ウーバーイーツ

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1: News茶畑がお送りします 2020/08/01(土) 16:11:53.05
 国への届け出をせずにバイクで宅配業を営んだとして広島中央署は30日、料理宅配サービス「ウーバーイーツ」の配達員だった福山市の電気工の男(22)を貨物自動車運送事業法違反(無届け経営)の疑いで書類送検した。
県警によると、新型コロナウイルスの感染拡大で注目される料理宅配サービスを巡り、同容疑で摘発したのは県内で初めて。

 書類送検容疑は、5月10日から翌11日までの間、国に届け出ることなく広島市内で計17回、排気量400ccのバイクを使って有償で食品を運送し、貨物軽自動車運送事業を経営した疑い。
県警によると男は個人事業主に当たり、同法は同125cc以上のバイクで運送事業をする場合、国土交通相への届け出を義務付ける。届け出後、自動車運送事業用である緑色のナンバープレートが交付される。

 同署によると「通常の白ナンバーで配達している」との情報が寄せられ、容疑が浮上した。男は「事業用ナンバーを取得しないといけないと聞いてない」と供述しているという。

https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=667099&comment_sub_id=0&category_id=256

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/21(火) 20:05:36.03 ● BE:123322212-PLT(14121)
食事の配達サービス「ウーバーイーツ」の配達員らでつくる労働組合は21日、業務中の事故に関する調査結果を公表した。
報告のあった事故31件のうち、けがをした配達員が治療のため1カ月以上休業したケースが4割に上ることが判明した。

ウーバー側の事故対応や配達員向けの傷害見舞金が不十分との声も寄せられた。労組は新型コロナウイルスの感染拡大を受け配達員が増加傾向にあるとして、今後も事故が相次ぐ恐れがあると指摘した。

21日に記者会見した労組の土屋俊明さんは「最低限の講習もなく配達員の質が保てていない。自転車の配達員が特に増えている」と話した。

労組はウーバー側が事故に関し情報を公にしていないとして調査を実施した。1~3月、インターネットを通じてアンケートし、全国の配達員28人から31件の事故報告が寄せられた。回答者は20~50代で全て男性だった。

調査結果によると、事故の際に乗っていた車両は自転車が約52%を占めた。事故の種類をみると、他の車両との衝突が約26%と最も多く、転倒、追突が続いた。
けがは「打撲、擦過傷」が最多だったが、頸椎(けいつい)捻挫や靱帯損傷、骨折といった重いけがも約4割あった。

指定された期間内に一定数の配達回数を達成すると、配達員の報酬が加算される「クエスト」と呼ばれる制度があり、回数を達成しようとして事故に遭ったケースも目立った。
労組は「急いで配達しようとする心理が働いている」と分析している。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61782950R20C20A7CZ8000/

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/19(日) 18:50:41.42 ● BE:123322212-PLT(14121)
新型コロナウイルスで日本経済が低迷する中、急成長しているのが、飲食店の宅配代行サービス。

本業の合間に、副業として配達員の仕事をする人が増える中、この仕事で人生を救われたという、20代の配達員を取材した。

自らの過去を、「家もなくて、お金もない状態だったので、働けない人になっていたかもしれない」と振り返るのは、宅配代行サービス「ウーバーイーツ」の配達員・神田遥香さん(23)。

(中略)

神田さんは、この仕事を始めて、およそ5カ月。
月に、どのぐらい稼いでいるのか。

配達員・神田さん「月40万円前後でやっています。(副業として)土日だけやっている人でも、週5万円くらいだと思います」

中学卒業後、高校には進学しなかった神田さん。

彼女のSNSには、「ギャンブルに溺れて、家なし金なしの本当にろくでもない毎日で、夢も希望もない社会不適合者」と投稿されていた。

そんなすさんだ生活に見かねたのか、友達が勧めたのが、宅配サービスの配達員だった。

学歴や特別な技術を必要とせず、頑張った分、報酬を得られるこの仕事とめぐり合った神田さん。

彼女の人生のリセットだった。

配達員・神田さん「とても人生変わりました」

新型コロナにより、日常の生活が変わった昨今。

自らの人生が変わった神田さんは、夢を乗せて、きょうもスクーターを走らせている。

全文
https://www.fnn.jp/articles/-/64336

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1: News茶畑がお送りします 2020/07/11(土) 23:36:46.38 ● BE:479913954-2BP(2931)
自ら当たりに行くスタイルwwwwww


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1: News茶畑がお送りします 2020/06/09(火) 11:23:15.87 BE:902666507-2BP(1500)
 緊急事態宣言の解除により、飲食店などのさまざまな業種で営業の自粛が緩和されているが、まだまだコロナウイルスの影響は大きい。
生活様式がコロナ以前と比べて変化しているが、大きな変化の1つが“出前”の増加だろう。

 そのなかで急速に拡大しているのが、Uber Eats(以下、ウーバーイーツ)。
おとぎ話『舌切り雀』の“大きいつづら”のような巨大なリュックを背負い、街中を自転車で疾走している彼らだ――。

今回のコロナの影響によって、バイトができなくなった大学生、休職もしくは仕事がなくなった社会人が生活費のために始めるといったケースが急増しており、契約している飲食店も、今年2月中旬の1万7000店から3月末には2万店を超えたそうです」(フードジャーナリスト)

外出が自粛されるなか、家から出ずにスマホひとつで出前できるので、客側としても非常に便利なサービスであるが、“被害”に遭っている人が少なくないという。

「配達員自体は前々からいたわけなので、あまり気にしていなかったんですが、人数が増えてきたせいか自転車の運転マナーが悪い人も増えている気がします。

飲食店は人が集まる駅前や商店街に多いですが、そういったところに猛スピードで突進してきたり……。

 実際に私は駅近くの交差点でウーバーイーツの自転車とぶつかりました。交差点を渡ろうとしたときに横から追突された形ですね。
その自転車は車道を走っていて信号は赤だったのですが、渡りたい方向の歩行者用の信号は青だったので、“行ける”と思ったのでしょうか。
あまりスピードが出ていなかったので痛くもなく、あっけにとられているうちに走り去って行きました」(都内在住の男性)

配達員の“危険運転”が増えているのだ。別の男性も、

「夜でも無灯火、そのうえ右側通行の自転車がけっこういて、こっちも自転車に乗っているときは本当に怖いですね。
車に乗っていても信号などで停まっているところをすり抜けてくるので、背負っているあの大きなバッグで車体をこすられたり……」 

https://news.yahoo.co.jp/articles/3ccc43f7041d74dd79e1036dc29b8e08a7b356fb

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