コロナ

1: News茶畑がお送りします 2020/05/11(月) 22:25:14.64
 政府の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の尾身茂副座長は11日の参院予算委員会で、国内の累計感染者数が1万5000人を超えていることに関し、「(実際の感染者数が)10倍か、15倍か、20倍かというのは誰にも分からない」と述べた。立憲民主党の福山幹事長の質問に答えた。

 安倍首相も「PCR検査で確定している感染者数よりも多いと考えているが、確たることは言えない」と語った。

5/11(月) 21:18配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/04963b4e53899f42964ba506698441f4ccd5e890
正論

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1: News茶畑がお送りします 2020/05/02(土) 10:19:30.10
いつでも物が買える
この原稿を書いている2020年4月27日現在、全国的な非常事態宣言が出され、不要不急の外出の自粛を求められています。日常の買い物は不要不急に含まれないのですが、人が集まるお店への買い物の回数を減らした人も少なくないでしょう。

筆者自身、これまではいつでも好きな時に買い物に行くことができましたが、今は「どうしようかな」と考えてしまいます。しかもお店によっては品切れになっている商品もあります。

先日スーパーに行ったときには、ホットケーキミックスやパスタソースの棚が空になっていました。少し前までは商品がきれいに並んでいたのに……。そう思うとなんだか切なくなります。

宅配便が翌日届く
筆者はネットショッピングを利用することが多いのですが、配達の遅延が起きています。ネットショップのサイトにもこのことは掲載されていますが、通常よりもネットショップを使う人が増えて荷物が増えたことも原因の1つでしょう。

当然ながら配達の遅延はフリマアプリでも起きていて、先日フリマアプリで購入した商品は、発送から4日後に届きました。定形外郵便だったこともありますが、普段はここまで時間はかかりません。通常の「発送した翌日に物が届く」という、日本の物流システムは本当に素晴らしいとしか言いようがありません。

学校で勉強ができる
筆者には高校生の子どもが2人いますが、学校が休校になって家で過ごしています。親として一番心配なのは、やはり勉強のこと。学校から課題は出ていますが、まだ習っていない範囲もあるようで、自分で勉強を進めていくのはとても大変なことです。

また、自学は自分のやる気も大きく影響するので、どれだけモチベーションを保てるかで違ってくると思います。学校に行けば先生の目があり、友達との競争もあります。子ども自身は「○○先生の授業が……」と文句を言うこともありますが、今では「早く学校に行きたい」と言っています。

勉強を進める上で、学校の学習環境はすごく整っていたのだなと思いますね。

当たり前のように仕事ができる
外出自粛のためにお客さんが減ったお店も少なくありません。そのため飲食店は営業時間を減らしたり、場合によっては休業をしています。そうすると収入が減る(あるいはなくなり)生活に不安を抱えることになり、今ここが大きな問題になっています。

これまで仕事が減ったといっても、ここまでのことはなかったのではないでしょうか。ただ今の状況の中でも仕事をしないといけない人もいます。その最たる人たちが医療従事者ではないでしょうか。通常ならば防護服も着ないですし、患者さんとも普通に話すことができるでしょう。それにここまで感染に怯えることもあまりありません。

ほとんどの病院などではそれが当たり前だったのでしょうけれど、今は違いますよね。仕事がなくなった人、不安を抱えながらも仕事をする人、仕事をしなければならない人、いろいろな立場の人がいます。いずれも「この先どうなるのか」という気持ちは共通のようです。

花見ができる・自然を愛でることができる

健康でいられる

全文はソース元で
5/2(土) 10:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200502-00017105-toushin-life
shopping_happy_kamibukuro_woman


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1: News茶畑がお送りします 2020/04/20(月) 07:30:20.87 ● BE:565421181-PLT(13000)
福岡県警早良署は19日、福岡市早良区、無職の男(69)を暴行容疑で現行犯逮捕した。


発表では、男は19日午後9時頃、同区のドラッグストアでハイボールを購入し、女性店員が釣り銭を
手渡そうとしたときに、「コロナが流行しているのだから、釣り銭は素手ではなく、トレーに置け」という趣旨の文句を言い、仲裁に入った男性店長(34)の顔を殴った疑い。
酒を飲んでいたという。

 別の女性店員が110番し、駆けつけた署員が現行犯逮捕した。「間違いありません」と容疑を認めている。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20200420-OYT1T50031/
sick_alcohol_chudoku

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1: News茶畑がお送りします 2020/04/11(土) 06:09:15.99
新型コロナウイルスの流行は、とどまるところを知らない。かつて筆者は事態が現在ほど深刻ではなかった3月13日時点で、キャバクラや性風俗産業を媒介にした感染拡大の可能性についての記事を「文春オンライン」に書いたが、いまや本気でそれを心配しなくてはならない状況に陥りつつある。

3月30日夜の記者会見で東京都の小池百合子知事は、「接待を伴う飲食店」に行くことの自粛を呼びかけた。4月1日には、新宿歌舞伎町のキャバクラや性風俗関係者ら、少なくとも十数人のウイルス感染が確認されたと報じられた。さらに4月4日には、岐阜県内でナイトクラブを訪れた医師3人の感染も伝えられた。

たしかに、こうした“夜の産業”では、換気の悪い室内で、不特定多数を相手に、親密な会話や、それ以上の「濃厚接触」が行われる。しかも一般の飲食店やマッサージ店などと比較しても、不健康な生活習慣の人が利用する割合がより高いと思われる。

特に性風俗店については、サービス内容の過激さゆえにリスクは高いだろう。事実、コロナの脅威が囁かれはじめた2月以降、性風俗店は他の産業に先駆けて閑古鳥が鳴き出したという。

……だが、それゆえに気になることもある。現在の非常事態のなかでもなお、あえて性風俗店に行く猛者は、果たしてどんな人物なのか、という疑問だ。

池袋の人妻デリヘル嬢、語る

沖縄在住シンママの現役キャバ嬢ライター・上原由佳子氏(Twitter:@yukakouehary)の紹介で取材に応じてもらったのが、池袋の某人妻系デリヘルに勤務している、ことみさん(仮名31歳)である。セックスワーカーとしてはキャリア8年目のベテランだ。

本人の話によれば、彼女は大学卒業を控えた年に東日本大震災による就職難に巻き込まれ、新卒での就職に失敗。やがて非正規雇用を経て正社員になったものの、職場がブラック企業でメンタルを壊して退職し、夜の仕事に就いた。武器はFカップのバストで、現在の仕事については、なんと2歳年上の夫も公認である。

以下、ことみさんへのインタビュー形式で、池袋の人妻デリヘル嬢の目から見たコロナ・パニックについて語ってもらうことにしよう。

――まず、コロナ流行前後の売上の変化について教えてください。

ことみ:うちの店は最短で40分10000円からコースがあるんですが、コロナ流行以前は70~90分くらいのコースを選ぶお客さんが多くて、120分という人もちらほらいました。

私、事情があって、限られた日数しか働けないんですが、月に10日間の出勤で、1日あたり2~3人のお客さんがつく。なので、たとえば昨年11月時点の月収は25万円くらいでした。待機時間も含めて換算して、時給で約3900円くらいでしたね。

「守るべきもの」がある客は来なくなった

――なるほど。コロナ流行後は。

ことみ:悲惨ですよ。祝日ですら、お茶をひく(1人も客が来ない)日が出ていますし、お客さんが1人だけという日も多い。3月は時給換算で約2400円まで下がりました。4月はもっとひどいはずです。コロナ減収者向けの緊急小口貸付の申請を検討しているのですが、通るかなあ……。

――お客が減った以外の違いはありますか? 

ことみ:奥さんや子どもがいて、安定した普通の会社で働いていて、それでもたまに遊びたい、みたいな“ちゃんとしたタイプ”の人が、コロナ流行後は一切来なくなりました。まともにコミュニケーションが取れる場合が多いので、私の基準ではこういう人は“良い客”なんです。遊び方もきれいで、禁止事項や乱暴なこともしないことが多いですし。

――じゃあ、コロナ流行後は客層が悪くなったのでは? 

ことみ:確実に悪くなりました。失うものがない感じの人が増えたんです。で、“ガッつき系”が増えました。ショート40分で会話も全然しないで、「カネ払ってるんだから」と焦って、あれもこれも要求する的な。

――働く側は、体力的にも精神的にもすり減りそうですね……。

ことみ:お客さんの年齢層も変わりましたね。コロナ以前は、年上の女性が好きな若い男の子から70代のおじいちゃんまで幅広かったんですが、いま、あえて来る人は、ほぼ40代。独身かバツイチです。

女児向け自己紹介カードを贈る電車男

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200411-00619551-shincho-soci&p=2
4/11(土) 5:56配信
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