオフをはさむ」は、それだけハードルの高い構成なのです。

 また、視聴者の中には陶芸家として成功したところが『スカーレット』のクライマックスであり、2月5日の放送以降は「すべてサイドストーリーであり、スピンオフに近いもの」とみなしている人も少なくありません。朝ドラは近年、「主人公が仕事で成功を収めたあとの残り数週間をどう描くか」という課題を抱え、視聴者から「息切れ」「尻すぼみ」などと指摘されるケースが続いていました。

 視聴者のドラマを見る目が厳しくなり、民放の連ドラですら放送回数を減らす中、週6日で半年間放送するのは、やはり難しいのでしょう。だからこそ制作サイドが「それなら放送中にスピンオフをはさむ形はどうだろう」とトライアルするのも合点がいくのです。

 さらに、スタッフサイドの事情として有力視されているのが、働き方改革の影響。このところ朝ドラは、クランクインの時期を早めたり、今春スタートの『エール』以降は週5日放送に減らしたりなど、働き方改革を踏まえて制作体制を変えています。

2020.02.26 16:00
https://www.news-postseven.com/archives/20200226_1544282.html?DETAIL
no title


すずアンチすら見なくなってしまったスカーレットwww
【【スカーレット】ネタ切れ?働き方改革?朝ドラ、放送中のスピンオフへの困惑 「肝心なところをすっ飛ばしてスピンオフを入れるのか!」】の続きを読む

おまえら、ほんと、テレビよく見てるよなwww



1: News茶畑がお送りします 2020/02/16(日) 06:04:11.91
 特撮ドラマ「仮面ライダーエグゼイド」のポッピーピポパポ/仮野明日那や、実写「賭(か)ケグルイ」シリーズの皇伊月役で知られる女優の松田るかさんが、戸田恵梨香さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「スカーレット」の第114回(2月15日放送)に信楽窯業研究所の事務員・石井真奈役で登場し、朝ドラデビューを果たした。

 真奈は明るい性格で、ひょうきんなところのある女性。喜美子(戸田さん)の息子・武志(伊藤健太郎さん)とは互いに好感を持つようになる……という役どころで、SNSでは「今、出た石井さんってポッピーか?」「スカーレットにポッピー出とるやん」「ポッピーこと松田るかちゃんが朝ドラに!! うれしい」「祝え! きょうは、ポッピーさんが朝ドラに初出演した記念日です」などと仮面ライダーファンが次々と反応が上がった。

 さらには「仮面ライダー出身役者が朝ドラに出る流れ、今回ポッピーか」「朝ドラライダー枠、今回はポッピー」「朝ドラに特撮俳優がまた登場してて、もううれしい!」と盛り上がりを見せた。

 「スカーレット」は、101作目の朝ドラ。焼き物の里・信楽を舞台に、女性陶芸家の草分けとなる究極の“働き女子”川原喜美子の波瀾(はらん)万丈の人生を描く。脚本を人気ドラマ「ホタルノヒカリ」シリーズなどで知られる水橋文美江さんが手掛け、語り(ナレーション)をNHKの中條誠子アナウンサーが担当。主題歌は、ボーカリスト越智志帆さんのソロユニット「Superfly」のオリジナルソング「フレア」。

松田るか:「スカーレット」で朝ドラデビュー 仮面ライダーファン「ポッピー出とる」「祝え!」
2020年02月15日
https://mantan-web.jp/article/20200215dog00m200016000c.html

NHK連続テレビ小説「スカーレット」で信楽窯業研究所の事務員・石井真奈を演じる松田るかさん (C)NHK
20200216003

【松田るか:「スカーレット」で朝ドラデビュー 仮面ライダーファン「ポッピー出とる」「祝え!」】の続きを読む

スタート直後は「なつぞら」よりおもしろいって大絶賛していたやつら、息してんのかねwww

1: News茶畑がお送りします 2020/01/25(土) 08:07:18.28
 第15週(1月13日~1月18日)の平均視聴率が18.7%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と、なかなか20%の壁を越えられない連続テレビ小説『スカーレット』(NHK)。戸田恵梨香(31)や林遣都(29)など出演者が実力者ぞろいだったこともあり、スタート当初こそ注目されていたが、回が進むにつれ視聴率も下がっていった。その原因はなんだったのか? 1月18日の放送を振り返り、考えてみよう。


 信楽に戻ってきた喜美子(戸田恵梨香)の妹、直子(桜庭ななみ/27)。金の無心のため妊娠したと嘘をついたのだが、すぐにバレてしまう。一度は直子に怒り心頭だった母親のマツ(富田靖子/50)だったが、すぐに喜美子ら三姉妹に交じり、家族で団らんする。そんな折に喜美子に、応募した陶芸の次世代展に落選した連絡が飛び込んできて……。

 ドラマがトーンダウンしてしまったのは、昨年末から今年にかけてだ。視聴率も下落の一途をたどっているが、その理由は明確だ。大きく分ければ、3つの理由が挙げられる。

 まずは父、常治(北村一輝/50)の死だ。2019年12月25日の放送で常治が永眠し、おおいに涙を誘う感動回となったが、それ以降、物語をかき回してきた常治がいなくなったことで、ドラマがずいぶん落ち着いてしまった。喜美子の人生を波乱万丈にしてきたダメ父の常治こそ、物語に起伏を与えていたのだ。これは、あまりに早すぎる退場だったかもしれない。

 次は“八郎さんブーム”まで巻き起こした、松下洸平(32)演じる八郎のキャラ変だ。うぶでかわいくて、でも芯が通った若手陶芸家にして喜美子の夫である八郎は、『スカーレット』の最注目キャラだったが、じょじょに喜美子の才能に嫉妬するようになり、かわいげがなくなってしまった。喜美子と少しずつ噛み合わなくなっていく八郎の姿は、ファンとしては、正直、見ていられない。

■松下洸平の人気も急激にトーンダウン

 さらに最近では、弟子である三津(黒島結菜/22)ともいい感じになってしまっている。ドラマBGMに美しい弦楽器の調べが増え、まるで昼ドラのような様相を呈してきたが、八郎さんにときめいた視聴者にはつらい時間が続いている。これでは視聴率ダウンもしょうがない!

 最後は前出の2点を受けて、女性陣が浮き足立ってしまっているということ。喜美子の空回り感が、見ていて切ないのだ。男勝りで気の強いヒロインゆえに、自分の気持ちを殺して気丈にふるまうシーンも多く、これは見ていてつらい。

 また、今回、振り返った1月18日の放送では、富田靖子(50)が演じるマツが気になった。常治の死後、よりキャラが薄まった印象だし、なんだかふわっとした立ち位置にもはてなマークがともる。その前日には娘の直子にビンタをして叱ったが、直子の妊娠が嘘と分かると、すぐ笑顔に。さらに、声が出なかったのに、いきなり歌い出したのには驚いてしまった。

 常治がいたときは“薄幸の妻”というマツのキャラも立っていたが、いなくなってからは、それだけではどうしても弱い。直子へのビンタに深い意味があった、声を出せなくなったことがなにかの伏線になっているなど、もう一つ仕掛けがあれば、マツの魅力も引き出せるのだろうが……。

 あらためて振り返ると、『スカーレット』は常治や八郎ら、男性陣の魅力で快走してきたドラマなのかもしれない。そこに期待できなくなった今、視聴率浮上の打開策は、ヒロイン三姉妹はもちろんのこと、母のマツや、三津の奮起にかかっているだろう。特に三津は八郎への接近ぶりから、SNSで「嫌いになりました」「ほんっっとに朝ドラの三津嫌いだわ」という声が続出し、ものすごい速度で嫌われ出している。意外とここが鍵になるかもしれない。いずれにせよ、今後は女性陣の頑張りに注目していきたい。(朝ドラ批評家・半澤則吉)


2020.01.25 07:15 公開
https://taishu.jp/articles/-/71770?page=1
no title

【【朝ドラ】『スカーレット』視聴率低迷を招いた3つの失敗】の続きを読む

このページのトップヘ