スカーレット

おまえら、ほんと、テレビよく見てるよなwww



1: News茶畑がお送りします 2020/02/16(日) 06:04:11.91
 特撮ドラマ「仮面ライダーエグゼイド」のポッピーピポパポ/仮野明日那や、実写「賭(か)ケグルイ」シリーズの皇伊月役で知られる女優の松田るかさんが、戸田恵梨香さん主演のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「スカーレット」の第114回(2月15日放送)に信楽窯業研究所の事務員・石井真奈役で登場し、朝ドラデビューを果たした。

 真奈は明るい性格で、ひょうきんなところのある女性。喜美子(戸田さん)の息子・武志(伊藤健太郎さん)とは互いに好感を持つようになる……という役どころで、SNSでは「今、出た石井さんってポッピーか?」「スカーレットにポッピー出とるやん」「ポッピーこと松田るかちゃんが朝ドラに!! うれしい」「祝え! きょうは、ポッピーさんが朝ドラに初出演した記念日です」などと仮面ライダーファンが次々と反応が上がった。

 さらには「仮面ライダー出身役者が朝ドラに出る流れ、今回ポッピーか」「朝ドラライダー枠、今回はポッピー」「朝ドラに特撮俳優がまた登場してて、もううれしい!」と盛り上がりを見せた。

 「スカーレット」は、101作目の朝ドラ。焼き物の里・信楽を舞台に、女性陶芸家の草分けとなる究極の“働き女子”川原喜美子の波瀾(はらん)万丈の人生を描く。脚本を人気ドラマ「ホタルノヒカリ」シリーズなどで知られる水橋文美江さんが手掛け、語り(ナレーション)をNHKの中條誠子アナウンサーが担当。主題歌は、ボーカリスト越智志帆さんのソロユニット「Superfly」のオリジナルソング「フレア」。

松田るか:「スカーレット」で朝ドラデビュー 仮面ライダーファン「ポッピー出とる」「祝え!」
2020年02月15日
https://mantan-web.jp/article/20200215dog00m200016000c.html

NHK連続テレビ小説「スカーレット」で信楽窯業研究所の事務員・石井真奈を演じる松田るかさん (C)NHK
20200216003

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スタート直後は「なつぞら」よりおもしろいって大絶賛していたやつら、息してんのかねwww

1: News茶畑がお送りします 2020/01/25(土) 08:07:18.28
 第15週(1月13日~1月18日)の平均視聴率が18.7%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と、なかなか20%の壁を越えられない連続テレビ小説『スカーレット』(NHK)。戸田恵梨香(31)や林遣都(29)など出演者が実力者ぞろいだったこともあり、スタート当初こそ注目されていたが、回が進むにつれ視聴率も下がっていった。その原因はなんだったのか? 1月18日の放送を振り返り、考えてみよう。


 信楽に戻ってきた喜美子(戸田恵梨香)の妹、直子(桜庭ななみ/27)。金の無心のため妊娠したと嘘をついたのだが、すぐにバレてしまう。一度は直子に怒り心頭だった母親のマツ(富田靖子/50)だったが、すぐに喜美子ら三姉妹に交じり、家族で団らんする。そんな折に喜美子に、応募した陶芸の次世代展に落選した連絡が飛び込んできて……。

 ドラマがトーンダウンしてしまったのは、昨年末から今年にかけてだ。視聴率も下落の一途をたどっているが、その理由は明確だ。大きく分ければ、3つの理由が挙げられる。

 まずは父、常治(北村一輝/50)の死だ。2019年12月25日の放送で常治が永眠し、おおいに涙を誘う感動回となったが、それ以降、物語をかき回してきた常治がいなくなったことで、ドラマがずいぶん落ち着いてしまった。喜美子の人生を波乱万丈にしてきたダメ父の常治こそ、物語に起伏を与えていたのだ。これは、あまりに早すぎる退場だったかもしれない。

 次は“八郎さんブーム”まで巻き起こした、松下洸平(32)演じる八郎のキャラ変だ。うぶでかわいくて、でも芯が通った若手陶芸家にして喜美子の夫である八郎は、『スカーレット』の最注目キャラだったが、じょじょに喜美子の才能に嫉妬するようになり、かわいげがなくなってしまった。喜美子と少しずつ噛み合わなくなっていく八郎の姿は、ファンとしては、正直、見ていられない。

■松下洸平の人気も急激にトーンダウン

 さらに最近では、弟子である三津(黒島結菜/22)ともいい感じになってしまっている。ドラマBGMに美しい弦楽器の調べが増え、まるで昼ドラのような様相を呈してきたが、八郎さんにときめいた視聴者にはつらい時間が続いている。これでは視聴率ダウンもしょうがない!

 最後は前出の2点を受けて、女性陣が浮き足立ってしまっているということ。喜美子の空回り感が、見ていて切ないのだ。男勝りで気の強いヒロインゆえに、自分の気持ちを殺して気丈にふるまうシーンも多く、これは見ていてつらい。

 また、今回、振り返った1月18日の放送では、富田靖子(50)が演じるマツが気になった。常治の死後、よりキャラが薄まった印象だし、なんだかふわっとした立ち位置にもはてなマークがともる。その前日には娘の直子にビンタをして叱ったが、直子の妊娠が嘘と分かると、すぐ笑顔に。さらに、声が出なかったのに、いきなり歌い出したのには驚いてしまった。

 常治がいたときは“薄幸の妻”というマツのキャラも立っていたが、いなくなってからは、それだけではどうしても弱い。直子へのビンタに深い意味があった、声を出せなくなったことがなにかの伏線になっているなど、もう一つ仕掛けがあれば、マツの魅力も引き出せるのだろうが……。

 あらためて振り返ると、『スカーレット』は常治や八郎ら、男性陣の魅力で快走してきたドラマなのかもしれない。そこに期待できなくなった今、視聴率浮上の打開策は、ヒロイン三姉妹はもちろんのこと、母のマツや、三津の奮起にかかっているだろう。特に三津は八郎への接近ぶりから、SNSで「嫌いになりました」「ほんっっとに朝ドラの三津嫌いだわ」という声が続出し、ものすごい速度で嫌われ出している。意外とここが鍵になるかもしれない。いずれにせよ、今後は女性陣の頑張りに注目していきたい。(朝ドラ批評家・半澤則吉)


2020.01.25 07:15 公開
https://taishu.jp/articles/-/71770?page=1
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1: News茶畑がお送りします 2020/01/08(水) 23:05:37.25
 戸田恵梨香主演のNHK連続テレビ小説『スカーレット』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第14週「新しい風が吹いて」(第81回)が8日に放送され、女優の黒島結菜が弟子入り志願の松永三津として初登場。“濃いキャラ”っぷりに視聴者から「かわいい」「絶対面白い」などの声が集まった。

 喜美子(戸田)は八郎(松下洸平)に代わり、弟子2人に辞めてもらうよう告げる。弟子が去っていった直後、川原家にかつての喜美子の兄弟子・池ノ内(夙川アトム)と磯貝(三谷昌登)がやってくる…。

 兄弟子たちとの10年ぶりの再会に大興奮の喜美子。すると磯貝は喜美子に若い女性を紹介する。その女性はハツラツとした声と表情で「松永三津と言います! 初めまして!」とあいさつ。三津役として黒島が本編に初登場すると、ネット上には「パワフルな女の子きたなぁ」「目がキラキラしてる」といった声が集まった。

 弟子入りしたいという三津を喜美子が断ろうとするものの、三津は“八郎と話したい”と願い出る。東京の美大を卒業後、日本全国を一人で訪ね歩いたという三津は、八郎の前に各地で集めた陶芸に使える原材料をずらずらと並べてアピール。しかし八郎は、自身の作品には信楽にある素材しか使わないと固辞し、帰るように促す。

 すると、これまで明るく丁寧な口ぶりだった三津が「頑固やなぁ」とつぶやくと、続けて「頑固おやじちゃんや…」と呆れた口ぶりでポツリ。さらに三津が「新しいもの取り入れんで、新しい作品が生まれるわけないやん!」と言い放つと、喜美子と八郎は声を合わせて「なんで大阪弁?」とツッコミ。三津は大学のときに付き合っていた恋人が大阪の人だったことを告白する。

 この3人のやりとりに、ネット上には「こりゃ弟子にとるべきでしょ、絶対面白いよ!!」「この絡みもっとみたい」などの声が集まり、

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

『スカーレット』新キャラ・黒島結菜が初登場 突然の大阪弁、恋バナ…濃いキャラに絶賛の声
公開日:2020/1/8 11:17クランクイン!
https://www.crank-in.net/news/72627/1

松永三津役で黒島結菜が初登場! 『スカーレット』第81回より(C)NHK
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